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第四章 淫乱メイドのお仕事 その3
壁穴勤務(7)
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さやかは少し寝てしまっていた。
店員に起こされる。
「客の希望があり、移動してほしい」
店員に連れられ、別の壁に移動する。
首と腕を穴に入れ、立たされている状態。
胸から下が自由に使える格好だ。
「エロ…っ、いいね、さやかさん」
店員はドロドロのさやかの下半身を拭いてくれた。
「じゃあ、よろしく」
戸惑うさやかを置いて店員は去った。
さやかはおっぱいも晒されてしまい、もじもじしてしまっていた。
顔だけ隠されて手を固定されて、ほぼ全身を出している。
尻だけじゃないじゃん…とさやかは思っていた。
アソコから、白濁液が太ももに垂れたのを感じて腰が動いてしまう。
その垂れたものを、拭う感触があった。
さやかはビクッとする。
「こんにちは、さやかさん」
拭った液体をおっぱいに塗りつけられた。
「ん…っ、こんにちは…っ」
「めっちゃエロいね…、いいカラダ見せつけて、マ◯コからはザーメン垂らして」
おっぱいを荒く揉んだあと乳首をつねられ、さやかはビクビクッとしている。
「…んっ、ありがとう…ございます…っ」
ひたすら乳首を捏ねる客。
さやかは腰をくねらせている。
「乳首気持ちいい?めっちゃ腰動いてるよ」
「はい…っ、気持ちいいです…っ」
客の片手はお腹からアソコへ移動して、さやかの秘境をまさぐる。
ちゅぷっ
くちゅっ
「すぐ濡れるんだね」
「あぁん…っ、ごめんなさい…っ」
「なんで謝るの?すぐ濡れるオンナ最高だよ?」
くちゅっ、ぐちょっ
さやかは奥を擦られて腰が止まらない。
「ん…っ、はぁ…んっ、あぁんっ」
「気持ちいい?」
じゅぶっ、ぐちゅっ
「はい…っ、気持ち…いいですぅ」
「凄い音だね…大洪水だよ」
「いやぁ…恥ずかしい…っ」
客はひたすら指2本をさやかの奥で動かしていた。
「何してほしい?」
ぐちゅ、ぶちゅっ
「はぁ…んっ、大きいのを…っ、さやかの穴に…、奥まで、埋めて…ください…っ」
「大きいの?大きいのって何だろう?」
ぐちょっ、ぐちゅっ
「あぁんっ、おち◯ちん…っ、お願いしますぅ…っ」
さやかは腰を上げておねだりした。
「チ◯コを?どこに?」
客はさやかのアソコから指を抜き、濡れた指を舐めている。
「やべードロドロ、いいニオイ」
さやかの腰がビクンと跳ねた。
「あなたの…硬くて大きなおち◯ちんを…、ドロドロに濡れているさやかのオマ◯コに…っ、奥までズッポリ挿れて…ください…っ」
客は笑いながら硬いモノをさやかの太ももに押しつける。
「コレを?挿れてほしいの?」
さやかは太ももに押しつけられた硬いモノにスリスリするように腰を動かす。
「あぁん…っ、お願い…、奥まで…ください…っ」
「やべー痴女じゃん」
ビンビンになったモノを客は奥まで一気に挿れた。
「ん…っ、大きい…っ」
さやかは一気に奥まで押し広げられ、お腹の奥で硬いモノを味わう。
「おぉ、締まる…っ、挿れただけでイッたの?」
じゅぶっ、ぐちゅっ
客はゆっくりピストンを始める。
「いいねぇ、ぐちゅぐちゅで締まりがよくて、最高の穴だね」
「はぁ…っ、ありがとう…ございます…っ」
ずちゅっ、ぐちゅっ
「気持ちいいですか…っ?」
「最高に気持ちいいよ、今までで1番の穴だ」
「あぁん、嬉しい…っ、たくさん…気持ちよくなって…くださいね…っ」
じゅぶっ、ぐちゅっ
「さやかは中出しは好きか?」
「はい…っ、奥に…たっぷり…ほしいですぅ…っ」
「マジで痴女だな、かけるのはダメなの?」
「…んっ、かけたいですか?遠慮せず中に…出していただいて…いいんですよ…っ、あぁんっ」
客はピストンのスピードを速める。
ずちゅっ、じゅぶっ
「あぁんっ、凄いぃ…っ、さやかの子宮に…っ、たっぷり…くださいぃ…っ」
ドピュッドピュッ
客はさやかの1番奥にたっぷり出した。
さやかは子宮にたくさんかけられて恍惚状態た。
「ん…っ、はぁん…っ」
「最高の穴だな、痴女さん、またくるよ」
