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姉と妹と妹と姉と
いいのかなぁ姉妹同士なら? 8回目
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「我慢しないでください。亜美でるんでしょ」
「でも、もう、あ、あ、」
「こんなにヒクヒクいっている。ほら、<ピー>のここ刺激すると<ピー>したくなるでしょ。しちゃってください」
真由美の舌が私の<ピー>をなめる。
「もぉぉ、だめぇ」
チョロッ、もう、抑えきれないよ。
真由美の歯が軽く私の<!自主規制♡>をかんだとき、一気に抑えていたものが勢いよく放たれた。
「きゃっ!」
真由美の顔めがけて出て行く。もう止めることは出来ない。
真由美はそれを飲み込んでいく。
口からあふれ出しながら、ごくごくと飲み込んでいった。
「はぁ、はぁ、はぁ……」
もう体に力が入らない。
真由美を見とまるでシャワーを浴びたように、ぐっしょりと濡れていた。
「真由美大丈夫?」
「はい大丈夫です」
とにっこり幸せそうに微笑んだ。
その真由美の顔をなめた。
私の<ピー>の味がする。
もうシーツもタオルケットもぐしょぐしょだ。
「ねぇ、お風呂場いこう」
こくり真由美はうなずいた。
汚れたシーツとタオルケット。それにダイニングに脱ぎっぱなしの私と真由美の着ていたものを回収して、脱衣所の洗濯かごに。
さすがにみんな一緒という訳にはいかないか、らとりあえずシーツとタオルケットを洗濯機に放り込んだ。
シャワーのお湯で真由美の髪を洗い流す。
「あ、っ、」
「どうしたの?」
「亜美の香りが逃げていくようで」
「馬鹿、何言ってんの」
「だって愛している亜美の<ピー>のにおい、私からとれちゃうから」
おいおい、お前は……。
「私もし亜美が精子出せるんだったら、このお腹の中に入れてもらいたい。亜美の子供このお腹の中に宿したい」
お―い真由美、残念ながら私にはその機能は備わっていない。
「無理なこと言わないで」
そこまで言われるとなんか、照れ臭い。
真由美にキスをした。全身から私の<ピー♡>のにおいが立ち込める。
「でも亜美いっぱい出したね。お腹ぱんぱんになっちゃった」
はぁ、思っていた以上に出たんだ。
「亜美も<ピー>飲んだりするの?」
「……、み美代ねぇのは……」
「亜希子さんのは……?」
「亜希子とはないなぁ」
「そうでしたか」
にやぁとする真由美のその顔見て、この子エッチに対しては性格変わるのか?
普段はおとなしく物凄く控えめな性格なんだけど、こうしてどんどん真由美の本心が見えてきたような。いやもしかするとこれが真由美の本当の姿なのかもしれない。
物凄くエッチな子。それが神宮寺真由美の本当の姿。
それならそれでいいんじゃないのかなぁ。
私だって、表向きは普通にしているけど、特異的な同性愛者。普通の人たちよりも異質な愛の中にいるんだから。
「私は亜希子さんより亜美と濃厚になれたんですね」
「濃厚って……。変な言い方」
「いいんですよ。私今、物凄く幸せなんですから。美代さんには私、勝とうなんて思いません。美代さんの次でいいんです。私を亜美が愛してくれるのなら」
美代ねぇの次? 真由美一時の迷いじゃないのか? こんな私のどこがいいんだ。裏を返せば私もただのやりまんじゃないのか。そんな私で本当にいいのか。
……な、悩むところだ。
「とりあえず体洗っちゃう」
「ええ、私このままがいい。体洗っちゃうと、もう終わっちゃうような気がしちゃうんだけど。そんなことありませんよね」
返事に困る。
とりあえずボディソープを手のひらにとって泡立て、真由美の体に撫でるように泡を広げた。
