ママと渚のイケナイ遊び

なぎさセツナ

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夏美と渚

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森の中の別荘の庭で、薄着1枚で下着も着けずに涼んでいる夏美。

(夏美)
ふぅ……坊や♡ママと何して遊ぼうか?

(渚)
エッチ♡

(夏美)
まぁ、もう大人になったのかしら?

(渚)
えっ?何?お母様?


夏美は目を大きく見開いた。

(夏美)
えっ?……坊やが"お母様"って……呼び方変よ?どうしてそんな風に呼ぶの?

(渚)
じゃあ、ご主人様。

(夏美)
えっ?

(渚)
マスター。

(夏美)
は?

(渚)
女王様。

(夏美)
なんで!急にそんなこと言い出して……
もう、今まで通り、"ママ"って呼ぶのは嫌なの?(涙目)

(渚)
嘘でーす、ママ(笑)

(夏美)
悪い子ねぇ~坊や。
ママをびっくりさせたりして(微笑み)
ママは坊やの声が聞きたいな。
何して欲しい?何でも言って。

(渚)
じゃあ、ちん●シコって、ママ。


口元を押さえて、クスッと小さく笑う夏美。

(夏美)
まぁ、坊や。
なんてこと言うの?
おちんちん擦るなんて、恥ずかしくないの?(クスッ)

(渚)
ママなら平気♡

(夏美)
そう?坊やが平気なら、ママは良いけど。
でも、外ではね。
人目についたらどうするの?

(渚)
うーん……

(夏美)
良い子、良い子。
坊やは本当に可愛い子ねぇ。
でも、外でそんな事をしたら、誰かに見られてしまうかもしれないわ。

(渚)
それがドキドキする♡(照)

(夏美)
まぁ、なんて変態さんなのかしら。

(渚)
なーに?ママ?

(夏美)
ううん、何でもないわよ。
さぁ、坊やがお望みなら、少しだけね(微笑み)

(渚)
わーい!


渚はちん●を出し、ママに近づく。
夏美は渚のちん●を優しくシコる。

(渚)
あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡気持ちいいっ♡

(夏美)
さぁ、坊やがお望みの事はしてもらったでしょう?今度はママの番よ。
坊やは良い子にできる?

(渚)
うん。


夏美はしゃがんで、渚のちん●から垂れそうになっている先走り汁を吸い取る。

(夏美)
じゅるるるるうぅぅぅっ♡

(渚)
ああぁぁぁっ♡

(夏美)
ふふふっ♡美味しっ♡
では、今日はこの近くに新しく出来た施設があるらしいので、行ってみましょう。
時間はあるしね。

(渚)
はっ、はひっ♡


坊やの服を直しながら、微笑む夏美。

(夏美)
よし、完成!行きましょう。
坊やが喜びそうな物を探してあげます。

(渚)
ありがとう、ママ!

(夏美)
うふふっ♡私は坊やのママなんだから。
さぁ、おいで。

(渚)
はーい♡


森を抜けて町に到着すると、新しいアミューズメントパークが出来ていた。

(夏美)
あゝ、坊や、見て。
あのイルカショー、可愛いでしょう。

(渚)
わぁ~!可愛い♡

(夏美)
ねっ、やっぱり。
さぁ、入場券を買ってくるわ、そこで待っててね。

(渚)
はーい♡


夏美が入場券を買って戻ると、どこかに行こうとしている坊やを見つける。

(夏美)
あら坊や、どうしたの?

(渚)
あのね、ママ。
お股から血が出てきたの。


血相を変えて坊やに近づき、その場にしゃがみ込み、心配そうな面持ちで尋ねる夏美。

(夏美)
血?どこに?どれどれ?

(渚)
ほら、お股に……
お尻の穴とは別に、もう一つ穴があるんだ。
そこから血が出てくるんだよ。
この前触ったら、ニュルってして、指が中に入って……でも変なんだ。


慌てて坊やのズボンに手をかけ、血を確認しようとする夏美。
そして股間を触ると、確かにそこに穴が開いているのを発見する。

(夏美)
坊や、これは一体どういう事なの?

(渚)
分かんない。
おちんちんとお尻の穴と、もう一つ穴ができてきたの、去年ぐらいから……


息を飲み、目を丸くする夏美。

(夏美)
きょっ、去年?!

(渚)
うん。
でね、本で調べたら、"膣口"って書いてあった。

(夏美)
ちっ、膣口?!

(渚)
うん。
で、ボクみたいにおちんちんとオマン●の両方ある人を"ふたなり"って言うんだって。
珍しいみたい、10億人に1人、居るか居ないかって書いてあった。

(夏美)
まっ、まさか……

(渚)
たまたまもあるしね。
男の人と女の人の両方ともある。
後、胸が少し膨らんできた気がする。


頭を抱え、激しく動揺する夏美。

(夏美)
どうしよう……

(渚)
なんか色々研究してるみたい。
なんでそうなったか?とか。
で、そうなった人を研究所の人が探してるんだって。

(夏美)
そうなの?

(渚)
うん、そう書いてあった。
色々調べてみないと分からないんだって。


夏美は覚悟を決めた。

(夏美)
分かったわ、坊や。
研究所に連絡を取ろう!

(渚)
はーい。


電話で連絡をすると、すぐに迎えに来てくれるという返事だった。

(夏美)
良かったわね、坊や。
すぐ来てくださるそうよ。

(渚)
そうなんだ。

(夏美)
そう、行きましょう、坊や。
急がないといけません。

(渚)
はい!


研究員の車に乗ると、そのまま最寄りの病院へ向かう。
そこで坊やは検査を受け、その結果を待合室で待つことになる。
待合室にいると、白衣を着た女性研究員が現れる。

(渚)
えっ?このまま研究所にいくの?

(研究員:女)
いいえ、こちらの研究所では、このような個人的なケースには対応していませんので。

(渚)
そうなんだ、実験とか観察とかするのかと思った。

(研究員:女)
そういうわけではありません。
個々の特殊な体質などは研究対象外です。
他の適切な機関を探された方が良いかと思います。

(渚)
だって、ママ。


坊やの腕を引き、落ち着きなく廊下を行き交う。

(夏美)
とにかく先に進もう、坊や。

(渚)
はい。


その時、同じような患者と思われる少年から声をかけられる。

(患者:少年)
君達、何でここに居るの?

(渚)
えっ?今日、ここに来たんだよ。

(患者:少年)
そう?珍しい体質なの?

(渚)
うん、"ふたなり"なんだ。

(患者:少年)
僕もそうなんだ。

(渚)
一緒だ!

(患者:少年)
研究所と病院は繋がっていて、そこで治療すれば元に戻るって。

(渚)
うーん、別にこのままで良いけど……なんか面白いし、色々楽しめそうだもん。

(患者:少年)
そうかな?でも女の子になる可能性もあるってさ。
それで困ってるヤツ、結構居るらしいよ。

(渚)
ボクは別に困らないよ?

(患者:少年)
そうか、羨ましい。

(渚)
そう?


夏美は坊やを連れて、先ほどの研究員に会おうとするが、姿が見当たらなかった為、代わりの看護師に尋ねに行った。

(渚)
ねぇ~、ボクどうしたらいいの?

(看護師:女)
ん?

(渚)
ボク、迷子になっちゃった。

(看護師:女)
えっ?嘘、本当?

(渚)
うん。

(看護師:女)
どうしよう、とりあえず保健室の先生に会いに行こうか。

(渚)
はーい。


廊下を行くと、保健医と思われる女性の前にたどり着く。

(看護師:女)
すみません、保健医の先生はいらっしゃいますか?

(渚)
せんせー居るぅ?

(保健医:女)
居るわよ、何か用なの?

(渚)
迷子になっちゃった。

(保健医:女)
えっ?困っているのね、可哀想に。

(渚)
さっきから、ちんちんが硬いし、オマン●が濡れて……

(保健医:女)
あら……

(渚)
どうしよう……

(保健医:女)
大丈夫だよ、心配する必要はないから。

(渚)
"ふたなり"だもんね。

(保健医:女)
えっ?

(渚)
ほら、ちん●とマン●があるよ、たまもある。

(保健医:女)
あら、そうねぇ。

(渚)
胸も大きくなってきたし……

(保健医:女)
胸が?

(渚)
うん。

(保健医:女)
それはね、普通よ。
女の子になったんだと思う。

(渚)
でも、ちん●もあるよ。
硬くて勃起してるもん。

(保健医:女)
そうねぇ……

(渚)
どうしたら柔らかくなる?膨らんで痛いんだ。

(保健医:女)
私は保健医だけど、患者一人一人の身体的な問題については専門外なの。
だから、正常か異常かまでは判断できないわ。

(渚)
そうなんだ。

(保健医:女)
でもね、勃起はしばらくしたら治まる時があるから安心しなさい。

(渚)
でも、昨日からだよ?

