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夏美と渚
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森の中の別荘の庭で、薄着1枚で下着も着けずに涼んでいる夏美。
(夏美)
ふぅ……坊や♡ママと何して遊ぼうか?
(渚)
エッチ♡
(夏美)
まぁ、もう大人になったのかしら?
(渚)
えっ?何?お母様?
夏美は目を大きく見開いた。
(夏美)
えっ?……坊やが"お母様"って……呼び方変よ?どうしてそんな風に呼ぶの?
(渚)
じゃあ、ご主人様。
(夏美)
えっ?
(渚)
マスター。
(夏美)
は?
(渚)
女王様。
(夏美)
なんで!急にそんなこと言い出して……
もう、今まで通り、"ママ"って呼ぶのは嫌なの?(涙目)
(渚)
嘘でーす、ママ(笑)
(夏美)
悪い子ねぇ~坊や。
ママをびっくりさせたりして(微笑み)
ママは坊やの声が聞きたいな。
何して欲しい?何でも言って。
(渚)
じゃあ、ちん●シコって、ママ。
口元を押さえて、クスッと小さく笑う夏美。
(夏美)
まぁ、坊や。
なんてこと言うの?
おちんちん擦るなんて、恥ずかしくないの?(クスッ)
(渚)
ママなら平気♡
(夏美)
そう?坊やが平気なら、ママは良いけど。
でも、外ではね。
人目についたらどうするの?
(渚)
うーん……
(夏美)
良い子、良い子。
坊やは本当に可愛い子ねぇ。
でも、外でそんな事をしたら、誰かに見られてしまうかもしれないわ。
(渚)
それがドキドキする♡(照)
(夏美)
まぁ、なんて変態さんなのかしら。
(渚)
なーに?ママ?
(夏美)
ううん、何でもないわよ。
さぁ、坊やがお望みなら、少しだけね(微笑み)
(渚)
わーい!
渚はちん●を出し、ママに近づく。
夏美は渚のちん●を優しくシコる。
(渚)
あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡気持ちいいっ♡
(夏美)
さぁ、坊やがお望みの事はしてもらったでしょう?今度はママの番よ。
坊やは良い子にできる?
(渚)
うん。
夏美はしゃがんで、渚のちん●から垂れそうになっている先走り汁を吸い取る。
(夏美)
じゅるるるるうぅぅぅっ♡
(渚)
ああぁぁぁっ♡
(夏美)
ふふふっ♡美味しっ♡
では、今日はこの近くに新しく出来た施設があるらしいので、行ってみましょう。
時間はあるしね。
(渚)
はっ、はひっ♡
坊やの服を直しながら、微笑む夏美。
(夏美)
よし、完成!行きましょう。
坊やが喜びそうな物を探してあげます。
(渚)
ありがとう、ママ!
(夏美)
うふふっ♡私は坊やのママなんだから。
さぁ、おいで。
(渚)
はーい♡
森を抜けて町に到着すると、新しいアミューズメントパークが出来ていた。
(夏美)
あゝ、坊や、見て。
あのイルカショー、可愛いでしょう。
(渚)
わぁ~!可愛い♡
(夏美)
ねっ、やっぱり。
さぁ、入場券を買ってくるわ、そこで待っててね。
(渚)
はーい♡
夏美が入場券を買って戻ると、どこかに行こうとしている坊やを見つける。
(夏美)
あら坊や、どうしたの?
(渚)
あのね、ママ。
お股から血が出てきたの。
血相を変えて坊やに近づき、その場にしゃがみ込み、心配そうな面持ちで尋ねる夏美。
(夏美)
血?どこに?どれどれ?
(渚)
ほら、お股に……
お尻の穴とは別に、もう一つ穴があるんだ。
そこから血が出てくるんだよ。
この前触ったら、ニュルってして、指が中に入って……でも変なんだ。
慌てて坊やのズボンに手をかけ、血を確認しようとする夏美。
そして股間を触ると、確かにそこに穴が開いているのを発見する。
(夏美)
坊や、これは一体どういう事なの?
(渚)
分かんない。
おちんちんとお尻の穴と、もう一つ穴ができてきたの、去年ぐらいから……
息を飲み、目を丸くする夏美。
(夏美)
きょっ、去年?!
(渚)
うん。
でね、本で調べたら、"膣口"って書いてあった。
(夏美)
ちっ、膣口?!
(渚)
うん。
で、ボクみたいにおちんちんとオマン●の両方ある人を"ふたなり"って言うんだって。
珍しいみたい、10億人に1人、居るか居ないかって書いてあった。
(夏美)
まっ、まさか……
(渚)
たまたまもあるしね。
男の人と女の人の両方ともある。
後、胸が少し膨らんできた気がする。
頭を抱え、激しく動揺する夏美。
(夏美)
どうしよう……
(渚)
なんか色々研究してるみたい。
なんでそうなったか?とか。
で、そうなった人を研究所の人が探してるんだって。
(夏美)
そうなの?
(渚)
うん、そう書いてあった。
色々調べてみないと分からないんだって。
夏美は覚悟を決めた。
(夏美)
分かったわ、坊や。
研究所に連絡を取ろう!
(渚)
はーい。
電話で連絡をすると、すぐに迎えに来てくれるという返事だった。
(夏美)
良かったわね、坊や。
すぐ来てくださるそうよ。
(渚)
そうなんだ。
(夏美)
そう、行きましょう、坊や。
急がないといけません。
(渚)
はい!
