さやかの妄想日記

清香

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第四章 淫乱メイドのお仕事 その3

壁穴勤務(6)

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ポタ…

ポタ…

ピクッ

トロリ…

使われ続けて動けないさやか。
バナナを咥えたままぐったりとしていた。

お尻を撫でられた。

ピクッとして、アソコがパクパクと反応してしまう。
「ぐちょぐちょじゃないか」
なでなで…
さわさわ…
「気持ちよさそうだな、今日も大人気だな」

「…っ、ご主人様ぁ…っ」
「様子を見にきたよ。まぁ、ずっと録画を見ていたんだけどね」
太もも、お尻を撫でられ、精液の垂れるアソコに指を入れられる。

ぐぽっ
ごぷっ
ぐちゅっ

指をグリグリと動かされながら、中に溜まった精液を掻き出されるさやか。
「んぅ…っ、はぁん…っ」
「今日もお役目を果たして偉いな、さやか」
「はぁ…んっ、さやかの…、穴は…っ、皆さまに使って…、いただくために…っ、あぁん…っ、ありますから…っ」

ぐちょっ
ごぽっ
じゅぶっ

主人の指の動きはどんどん早くなる。
「精液まみれで可愛いよさやか」
「皆さまが…さやかの穴で…っ、気持ちよくなっていただけて…嬉しいですぅ…っ、あぁんっ」

精液を掻き出され、さやかのお尻や太ももはドロドロになっていた。
「もっと精液でドロドロになったら、もっと可愛くなれるよ、さやか」

主人は硬くなったモノをズブリと挿入した。
「…っ、はぁ…っ、ご主人さまぁ…っ、ご主人様も…っ、さやかを可愛く…してくれるんですね…っ、あぁ…んっ」
「トロトロで最高の穴だよ、さやか」

じゅぼっ
じゅぼっ
ぐちゅっ
ぐちゅっ

さやかの穴からは卑猥な音が溢れる。
「ご主人様ぁっ、嬉しいですぅ…っ、さやかの…あなで…、たくさん…気持ちよくなって…ください…っ、あぁんっ」
主人が腰を動かす度に、さやかはビクビクとして腰を振り、パンパンと音が鳴っていた。
「エロいねさやか…これだけ犯されてもまだ欲しいのかい」

ぐちゅっ
ぶちゅっ

「あぁ…いいね…最高のトロまんこだよ…」
主人はさやかの腰をつかみ、さやかの奥にたっぷりと欲を放出した。
「んはぁ…っ、あぁん…っ、ご主人様の…あつい…たくさん…嬉しいですぅ…っ、んん…っ」
ビクビクしてさらに締め付けるさやか。
「おぉ…っ、絞り取るな…」

モノを抜き、溢れる白濁液を眺める主人。
「午後もがんばるんだよ」
お尻をなでていった。

「ありがとう…ございます…っ、はぁ…んっ」

ドロドロなさやかの穴がピクピクしていた。


小休憩終了。
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