さやかの妄想日記

清香

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第三章 淫乱メイドのお仕事 その2

オナニーショー(2)

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さやかの手足の拘束は解かれ、アソコに向けカメラが設置された。
ステージの奥にある大きなモニターに、さやかのアソコがアップで映っている。
艶がありひくひくとしているアソコに、男たちは釘付けになった。
アイマスクが外された。
さやかはライトで(主にアソコを)照らされ、恥ずかしそうに体をくねらせた。

「…っ、皆さま、…わたしの…オナニー、お楽しみ…ください…っ」
会場が拍手で包まれる。

さやかはそっとクリ◯リスを撫でた。
「…っ、はぁん…っ」
指を動かすたびに、くちゅり…くちゅ…といやらしい音が響く。
「クリちゃん…気持ちいい…ですぅ…っ」

クチュ…
クチュ…

右手でおっぱいを揉み、乳首を触り、左手でクリちゃんを撫でる。
「あぁ…ん、はぁ…っ」

さやかの側にたくさんのおもちゃが並べられた。
ローター、
電マ、
ディルド、
バイブ、
アナルバイブ、
大きさや形の違うものがズラリと並べられている。

さやかはローターをふたつ手に取り、ひとつは乳首、ひとつはクリ◯リスに当てた。

ブブブブッ

「…ッ!はぁんっ」
腰がビクンッと浮き、体をくねらせる。
スタッフの男がマステを持ってきて、両方の乳首にローターが固定された。
「ちくび…っ、気持ちいい…っ、あぁん…っ」

ブブブブッ

ローターをクリ◯リスに当て、指をゆっくりとおま◯こに沈める。
ちゅぽっ、じゅぷっ、
「あぁん…っ、指、気持ちい…っ」
じゅぽっ、ちゅぼっ

「皆さんが見てるぅ…っ、恥ずかしぃ…っ、はぁん…っ」

さやかはローターをクリ◯リスに当てたまま、細めのアナルバイブを取り、まず濡れ濡れのおま◯こに入れた。
ずぽずぽしてしっとりと濡れた愛液をまとわせ、アナルにゆっくりと挿入する。
「はぁ…んっ、おしり…っ」
一度奥まで挿れて、ゆっくりと抜く。
「あぁんっ」
ローターでクリ◯リスを刺激したまま、ゆっくりとアナルバイブを出し入れする。
「ぁあ…っ、あっ、いやぁ…っ、見ないでぇ…っ」
さやかはビクビクッとするとプシャアッと潮を吹いた。

「おおっ」
客席から拍手と歓声が上がった。
「さやかちゃん、気持ちいいの?」
「クリとおしりでイッたんだね」
「もっと見せて」

さやかはビクビクしたまま、クリ◯リスとアナルの刺激を続ける。
「はぁん…っ、あぁん、気持ち…いいですぅ…っ」
アナルの奥にバイブを挿れたまま、今度はゴツゴツとしたバイブを手に取る。

客席からまた歓声が上がる。
「そんなデカいの挿れちゃうの?」
「太いのが好きなんだね」

「…ぁんっ、見ないでぇ…っ、はぁ…っ」
太いバイブをおま◯こにズブズブと挿れるさやか。
ずちゅっ、じゅぶっ、
「あぁん…っ」
クリ◯リスにローター、おま◯こにバイブ、アナルにアナルバイブ。
さやかはビクビクしながらまた潮を吹いた。

「あぁん…っ、皆さま、いやらしい…さやかを…もっと…見てください…っ、はぁ…んっ、さやかの…っ、あな…、ずぼずぼするの…、たくさん…っ、見てください…っ」

約2時間ほど、さやかは男たちの前で体をくねらせ、潮を吹き、愛液を垂れ流した。
男たちはさやかのいやらしい姿と、音を堪能し、爆発しそうな股間を持て余した。

「皆さま…っ、見ていただいて…ありがとうございます…っ、皆さまに見ていただいてると思うと、子宮が…きゅんきゅんしちゃいます…っ、はぁ…んっ、嬉しい…です…っ、ありがとうございます…っ」

オナニーショーが終わる頃、主人が出てきて言った。
「このあと、別料金となりますが、さやかの穴でスッキリして帰っていただけます。ご希望の方は受付へどうぞ」

客席はどよめく。
さやかはバイブでずぼずぼしたまま、
「皆さま…っ、ぜひ、さやかの穴で…、スッキリして…帰ってくださいね…っ、ぁん…っ」
と言った。

男たちは受付へ急いだ。
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