研究員の車に乗ると、そのまま最寄りの病院へ向かう。
そこで坊やは検査を受け、その結果を待合室で待つことになる。
待合室にいると、白衣を着た女性研究員が現れる。
(渚)
えっ?このまま研究所にいくの?
(研究員:女)
いいえ、こちらの研究所では、このような個人的なケースには対応していませんので。
(渚)
そうなんだ、実験とか観察とかするのかと思った。
(研究員:女)
そういうわけではありません。
個々の特殊な体質などは研究対象外です。
他の適切な機関を探された方が良いかと思います。
(渚)
だって、ママ。
坊やの腕を引き、落ち着きなく廊下を行き交う。
(夏美)
とにかく先に進もう、坊や。
(渚)
はい。
その時、同じような患者と思われる少年から声をかけられる。
(患者:少年)
君達、何でここに居るの?
(渚)
えっ?今日、ここに来たんだよ。
(患者:少年)
そう?珍しい体質なの?
(渚)
うん、"ふたなり"なんだ。
(患者:少年)
僕もそうなんだ。
(渚)
一緒だ!
(患者:少年)
研究所と病院は繋がっていて、そこで治療すれば元に戻るって。
(渚)
うーん、別にこのままで良いけど……なんか面白いし、色々楽しめそうだもん。
(患者:少年)
そうかな?でも女の子になる可能性もあるってさ。
それで困ってるヤツ、結構居るらしいよ。
(渚)
ボクは別に困らないよ?
(患者:少年)
そうか、羨ましい。
(渚)
そう?
夏美は坊やを連れて、先ほどの研究員に会おうとするが、姿が見当たらなかった為、代わりの看護師に尋ねに行った。
(渚)
ねぇ~、ボクどうしたらいいの?
(看護師:女)
ん?
(渚)
ボク、迷子になっちゃった。
(看護師:女)
えっ?嘘、本当?
(渚)
うん。
(看護師:女)
どうしよう、とりあえず保健室の先生に会いに行こうか。
(渚)
はーい。
廊下を行くと、保健医と思われる女性の前にたどり着く。
(看護師:女)
すみません、保健医の先生はいらっしゃいますか?
(渚)
せんせー居るぅ?
(保健医:女)
居るわよ、何か用なの?
(渚)
迷子になっちゃった。
(保健医:女)
えっ?困っているのね、可哀想に。
(渚)
さっきから、ちんちんが硬いし、オマン●が濡れて……
(保健医:女)
あら……
(渚)
どうしよう……
(保健医:女)
大丈夫だよ、心配する必要はないから。
(渚)
"ふたなり"だもんね。
(保健医:女)
えっ?
(渚)
ほら、ちん●とマン●があるよ、たまもある。
(保健医:女)
あら、そうねぇ。
(渚)
胸も大きくなってきたし……
(保健医:女)
胸が?
(渚)
うん。
(保健医:女)
それはね、普通よ。
女の子になったんだと思う。
(渚)
でも、ちん●もあるよ。
硬くて勃起してるもん。
(保健医:女)
そうねぇ……
(渚)
どうしたら柔らかくなる?膨らんで痛いんだ。
(保健医:女)
私は保健医だけど、患者一人一人の身体的な問題については専門外なの。
だから、正常か異常かまでは判断できないわ。
(渚)
そうなんだ。
(保健医:女)
でもね、勃起はしばらくしたら治まる時があるから安心しなさい。
(渚)
でも、昨日からだよ?
(保健医:女)
昨日?
(渚)
うん、昨日の朝からこの状態。
オマン●もぐしょぐしょ。
(保健医:女)
まぁ!
(渚)
オマン●疼くし、ちん●硬くてお汁出てくるし。
(保健医:女)
それはね、性欲というのよ。
成長期の少年には、よくある事なの。
(渚)
でも治らない。
先生、何とかして(涙目)
(保健医:女)
分かったわ。
ちょっと待っててくれる?お薬を飲ませるから。
(渚)
はい。
(保健医:女)
持ってきてあげるわ。
(渚)
はーい。
薬を飲んだ後、少し眠くなった渚。
目を覚ました時、渚は元気を取り戻していた。
(保健医:女)
目覚めましたか?
(渚)
うん、うん?熱い、身体が熱い。
どんな薬、飲まされたんだろ?あっ!♡
(保健医:女)
どうかしたの?
不思議そうに尋ねる女保健医。
(渚)
この薬、媚薬!
(保健医:女)
まぁ!
(渚)
乳首からもお汁出てきた。
(保健医:女)
あらまあ、どうしましょう。
(渚)
ちん●とマン●と乳首からお汁出てきた。
(保健医:女)
もしかしたら、淫乱な体質になったのかもしれませんね。
(渚)
淫乱?あっ、恥丘に何かある!えっ?淫紋?
(保健医:女)
淫紋?そのようですね。
(渚)
えっ?両手両足、背中、腰、首にも浮かんできた!
(保健医:女)
まぁ、なんて事でしょう。
(渚)
胸にまで浮かんできたよ。
(保健医:女)
本当ね(ニヤッ)
(渚)
うん、これ淫紋だ、サキュバスとかの絵で見た事ある。
(保健医:女)
そうねぇ。
(渚)
カッコいい、なんかエロい(笑)
(保健医:女)
あら、何を言ってるの(エロ笑)
(渚)
だってカッコよくない?
(保健医:女)
淫乱な姿が好きなだけでしょう(ニヤッ)
(渚)
淫乱な子になるんだ、淫乱なふたなりに(嬉)
(保健医:女)
まぁ(エロ微笑み)
(渚)
うふふっ♡なんか楽しみ♡
渚が部屋に居ると、夏美と合流した。
夏美は渚の姿を見て驚いた。
(渚)
見て、淫紋がこんなに!
淫乱なふたなりになるんだって、楽しみ♡
(夏美)
まぁ、本当に?坊やが喜ぶなら、私はかまいませんからね。
(渚)
じゃあ抱いて、ママ。
(夏美)
えっ?
(渚)
身体が疼くの、熱いの、ちん●が硬くてオマン●ぐしょぐしょなの。
(夏美)
淫らなことをするのは反対です。
私はママで、そんなふしだらな事はできません。
(渚)
だって、このままだと死ぬって……(涙目)
(夏美)
淫紋が消えなくて苦しいの?
(渚)
うん(涙)
(夏美)
ママは淫紋の消し方は……
(渚)
激しく抱かれてイき果てたら消えるって。
(夏美)
なるほど、淫紋は性欲によって現れ、性欲によって消えるのね。
(渚)
だから抱いて。
(夏美)
しかし……坊やは淫らな子でも、ママとは親子よ。
(渚)
ママだからだよ。
こんなの信頼できる人にしか頼めないもん。
(夏美)
分かったわ、ママに任せて。
(渚)
ママ!(嬉)
(夏美)
坊や……
夏美は坊やを守るために淫紋を受け入れる。
淫紋が夏美に移っていく。
(渚)
あれ?ママにも淫紋が……
(夏美)
淫らな子には淫紋が移るのね。
(渚)
ママも淫らなの?
(夏美)
私が淫ら?
(渚)
淫らな子には……
(夏美)
坊やがママに淫紋を移しても、何も感じないわよ?
(渚)
そうなの?でも、ボクの淫紋は消えないね。
(夏美)
淫紋は、淫らであればあるほど強力に働くようね。
(渚)
そうなんだ。
(夏美)
坊や、ママを使いなさい。
(渚)
うーん、ママがして。
分からない。
(夏美)
坊やは初めてだもんね。
(渚)
うん。
(夏美)
では、ベッドに横になって。
(渚)
はーい♡
夏美は淫紋が移った胸を晒しつけながら、坊やにまたがる。
(夏美)
どう?
(渚)
ドキドキする。
(夏美)
胸を触ってあげるわ。
(渚)
はい♡(照)
(夏美)
乳首を優しく甘噛みするわね。
(渚)
うん♡
(夏美)
乳首を舌で転がして……
(渚)
あっ♡
(夏美)
気持ちいい?(微笑み)
(渚)
うん、気持ちいい♡
(夏美)
女の子のように扱ってあげるわ(ニヤッ)
(渚)
うん♡
(夏美)
ママが上になるわよ(ニヤリ)
(渚)
はい♡
(夏美)
さて、オマン●に挿入するわ。
坊や、しっかりね。
(渚)
はい♡
(夏美)
さぁ、いくわよ。
坊やは力を抜いて、準備してね。
(渚)
分かった。
淫紋のせいか、夏美の股間からはペニスが生えており、夏美はそれで坊やを貫き、最奥まで到達した。
(渚)
ふわああぁぁぁっ♡おぅっ♡奥くぅぅぅっ♡
(夏美)
どう?
(渚)
気持ちいい♡
(夏美)
動くわよ(ニヤッ)
(渚)
うん♡
夏美は容赦なく渚のオマン●を掻き回す。
(渚)
あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡
(夏美)
我慢せずにイきなさい、坊や。
(渚)
はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡ひゅぅ♡ひゅぅ♡ひゅぅ♡ひゅぅ♡
(夏美)
ほらっ、我慢しないの、坊や。
(渚)
イク♡イク♡イク♡イク♡ママああぁぁぁっ♡
(夏美)
良いわよ、イき狂いなさい、坊や。
(渚)
いく♡いく♡いく♡いかせてぇ~♡
(夏美)
良いわよ、私も中出ししてあげるわ、坊や。
(渚)
ああぁぁぁっ♡いっ♡くうぅぅぅっ♡
痙攣してイった渚。
(渚)
はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡
(夏美)
淫紋はどうなったかな?坊や。
(渚)
ん?全く消えてない。
(夏美)
うーん、では2回目、姦りましょう。
(渚)
はい、ママ♡
夏美は渚のオマン●を突き上げながら、ちん●をシコリ、亀頭を責める。
(渚)
がっ♡がっ♡がっ♡がっ♡い"っ♡い"っ♡い"っ♡い"っ♡
(夏美)
ふふふっ♡
(渚)
ああぁぁぁっ♡いっ♡くうぅぅぅっ♡
潮を吹きながら、子種汁をぶち撒ける渚。
(夏美)
ふふふっ♡坊やは淫乱な子ねぇ(ニヤッ)
(渚)
うん♡ボク、淫乱な子♡ごめんなさい……
(夏美)
淫魔に変化してしまった坊やを元気づけてあげるわ。
(渚)
ああぁぁぁっ♡ママああぁぁぁっ♡
果てた渚。
(夏美)
坊や、淫紋は消えたかな?
(渚)
うーん、まだ消えないっていうか、濃くなってる……
(夏美)
そうねぇ……じゃあ、帰って森の中でも散策しながら考えましょう。
(渚)
はい、ママ。
ん?青姦!(嬉)
(夏美)
淫らな子ねぇ~。
良いわ、帰りましょう。
夏美と渚はリムジンに乗り、帰宅した。
(渚)
森の中♪森の中♪青姦!青姦!(嬉)
(夏美)
もう、淫らな子ねぇ~。
じゃあ、すぐ出かけましょう。
(渚)
うん♡
(夏美)
服を着ずに外に出てはいけません。
着替えるので待ってね、坊や。
(渚)
あはは♡はーい♡
森では服を脱がされ、木に吊るされる。
(渚)
はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡
(夏美)
あらあら坊や、本当に淫らな子ねぇ……
木に吊るされても喜ぶなんて(クスッ)
(渚)
あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡
(夏美)
淫紋は消えそう?坊や。
(渚)
はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡どんどん濃くなっていく……
(夏美)
うーん、なら、このままイき狂わせてあげる♡
(渚)
お願い、ママ♡(嬉)
(夏美)
どうして欲しい?坊や。
(渚)
このまま、みんなの見てる前で、ママのちん●でボクのオマン●を突き上げながら、子宮中出しとボクのちん●シコって射精するダブルアクメを決めさせて♡
(夏美)
淫らな子、誰かに見られたいの?そんな姿(ニヤッ)
(渚)
うん、見られたいの♡(照)
(夏美)
見られるのがそんなに興奮するの?
(渚)
はい、ママ。
(夏美)
じゃあ、嬲ってあげるわ(ニヤッ)
(渚)
うん♡ママ♡
夏美はスカートをたくし上げてペニスを出すと、渚のオマン●を激しく突き上げる。
(渚)
きもちいいぃぃぃっ♡きもちいいよおぉぉぉっ♡ママぁぁぁっ♡
(夏美)
もっと甲高い声で鳴かせてあげるわ、坊や(ニヤリ)
(渚)
あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡ママぁ~♡ママぁ~♡ママああぁぁぁっ♡
(夏美)
ふふふっ♡魅力的よ、坊や(ニヤッ)
(渚)
ママぁ~♡嬉しいぃっ♡
(夏美)
この淫紋は坊やの褒美にしたいぐらいね(ニヤリ)
(渚)
うん♡誇りにする♡
(夏美)
どうして欲しい?坊や。
(渚)
ちん●もシコって♡射精したい♡
(夏美)
まだよ、坊や、我慢しなさい(ニヤッ)
(渚)
ママああぁぁぁっ♡
(夏美)
ふふふっ♡ふふふっ♡
(渚)
ママぁ~♡ママぁ~♡きもちいいぃぃぃっ♡きもちいいぃぃぃっ♡ぎも"ぢい"い"ぃぃぃっ♡
(夏美)
坊やは相変わらず淫乱な子ねぇ(クスッ)
(渚)
ふふふっ♡
(夏美)
しかし、可愛いから許します(微笑み)
(渚)
ママ♡ありがとう♡
(夏美)
愛してるわ、私の淫らな坊や(微笑み)
(渚)
うん♡ママぁ♡
(夏美)
まだまだ姦るわよ、坊や。
(渚)
うん♡もっと♡もっと♡いっぱい堕として♡ママぁ♡
(夏美)
ふふふっ♡淫魔になる覚悟はできた?坊や(クスッ)
(渚)
うん♡ボク、淫魔になるっ♡
(夏美)
坊やなら、淫魔に相応しいわ、可愛がってあげる。
(渚)
うん♡淫魔になったボクを可愛がってね♡ママ♡
(夏美)
では、儀式をしましょう、坊や。
(渚)
うん♡ママ♡
(夏美)
準備しますね、坊やはそこに座ってね。
(渚)
はい♡
(夏美)
坊やを淫魔にするには、火と水の力ね。
(渚)
そうなんだ!
(夏美)
坊やの体内に邪気が侵食し始めた証が現れ始めてますね。
(渚)
うわああぁぁぁっ♡熱い♡きもちいいぃぃぃっ♡ぎも"ぢい"い"ぃぃぃっ♡
(夏美)
淫魔の力が坊やの中で目覚めているようです。
(渚)
ふわあぁぁっ♡熱い♡熱い♡熱い♡熱い♡子宮が焼けるうぅぅぅっ♡ちん●も焼けるうぅぅぅっ♡きもちいいぃぃぃっ♡イク♡イク♡イクぅぅぅぅッ♡
(夏美)
これで淫魔として認められたようですね、坊や(微笑み)
(渚)
はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡ボク、淫魔になっちゃった♡ふふふっ♡
(夏美)
坊やはママの淫魔ね。
これからはずっと側に居なさいね。
(渚)
はい♡ママ♡
(夏美)
じゃ、新しく淫魔になった坊やを可愛がってあげるわ(エロ微笑み)
(渚)
うん♡よろしくねっ♡ママ♡
(夏美)
坊やは淫魔になっても相変わらず可愛いままね。
(渚)
ありがとう♡ママ♡
(夏美)
坊やが淫魔になればなるほど、色めいて見えてしまうわ。
(渚)
ほんと!嬉しい♡
(夏美)
坊やの成長を楽しみにしてるわ。
(渚)
はい♡ママ♡
(夏美)
さらに淫靡な世界に案内しであげるわ、坊や(ニヤッ)
(渚)
ふふふっ♡
(夏美)
坊やは淫魔になって、よりママが好きになったようね(クスッ)
(渚)
はい♡ママ♡
(夏美)
坊やはママ専用の淫魔よ。
他の女性とは付き合わないように指導しなくちゃ(ニヤッ)
(渚)
あはは♡ママ♡
こうして坊やは淫魔になり、ママの側に居続けました。
(夏美)
ふぅ……坊や♡ママと何して遊ぼうか?
