28 / 43
第四章 淫乱メイドのお仕事 その3
壁穴勤務(1)
しおりを挟む
最近、さやかが新しく始めたお仕事がある。
もちろん主人の紹介だ。
主人の紹介というか、主人が趣味で始めた店だ。
週に一度、さやかは出勤している。
さやかの出勤時間は10:00~17:00。
途中休憩もあるが、忙しくあまりきちんと休憩を取れたことはない。
食事も仕事をしながらのことが多い。
その店の名は「壁尻屋」
その名の通り、尻が壁にある店だ。
スタイルはいろいろ。
立ちバックのように尻が突き出していたり、
大きな穴に正常位のような体勢の尻がいたり、
バックの状態の尻だけが穴から出ていたり…。
それぞれの間には、ささやかなカーテンで仕切られていた。
壁にはモニターがついており、犯されている尻の持ち主の表情も声もバッチリ堪能出来る。
食事中に犯されるさやかも見れるというわけだ。
客の男はその尻を自由に使える。
バイブも用意されていて、二穴を堪能も出来るし、中に出すのも、かけても、自由だ。
店にはだいたい3体~5体の尻がいる。
30分から使用出来、平均では60分以上使われることが多い。
仕事の休憩中にサクッと使う男もいる。
尻たちは出勤するとまず全裸になり、好きな体勢の穴に入る。
使用されている間は尻側と顔側で録画され、客はその録画も買うことが出来る。
客が満足し帰ったあとは、体に出された精液を自分で綺麗にする。中に出された場合は自ら指で掻き出すのだ。
さやかも出勤すると休むヒマなく、尻を使われ精液だらけにさせられる。
壁穴勤務の日は、朝からそれを想像し濡れているのだった。
もちろん主人の紹介だ。
主人の紹介というか、主人が趣味で始めた店だ。
週に一度、さやかは出勤している。
さやかの出勤時間は10:00~17:00。
途中休憩もあるが、忙しくあまりきちんと休憩を取れたことはない。
食事も仕事をしながらのことが多い。
その店の名は「壁尻屋」
その名の通り、尻が壁にある店だ。
スタイルはいろいろ。
立ちバックのように尻が突き出していたり、
大きな穴に正常位のような体勢の尻がいたり、
バックの状態の尻だけが穴から出ていたり…。
それぞれの間には、ささやかなカーテンで仕切られていた。
壁にはモニターがついており、犯されている尻の持ち主の表情も声もバッチリ堪能出来る。
食事中に犯されるさやかも見れるというわけだ。
客の男はその尻を自由に使える。
バイブも用意されていて、二穴を堪能も出来るし、中に出すのも、かけても、自由だ。
店にはだいたい3体~5体の尻がいる。
30分から使用出来、平均では60分以上使われることが多い。
仕事の休憩中にサクッと使う男もいる。
尻たちは出勤するとまず全裸になり、好きな体勢の穴に入る。
使用されている間は尻側と顔側で録画され、客はその録画も買うことが出来る。
客が満足し帰ったあとは、体に出された精液を自分で綺麗にする。中に出された場合は自ら指で掻き出すのだ。
さやかも出勤すると休むヒマなく、尻を使われ精液だらけにさせられる。
壁穴勤務の日は、朝からそれを想像し濡れているのだった。
11
あなたにおすすめの小説
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
ちょっと大人な物語はこちらです
神崎 未緒里
恋愛
本当にあった!?かもしれない
ちょっと大人な短編物語集です。
日常に突然訪れる刺激的な体験。
少し非日常を覗いてみませんか?
あなたにもこんな瞬間が訪れるかもしれませんよ?
※本作品ではGemini PRO、Pixai.artで作成した生成AI画像ならびに
Pixabay並びにUnsplshのロイヤリティフリーの画像を使用しています。
※不定期更新です。
※文章中の人物名・地名・年代・建物名・商品名・設定などはすべて架空のものです。
あるフィギュアスケーターの性事情
蔵屋
恋愛
この小説はフィクションです。
しかし、そのようなことが現実にあったかもしれません。
何故ならどんな人間も、悪魔や邪神や悪神に憑依された偽善者なのですから。
この物語は浅岡結衣(16才)とそのコーチ(25才)の恋の物語。
そのコーチの名前は高木文哉(25才)という。
この物語はフィクションです。
実在の人物、団体等とは、一切関係がありません。
大嫌いな歯科医は変態ドS眼鏡!
霧内杳/眼鏡のさきっぽ
恋愛
……歯が痛い。
でも、歯医者は嫌いで痛み止めを飲んで我慢してた。
けれど虫歯は歯医者に行かなきゃ治らない。
同僚の勧めで痛みの少ない治療をすると評判の歯科医に行ったけれど……。
そこにいたのは変態ドS眼鏡の歯科医だった!?
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる