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2 娘を憎む父親
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メイドに連れられて部屋に入ってきたのは、ピンク色のリボンやフリルがあしらわれたワンピースを着た幼女だった。
透き通るような白い肌に、澄んだ空のような水色の瞳。
金色の髪は手入れをしてもらっていないのか、分けている前髪も含め、髪の長さはバラバラで、長いものは足首近くまで伸びている。可愛らしい顔立ちをしているのだが、目は虚ろで、子供らしい無邪気さを感じ取ることができない。
(まるで生気を奪われた人みたい。子供ってもっと無邪気な感じだと思っていたけど、緊張しているのかしら)
フェルリアには弟妹がいない。小さな子供が知らない大人と対面した時、一般的にどんな反応をするのかわからなかった。
「はじめまして。フェルリアと申します」
どんなに幼くても相手は公爵令嬢。継母になるとはいえ初対面である。礼儀は大事だと、フェルリアはカーテシーをした。
「あっ……うっ、えっと」
話しかけられたことに驚いたのか、ミレイラは目を大きく見開いて声を上げた。
(驚かせてしまったのかしら。子供への対応って本当に難しいわ。しっかり勉強しなくちゃ)
とにかく笑顔を心がけ、優しい口調で話しかけようとしたが、その前にジェラスが口を開いた。
「おい! なんだその態度は! もうすぐ4歳になるというのに、お前は挨拶の一つもできないのか!」
フェルリアは一瞬、自分が怒鳴られたのだと思って振り返った。しかし、ジェラスの視線はミレイラのほうに向いている。
幼い子供にそこまできつく言わなくてもいいだろうと、フェルリアは眉を顰めた。
「ジェラス様、ミレイラ様は知らない相手に会って緊張しておられるのでしょう。そこまできつく言わなくてもよろしいのでは?」
「君は子供を育てたことはないだろう。余計な口を挟むな」
「子供を育てたことはありませんが、緊張している子供に怒鳴るという行為が常識的ではないことくらいわかります」
フェルリアの言ったことは間違っていないと思ったのか、ジェラスは素直に謝罪する。
「すまなかった」
「私に謝る必要はございません」
「なら、もういいだろう。ミレイラ、彼女はこれからお前の母になるフェルリアだ。彼女の言うことをよく聞くように」
「……はい」
「声が小さい!」
「はい! では、しつれいします!」
ミレイラはそう叫ぶと、メイドと共に逃げるように部屋から出ていった。
「ミレイラさんの声が小さいというよりは、ジェラス様の声が大きいですわね」
ソファに座り直したフェルリアが言うと、ジェラスは眉をひそめた。
「今回の結婚は、君の姉に断られたことも理由の一つだが、決定的な理由は王女殿下の推薦だ。従順な女性だと聞いていたが、まったく違うようだな」
「王女殿下と私は親しいわけではありません。どなたかと勘違いされているのではないでしょうか」
「いや。君のことだと言った」
(どういうこと? 王女殿下とは社交場で会っても挨拶を交わすくらいで、親しく話した覚えはない。長く話をしたことがあるといえば、キックスが行方不明になった時だけなのに)
なんとも言い難いもやもやした気持ちになって、フェルリアは自分の胸を押さえた。
「尽くしてもらいたい相手を紹介する前に、ミレイラの話をしておく」
そう言って、紅茶の中からスライスされたレモンを取り出した。
メイドがお茶を淹れてから、かなり時間が経っている。取り出すのが遅すぎるが、フェルリアはその様子を眺めるだけで何も言わない。
沈黙を承諾したとみなし、ジェラスは紅茶を一口飲んでカップをソーサーに戻すと、とんでもない話を始めた。
「ミレイラをあなたが引き取ってきた奴隷ということにしてくれ」
「冗談ですわよね?」
たとえ冗談だったとしても、まったく笑えない。
フェルリアは冷たい眼差しをジェラスに向けながら、即座に聞き返した。ムッとした様子のジェラスは吐き捨てるように答える。
「こんな冗談を言うはずがないだろう」
「本気でそんな話をするのもどうかと思いますが?」
「夫婦になるのだから、正直に話そう」
ジェラスは口元に笑みを浮かべる。
「私にはミレイラは必要ない。だが、このまま隠し通せるとも思えない。だから、君が買った奴隷として表に出してやるんだ」
「……あなたは本当に親なのですか?」
「そうだ。親だ。だから、最愛の妻を奪った子供でも家に置いてやっている」
「ミレイラさんが何をしたと言うんです?」
「彼女を生まなければ、ミレイヤは死ななくて済んだんだ!」
ドンッという音を立てて、ジェラスがテーブルに拳をぶつけた。テーブルの上のコップやソーサー、カトラリーなどが衝撃で揺れた。
これでジェラスはフェルリアが怯むと思ったようだが、これくらいで怯む彼女ではない。
「理解ができません。奥様はお体が弱かったのですよね? それなら、子供ができないようにすれば良かっただけなのではないのですか」
「それとこれとは別だ」
(妻の体の弱さを知っているくせに、自分の欲望は満たそうとしたってこと? 奥様も後継ぎの件で無理をなさったのかしら)
そこまで考えてフェルリアは大きく息を吐いた。
過去のことを自分が責めても、何かが変わるわけではない。
「言っておくが、妻が望んだことだからな。無理強いはしていない」
「……そうでしたか。無礼をお詫びいたします」
フェルリアが頭を下げると、ジェラスの語気が弱まる。
「これからは気をつけるように。それからミレイラを奴隷扱いするのが嫌なら、何かいい案を考えてくれ」
「病弱だったから表に出さなかった、でいいのではないでしょうか」
「その手は息子に使おうと思っている」
「……息子?」
今までミレイラのことを娘だと言っていた。それなのに、どうして息子と言ったのか。
嫌な予感がどんどん大きくなっていく。
聞き返したフェルリアに、ジェラスは微笑んでうなずく。
「私には愛人がいる。そして、その女性との間に5歳になる息子がいる」
驚きでフェルリアはすぐに言葉が出てこなかった。
(ま、待って。5歳ですって? ミレイラさんのことは4歳になるって言っていたわよね? まさか、愛人との子供を先に作っていたの?)