(渚)
エッチ♡
(夏美)
まぁ、もう大人になったのかしら?
(渚)
えっ?何?お母様?
夏美は目を大きく見開いた。
(夏美)
えっ?……坊やが"お母様"って……呼び方変よ?どうしてそんな風に呼ぶの?
(渚)
じゃあ、ご主人様。
(夏美)
えっ?
(渚)
マスター。
(夏美)
は?
(渚)
女王様。
(夏美)
なんで!急にそんなこと言い出して……
もう、今まで通り、"ママ"って呼ぶのは嫌なの?(涙目)
(渚)
嘘でーす、ママ(笑)
(夏美)
悪い子ねぇ~坊や。
ママをびっくりさせたりして(微笑み)
ママは坊やの声が聞きたいな。
何して欲しい?何でも言って。
(渚)
じゃあ、ちん●シコって、ママ。
口元を押さえて、クスッと小さく笑う夏美。
(夏美)
まぁ、坊や。
なんてこと言うの?
おちんちん擦るなんて、恥ずかしくないの?(クスッ)
(渚)
ママなら平気♡
(夏美)
そう?坊やが平気なら、ママは良いけど。
でも、外ではね。
人目についたらどうするの?
(渚)
うーん……
(夏美)
良い子、良い子。
坊やは本当に可愛い子ねぇ。
でも、外でそんな事をしたら、誰かに見られてしまうかもしれないわ。
(渚)
それがドキドキする♡(照)
(夏美)
まぁ、なんて変態さんなのかしら。
(渚)
なーに?ママ?
(夏美)
ううん、何でもないわよ。
さぁ、坊やがお望みなら、少しだけね(微笑み)
(渚)
わーい!
渚はちん●を出し、ママに近づく。
夏美は渚のちん●を優しくシコる。
(渚)
あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡気持ちいいっ♡
(夏美)
さぁ、坊やがお望みの事はしてもらったでしょう?今度はママの番よ。
坊やは良い子にできる?
(渚)
うん。
夏美はしゃがんで、渚のちん●から垂れそうになっている先走り汁を吸い取る。
(夏美)
じゅるるるるうぅぅぅっ♡
(渚)
ああぁぁぁっ♡
(夏美)
ふふふっ♡美味しっ♡
では、今日はこの近くに新しく出来た施設があるらしいので、行ってみましょう。
時間はあるしね。
(渚)
はっ、はひっ♡
坊やの服を直しながら、微笑む夏美。
(夏美)
よし、完成!行きましょう。
坊やが喜びそうな物を探してあげます。
(渚)
ありがとう、ママ!
(夏美)
うふふっ♡私は坊やのママなんだから。
さぁ、おいで。
(渚)
はーい♡
森を抜けて町に到着すると、新しいアミューズメントパークが出来ていた。
(夏美)
あゝ、坊や、見て。
あのイルカショー、可愛いでしょう。
(渚)
わぁ~!可愛い♡
(夏美)
ねっ、やっぱり。
さぁ、入場券を買ってくるわ、そこで待っててね。
(渚)
はーい♡
夏美が入場券を買って戻ると、どこかに行こうとしている坊やを見つける。
(夏美)
あら坊や、どうしたの?
(渚)
あのね、ママ。
お股から血が出てきたの。
血相を変えて坊やに近づき、その場にしゃがみ込み、心配そうな面持ちで尋ねる夏美。
(夏美)
血?どこに?どれどれ?
(渚)
ほら、お股に……
お尻の穴とは別に、もう一つ穴があるんだ。
そこから血が出てくるんだよ。
この前触ったら、ニュルってして、指が中に入って……でも変なんだ。
慌てて坊やのズボンに手をかけ、血を確認しようとする夏美。
そして股間を触ると、確かにそこに穴が開いているのを発見する。
(夏美)
坊や、これは一体どういう事なの?
(渚)
分かんない。
おちんちんとお尻の穴と、もう一つ穴ができてきたの、去年ぐらいから……
息を飲み、目を丸くする夏美。
(夏美)
きょっ、去年?!
(渚)
うん。
でね、本で調べたら、"膣口"って書いてあった。
(夏美)
ちっ、膣口?!
(渚)
うん。
で、ボクみたいにおちんちんとオマン●の両方ある人を"ふたなり"って言うんだって。
珍しいみたい、10億人に1人、居るか居ないかって書いてあった。
(夏美)
まっ、まさか……
(渚)
たまたまもあるしね。
男の人と女の人の両方ともある。
後、胸が少し膨らんできた気がする。
頭を抱え、激しく動揺する夏美。
(夏美)
どうしよう……
(渚)
なんか色々研究してるみたい。
なんでそうなったか?とか。
で、そうなった人を研究所の人が探してるんだって。
(夏美)
そうなの?
(渚)
うん、そう書いてあった。
色々調べてみないと分からないんだって。
夏美は覚悟を決めた。
(夏美)
分かったわ、坊や。
研究所に連絡を取ろう!
(渚)
はーい。
電話で連絡をすると、すぐに迎えに来てくれるという返事だった。
(夏美)
良かったわね、坊や。
すぐ来てくださるそうよ。
(渚)
そうなんだ。
(夏美)
そう、行きましょう、坊や。
急がないといけません。
(渚)
はい!
