69 / 187
3章、海外!?ボディガード編
16話(65話)「驚き」
しおりを挟む
そして俺は「うわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわ。」と叫びながら起きた。
「なんだよ歩希。」
「すみません、ちょっと悪夢で。」
「そうか。てか目が覚めてしまった。」
「すみません。それなら何か喋りませんか?」
「何かってなんだ?」
「うぅーん。」
少し悩んで言った。
「奏斗さんの彼女の話。」
「いや、普通だぞ。ちょっと強いぐらいで。」
「強いって対能力者撲滅局にでも入ってるんですか?」
「うん。」
「そうですよね。入ってる訳ないですよね。って入ってるんですか?」
「あぁー。」
「奏斗さんが強いって言うぐらいならもしかして幹部ですか?」
「あぁー、もう言っちゃうと桜だ。」
「エエェェェエエェェェエエェェェエエェェェエエェェェエエェェェ。」
「そんなに驚くか?」
「そりゃ、驚きますよ。」
その後ずっと雑談した。そして夕貴の部屋に行った。
「今日も18時からパーティーだから。」
「またスーツかよ。」
「そこ、そんな事言わない。」
「はーい。」
そして今。
パーティーに来ていた。
「正直もう飽きた。」
「仕方ないでしょ。結構大きなパーティーなんだから。」
「ハイハイ。」
そして俺の視界の隅に親父が見えた。
「ちょっとトイレ行ってくる。」
そう言い残し親父の所に向かう。
「親父!」
「何だ?歩希。」
「親父はどうやってそこまで強くなったんだ?」
「俺が強い?強かったらまだ対能力者撲滅局で闘ってるよ。」
いや、強いだろ。と内心思っていた。
「俺から見たら岩元さんと同じかそれ以上ぐらいだと思うけど……」
「岩元………そんなに強くなったのか。」
「岩元さんを知ってんのか?」
「そりゃ、入隊時に1ヶ月間面倒見たからな。」
「って。岩元さんの話じゃなくて、親父はなんで対能力者撲滅局を辞めたんだ?」
「俺が辞めた理由は……」
裏話4
実は今日(5月13日)に投稿した話はまだボディーガード編の3話何ですよね。めっちゃ投稿してる話と描いてる話が違いすぎてヤバいって話でした。
最近はあのウイルスのせいで暇なんですよね。
これの投稿日の5月26日にはウイルスおさまっていかなー?
前も言ったけど今中3何ですよ。全中が無くなったなら、もうずっと休校でいいやって感じ何ですよねwww
最後にTwitterのフォロー、お気に入り登録、新しく描いた小説の俺の大っ嫌いな不良ギャルが妹になっちゃったようです!?・著恋凛の単発集!もよろしくお願いします!
今、小説家になろうで 僕と一緒に楽園へ と言う小説描いてます。
良かったら見てね!
「なんだよ歩希。」
「すみません、ちょっと悪夢で。」
「そうか。てか目が覚めてしまった。」
「すみません。それなら何か喋りませんか?」
「何かってなんだ?」
「うぅーん。」
少し悩んで言った。
「奏斗さんの彼女の話。」
「いや、普通だぞ。ちょっと強いぐらいで。」
「強いって対能力者撲滅局にでも入ってるんですか?」
「うん。」
「そうですよね。入ってる訳ないですよね。って入ってるんですか?」
「あぁー。」
「奏斗さんが強いって言うぐらいならもしかして幹部ですか?」
「あぁー、もう言っちゃうと桜だ。」
「エエェェェエエェェェエエェェェエエェェェエエェェェエエェェェ。」
「そんなに驚くか?」
「そりゃ、驚きますよ。」
その後ずっと雑談した。そして夕貴の部屋に行った。
「今日も18時からパーティーだから。」
「またスーツかよ。」
「そこ、そんな事言わない。」
「はーい。」
そして今。
パーティーに来ていた。
「正直もう飽きた。」
「仕方ないでしょ。結構大きなパーティーなんだから。」
「ハイハイ。」
そして俺の視界の隅に親父が見えた。
「ちょっとトイレ行ってくる。」
そう言い残し親父の所に向かう。
「親父!」
「何だ?歩希。」
「親父はどうやってそこまで強くなったんだ?」
「俺が強い?強かったらまだ対能力者撲滅局で闘ってるよ。」
いや、強いだろ。と内心思っていた。
「俺から見たら岩元さんと同じかそれ以上ぐらいだと思うけど……」
「岩元………そんなに強くなったのか。」
「岩元さんを知ってんのか?」
「そりゃ、入隊時に1ヶ月間面倒見たからな。」
「って。岩元さんの話じゃなくて、親父はなんで対能力者撲滅局を辞めたんだ?」
「俺が辞めた理由は……」
裏話4
実は今日(5月13日)に投稿した話はまだボディーガード編の3話何ですよね。めっちゃ投稿してる話と描いてる話が違いすぎてヤバいって話でした。
最近はあのウイルスのせいで暇なんですよね。
これの投稿日の5月26日にはウイルスおさまっていかなー?
