車椅子の僕、失声症の君
あることが原因で車椅子での生活を送る小野寺 良(おのでら りょう)は、いよいよ高校生。入学式に緊張しながらも、そこで会ったのは声を持たない少年、飛鳥 柊真(あすか とうま)だった…。
あなたにおすすめの小説
クラスメイトの美少女と無人島に流された件
桜井正宗@オートスキル第1巻発売中
青春
修学旅行で離島へ向かう最中――悪天候に見舞われ、台風が直撃。船が沈没した。
高校二年の早坂 啓(はやさか てつ)は、気づくと砂浜で寝ていた。周囲を見渡すとクラスメイトで美少女の天音 愛(あまね まな)が隣に倒れていた。
どうやら、漂流して流されていたようだった。
帰ろうにも島は『無人島』。
しばらくは島で生きていくしかなくなった。天音と共に無人島サバイバルをしていくのだが……クラスの女子が次々に見つかり、やがてハーレムに。
男一人と女子十五人で……取り合いに発展!?
俺たち、ただの幼なじみなんだけど距離が近すぎるらしい
由香
青春
席は常に隣。弁当はシェア。髪を結ぶのも日常。
周囲から「付き合ってる」と言われても、俺たちにはピンとこない。
なぜならこれは――ただの幼なじみだからだ。
そんなある日、転校生が現れて言い放つ。
「それ、普通じゃないから」
否定する俺たちと、納得しない周囲。
なぜか発生する嫉妬イベント。
そしてズレ続ける“好き”の定義。
これは、恋愛にならない二人と、納得できない世界の話。
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
普通の青春をしたいだけなのに~公立高校に入学した俺は静かに青春するはずだったのに隣の席の毒舌美少女と世話焼き幼馴染が放っておいてくれない~
常陸之介寛浩 @書籍販売中
ライト文芸
あらすじ
普通の青春がしたいだけだった。
なのに、隣の席の毒舌美少女はやたら鋭いし、世話焼き幼馴染は距離感が近すぎる。しかも学校には、見過ごせない理不尽まであふれている。
国家の中枢に連なる高位の家に生まれた神代恒一は、正体を隠して茨城県つくば市の県立高校へ入学する。
念願だった“普通の高校生活”を始めるためだ。
しかし、入学初日からその計画は大きく狂った。
隣の席になった金髪の留学生は、誰も寄せつけない美少女。辛辣で近寄りがたいのに、なぜか恒一のことだけは放っておかない。
一方、昔から恒一を知る幼馴染は、明るく世話焼きな顔で当然のようにそばにいる。だが彼女は、代々恒一の家に仕えてきた忍びの家系の娘でもあった。
秘密を抱えた主人公。
彼を見抜こうとする毒舌ヒロイン。
恋心と忠誠をこじらせた幼馴染。
そして学園には、親の権力を笠に着る生徒や理不尽な教師たち。
静かに青春したい主人公の願いとは裏腹に、日常はどんどん騒がしくなっていく。
それでも彼は、誰かが傷つけられる理不尽だけは見過ごせない。
つくば市の県立高校を舞台に、秘密と恋と騒動が交錯する青春ラブコメ。
笑えて、焦れて、ときどき痛快。
“普通”に憧れた少年の、まったく普通ではない高校生活が始まる。
雨上がりの虹と
瀬崎由美
ライト文芸
大学受験が終わってすぐ、父が再婚したいと言い出した。
相手の連れ子は小学生の女の子。新しくできた妹は、おとなしくて人見知り。
まだ家族としてイマイチ打ち解けられないでいるのに、父に転勤の話が出てくる。
新しい母はついていくつもりで自分も移動願いを出し、まだ幼い妹を含めた三人で引っ越すつもりでいたが……。
2年間限定で始まった、血の繋がらない妹との二人暮らし。
気を使い過ぎて何でも我慢してしまう妹と、まだ十代なのに面倒見の良すぎる姉。
一人っ子同士でぎこちないながらも、少しずつ縮まっていく姉妹の距離。
★第7回ライト文芸大賞で奨励賞をいただきました。
ひとつの恋、いくつもの物語【学生純愛短編集】
山田森湖
恋愛
初恋、友達以上恋人未満、すれ違い――。
学生時代の恋はひとつのテーマの中に、さまざまな瞬間がある。
胸がきゅっとなる、甘酸っぱくて切ない恋の短編集です。
「納涼会の帰り道で手を握った彼女の名前を、五年間呼べなかった」 ~誓約書と、それでも続いた夜の記録~
まさき
恋愛
出会いは、先輩と新入社員。
ただそれだけのはずだった。
納涼会の帰り道、僕は彼女の手を握った。
それが、すべての始まりだった。
発覚。終わり。また始まり。また終わり。
慰謝料。誓約書。五年間の沈黙。
それでも――仕事で追い詰められた彼女に、
僕はまた手を差し伸べてしまった。
