☆彡魔王不足の異世界へ転生したかたから鬼畜スキルでヤリたい放題する

武雅

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堕ちた聖職者

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再度改造カプセルから出たフローラ、アンナ、ソファーの3人は、互いの身体を抱き合うような形で座り込みすすり泣きながら小刻みに震えている。

「少しは落ち着いたか? 俺は記憶までは見えんからお前達の過去に何があったのかは知らんが、大体想像は付く。 一応、お前達の精神が壊れないよう処置は施をしたが…」
「わか…、分かっていたのですか? 貴方は私達が酷い事をされていた事を知っていたのですか!!」

「知る訳が無かろう! まあ呪いを掛けるぐらいだ、何かあるとは思っていたがな」
「そ、そうですか…、もう私達を放っておいていただけませんか?」
震える声でフローラはそう言うと、アンナとソフィアを強く抱きしめる。

恐らく、過去に受けた仕打ち…、いや恐らく凌辱の限りを尽くされ一度精神を壊され、その後、呪具と言うべきロザリオを付けられ過去の記憶を封印されたまま、教会の者に聖職者としての教育を施されたのであろう。
それがロザリオを外された事により、過去の記憶が一気に蘇り発狂し、俺の改造カプセルにより、とロザリオを付けられた後の記憶が混同し、現在は混乱している状態になっていると言ったところだ。

「救ってやろうか?」
「魔王が聖職者を救う? 何を企んでいるのですか?」

「企むか…、まああながち間違ってはいないな…。 俺が出来る救済は、殺す事、ロザリオを修復し過去の記憶を消す事、隷属させ過去も今も受け入れられるようにする事の3つだ」
「魔王は所詮魔王、邪にまみれた存在という訳ですね…」

「まあ、魔王だからな。 ただ聖職者と言う善人の顔をしながら裏で好き放題している奴とは違う事は確かだが…」

俺はそう言うと、3人の下に歩み寄り、魔力による創造魔道具作成によって作ったロザリオを差し出す。

「これはお前達が身に着けていたロザリオを模して俺が作った複製だ、もっとも呪いではなく、他の効果や精神を正常な状態で維持するようになってはいるが…。 これを身につければ楽になる。 どうする?」
「そ、そうですか…、貴方も私達を弄んでいた男たちと同じという事ですね…」

「まあそうなる、ただ聖職者としての自分でいたいのであればこれを身につけざるえまい。 今のままでは聖職者としての務めは果たせんだろうからな…」
「なにが望みです!」

「いちいち答えないと分からんか? もっともまだ対価は受け取っていない。 お望みのままにだったな」
そう言いながらフローラの首にロザリオを付け、その後、アンナとソフィアにもロザリオを付ける。
抵抗するかと思っていたのだが、3人共、抵抗する素振りは見せなかったのだが、諦めたのか? それとも抵抗する気力も残っていなかったか?

「さて、では対価をいただくか」

そう言うと、抱き合う3人からフローラを引き離し、服を脱がすと強引に唇を奪い下で口の中を蹂躙する。
「んんっぁ! はぁんぁっ…、んっんぁぁっ、んんっぁ! はぁんぁっ…、んっんぁぁっ、ひゃぁっ! そ、そこは…」

昨日とはうってかわり、俺の舌に絡みつくようなフローラの舌使いを楽しみながら、身体を撫でまわしていた指が下半身の割れ目へと伸びて行き、中指の腹で敏感なクリトリスをこするように動かす。

「なかなか若いい声で鳴くな…、やはり女はこうでなくては…」
そう言いながらも、右手でクリトリスを刺激しながら左手で形のよい尻を撫でまわす。

「んっぁ! い、いやぁっん…、はぁんぁっ…、んっんぁぁっ」
「濡れて来たな…、そろそろくれてやろう」

そう言うと、優しくフローラをその場に寝かせると、足を開き、肉棒を秘部へと押し付け割れ目をなぞるように動かす。
「んっぁ! はぁんぁっ…、んっんぁぁっ」

快楽を受け入れたフローラの割れ目をなぞる肉棒が秘部から溢れ出す愛液で濡れたころあいを見てゆっくりと肉棒を中へ入れて行く。
「んっぁ! い、いやぁっん…、はぁんぁっ…、んっんぁぁっ…、い、いれて…、おくまで…い、いれてください…」

ゆっくりとじらすように入り口を前後する肉棒の動きにしびれをきたしたフローラが、腰をクネクネと動かして懇願する。
「自ら望むか…、ならば遠慮なく!」
「あっぁぁぁぁぁ…ぃ、ぃっっ…、ぃぃ、いぃやぁぁぁぁっっ…、は、はいってくる…、い、いくぅうぅぅ…」

一気に奥まで貫かれたフローラは俺の肉棒を奥まで咥えこむと同時に絶頂へと達する。
「これで終わりとは思うなよ。 たっぷりと可愛がってやる」

そう言うと、優しく、それでいて激しく、腰の動きに変化を付けながらフローラを貫き続ける。
「ふぃふぅぇっ、そ、そこ…、ひゃぁぁぁぁぁぁっっ…、あぁあっぁぁ…、す、すごい…、あぁっ、ひゃぁぁぁぁぁぁっっ…」

昨日の無反応とはうってかわり、フローラの秘部は俺の肉棒を奥まで咥えこみ離さないと言わんばかりに収縮を繰り返しながら痙攣をしつつ締め付ける。
「あぁっつん、ああっんっぁ! はぁんぁっ…、んっんぁぁっ、あっぁぁぁぁぁ…」

フローラの嬌声とピチャピチャと言う水音が響き渡る。
「あっぁぁぁぁぁ…ぃ、ぃっっ…、ぃぃ、いぃやぁぁぁぁっっ…、す、すごい…、あぁっ、ひゃぁぁぁぁぁぁっっ…、い、いくぅうぅぅ…」

「中々、良い具合に開発されているな…。 だがアンナもソフィアも早く犯して欲しそうな顔をして待っているから、そろそろ終わりにしてやる」
そう言うと、容赦なくフローラの子宮に叩きつけるかのように肉棒を激しく出し入れをし、一気に中へ精子を吐き出す。

「あっぁぁぁぁぁ…ぃ、は、はげしいぃぃ…、あっ、いぃやぁぁぁぁっっ…、す、すごい…、あぁっ、あぁひゃぁぁぁぁぁぁっっ…、い、いくぅうぅぅ…、いっちゃう…」

射精と同時に絶頂に達したフローラは身体をのけ反らし痙攣をしながら失神をした。

「ふぁう…、失神したか…、仕方ない、アンナ、お前はフローラの秘部を舐めて綺麗にしてやれ。 ソフィアは俺の肉棒をきれいにしろ」

そう命じると、俺とフローラの行為を見ながら秘部に指を入れて自分を慰めていた2人が、おずおずと、俺とフローラに近づき、舌秘部を舐めはじめ、ソフィアは肉棒を一気に咥えこむ。

「じゅっちゅぷぷぷぷぷ…、ちゅぷじゅぷじゅぷ…、う、うぁあふぁ…、おいしいれぇす…ちゅぷじゅぷじゅぷ…、」

やはり、かなり仕込まれているのであろう。
俺の肉棒を咥えこむソフィアは上目づかいで俺を見上げながら一心不乱に肉棒を咥えこみながら、媚びるような言葉を口にする。

「ほしいか?」
「ふぁい! ふぉしいれす…。 ふぁあぁあ…、魔王様の逞しい肉棒でソフィアを犯してください」

俺の言葉に、一旦咥えこんでいた肉棒を口からはなし、自ら秘部を左右に広げ挿入をおねだりする。

「望み通り、犯してやる。 たっぷりと味わえ!」

そう言うと、ソフィアの秘部を一気に貫き、力強くピストンを繰り返すと、ソフィアは歓喜の嬌声をあげながら絶頂に達する。

とりあえず、このままソフィアを犯し、次にアンナを犯すか…。
それにしてもしっかりと調教をされているな…。

これをどうやて再調教して俺好みにするか…。
なかなかたのしめそうだ。
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