さやかの妄想日記

清香

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番外編2

さやかvs10人の男たち(終)

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あっと言う間に16時になり、終わりの時間が近づいてきた。
「やべーもう終わるよ」
「楽しかったなー」
「さやかちゃんも楽しかった?」
さやかはお尻を犯され続けていた。
「…はい…っ、皆さんに…っ、犯して…いただい…て…っ、はぁん…っ、たくさんっ、精液を…っ、いただいて…っ、あぁん…っ、嬉しかっ…た、ですぅ…っ、…ぁんっ」

そこに主人がきた。
「皆さま、間もなく終了のお時間となります。ここからは、ご自分がハメている間、ご自分のスマホで結合部分の動画など撮っていただけます。記念にぜひどうぞ。他の参加者さんを撮影するのはご遠慮ください。」

全体がざわめいた。
「まじで?撮っていいの?」
「さやかちゃんの顔は?撮っていいの?」
「はい、さやかの顔はどうぞご自由に」
歓声が上がり、みな荷物からスマホを取り出す。

「じゃあさやかちゃん、挿れるとこから撮るから、ピースしててね」
「…はい…っ」
精液だらけでドロドロの顔のさやかがピースをした。

男はスマホで撮影を始め、挿入する。
「今、箱の中のさやかちゃんを犯してまーす」
「さやかでーす…っ。…っ、はぁ…っ、おち◯ちん挿れていただいて…まーすっ。はぁん…っ」
ずちゅっ、ぶちゅっ
「犯られまくってドロドロだよ…っ、最高だね、さやか」
「…っ、はい…っ、皆さんに…っ、犯して…いただいて…っ、はぁ…っ、幸せ…っ、ですぅ…っ、あぁん…っ」

じゅぶっ、ぱちゅっ
パンパンッ、
「あぁ最高…っ、さやか、中に出すよ…っ」
「ぁん…っ、はい、たくさん…っ、ください…っ、はぁん…っ」
びゅるびゅるッ

男がモノを抜いて、ドロリと精液が溢れる。
そこをアップで撮り、さやかのドロドロの顔へ寄る。
「精液…っ、たくさん…っ、ありがとう…ございました…っ、…はぁんっ」

みな嬉しそうに、さやかを犯しながら撮影していた。
おま◯こに挿れる者、アナルに挿れる者、顔にかける者、乳首をいじり続ける者…
思い思いに撮影し、さやかはドロドロで意識が飛びまくっていた。

いよいよ17時になった。
再び主人がやってきた。
「さやかに挨拶させますので、撮影もぜひどうぞ」
ドロドロで精液だらけのさやかに、みなスマホを向ける。
さやかのアソコはまだひくひくしていた。

「皆さま…っ、本日は、さやかをたくさん…っ、犯していただいて…っ、…ぁんっ、ありがとう…ございました…っ、」
さやかのアソコからゴポッと白濁液が溢れる。

「皆さまに…っ、たくさん…中出し…していただいて…っ、はぁんっ、嬉しかった…です…っ。きっとまた…、このような会を…っ、開催…すると…思いますので…っ、ぁんっ、ご参加…いただけると…嬉しいです…っ、おま◯こも、アナルも…っ、愛して…いただいて…っ、ありがとう…ございました…っ」

男たちから拍手が上がった。
「では皆さまシャワーを浴びていただけますので、こちらにどうぞ」
男たちは主人に案内され部屋を出ていった。

部屋にはドロドロのさやかだけが残された。
くぱあっと広げられたアソコからは、まだ白濁液が溢れてくる。
余韻を感じるかのようにひくひくしていた。

そこに案内を終えた主人が戻ってきた。
「ご主人様…っ」
「お疲れさま、さやか」
主人はドロドロのさやかのアソコを撫でた。
ビクッとするさやか。
「どうだったかい?」
アソコを撫で、お腹を撫で、おっぱいを撫で、さやかの口元を撫で、まわりにかけられた精液を集めるようにしてさやかの口に指を入れた。

じゅぶっ

「…っ、ごしゅじん…しゃま…っ、みあさあに…っ、おあして…いああいへ…っ、しあわへ…へひあ…っ」

ぶちゅっ、ちゅぼっ

さやかの口の中に精液を集め、ときどき舌をつまみながら指を出し入れする主人。

「ん…っ、んぁあ…っ、…ごひゅじんさまぁ…っ」

さやかの口を指で犯しながら、乳首をつまむ。

「ごひゅじんさまぁっ、んぁ…っ、おねあい…っ、ごひゅじんさまも…っ、…んはぁ…っ、わたひを…っ」

さやかの口から、精液とよだれが溢れる。
主人はニヤリと笑った。
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