前も言ったけど今中3何ですよ。全中が無くなったなら、もうずっと休校でいいやって感じ何ですよねwww
最後にTwitterのフォロー、お気に入り登録、新しく描いた小説の俺の大っ嫌いな不良ギャルが妹になっちゃったようです!?・著恋凛の単発集!もよろしくお願いします!
今、小説家になろうで 僕と一緒に楽園へ と言う小説描いてます。
良かったら見てね!
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
冤罪で辺境に幽閉された第4王子
satomi
ファンタジー
主人公・アンドリュート=ラルラは冤罪で辺境に幽閉されることになったわけだが…。
「辺境に幽閉とは、辺境で生きている人間を何だと思っているんだ!辺境は不要な人間を送る場所じゃない!」と、辺境伯は怒っているし当然のことだろう。元から辺境で暮している方々は決して不要な方ではないし、‘辺境に幽閉’というのはなんとも辺境に暮らしている方々にしてみれば、喧嘩売ってんの?となる。
辺境伯の娘さんと婚約という話だから辺境伯の主人公へのあたりも結構なものだけど、娘さんは美人だから万事OK。
冴えない建築家いずれ巨匠へと至る
木工槍鉋
ファンタジー
「建築とは、単なる箱を作ることではない。そこに流れる『時』を設計することだ――」
かつてそう語り、伝説の巨匠と呼ばれることになる男も、かつては己の名前に怯えるだけの冴えない二級建築士だった。
安藤研吾、40代。独立したものの仕事はなく、下請けとして「情緒のない真四角な箱」の図面を引き続ける日々。そんな彼が恩師に教えられた座標の先で迷い込んだのは、昭和初期を彷彿とさせる、魔法のない異世界だった。
現代の建築知識、そして一釘一釘を大切にする頑固大工との出会い。 「便利さ」ではなく「住む人の幸せ」を求めて、研吾は廃村に時計台を建て、水路を拓き、人々の暮らしを再生していく。
異世界で「百年の計」を学んだ研吾が現実世界に戻ったとき、その設計は現代の建築界をも揺るがし始める。 これは、一人の男が仕事への誇りを取り戻し、本物の「巨匠」へと駆け上がるまでの、ひたむきな再建の記録。
サレ妻の娘なので、母の敵にざまぁします
二階堂まりい
大衆娯楽
大衆娯楽部門最高記録1位!
※この物語はフィクションです
流行のサレ妻ものを眺めていて、私ならどうする? と思ったので、短編でしたためてみました。
当方未婚なので、妻目線ではなく娘目線で失礼します。
いつか優しく終わらせてあげるために。
イチイ アキラ
恋愛
初夜の最中。王子は死んだ。
犯人は誰なのか。
妃となった妹を虐げていた姉か。それとも……。
12話くらいからが本編です。そこに至るまでもじっくりお楽しみください。
予言姫は最後に微笑む
あんど もあ
ファンタジー
ラズロ伯爵家の娘リリアは、幼い頃に伯爵家の危機を次々と予言し『ラズロの予言姫』と呼ばれているが、実は一度殺されて死に戻りをしていた。
二度目の人生では無事に家の危機を避けて、リリアも16歳。今宵はデビュタントなのだが、そこには……。
敗戦国の姫は、敵国将軍に掠奪される
clayclay
恋愛
架空の国アルバ国は、ブリタニア国に侵略され、国は壊滅状態となる。
状況を打破するため、アルバ国王は娘のソフィアに、ブリタニア国使者への「接待」を命じたが……。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる