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第三章 淫乱メイドのお仕事 その2
オナニーショー(1)
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このお屋敷では、定期的にさやかのオナニーショーが行われている。
多目的室にステージを作り、ライトや音楽も準備する本格的なものだ。
広い多目的室に噂を聞きつけたたくさんの男たちが集まり、さやかのいやらしいショーを鑑賞するのだ。
今夜は、そのオナニーショーが行われる。
オナニーショーの日は、さやかを犯すことは許されない。
さやかはバイブを使うことも許されず、ただしローターは何個でもよいとされている。
そのため、当日屋敷の男たちはそれぞれローターを何個も持ち歩いており、さやかは屋敷の中で男たちに会う度ローターでイタズラをされるため、常に愛液を垂らしていた。
ショー開場の30分前からさやかの準備が始まる。
さやかの衣装はそのときにより違うが、だいたい胸元の大きく開いたベビードールが多い。
もちろん下着をつけることは許されないので、ノーブラノーパンだ。
お客を会場に入れる前に、ステージ上の1人掛けのソファに座り、足を上げ手とともにひじ掛けに固定されるさやか。
ベビードールを着ているが、下着を履いていないためアソコは丸見えだ。
日中ローターを入れられていてもここで全て抜かれ、イタズラされまくったアソコは、もちろんトロトロに濡れている。
そしてベビードールの片方の肩紐をズラし片方のおっぱいが見えている状態にされ、目隠しをされる。
その状態で、お客が入るまで放置されるさやか。
屋敷の男たちは準備で忙しいため、さやかは完全に放置される。
目隠しをされていることもあり、近くに男たちの気配を感じるだけでピクンピクンとするさやか。
「見られているだけで感じているのか、さすが淫乱メイドだな」
と、ときどき男たちに声をかけられ、さやかのアソコはさらに濡れる。
開場され、お客たちが多目的室に入ってくる。
「今日も可愛いね」
「エロいアソコが丸見えだよ」
「濡れてテカっているよ」
など声をかけられつつ、男たちは席につく。
自由席のため、さやかの近くから席は埋まる。
開場してすぐ、主人はさやかの口元にマイクを持ってきた。
さやかが挨拶をする。
「皆さま…、本日は、さやかのオナニーショーにお越しいただきまして、ありがとうございます…」
目隠しをされアソコが丸見えの状態で挨拶を始めたさやか。
「ショーが始まるまで、わたしのカラダを、じっくりと見て…いただけます…。質問も…、たくさん…していただけます…。触ることや舐めること、性器を…出されることは禁止とさせていただきます。ぜひ、さやかのおマ◯コをご覧…くださいませ…。っ、本日も、はぁん…っ、ありがとう…っ、ございます…っ、あぁ…ん」
さやかは腰をくねらせながら息を乱していた。
「さすがさやかちゃん。目隠しをしていても見られているとわかって興奮する変態なんだね」
「…っ!」
主人はマイクスタンドを置き、ステージを降りた。
マイクはさやかの口元に向いていて、スイッチは入ったままだ。
さやかの息遣いもマイクを通して会場全体に聴こえる。
「さやかちゃん、何か言って」
観客から声が上がった。
「リクエスト…ありがとう…ございます…っ、何を…お話したら…よいですか…?」
さやかの腰はピクピクしている。
「さやかちゃん、オ◯ニー好き?」
「はい…っ、オ◯ニー大好きです…っ」
「いつもどうやってオ◯ニーするの?」
さやかはピクンッとした。
「えぇと…っ、最初は…、クリちゃんを…っ、こすこすします…っ、…んっ、濡れて…きたら…っ、指を挿れて…中を…っ、こすります…、中の…前の方が…っ、好きです…っ、ぁはん…っ、ときどき…おもちゃを…っ、使います…っ」
会場にいる男たちからおぉっと歓声が湧いた。
「今触りたい?」
「…っ!ん…っ、はい…、クリちゃんを…っ、触り…たいです…っ」
マイクにさやかの荒い息がかかる。
「さやかちゃんの好きな体位は?」
「え…ぇと…っ、あの…っ、おち◯ちん挿れていただけるなら…なんでも…っ、好き…なんですが…っ、1番深く入って…好きなのは…っ、ぇえと…っ」
さやかの発言に注目してざわめきが静まった。
「えぇと…っ、騎乗位…です…っ」
再び歓声が湧く。
「それはどっちの穴に入ってるのが好き?」
「…えぇと…っ、あの…っ、両方…です…っ」
会場がざわつく。
「マ◯コにも、アナルにも?」
「…っ、はい…っ、おま◯こも、アナルも…っ、両方…っ、犯して…いただきたいです…っ」
男たちは拍手した。
そこに主人がやってきた。
「そろそろ開演のお時間となります。ご質問ありがとうございました。このあとさやかのアイマスクも、手足の拘束も解きますので、少しお待ちください。」