情報過多のため、フェルリアが頭の中を整理していると、廊下から会話が聞こえてきた。
「ねぇ、まだぁ?」
「ふふ。静かにしなさい。もうすぐ呼ばれるわよ」
子供の声と艶っぽい女性の声だ。ジェラスの耳にも届いたようで、彼は頬を緩める。
「別邸に向かうと言っていたんだが、待ちきれなかったようだ。中に入ってもらおう」
ジェラスは立ち上がると、部屋の扉を開けた。
「父上!」
扉の前に立っていた男の子が満面の笑みを浮かべて、ジェラスの足に飛びついた。そんな彼を抱き上げてジェラスは笑う。
「ゼッシュ、お前はミレイラと違って元気だな」
「あんなやつといっしょにしないでよ! ぼくはゆうしゅーだからね!」
「はは、そうだな」
(そうだな、じゃないでしょう! 優秀云々はともかく、ミレイラさんに対するあんな奴の件は叱りなさいよ!)
フェルリアが口を開こうとした時、長身の女性が部屋に入ってきた。
「もう。困った子だわ。ごめんなさいね」
口では謝っているが、笑みを浮かべてフェルリアを見つめたのはジェラスの愛人、ミサファーだった。
透き通るような白い肌に、澄んだ空のような水色の瞳。
金色の髪は手入れをしてもらっていないのか、分けている前髪も含め、髪の長さはバラバラで、長いものは足首近くまで伸びている。可愛らしい顔立ちをしているのだが、目は虚ろで、子供らしい無邪気さを感じ取ることができない。
(まるで生気を奪われた人みたい。子供ってもっと無邪気な感じだと思っていたけど、緊張しているのかしら)
フェルリアには弟妹がいない。小さな子供が知らない大人と対面した時、一般的にどんな反応をするのかわからなかった。
「はじめまして。フェルリアと申します」
どんなに幼くても相手は公爵令嬢。継母になるとはいえ初対面である。礼儀は大事だと、フェルリアはカーテシーをした。
「あっ……うっ、えっと」
話しかけられたことに驚いたのか、ミレイラは目を大きく見開いて声を上げた。
(驚かせてしまったのかしら。子供への対応って本当に難しいわ。しっかり勉強しなくちゃ)
とにかく笑顔を心がけ、優しい口調で話しかけようとしたが、その前にジェラスが口を開いた。
「おい! なんだその態度は! もうすぐ4歳になるというのに、お前は挨拶の一つもできないのか!」
フェルリアは一瞬、自分が怒鳴られたのだと思って振り返った。しかし、ジェラスの視線はミレイラのほうに向いている。
幼い子供にそこまできつく言わなくてもいいだろうと、フェルリアは眉を顰めた。
「ジェラス様、ミレイラ様は知らない相手に会って緊張しておられるのでしょう。そこまできつく言わなくてもよろしいのでは?」
「君は子供を育てたことはないだろう。余計な口を挟むな」
「子供を育てたことはありませんが、緊張している子供に怒鳴るという行為が常識的ではないことくらいわかります」
フェルリアの言ったことは間違っていないと思ったのか、ジェラスは素直に謝罪する。
「すまなかった」
「私に謝る必要はございません」
「なら、もういいだろう。ミレイラ、彼女はこれからお前の母になるフェルリアだ。彼女の言うことをよく聞くように」
「……はい」
「声が小さい!」
「はい! では、しつれいします!」
ミレイラはそう叫ぶと、メイドと共に逃げるように部屋から出ていった。
「ミレイラさんの声が小さいというよりは、ジェラス様の声が大きいですわね」
ソファに座り直したフェルリアが言うと、ジェラスは眉をひそめた。
「今回の結婚は、君の姉に断られたことも理由の一つだが、決定的な理由は王女殿下の推薦だ。従順な女性だと聞いていたが、まったく違うようだな」
「王女殿下と私は親しいわけではありません。どなたかと勘違いされているのではないでしょうか」
「いや。君のことだと言った」
(どういうこと? 王女殿下とは社交場で会っても挨拶を交わすくらいで、親しく話した覚えはない。長く話をしたことがあるといえば、キックスが行方不明になった時だけなのに)
なんとも言い難いもやもやした気持ちになって、フェルリアは自分の胸を押さえた。
「尽くしてもらいたい相手を紹介する前に、ミレイラの話をしておく」