研究員の車に乗ると、そのまま最寄りの病院へ向かう。
そこで坊やは検査を受け、その結果を待合室で待つことになる。
待合室にいると、白衣を着た女性研究員が現れる。
(渚)
えっ?このまま研究所にいくの?
(研究員:女)
いいえ、こちらの研究所では、このような個人的なケースには対応していませんので。
(渚)
そうなんだ、実験とか観察とかするのかと思った。
(研究員:女)
そういうわけではありません。
個々の特殊な体質などは研究対象外です。
他の適切な機関を探された方が良いかと思います。
(渚)
だって、ママ。
坊やの腕を引き、落ち着きなく廊下を行き交う。
(夏美)
とにかく先に進もう、坊や。
(渚)
はい。
その時、同じような患者と思われる少年から声をかけられる。
(患者:少年)
君達、何でここに居るの?
(渚)
えっ?今日、ここに来たんだよ。
(患者:少年)
そう?珍しい体質なの?
(渚)
うん、"ふたなり"なんだ。
(患者:少年)
僕もそうなんだ。
(渚)
一緒だ!
(患者:少年)
研究所と病院は繋がっていて、そこで治療すれば元に戻るって。
(渚)
うーん、別にこのままで良いけど……なんか面白いし、色々楽しめそうだもん。
(患者:少年)
そうかな?でも女の子になる可能性もあるってさ。
それで困ってるヤツ、結構居るらしいよ。
(渚)
ボクは別に困らないよ?
(患者:少年)
そうか、羨ましい。
(渚)
そう?
夏美は坊やを連れて、先ほどの研究員に会おうとするが、姿が見当たらなかった為、代わりの看護師に尋ねに行った。
(渚)
ねぇ~、ボクどうしたらいいの?
(看護師:女)
ん?
(渚)
ボク、迷子になっちゃった。
(看護師:女)
えっ?嘘、本当?
(渚)
うん。
(看護師:女)
どうしよう、とりあえず保健室の先生に会いに行こうか。
(渚)
はーい。
廊下を行くと、保健医と思われる女性の前にたどり着く。
(看護師:女)
すみません、保健医の先生はいらっしゃいますか?
(渚)
せんせー居るぅ?
(保健医:女)
居るわよ、何か用なの?
(渚)
迷子になっちゃった。
(保健医:女)
えっ?困っているのね、可哀想に。
(渚)
さっきから、ちんちんが硬いし、オマン●が濡れて……
(保健医:女)
あら……
(渚)
どうしよう……
(保健医:女)
大丈夫だよ、心配する必要はないから。
(渚)
"ふたなり"だもんね。
(保健医:女)
えっ?
(渚)
ほら、ちん●とマン●があるよ、たまもある。
(保健医:女)
あら、そうねぇ。
(渚)
胸も大きくなってきたし……
(保健医:女)
胸が?
(渚)
うん。
(保健医:女)
それはね、普通よ。
女の子になったんだと思う。
(渚)
でも、ちん●もあるよ。
硬くて勃起してるもん。
(保健医:女)
そうねぇ……
(渚)
どうしたら柔らかくなる?膨らんで痛いんだ。
(保健医:女)
私は保健医だけど、患者一人一人の身体的な問題については専門外なの。
だから、正常か異常かまでは判断できないわ。
(渚)
そうなんだ。
(保健医:女)
でもね、勃起はしばらくしたら治まる時があるから安心しなさい。
(渚)
でも、昨日からだよ?
(保健医:女)
昨日?
(渚)
うん、昨日の朝からこの状態。
オマン●もぐしょぐしょ。
(保健医:女)
まぁ!
(渚)
オマン●疼くし、ちん●硬くてお汁出てくるし。
(保健医:女)
それはね、性欲というのよ。
成長期の少年には、よくある事なの。
(渚)
でも治らない。
先生、何とかして(涙目)
(保健医:女)
分かったわ。
ちょっと待っててくれる?お薬を飲ませるから。
(渚)
はい。
(保健医:女)
持ってきてあげるわ。
(渚)
はーい。
薬を飲んだ後、少し眠くなった渚。
目を覚ました時、渚は元気を取り戻していた。
(保健医:女)
目覚めましたか?
(渚)
うん、うん?熱い、身体が熱い。
どんな薬、飲まされたんだろ?あっ!♡
(保健医:女)
どうかしたの?
不思議そうに尋ねる女保健医。
(渚)
この薬、媚薬!
(保健医:女)
まぁ!
(渚)
乳首からもお汁出てきた。
(保健医:女)
あらまあ、どうしましょう。
(渚)
ちん●とマン●と乳首からお汁出てきた。
(保健医:女)
もしかしたら、淫乱な体質になったのかもしれませんね。
(渚)
淫乱?あっ、恥丘に何かある!えっ?淫紋?
(保健医:女)
淫紋?そのようですね。
(渚)
えっ?両手両足、背中、腰、首にも浮かんできた!
(保健医:女)
まぁ、なんて事でしょう。
(渚)
胸にまで浮かんできたよ。
(保健医:女)
本当ね(ニヤッ)
(渚)
うん、これ淫紋だ、サキュバスとかの絵で見た事ある。
(保健医:女)
そうねぇ。
(渚)
カッコいい、なんかエロい(笑)
(保健医:女)
あら、何を言ってるの(エロ笑)
(渚)
だってカッコよくない?
(保健医:女)
淫乱な姿が好きなだけでしょう(ニヤッ)
(渚)
淫乱な子になるんだ、淫乱なふたなりに(嬉)
(保健医:女)
まぁ(エロ微笑み)
(渚)
うふふっ♡なんか楽しみ♡
渚が部屋に居ると、夏美と合流した。
夏美は渚の姿を見て驚いた。
(渚)
見て、淫紋がこんなに!
淫乱なふたなりになるんだって、楽しみ♡
(夏美)
まぁ、本当に?坊やが喜ぶなら、私はかまいませんからね。
(渚)
じゃあ抱いて、ママ。
(夏美)
えっ?
(渚)
身体が疼くの、熱いの、ちん●が硬くてオマン●ぐしょぐしょなの。
(夏美)
淫らなことをするのは反対です。
私はママで、そんなふしだらな事はできません。
(渚)
だって、このままだと死ぬって……(涙目)
(夏美)
淫紋が消えなくて苦しいの?
(渚)
うん(涙)
(夏美)
ママは淫紋の消し方は……
(渚)
激しく抱かれてイき果てたら消えるって。
(夏美)
なるほど、淫紋は性欲によって現れ、性欲によって消えるのね。
(渚)
だから抱いて。
(夏美)
しかし……坊やは淫らな子でも、ママとは親子よ。
(渚)
ママだからだよ。
こんなの信頼できる人にしか頼めないもん。
(夏美)
分かったわ、ママに任せて。
(渚)
ママ!(嬉)
(夏美)
坊や……
夏美は坊やを守るために淫紋を受け入れる。
淫紋が夏美に移っていく。
(渚)
あれ?ママにも淫紋が……
(夏美)
淫らな子には淫紋が移るのね。
(渚)
ママも淫らなの?
(夏美)
私が淫ら?
(渚)
淫らな子には……
(夏美)
坊やがママに淫紋を移しても、何も感じないわよ?
(渚)
そうなの?でも、ボクの淫紋は消えないね。
(夏美)
淫紋は、淫らであればあるほど強力に働くようね。
(渚)
そうなんだ。
(夏美)
坊や、ママを使いなさい。
(渚)
うーん、ママがして。
分からない。
(夏美)
坊やは初めてだもんね。
(渚)
うん。
(夏美)
では、ベッドに横になって。
(渚)
はーい♡
夏美は淫紋が移った胸を晒しつけながら、坊やにまたがる。
(夏美)
どう?
(渚)
ドキドキする。
(夏美)
胸を触ってあげるわ。
(渚)
はい♡(照)
(夏美)
乳首を優しく甘噛みするわね。
(渚)
うん♡
(夏美)
乳首を舌で転がして……
(渚)
あっ♡
(夏美)
気持ちいい?(微笑み)
(渚)
うん、気持ちいい♡
(夏美)
女の子のように扱ってあげるわ(ニヤッ)
(渚)
うん♡
(夏美)
ママが上になるわよ(ニヤリ)
(渚)
はい♡
(夏美)
さて、オマン●に挿入するわ。
坊や、しっかりね。
(渚)
はい♡
(夏美)
さぁ、いくわよ。
坊やは力を抜いて、準備してね。
(渚)
分かった。
淫紋のせいか、夏美の股間からはペニスが生えており、夏美はそれで坊やを貫き、最奥まで到達した。
(渚)
ふわああぁぁぁっ♡おぅっ♡奥くぅぅぅっ♡
(夏美)
どう?
(渚)
気持ちいい♡
(夏美)
動くわよ(ニヤッ)
(渚)
うん♡
夏美は容赦なく渚のオマン●を掻き回す。
(渚)
あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡
(夏美)
我慢せずにイきなさい、坊や。
(渚)
はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡ひゅぅ♡ひゅぅ♡ひゅぅ♡ひゅぅ♡
(夏美)
ほらっ、我慢しないの、坊や。
(渚)
イク♡イク♡イク♡イク♡ママああぁぁぁっ♡
(夏美)
良いわよ、イき狂いなさい、坊や。
(渚)
いく♡いく♡いく♡いかせてぇ~♡
(夏美)
良いわよ、私も中出ししてあげるわ、坊や。
(渚)
ああぁぁぁっ♡いっ♡くうぅぅぅっ♡
痙攣してイった渚。
(渚)
はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡
(夏美)
淫紋はどうなったかな?坊や。
(渚)
ん?全く消えてない。
(夏美)
うーん、では2回目、姦りましょう。
(渚)
はい、ママ♡
夏美は渚のオマン●を突き上げながら、ちん●をシコリ、亀頭を責める。
(渚)
がっ♡がっ♡がっ♡がっ♡い"っ♡い"っ♡い"っ♡い"っ♡
(夏美)
ふふふっ♡
(渚)
ああぁぁぁっ♡いっ♡くうぅぅぅっ♡
潮を吹きながら、子種汁をぶち撒ける渚。
(夏美)
ふふふっ♡坊やは淫乱な子ねぇ(ニヤッ)
(渚)
うん♡ボク、淫乱な子♡ごめんなさい……
(夏美)
淫魔に変化してしまった坊やを元気づけてあげるわ。
(渚)
ああぁぁぁっ♡ママああぁぁぁっ♡
果てた渚。
(夏美)
坊や、淫紋は消えたかな?
