さやかの妄想日記

清香

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第四章 淫乱メイドのお仕事 その3

壁穴勤務(2)

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お店は、お屋敷から歩いて5分ほどのところにあった。

通勤時の決まりとして、両穴にローターを挿れることになっている。
さやかはもちろんノーブラノーパンだ。
服装はその日の主人の気分で決まっていたが、短いスカートかワンピースが多かった。コートだけのときもあった。

お店に着くと、まずローターをちゅぽんっと抜き取り、服を脱いで穴に入る。
(ときどきローターを挿れたままのときもあった。)
休憩がほとんどない場合が多いので、飲み物や軽食など持ち込み必須だ。

10時開店。

さやかも勤務開始だ。
今日は立ちバックスタイルでプリッと大きなお尻を見せつけている。

早速来客があった。
券売機のような自動受付を済ませ、客はさやかのもとに来た。
優しく大きなお尻を撫でる。
敏感な部分は避けて太ももからお尻まで大きく撫でられ、さやかのお尻はピクンと跳ねた。

「さやかちゃん、おはよう」
「おはようございます…っ。ご来店…ありがとうございます♡」
「今日もいいケツだねぇ」
お尻を撫でまわす客。
「ん…っ」
「ケツを触られただけで感じてるの?いやらしいねぇ、濡れて光ってるよ」
硬いものを擦り付け、さやかの敏感な部分をこする。
ヌルヌル…くちゅ…っと音を立てる。
「今日は何人に犯されるんだろうね、楽しみだね」
「はい…っ、皆さまに…ご満足っ、いただけるようにがんばります…んっ、はぁうっ!」
話しながらズブリと奥まで挿入されたさやか。
「おぉ…っふ、相変わらずキツいな…っ」

じゅぶ…
ぬちゅっ

「…んっ、はぁ…っ、わたしの穴…っ、気持ちいい…ですか?…っ、はぁん…っ」

ぐちゅっ
じゅぷっ

「最高だよ…っ、さすがナンバーワンマ◯コだ」
「あぁん…っ、嬉しい…ですぅ…っ、…っはぁんっ」

くちゅっ
じゅぶっ

「はぁ…っ、今日は、わたしがきみの父という設定にしてくれるかい?」
「お父さま…ですね…っ、はぁい、かしこまりました…っ、お父さま、やめてください…っ、離してぇ…っ!」
「なんといやらしい娘だ、けしからんっ!」

パシッ!
パシッ!
ぐちゅっ
ずぽっ

お尻を叩きながらズボズボする。
「あぁ…んっ、叩かないでお父さま…!お願い、抜いて…くださいっ、はぁ…んっ」
「嫌なら離れたらいいだろう?ここはわたしのをギュッと締め付けて離さないぞ?喜んでいるんだろう?」
「いや…っあ、喜んで…ませんっ、はぁんっ、離してぇっ、お願い、お父さま…っ!」

ズボズボしながらアナルを触りはじめる。
「あぁっ、そんなところ…っ、やめてぇ、お父さま…っ」
「おぉ、ケツ穴弄りはじめたら更に締まったぞ?」
「ダメですぅ…っ!やめてぇっ、お父さま…っ!」
親指の第1関節をアナルにズブリと入れる。
「お父…さまっ、やめてぇ…っ、あぁん…っ」
「じゃあ、やめるからこっちは好きにしていいか?」
ズンと腰を深く入れた。
おま◯このさらに奥までモノが入る。
「いやぁっ、ダメですっ、はぁん…っ、やめてぇっ」
「じゃあダメだな」

さらに親指をズブリとアナルに挿れる。親指がすべて入ってしまった。
「あぁ…っ、ダメぇ…っ、やめて…くださいっ、抜いてぇっ、お父さま…っ」
「じゃあこっちは好きにしていいのか?」
腰をズンズンと深くする。
「はぁん…っ、あぁ…っ、いやぁ…っ」
「どうだ?」
腰をズンズン深くまで突きながらアナルに入った親指をグネグネと動かす。
「はぁ…っ、だめぇ…」
ピクピクしてしまうさやか。
「気持ちいいんだろ?マ◯コが締まってるし腰が動いてるぞ」
「気持ち…よく…ありません…っ、はぁ…っ」
「言葉と行動が合ってないなぁ。アナル気持ちいいだろう?」
「抜いてぇ…っ、あぁ…んっ」
「じゃあ言うこときくな?」
「はいぃ…っ、ききますぅ…っ」

「よし」
ちゅぽんっと親指を抜く。
「ひゃあんっ」
さやかは腰が動いてしまう。
ひくひくしているアナル。

そこに、ズンという衝撃とともにメリメリと何かが侵入する。
「!?」
「おぅ…、締まる…っ」
「お、お父さま…っ、何を…っ?…っん…はぁ」
突然の衝撃はさやかのお腹の奥まで響き止まった。
「お父…さまっ、はぁんっ、何をしたん…ですかっ?」
「何もしていないぞ?約束しただろう?」
腰をズンズンと動かしている。

ぱちゅんっ
ぱちゅんっ

「あっ、…っ、でも…っ、何か…っ、はぁん…っ」
「父を信じられないのか?」
腰の動きを早める。
「おぉ…、出すぞ…っ」
「えっ、このまま?…っはぁんっ、やめてぇ、抜いてぇ…っ、外に出してぇっ」
さやかの1番奥に突き入れ、びゅるっびゅるっとたっぷり中に出した。
「あぁっ、いやぁっ、熱ぅい…っ、やめ…っ、はぁんっ」

さやかの奥に留まったまま動かない。
「ん…っ、お父さま…っ、早く…抜いてぇっ」
さやかがもぞもぞと動くたび、さやかの中のモノが再びムクムクと大きくなる。
「あっ、なんで…ぇっ、お父さま…っ」
さやかのアナルに突っ込んだままのバイブを抜き差しし始める。
「ひゃあっ、お父さまっ、やめてって…言ったのにぃ…っ、あぁ…んっ」
再び腰を動かし始め、アナルのバイブのスイッチを入れる。

ブブブブッ

「ひゃあんっ、はぁん…っ、やめてぇっ、あはぁ…んっ」
「ふぅ…、締まる…っ、いい子だねさやか…っ」
「お父さま…っ」

パンパンッ

ぐちゅっ
ぱちゅっ

ブブブブッ

「あぁ…っ、お父さま…っ、もう…ダメぇっ」
さやかが腰を引きつらせ、ビクッビクッと痙攣する。
「おぉっ、最高だよさやか…っ、イクッ!」

ビュルルルッ

2回目と思えないほどの量をさやかの中にたっぷりと出した。
「…っ、はぁんっ、あぁ…っ」
「さやかありがとう、最高だったよ」
アナルのバイブを抜き、おま◯こからもモノを抜く。
ドロリと白濁液が出て床に垂れた。
「はぁ…っんっ、ありがとう…ございました…っ、お父さま…っ」

本日1人目終了。
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