客はそう言って、何度も奥に射精したあと一気に抜き、去った。
さやかの穴から、白い液体がドロッと垂れた。
5人目終了。
店員に起こされる。
「客の希望があり、移動してほしい」
店員に連れられ、別の壁に移動する。
首と腕を穴に入れ、立たされている状態。
胸から下が自由に使える格好だ。
「エロ…っ、いいね、さやかさん」
店員はドロドロのさやかの下半身を拭いてくれた。
「じゃあ、よろしく」
戸惑うさやかを置いて店員は去った。
さやかはおっぱいも晒されてしまい、もじもじしてしまっていた。
顔だけ隠されて手を固定されて、ほぼ全身を出している。
尻だけじゃないじゃん…とさやかは思っていた。
アソコから、白濁液が太ももに垂れたのを感じて腰が動いてしまう。
その垂れたものを、拭う感触があった。
さやかはビクッとする。
「こんにちは、さやかさん」
拭った液体をおっぱいに塗りつけられた。
「ん…っ、こんにちは…っ」
「めっちゃエロいね…、いいカラダ見せつけて、マ◯コからはザーメン垂らして」
おっぱいを荒く揉んだあと乳首をつねられ、さやかはビクビクッとしている。
「…んっ、ありがとう…ございます…っ」
ひたすら乳首を捏ねる客。
さやかは腰をくねらせている。
「乳首気持ちいい?めっちゃ腰動いてるよ」
「はい…っ、気持ちいいです…っ」
客の片手はお腹からアソコへ移動して、さやかの秘境をまさぐる。
ちゅぷっ
くちゅっ
「すぐ濡れるんだね」
「あぁん…っ、ごめんなさい…っ」
「なんで謝るの?すぐ濡れるオンナ最高だよ?」
くちゅっ、ぐちょっ
さやかは奥を擦られて腰が止まらない。
「ん…っ、はぁ…んっ、あぁんっ」
「気持ちいい?」
じゅぶっ、ぐちゅっ
「はい…っ、気持ち…いいですぅ」
「凄い音だね…大洪水だよ」
「いやぁ…恥ずかしい…っ」
客はひたすら指2本をさやかの奥で動かしていた。
「何してほしい?」
ぐちゅ、ぶちゅっ
「はぁ…んっ、大きいのを…っ、さやかの穴に…、奥まで、埋めて…ください…っ」
「大きいの?大きいのって何だろう?」
ぐちょっ、ぐちゅっ
「あぁんっ、おち◯ちん…っ、お願いしますぅ…っ」
さやかは腰を上げておねだりした。
「チ◯コを?どこに?」
客はさやかのアソコから指を抜き、濡れた指を舐めている。
「やべードロドロ、いいニオイ」
さやかの腰がビクンと跳ねた。
「あなたの…硬くて大きなおち◯ちんを…、ドロドロに濡れているさやかのオマ◯コに…っ、奥までズッポリ挿れて…ください…っ」
客は笑いながら硬いモノをさやかの太ももに押しつける。
「コレを?挿れてほしいの?」
さやかは太ももに押しつけられた硬いモノにスリスリするように腰を動かす。
「あぁん…っ、お願い…、奥まで…ください…っ」
「やべー痴女じゃん」
ビンビンになったモノを客は奥まで一気に挿れた。
「ん…っ、大きい…っ」
さやかは一気に奥まで押し広げられ、お腹の奥で硬いモノを味わう。
「おぉ、締まる…っ、挿れただけでイッたの?」
じゅぶっ、ぐちゅっ
客はゆっくりピストンを始める。
「いいねぇ、ぐちゅぐちゅで締まりがよくて、最高の穴だね」
「はぁ…っ、ありがとう…ございます…っ」
ずちゅっ、ぐちゅっ
「気持ちいいですか…っ?」
「最高に気持ちいいよ、今までで1番の穴だ」
「あぁん、嬉しい…っ、たくさん…気持ちよくなって…くださいね…っ」
じゅぶっ、ぐちゅっ
「さやかは中出しは好きか?」
「はい…っ、奥に…たっぷり…ほしいですぅ…っ」
「マジで痴女だな、かけるのはダメなの?」
「…んっ、かけたいですか?遠慮せず中に…出していただいて…いいんですよ…っ、あぁんっ」
客はピストンのスピードを速める。
ずちゅっ、じゅぶっ
「あぁんっ、凄いぃ…っ、さやかの子宮に…っ、たっぷり…くださいぃ…っ」
ドピュッドピュッ
客はさやかの1番奥にたっぷり出した。
さやかは子宮にたくさんかけられて恍惚状態た。
「ん…っ、はぁん…っ」
「最高の穴だな、痴女さん、またくるよ」
客はそう言って、何度も奥に射精したあと一気に抜き、去った。
さやかの穴から、白い液体がドロッと垂れた。
5人目終了。
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