さやかの妄想日記

清香

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第四章 淫乱メイドのお仕事 その3

壁穴勤務(5)

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「はぁ…っ、はぁ…っ、…んぁ…っ」

ボタッ

トロリ…ポタッ

さやかは動けないでいた。
12時を過ぎていたが、お腹の奥がビリビリしているようで食事どころではなかった。

太ももをスリスリと触られる感覚があった。

「ん…っ」

硬いモノが侵入してくる。

ズブ…ズブリ…

「あぁ…んっ、はぁん…っ」

次の客を迎える準備は出来ていなかったが、余裕がなくさやかは何も言えなかった。

ずちゅっ
ぐぷっ

朝から使われまくっているさやかのアソコはトロトロで、何をされても腰が動いてしまっていた。
「はぁんっ、あ…っ、あぁん…っ」

バチュッ
じゅぶっ

「ふぅ…っ、さやか、久しぶりだね」
「…っ、えぇっ?…はぅっ」
びっくりしてビクッとするさやか。
「誰のチ◯コかわかる?」
さやかはいつも以上にアソコに意識を集中させる。
…快感が勝り、すぐにトロけそうになる…。

「ん…っ、えぇと…っ、んぁっ…っ」
アソコに意識を向ける度に腰が動いてしまう。
「ふふっ、チ◯コ気持ちいいの?」
「おち◯ちん気持ちいいですぅ…っ、んぅ…っ、あぁんっ」

ぐちゅっ
ずちゅっ

「トロけすぎじゃない?オレで今日何本目?」
「えぇと…っ、ん…っ、さん…っ、よん?…っはぁん…っ」
「覚えてないほど気持ちいいのか、さすが淫乱メイドだな」
客はゆっくりピストンしながらさやかの奥を楽しんでいる。
「輪姦好きだもんな、さやか」

じゅぽっ
ぐちゅっ

「お散歩も買い物も、コンビニの店員にヤラれたあとのスーパーのトイレでのお注射セッ◯スも楽しかったよな」
「…あっ、お兄ちゃん…っ、んふぅっ」
クリとアナルも弄り始める。
「んぁっ!あはぁん…っ、ダメぇ、お兄ちゃん…っ!」

ずちゅっ
ぱちゅっ

「あぁぁっ、ダメぇっ」
プシャアッ!と潮を吹いたさやか。
「おぉ、気持ちよかった?すげー締まるよ…」
さやかはピクピクして虚ろな目をしている。
「…っはぁ…っ、んぁあ…っ」
「イキすぎたか?」

ゆっくり腰を動かしながらぐちょぐちょトロまんを堪能する客。
さやかは腰をビクビクさせている。
「…っ、お兄ちゃん…っ、会いたかった…ですぅ…っ、はぁ…っ」
「オレもさやかのおま◯こが恋しかったよ」

パンッ!

激しく腰を打ちつける。
「ひゃあんっ!」
「昼メシ食ったか?」
「…ぁんっ、まだ…ですぅ…っ、あぁ…んっ」
「差し入れ持ってきたんだけど、食う?」
客はバナナを1房差し出した。
大きくて立派なバナナ。

ちょうど清掃に来ていた店員がいたので渡し、バックヤードからさやかに手渡された。
「はぁ…んっ、ありがとう…ございます…っ、あぁん…っ」
「今食べてね」
ニヤリと笑いながら客が言う。
「今…ですか?…っはぁん…っ」
「カメラ見ながらね」
モニターに映るさやかを見ながら言った。

じゅぶっ
ずちゅっ

「はぁ…んっ、いただき…ますぅ…っ、あぁ…んっ」

さやかはカメラを見ながら、バナナの皮を剥き、ゆっくりと唇を被せる。
舌を這わせ、一度奥まで喉に入れてから先端を舌先でチロチロと舐めて、また喉の奥まで入れる。

「はぁん…っ、バナナ…っ、おいひい…っ、でふぅ…っ」

一度口を離し、先端に唇を寄せてチュッチュッとキスをする。
ベロリと舌でひと回ししてまた喉奥でじゅぽじゅぽする。

客は満足そうにピストンを繰り返していた。

パンッパンッ

ぐちゅっ
じゅぶっ

さやかの蜜はどんどん溢れる。
「やらしー舌使いだな。マ◯コびしゃびしゃだぞ」
「…ぁんっ、バナナ…っ、きもちいい…れふか?…はぁんっ」

パンッパンッ

ずちゅっ
ぐちゅっ

「おぉ…っ、やべぇ、さやか、カメラ見て」
「ふぁい…っ、お兄ちゃん…っ、きもちいい?さやかの…っ、あな…っ、きもちいい…れふかっ?」

ぱちゅんっ
ぐちゅっ

「最高だよさやか…っ、中にたっぷりあげるからね…!」
「お兄ちゃん…っ、うれひぃ…っ、いっぱい…っくだはぁい…っ!」

ビュルルッ

「あぁんっ、さやかの…奥にっ、あつぅい…っ!はぁ…んっ」
さやかはバナナを深く咥えた姿をカメラに撮られながら、たっぷりと中出しされた。

「あーめっちゃ出た…、絞り取られたよさやか…」
「はぁ…んっ、ごちそう…さまでひた…っ、…んぁっ」

客はゆっくりモノを抜く。
ドロリと垂れる精液をしばらく見ていた。

「最高だよさやか。また遊ぼうな」
さやかはバナナを咥えたままビクビクしていた。
「…ひゃぁい…っ、ありがとう…ございました…っ、お兄ちゃん…っ」

4人目終了。
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