これは、13年続いた秘密の記録。
いえいえ、どうして気になったので、お役にたったのなら、幸いですです。
勿論、今後も読ませてもらいます
ありがとうございます(*´∀`*)
東樹さんのおかげですごく勉強になりました🙂
そうです。文章が「」の場合はスペースは要りません。
私自身会社で書記をしていた事があります。その時、会議の議事録を作成していて、改行した際、文頭のスペースを怠っただけで、議事録が通らず、文頭にスペースをおくだけの作業をした事があります。
私は具体的な理由も言えないのに、人様に指摘はしたくないです。ただ、日本語のルールだから、という理由なんですが、未来さんがこのような理由で、不利になってほしくないから指摘した次第です。
ありがとうございました。
私は指摘して頂けることに有難みを感じています。
普通なら、説明をするのも面倒なのにわざわざ説明してくださる…それが本当に嬉しいです。
人の為に自分の時間を使える人はとても誠実な方だと思えます。
本当にありがとうございました。
これからもまだまだ連載していくので、良ければまた読んでください(*´∀`*)
例えば私の書いているように、行を改行した時には、文頭に一マス空けるのが必要です。メール、ライン等のメッセンジャーアプリでは、文頭にスペースを空けるのはあまりされないし、私自身こんな事言っていいますが、Twitter、ネット上の書き込みでは、文頭にスペースは空けません。
(このように、文が同じ行に続く場合、スペースはいりません)
ただ、仕事で業務用の書類や、原稿、出版用の書籍の編集の場合、話は違います。
何故このようなルールが必要なのかと言われると、私自身も寧ろ教えて欲しい立場でして、調べてみたけどわかりまでんでした。ハッキリとした理由を申し上げられず、すいません。
しかし、台詞の場合。
「おはようございます」
東樹は挨拶をした。
このように、「」を入れる場合、文頭にスペースは要りませ。
長々と、すいません。創作のお役に立てれば幸いです。
なるほど!
わざわざありがとうございました!
大分理解できました!
要は、一文で続く場合はスペースは必要なく、改行した際にスペースを入れろと言うことですね?
さらに、文頭が「」だとスペースは要らないと言うことでしょうか?
はじめまして、東樹といいます。この度は御作読ませてもらいました。
男の子二人の友情が、繊細に書かれていて、とても読みやすい作品でした。
作品は素晴らしいのですが、改行した際、文頭にスペースがないのが気になります。文自体全く問題ないのですが、少々読み辛かったです。
細かい事で、申し訳ないのですが、作品向上のお役に立てれば、幸いです。
感想ありがとうございました。
感想をいただけるととても励みになります。
そして、貴重なご意見ありがとうございました。
他の読者様から「スペースを入れるといい」とご指摘を頂いて今のような文になったのですが、イマイチどのタイミングでスペースを作ればいいのかがまだ勉強中でして……。
ありがとうございました(*´∀`*)
今後ともぜひよろしくお願いしますm(_ _)m
退会済ユーザのコメントです
感想ありがとうございました。
こんなに褒められたことがないので嬉しいです(*´∀`*)
これからもまだ更新していくつもりですのでよろしくお願いしますm(_ _)m
書き方が上手すぎる。
お話に入っていくのでは無く手のひらで大事に持っているような気分になります!
よくわからないと思った人は1話でも読んでみましょう!
未来さんにしか書けない雰囲気があると思います!
これからも頑張ってください!
感想ありがとうございます。
そこまで言っていただけるとなんだか照れてしまいます(´ヮ`;)
これからも頑張って行きたいと思いました!
とても励みになります!
ありがとうございました!
良くんと柊真くんの友情というか温かさが感じられました。友達っていいなと思いました。
これからも頑張ってください!
続きを楽しみに待っています!
感想ありがとうございます!
頑張って続き書きます(*´∀`*)
もし良ければまた読んでください🙂
とても励みになりました(`・ω・)bグッ!
退会済ユーザのコメントです
感想ありがとうございました!
今、続きを書いていますのでまた読んでいただけると嬉しいです(*´∀`*)
退会済ユーザのコメントです
ありがとうございます!
感想だけでなくアドバイスまで貰えるとは……恐縮ですm(_ _)m