(渚)
うーん、まだ消えないっていうか、濃くなってる……
(夏美)
そうねぇ……じゃあ、帰って森の中でも散策しながら考えましょう。
(渚)
はい、ママ。
ん?青姦!(嬉)
(夏美)
淫らな子ねぇ~。
良いわ、帰りましょう。
夏美と渚はリムジンに乗り、帰宅した。
(渚)
森の中♪森の中♪青姦!青姦!(嬉)
(夏美)
もう、淫らな子ねぇ~。
じゃあ、すぐ出かけましょう。
(渚)
うん♡
(夏美)
服を着ずに外に出てはいけません。
着替えるので待ってね、坊や。
(渚)
あはは♡はーい♡
森では服を脱がされ、木に吊るされる。
(渚)
はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡
(夏美)
あらあら坊や、本当に淫らな子ねぇ……
木に吊るされても喜ぶなんて(クスッ)
(渚)
あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡
(夏美)
淫紋は消えそう?坊や。
(渚)
はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡どんどん濃くなっていく……
(夏美)
うーん、なら、このままイき狂わせてあげる♡
(渚)
お願い、ママ♡(嬉)
(夏美)
どうして欲しい?坊や。
(渚)
このまま、みんなの見てる前で、ママのちん●でボクのオマン●を突き上げながら、子宮中出しとボクのちん●シコって射精するダブルアクメを決めさせて♡
(夏美)
淫らな子、誰かに見られたいの?そんな姿(ニヤッ)
(渚)
うん、見られたいの♡(照)
(夏美)
見られるのがそんなに興奮するの?
(渚)
はい、ママ。
(夏美)
じゃあ、嬲ってあげるわ(ニヤッ)
(渚)
うん♡ママ♡
夏美はスカートをたくし上げてペニスを出すと、渚のオマン●を激しく突き上げる。
(渚)
きもちいいぃぃぃっ♡きもちいいよおぉぉぉっ♡ママぁぁぁっ♡
(夏美)
もっと甲高い声で鳴かせてあげるわ、坊や(ニヤリ)
(渚)
あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡ママぁ~♡ママぁ~♡ママああぁぁぁっ♡
(夏美)
ふふふっ♡魅力的よ、坊や(ニヤッ)
(渚)
ママぁ~♡嬉しいぃっ♡
(夏美)
この淫紋は坊やの褒美にしたいぐらいね(ニヤリ)
(渚)
うん♡誇りにする♡
(夏美)
どうして欲しい?坊や。
(渚)
ちん●もシコって♡射精したい♡
(夏美)
まだよ、坊や、我慢しなさい(ニヤッ)
(渚)
ママああぁぁぁっ♡
(夏美)
ふふふっ♡ふふふっ♡
(渚)
ママぁ~♡ママぁ~♡きもちいいぃぃぃっ♡きもちいいぃぃぃっ♡ぎも"ぢい"い"ぃぃぃっ♡
(夏美)
坊やは相変わらず淫乱な子ねぇ(クスッ)
(渚)
ふふふっ♡
(夏美)
しかし、可愛いから許します(微笑み)
(渚)
ママ♡ありがとう♡
(夏美)
愛してるわ、私の淫らな坊や(微笑み)
(渚)
うん♡ママぁ♡
(夏美)
まだまだ姦るわよ、坊や。
(渚)
うん♡もっと♡もっと♡いっぱい堕として♡ママぁ♡
(夏美)
ふふふっ♡淫魔になる覚悟はできた?坊や(クスッ)
(渚)
うん♡ボク、淫魔になるっ♡
(夏美)
坊やなら、淫魔に相応しいわ、可愛がってあげる。
(渚)
うん♡淫魔になったボクを可愛がってね♡ママ♡
(夏美)
では、儀式をしましょう、坊や。
(渚)
うん♡ママ♡
(夏美)
準備しますね、坊やはそこに座ってね。
(渚)
はい♡
(夏美)
坊やを淫魔にするには、火と水の力ね。
(渚)
そうなんだ!
(夏美)
坊やの体内に邪気が侵食し始めた証が現れ始めてますね。
(渚)
うわああぁぁぁっ♡熱い♡きもちいいぃぃぃっ♡ぎも"ぢい"い"ぃぃぃっ♡
(夏美)
淫魔の力が坊やの中で目覚めているようです。
(渚)
ふわあぁぁっ♡熱い♡熱い♡熱い♡熱い♡子宮が焼けるうぅぅぅっ♡ちん●も焼けるうぅぅぅっ♡きもちいいぃぃぃっ♡イク♡イク♡イクぅぅぅぅッ♡
(夏美)
これで淫魔として認められたようですね、坊や(微笑み)
(渚)
はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡ボク、淫魔になっちゃった♡ふふふっ♡
(夏美)
坊やはママの淫魔ね。
これからはずっと側に居なさいね。
(渚)
はい♡ママ♡
(夏美)
じゃ、新しく淫魔になった坊やを可愛がってあげるわ(エロ微笑み)
(渚)
うん♡よろしくねっ♡ママ♡
(夏美)
坊やは淫魔になっても相変わらず可愛いままね。
(渚)
ありがとう♡ママ♡
(夏美)
坊やが淫魔になればなるほど、色めいて見えてしまうわ。
(渚)
ほんと!嬉しい♡
(夏美)
坊やの成長を楽しみにしてるわ。
(渚)
はい♡ママ♡
(夏美)
さらに淫靡な世界に案内しであげるわ、坊や(ニヤッ)
(渚)
ふふふっ♡
(夏美)
坊やは淫魔になって、よりママが好きになったようね(クスッ)
(渚)
はい♡ママ♡
(夏美)
坊やはママ専用の淫魔よ。
他の女性とは付き合わないように指導しなくちゃ(ニヤッ)
(渚)
あはは♡ママ♡
こうして坊やは淫魔になり、ママの側に居続けました。
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