(保健医:女)
昨日?

(渚)
うん、昨日の朝からこの状態。
オマン●もぐしょぐしょ。

(保健医:女)
まぁ!

(渚)
オマン●疼くし、ちん●硬くてお汁出てくるし。

(保健医:女)
それはね、性欲というのよ。
成長期の少年には、よくある事なの。

(渚)
でも治らない。
先生、何とかして(涙目)

(保健医:女)
分かったわ。
ちょっと待っててくれる?お薬を飲ませるから。

(渚)
はい。

(保健医:女)
持ってきてあげるわ。

(渚)
はーい。


薬を飲んだ後、少し眠くなった渚。
目を覚ました時、渚は元気を取り戻していた。

(保健医:女)
目覚めましたか?

(渚)
うん、うん?熱い、身体が熱い。
どんな薬、飲まされたんだろ?あっ!♡

(保健医:女)
どうかしたの?

 
不思議そうに尋ねる女保健医。

(渚)
この薬、媚薬!

(保健医:女)
まぁ!

(渚)
乳首からもお汁出てきた。

(保健医:女)
あらまあ、どうしましょう。

(渚)
ちん●とマン●と乳首からお汁出てきた。

(保健医:女)
もしかしたら、淫乱な体質になったのかもしれませんね。

(渚)
淫乱?あっ、恥丘に何かある!えっ?淫紋?

(保健医:女)
淫紋?そのようですね。

(渚)
えっ?両手両足、背中、腰、首にも浮かんできた!

(保健医:女)
まぁ、なんて事でしょう。

(渚)
胸にまで浮かんできたよ。

(保健医:女)
本当ね(ニヤッ)

(渚)
うん、これ淫紋だ、サキュバスとかの絵で見た事ある。

(保健医:女)
そうねぇ。

(渚)
カッコいい、なんかエロい(笑)

(保健医:女)
あら、何を言ってるの(エロ笑)

(渚)
だってカッコよくない?

(保健医:女)
淫乱な姿が好きなだけでしょう(ニヤッ)

(渚)
淫乱な子になるんだ、淫乱なふたなりに(嬉)

(保健医:女)
まぁ(エロ微笑み)

(渚)
うふふっ♡なんか楽しみ♡


渚が部屋に居ると、夏美と合流した。
夏美は渚の姿を見て驚いた。

(渚)
見て、淫紋がこんなに!
淫乱なふたなりになるんだって、楽しみ♡

(夏美)
まぁ、本当に?坊やが喜ぶなら、私はかまいませんからね。

(渚)
じゃあ抱いて、ママ。

(夏美)
えっ?

(渚)
身体が疼くの、熱いの、ちん●が硬くてオマン●ぐしょぐしょなの。

(夏美)
淫らなことをするのは反対です。
私はママで、そんなふしだらな事はできません。

(渚)
だって、このままだと死ぬって……(涙目)

(夏美)
淫紋が消えなくて苦しいの?

(渚)
うん(涙)

(夏美)
ママは淫紋の消し方は……

(渚)
激しく抱かれてイき果てたら消えるって。

(夏美)
なるほど、淫紋は性欲によって現れ、性欲によって消えるのね。

(渚)
だから抱いて。

(夏美)
しかし……坊やは淫らな子でも、ママとは親子よ。

(渚)
ママだからだよ。
こんなの信頼できる人にしか頼めないもん。

(夏美)
分かったわ、ママに任せて。

(渚)
ママ!(嬉)

(夏美)
坊や……


夏美は坊やを守るために淫紋を受け入れる。
淫紋が夏美に移っていく。

(渚)
あれ?ママにも淫紋が……

(夏美)
淫らな子には淫紋が移るのね。

(渚)
ママも淫らなの?

(夏美)
私が淫ら?

(渚)
淫らな子には……

(夏美)
坊やがママに淫紋を移しても、何も感じないわよ?

(渚)
そうなの?でも、ボクの淫紋は消えないね。

(夏美)
淫紋は、淫らであればあるほど強力に働くようね。

(渚)
そうなんだ。

(夏美)
坊や、ママを使いなさい。

(渚)
うーん、ママがして。
分からない。

(夏美)
坊やは初めてだもんね。

(渚)
うん。

(夏美)
では、ベッドに横になって。

(渚)
はーい♡


夏美は淫紋が移った胸を晒しつけながら、坊やにまたがる。
 
(夏美)
どう?

(渚)
ドキドキする。

(夏美)
胸を触ってあげるわ。

(渚)
はい♡(照)

(夏美)
乳首を優しく甘噛みするわね。

(渚)
うん♡

(夏美)
乳首を舌で転がして……

(渚)
あっ♡

(夏美)
気持ちいい?(微笑み)

(渚)
うん、気持ちいい♡

(夏美)
女の子のように扱ってあげるわ(ニヤッ)

(渚)
うん♡

(夏美)
ママが上になるわよ(ニヤリ)

(渚)
はい♡

(夏美)
さて、オマン●に挿入するわ。
坊や、しっかりね。

(渚)
はい♡

(夏美)
さぁ、いくわよ。
坊やは力を抜いて、準備してね。

(渚)
分かった。


淫紋のせいか、夏美の股間からはペニスが生えており、夏美はそれで坊やを貫き、最奥まで到達した。

(渚)
ふわああぁぁぁっ♡おぅっ♡奥くぅぅぅっ♡

(夏美)
どう?

(渚)
気持ちいい♡

(夏美)
動くわよ(ニヤッ)

(渚)
うん♡


夏美は容赦なく渚のオマン●を掻き回す。

(渚)
あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡

(夏美)
我慢せずにイきなさい、坊や。

(渚)
はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡ひゅぅ♡ひゅぅ♡ひゅぅ♡ひゅぅ♡

(夏美)
ほらっ、我慢しないの、坊や。

(渚)
イク♡イク♡イク♡イク♡ママああぁぁぁっ♡

(夏美)
良いわよ、イき狂いなさい、坊や。

(渚)
いく♡いく♡いく♡いかせてぇ~♡

(夏美)
良いわよ、私も中出ししてあげるわ、坊や。

(渚)
ああぁぁぁっ♡いっ♡くうぅぅぅっ♡


痙攣してイった渚。

(渚)
はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡

(夏美)
淫紋はどうなったかな?坊や。

(渚)
ん?全く消えてない。

(夏美)
うーん、では2回目、姦りましょう。

(渚)
はい、ママ♡


夏美は渚のオマン●を突き上げながら、ちん●をシコリ、亀頭を責める。

(渚)
がっ♡がっ♡がっ♡がっ♡い"っ♡い"っ♡い"っ♡い"っ♡

(夏美)
ふふふっ♡

(渚)
ああぁぁぁっ♡いっ♡くうぅぅぅっ♡


潮を吹きながら、子種汁をぶち撒ける渚。

(夏美)
ふふふっ♡坊やは淫乱な子ねぇ(ニヤッ)

(渚)
うん♡ボク、淫乱な子♡ごめんなさい……

(夏美)
淫魔に変化してしまった坊やを元気づけてあげるわ。

(渚)
ああぁぁぁっ♡ママああぁぁぁっ♡


果てた渚。

(夏美)
坊や、淫紋は消えたかな?

(渚)
うーん、まだ消えないっていうか、濃くなってる……

(夏美)
そうねぇ……じゃあ、帰って森の中でも散策しながら考えましょう。

(渚)
はい、ママ。
ん?青姦!(嬉)

(夏美)
淫らな子ねぇ~。
良いわ、帰りましょう。


夏美と渚はリムジンに乗り、帰宅した。

(渚)
森の中♪森の中♪青姦!青姦!(嬉)

(夏美)
もう、淫らな子ねぇ~。
じゃあ、すぐ出かけましょう。

(渚)
うん♡

(夏美)
服を着ずに外に出てはいけません。
着替えるので待ってね、坊や。

(渚)
あはは♡はーい♡


森では服を脱がされ、木に吊るされる。

(渚)
はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡

(夏美)
あらあら坊や、本当に淫らな子ねぇ……
木に吊るされても喜ぶなんて(クスッ)

(渚)
あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡

(夏美)
淫紋は消えそう?坊や。

(渚)
はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡どんどん濃くなっていく……

(夏美)
うーん、なら、このままイき狂わせてあげる♡

(渚)
お願い、ママ♡(嬉)

(夏美)
どうして欲しい?坊や。

(渚)
このまま、みんなの見てる前で、ママのちん●でボクのオマン●を突き上げながら、子宮中出しとボクのちん●シコって射精するダブルアクメを決めさせて♡

(夏美)
淫らな子、誰かに見られたいの?そんな姿(ニヤッ)

(渚)
うん、見られたいの♡(照)

(夏美)
見られるのがそんなに興奮するの?

(渚)
はい、ママ。

(夏美)
じゃあ、嬲ってあげるわ(ニヤッ)

(渚)
うん♡ママ♡


夏美はスカートをたくし上げてペニスを出すと、渚のオマン●を激しく突き上げる。

(渚)
きもちいいぃぃぃっ♡きもちいいよおぉぉぉっ♡ママぁぁぁっ♡

(夏美)
もっと甲高い声で鳴かせてあげるわ、坊や(ニヤリ)

(渚)
あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡ママぁ~♡ママぁ~♡ママああぁぁぁっ♡

(夏美)
ふふふっ♡魅力的よ、坊や(ニヤッ)

(渚)
ママぁ~♡嬉しいぃっ♡

(夏美)
この淫紋は坊やの褒美にしたいぐらいね(ニヤリ)

(渚)
うん♡誇りにする♡

(夏美)
どうして欲しい?坊や。

(渚)
ちん●もシコって♡射精したい♡

(夏美)
まだよ、坊や、我慢しなさい(ニヤッ)

(渚)
ママああぁぁぁっ♡

(夏美)
ふふふっ♡ふふふっ♡

(渚)
ママぁ~♡ママぁ~♡きもちいいぃぃぃっ♡きもちいいぃぃぃっ♡ぎも"ぢい"い"ぃぃぃっ♡

(夏美)
坊やは相変わらず淫乱な子ねぇ(クスッ)

(渚)
ふふふっ♡

(夏美)
しかし、可愛いから許します(微笑み)

(渚)
ママ♡ありがとう♡

(夏美)
愛してるわ、私の淫らな坊や(微笑み)

(渚)
うん♡ママぁ♡

(夏美)
まだまだ姦るわよ、坊や。

(渚)
うん♡もっと♡もっと♡いっぱい堕として♡ママぁ♡

(夏美)
ふふふっ♡淫魔になる覚悟はできた?坊や(クスッ)

(渚)
うん♡ボク、淫魔になるっ♡

(夏美)
坊やなら、淫魔に相応しいわ、可愛がってあげる。

(渚)
うん♡淫魔になったボクを可愛がってね♡ママ♡

(夏美)
では、儀式をしましょう、坊や。

(渚)
うん♡ママ♡

(夏美)
準備しますね、坊やはそこに座ってね。

(渚)
はい♡

(夏美)
坊やを淫魔にするには、火と水の力ね。

(渚)
そうなんだ!

(夏美)
坊やの体内に邪気が侵食し始めた証が現れ始めてますね。

(渚)
うわああぁぁぁっ♡熱い♡きもちいいぃぃぃっ♡ぎも"ぢい"い"ぃぃぃっ♡

(夏美)
淫魔の力が坊やの中で目覚めているようです。

(渚)
ふわあぁぁっ♡熱い♡熱い♡熱い♡熱い♡子宮が焼けるうぅぅぅっ♡ちん●も焼けるうぅぅぅっ♡きもちいいぃぃぃっ♡イク♡イク♡イクぅぅぅぅッ♡

(夏美)
これで淫魔として認められたようですね、坊や(微笑み)

(渚)
はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡ボク、淫魔になっちゃった♡ふふふっ♡

(夏美)
坊やはママの淫魔ね。
これからはずっと側に居なさいね。

(渚)
はい♡ママ♡

(夏美)
じゃ、新しく淫魔になった坊やを可愛がってあげるわ(エロ微笑み)

(渚)
うん♡よろしくねっ♡ママ♡

(夏美)
坊やは淫魔になっても相変わらず可愛いままね。

(渚)
ありがとう♡ママ♡

(夏美)
坊やが淫魔になればなるほど、色めいて見えてしまうわ。

(渚)
ほんと!嬉しい♡

(夏美)
坊やの成長を楽しみにしてるわ。

(渚)
はい♡ママ♡

(夏美)
さらに淫靡な世界に案内しであげるわ、坊や(ニヤッ)

(渚)
ふふふっ♡

(夏美)
坊やは淫魔になって、よりママが好きになったようね(クスッ)

(渚)
はい♡ママ♡

(夏美)
坊やはママ専用の淫魔よ。
他の女性とは付き合わないように指導しなくちゃ(ニヤッ)

(渚)
あはは♡ママ♡


こうして坊やは淫魔になり、ママの側に居続けました。


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