さやかのアソコは、何もしていないのに開始前よりも湿り気が増して光っていた。
いよいよ、淫らなショーの始まりである。
多目的室にステージを作り、ライトや音楽も準備する本格的なものだ。
広い多目的室に噂を聞きつけたたくさんの男たちが集まり、さやかのいやらしいショーを鑑賞するのだ。
今夜は、そのオナニーショーが行われる。
オナニーショーの日は、さやかを犯すことは許されない。
さやかはバイブを使うことも許されず、ただしローターは何個でもよいとされている。
そのため、当日屋敷の男たちはそれぞれローターを何個も持ち歩いており、さやかは屋敷の中で男たちに会う度ローターでイタズラをされるため、常に愛液を垂らしていた。
ショー開場の30分前からさやかの準備が始まる。
さやかの衣装はそのときにより違うが、だいたい胸元の大きく開いたベビードールが多い。
もちろん下着をつけることは許されないので、ノーブラノーパンだ。
お客を会場に入れる前に、ステージ上の1人掛けのソファに座り、足を上げ手とともにひじ掛けに固定されるさやか。
ベビードールを着ているが、下着を履いていないためアソコは丸見えだ。
日中ローターを入れられていてもここで全て抜かれ、イタズラされまくったアソコは、もちろんトロトロに濡れている。
そしてベビードールの片方の肩紐をズラし片方のおっぱいが見えている状態にされ、目隠しをされる。
その状態で、お客が入るまで放置されるさやか。
屋敷の男たちは準備で忙しいため、さやかは完全に放置される。
目隠しをされていることもあり、近くに男たちの気配を感じるだけでピクンピクンとするさやか。
「見られているだけで感じているのか、さすが淫乱メイドだな」
と、ときどき男たちに声をかけられ、さやかのアソコはさらに濡れる。
開場され、お客たちが多目的室に入ってくる。
「今日も可愛いね」
「エロいアソコが丸見えだよ」
「濡れてテカっているよ」
など声をかけられつつ、男たちは席につく。
自由席のため、さやかの近くから席は埋まる。
開場してすぐ、主人はさやかの口元にマイクを持ってきた。
さやかが挨拶をする。
「皆さま…、本日は、さやかのオナニーショーにお越しいただきまして、ありがとうございます…」
目隠しをされアソコが丸見えの状態で挨拶を始めたさやか。
「ショーが始まるまで、わたしのカラダを、じっくりと見て…いただけます…。質問も…、たくさん…していただけます…。触ることや舐めること、性器を…出されることは禁止とさせていただきます。ぜひ、さやかのおマ◯コをご覧…くださいませ…。っ、本日も、はぁん…っ、ありがとう…っ、ございます…っ、あぁ…ん」
さやかは腰をくねらせながら息を乱していた。
「さすがさやかちゃん。目隠しをしていても見られているとわかって興奮する変態なんだね」
「…っ!」
主人はマイクスタンドを置き、ステージを降りた。
マイクはさやかの口元に向いていて、スイッチは入ったままだ。
さやかの息遣いもマイクを通して会場全体に聴こえる。
「さやかちゃん、何か言って」
観客から声が上がった。
「リクエスト…ありがとう…ございます…っ、何を…お話したら…よいですか…?」
さやかの腰はピクピクしている。
「さやかちゃん、オ◯ニー好き?」
「はい…っ、オ◯ニー大好きです…っ」
「いつもどうやってオ◯ニーするの?」
さやかはピクンッとした。
「えぇと…っ、最初は…、クリちゃんを…っ、こすこすします…っ、…んっ、濡れて…きたら…っ、指を挿れて…中を…っ、こすります…、中の…前の方が…っ、好きです…っ、ぁはん…っ、ときどき…おもちゃを…っ、使います…っ」
会場にいる男たちからおぉっと歓声が湧いた。
「今触りたい?」
「…っ!ん…っ、はい…、クリちゃんを…っ、触り…たいです…っ」
マイクにさやかの荒い息がかかる。
「さやかちゃんの好きな体位は?」
「え…ぇと…っ、あの…っ、おち◯ちん挿れていただけるなら…なんでも…っ、好き…なんですが…っ、1番深く入って…好きなのは…っ、ぇえと…っ」
さやかの発言に注目してざわめきが静まった。
「えぇと…っ、騎乗位…です…っ」
再び歓声が湧く。
「それはどっちの穴に入ってるのが好き?」
「…えぇと…っ、あの…っ、両方…です…っ」
会場がざわつく。
「マ◯コにも、アナルにも?」
「…っ、はい…っ、おま◯こも、アナルも…っ、両方…っ、犯して…いただきたいです…っ」
男たちは拍手した。
そこに主人がやってきた。
「そろそろ開演のお時間となります。ご質問ありがとうございました。このあとさやかのアイマスクも、手足の拘束も解きますので、少しお待ちください。」
さやかのアソコは、何もしていないのに開始前よりも湿り気が増して光っていた。
いよいよ、淫らなショーの始まりである。
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