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両脚を水平に開かれ、逆さに吊るされた僕。
その股間の中心にそびえるペニスと、うずくまる丸い陰嚢を、両方いっぺんに咥え込んだナオミ。
”女教師”と”厚化粧”が手を離したため、僕は咥えられた男根と陰嚢だけを支えに逆さ吊りになる。
”女教師”は横から僕の表情に変化を観察しながら、僕の肛門に人差し指をめり込ませ、中を攪拌している。
”厚化粧”は、ナオミのアドバイス通り、僕の乳首を交互に舐めながら、片手を僕の口に突っ込み、舌をつまみ出して、ゆっくり弄ぶ。
僕は全身に及ぶ痺れるような快感におののきながら、無我夢中で彼女の指を吸う。
その視線の先では、ふたりの美少年に、先生が犯されている。
犬のように四つん這いになった先生。
その形のいいお尻を陰が両手でつかみ、ふたつの桃を左右に割って、その間に陰茎を突き刺している。
前には陽が立ち、先生の髪の毛をつかんで顔を仰向けにして、口の中に己の勃起ペニスを咥えさせている。
ハアハアハアハア・・・。
烈しく喘ぎながら、じゅぶじゅぶと美少年、陽の股間を吸う先生。
陽は目を細め、とっても気持ちよさそうだ。
そのお尻に、もうひとりの美少年、陰が、痩せた腰をパンパン衝き当てる。
明らかに感じているらしく、先生も自分からお尻を振って、そのリズムに合わせているようだ。
横からは、先生の股間で反り返るピンク色の巨大なバナナが丸見えだ。
女子大生グループの残りのメンバーがその脇にしゃがみこみ、手を差し伸べてその勃起腸詰を撫で回す。
その体位が数分続いただろうか。
と、陰が動き、先生のお尻から細く尖った青バナナを抜き取った。
包皮がめくれ、肛門汁でトロトロになった亀頭を振り立て、陽の隣に立つ。
何をするつもりかと見ていると、陽の陰茎を頬張った先生の口に、横から己のペニスをねじ込んだ。
二本目の勃起ペニスを口に突っ込まれ、驚愕に目をに開く先生。
普段はシャープな輪郭の先生の頬が、二人分の亀頭で内側から押され、その形に凸凹になる。
お留守になった先生の肛門に、女子大生たちがとりついて、ひとりが穴を広げ、ひとりが指を突っ込んだ。
横から下に手を差し入れた連中は、乳首を弄る者、ペニスを扱く者とちゃんと役割分担しているようだ。
全身の性感帯を同時に愛撫され、犬の姿勢で先生が反り返る。
その光景だけでも逝きそうなのに、僕は陰茎と陰嚢をナオミに一緒くたにしゃぶられ、肛門を指責めされている。
”厚化粧”の慣れた乳首弄りも効果的だけど、”女教師”の人差し指が直腸壁を撫でるのが強烈に気持ちいい。
「どんどんやっちゃって」
性の玩具と化した僕と先生を満足げに眺めながら、ジュリが言う。
「このふたりが拷問で死んじゃう前に、せいぜい楽しんで」
その股間の中心にそびえるペニスと、うずくまる丸い陰嚢を、両方いっぺんに咥え込んだナオミ。
”女教師”と”厚化粧”が手を離したため、僕は咥えられた男根と陰嚢だけを支えに逆さ吊りになる。
”女教師”は横から僕の表情に変化を観察しながら、僕の肛門に人差し指をめり込ませ、中を攪拌している。
”厚化粧”は、ナオミのアドバイス通り、僕の乳首を交互に舐めながら、片手を僕の口に突っ込み、舌をつまみ出して、ゆっくり弄ぶ。
僕は全身に及ぶ痺れるような快感におののきながら、無我夢中で彼女の指を吸う。
その視線の先では、ふたりの美少年に、先生が犯されている。
犬のように四つん這いになった先生。
その形のいいお尻を陰が両手でつかみ、ふたつの桃を左右に割って、その間に陰茎を突き刺している。
前には陽が立ち、先生の髪の毛をつかんで顔を仰向けにして、口の中に己の勃起ペニスを咥えさせている。
ハアハアハアハア・・・。
烈しく喘ぎながら、じゅぶじゅぶと美少年、陽の股間を吸う先生。
陽は目を細め、とっても気持ちよさそうだ。
そのお尻に、もうひとりの美少年、陰が、痩せた腰をパンパン衝き当てる。
明らかに感じているらしく、先生も自分からお尻を振って、そのリズムに合わせているようだ。
横からは、先生の股間で反り返るピンク色の巨大なバナナが丸見えだ。
女子大生グループの残りのメンバーがその脇にしゃがみこみ、手を差し伸べてその勃起腸詰を撫で回す。
その体位が数分続いただろうか。
と、陰が動き、先生のお尻から細く尖った青バナナを抜き取った。
包皮がめくれ、肛門汁でトロトロになった亀頭を振り立て、陽の隣に立つ。
何をするつもりかと見ていると、陽の陰茎を頬張った先生の口に、横から己のペニスをねじ込んだ。
二本目の勃起ペニスを口に突っ込まれ、驚愕に目をに開く先生。
普段はシャープな輪郭の先生の頬が、二人分の亀頭で内側から押され、その形に凸凹になる。
お留守になった先生の肛門に、女子大生たちがとりついて、ひとりが穴を広げ、ひとりが指を突っ込んだ。
横から下に手を差し入れた連中は、乳首を弄る者、ペニスを扱く者とちゃんと役割分担しているようだ。
全身の性感帯を同時に愛撫され、犬の姿勢で先生が反り返る。
その光景だけでも逝きそうなのに、僕は陰茎と陰嚢をナオミに一緒くたにしゃぶられ、肛門を指責めされている。
”厚化粧”の慣れた乳首弄りも効果的だけど、”女教師”の人差し指が直腸壁を撫でるのが強烈に気持ちいい。
「どんどんやっちゃって」
性の玩具と化した僕と先生を満足げに眺めながら、ジュリが言う。
「このふたりが拷問で死んじゃう前に、せいぜい楽しんで」
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