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凌辱は果てしなく続いた。
二本の竹刀で挟まれた陰茎の先端に、新たな竹刀の先が接近する。
包皮が剥けて丸出しになった亀頭鼻づらを正面から捉えると、グリグリ抉り始めたからたまらない。
「アアッ! アアッ! ダメッ! ダメだってェッ!」
汁だらけになった怒張バナナを震わせて叫ぶ僕。
僕のバナナは尿道口から溢れ出る淫汁でドロドロになり、これ以上ないくらい膨らんでしまっている。
と、後ろに回ったあの巨女が、バットを逆手に持つと、床と水平に開いた僕の尻にそのグリップを押し当てた。
「これでも喰らいな!」
桃のように割れた尻肉と尻肉と間に、硬いグリップが食い込んでくるのがわかった。
180度開脚しているので、僕の肛門も周辺の肉を左右に引っ張られ、大きく開いてしまっている。
そこに、巨女が、バットのグリップをねじ込んだのだ。
「はうあっ!」
拘束されたまま、僕は糸の切れたマリオネットのように、飛び跳ねた。
下腹の筋肉が浮き上がり、勃起ペニスが急角度で立ち上がる。
「おらおらおらあっ!」
「や、やめ・・・くう・・・」
僕は痙攣を繰り返しながら、死にかけの虫のようにじりじりと腰を迫り上げていく。
気持ちよくって、たまらない。
「ああ、い、逝っちゃう、逝っちゃうよ・・・」
ドクンドクンドクン・・・。
やがて、睾丸の底から、急速にあの音が聴こえ始めた。
二本の竹刀で挟まれた陰茎の先端に、新たな竹刀の先が接近する。
包皮が剥けて丸出しになった亀頭鼻づらを正面から捉えると、グリグリ抉り始めたからたまらない。
「アアッ! アアッ! ダメッ! ダメだってェッ!」
汁だらけになった怒張バナナを震わせて叫ぶ僕。
僕のバナナは尿道口から溢れ出る淫汁でドロドロになり、これ以上ないくらい膨らんでしまっている。
と、後ろに回ったあの巨女が、バットを逆手に持つと、床と水平に開いた僕の尻にそのグリップを押し当てた。
「これでも喰らいな!」
桃のように割れた尻肉と尻肉と間に、硬いグリップが食い込んでくるのがわかった。
180度開脚しているので、僕の肛門も周辺の肉を左右に引っ張られ、大きく開いてしまっている。
そこに、巨女が、バットのグリップをねじ込んだのだ。
「はうあっ!」
拘束されたまま、僕は糸の切れたマリオネットのように、飛び跳ねた。
下腹の筋肉が浮き上がり、勃起ペニスが急角度で立ち上がる。
「おらおらおらあっ!」
「や、やめ・・・くう・・・」
僕は痙攣を繰り返しながら、死にかけの虫のようにじりじりと腰を迫り上げていく。
気持ちよくって、たまらない。
「ああ、い、逝っちゃう、逝っちゃうよ・・・」
ドクンドクンドクン・・・。
やがて、睾丸の底から、急速にあの音が聴こえ始めた。
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