そう言って、紅茶の中からスライスされたレモンを取り出した。
メイドがお茶を淹れてから、かなり時間が経っている。取り出すのが遅すぎるが、フェルリアはその様子を眺めるだけで何も言わない。
沈黙を承諾したとみなし、ジェラスは紅茶を一口飲んでカップをソーサーに戻すと、とんでもない話を始めた。
「ミレイラをあなたが引き取ってきた奴隷ということにしてくれ」
「冗談ですわよね?」
たとえ冗談だったとしても、まったく笑えない。
フェルリアは冷たい眼差しをジェラスに向けながら、即座に聞き返した。ムッとした様子のジェラスは吐き捨てるように答える。
「こんな冗談を言うはずがないだろう」
「本気でそんな話をするのもどうかと思いますが?」
「夫婦になるのだから、正直に話そう」
ジェラスは口元に笑みを浮かべる。
「私にはミレイラは必要ない。だが、このまま隠し通せるとも思えない。だから、君が買った奴隷として表に出してやるんだ」
「……あなたは本当に親なのですか?」
「そうだ。親だ。だから、最愛の妻を奪った子供でも家に置いてやっている」
「ミレイラさんが何をしたと言うんです?」
「彼女を生まなければ、ミレイヤは死ななくて済んだんだ!」
ドンッという音を立てて、ジェラスがテーブルに拳をぶつけた。テーブルの上のコップやソーサー、カトラリーなどが衝撃で揺れた。
これでジェラスはフェルリアが怯むと思ったようだが、これくらいで怯む彼女ではない。
「理解ができません。奥様はお体が弱かったのですよね? それなら、子供ができないようにすれば良かっただけなのではないのですか」
「それとこれとは別だ」
(妻の体の弱さを知っているくせに、自分の欲望は満たそうとしたってこと? 奥様も後継ぎの件で無理をなさったのかしら)
そこまで考えてフェルリアは大きく息を吐いた。
過去のことを自分が責めても、何かが変わるわけではない。
「言っておくが、妻が望んだことだからな。無理強いはしていない」
「……そうでしたか。無礼をお詫びいたします」
フェルリアが頭を下げると、ジェラスの語気が弱まる。
「これからは気をつけるように。それからミレイラを奴隷扱いするのが嫌なら、何かいい案を考えてくれ」
「病弱だったから表に出さなかった、でいいのではないでしょうか」
「その手は息子に使おうと思っている」
「……息子?」
今までミレイラのことを娘だと言っていた。それなのに、どうして息子と言ったのか。
嫌な予感がどんどん大きくなっていく。
聞き返したフェルリアに、ジェラスは微笑んでうなずく。
「私には愛人がいる。そして、その女性との間に5歳になる息子がいる」
驚きでフェルリアはすぐに言葉が出てこなかった。
(ま、待って。5歳ですって? ミレイラさんのことは4歳になるって言っていたわよね? まさか、愛人との子供を先に作っていたの?)
情報過多のため、フェルリアが頭の中を整理していると、廊下から会話が聞こえてきた。
「ねぇ、まだぁ?」
「ふふ。静かにしなさい。もうすぐ呼ばれるわよ」
子供の声と艶っぽい女性の声だ。ジェラスの耳にも届いたようで、彼は頬を緩める。
「別邸に向かうと言っていたんだが、待ちきれなかったようだ。中に入ってもらおう」
ジェラスは立ち上がると、部屋の扉を開けた。
「父上!」
扉の前に立っていた男の子が満面の笑みを浮かべて、ジェラスの足に飛びついた。そんな彼を抱き上げてジェラスは笑う。
「ゼッシュ、お前はミレイラと違って元気だな」
「あんなやつといっしょにしないでよ! ぼくはゆうしゅーだからね!」
「はは、そうだな」
(そうだな、じゃないでしょう! 優秀云々はともかく、ミレイラさんに対するあんな奴の件は叱りなさいよ!)
フェルリアが口を開こうとした時、長身の女性が部屋に入ってきた。
「もう。困った子だわ。ごめんなさいね」
口では謝っているが、笑みを浮かべてフェルリアを見つめたのはジェラスの愛人、ミサファーだった。
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