僕は肉便器 ~皮をめくってなかをさわって~ 【童貞新入社員はこうして開発されました】

ヤミイ

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「仕方のないやつだな」

 僕の両の太腿を掴み、ずんずん腰を突き上げながら、耳元で彼がささやいた。

「そんなに弄って欲しいのか、そのチンポ」

「は、はい」

 僕はもう、ガクガク頷くしかない。

 目の前で上下に揺れる僕の勃起ペニスは、立ち過ぎて自動的に包皮が剥け、半分亀頭が露出している。

 そのテカテカ濡れ光るツルピカの赤いサクランボは、熱を持つあまり白い湯気を上げている。

「K、聞こえただろう? やれ」

 彼が指示を出すなり、テーブルの前に全裸のKが立った。

 Kもまた僕ら同様、股間からナマの肉棒をギンギンに勃たせている。

 僕のよりはかなり細いが、仮性包茎であるところは同じである。

 Kは右手でペニスのエラの下をつまむと、ぐいと包皮を引き下げて、いかにも敏感そうな亀頭を剥き出しにする。

「な、何を・・・?」

 刮目する僕の目の前で、身をかがめ、己の陰茎の先っちょに唾液を垂らすK。

 糸を引く唾液でサクランボの陽に上気した過敏亀頭をコーティングすると、いきなり腰を僕の方に突き出した。

「アキュウッ」

 亀頭同士が触れ合い、僕は思わず甘ったるい声で鳴く。

 ぬるぬる同士の擦れ合いは痛みよりも快感を呼び起こすのだ。

 僕の亀頭に当たる位置でペニスを固定したKに向かって、彼がピストン運動を再開する。

 僕の躰が上下に弾むにつれ、ズリズリ亀頭と亀頭が擦れ合い、僕はついつい少女の声で鳴く。

 肛門にはみっしり彼の極太チンポが突き刺さり、奥深くで壁越しに僕の前立腺を責め立てようとしていた。

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