肩から腕に、そして大きくて柔らかい胸を手で包み込むように優しく泡を広げる。
「あ、」
時折真由美は声を漏らす。
「これもなんか気持ちいいです」
「そうでしょ、こうして私の手で泡が真由美の体を包み込んでいくの」
「亜美の言う事って、とてもみんなエッチに聞こえます」
別に意識して言っている訳じゃないんだけどなぁ。
胸からお腹へ手が伸びる。そして、私の手のひらは真由美の背中全体を泡で包み込んだ。
あとはあそこから、足の方。
わざとあそこを飛ばして真由美の太もものあたりへ。
手はふくらはぎへ行き、足の指先一本一本丁寧に泡で触れた。
そして、あの濃い<ピー>の所にボディーソープをそのまま垂らす。
固めのざらざらとした毛が、泡立ちをよくさせた。
<自主規制だよ♡>に沿いながら手をずっと奥に入れ、<ピー>の部分を指がぬるぬるとさする。
さすればさするほど、何かを我慢しているような状態が分かるような。真由美の表情に変化が出てきた。
「どうしたの?」
「気持ちいいんです。それと……で、そうなんです」
「<ピー>出そうなの?」
「……」言葉なく頷いた。
「いいよ出して。そのまま出していいよ」
「私のわがまま聞いてくれますか?」
「なに真由美」
「私のも飲んでくれますか。無理にとは言いません。亜美がよければです」
真由美のだったら飲んでもいいかなぁ。……。
ここで断っておくけど、誰でも、いい訳じゃない。唯一私が全てを許しているのは美代ねぇだけだ。
それでもなぜか真由美には惹かれてしまう。
真由美には得体のしれない、何かがとりついているようだ。
いけないのかもしれない。でも、飲んでみたいそんな欲望がどこからともなく湧いてくる。
人の事は言っていられないな。私もかなりの変態なんだ。
シャワーで真由美をまとった泡を洗い流し、私はマット上に仰向けに寝た。
「おいで真由美」
その声につられるように真由美は、私の顔に自分の<ピー自主規制中!>を近づけた。
その<ピー>をペロリと舐める。
「あああ、もっと舐めてください」
ヒクヒクとあそこがいっている。もうじき出そうだ。
「ああ、もうダメぇ。出ちゃいます」
ピュッ、と始め出たかと思うと一気にすごい量が出始めた。
私の顔は真由美の<ピー>で、ぐちゃぐちゃに髪まで濡れた。
勢いよくでる真由美の<ピー>を、口いっぱいに溢れさせながらごくごくと飲み込んだ。
ああこの感じ、鼻に抜けるこの<ピー>のにおい。美代ねぇとは違う味がした。
真由美の<ピー>からは、どこまでも勢いよく出てくる。
もう胃が膨れている。これ以上は飲めない、でもまだ出ている。
真由美に<ピー>をかけられて、私は何か落ちそうになっていく。
もうにおいも何も感じられなくなった。
私の体は真由美の<ピー>でまみれた体になった。
「あうっ、ああああ、いい。気持ちいい」
<ピー>をしながら真由美はいってしまったようだ。体をがくがくとさせて震わせていた。
そしてすぐに私にキスをした。
私の口の何ある自分の<ピー>を吸い出すように私の唾液を、口の中に残っている真由美の出した<ピー>を自分で飲み込んだ。
「ありがとうございます。こんなに解放感があって気持ちいいものだなんて知りませんでした」
もう真由美はこの関係にどっぷりはまってしまったようだ。
そして気が付く。
真由美に対しては私、タチの気分になっていくような気がしてたけど、やっぱり私は真由美相手でもネコなんだ。
この子がこんなにも積極的になるとは想定外だ。
今度は真由美が私の体を洗ってくれた。
優しく泡たっぷりに私の体が包まれた。
シャワーで泡を全部流し切って真由美に強く抱かれた。
「こんな私は亜美は嫌いですか?」
耳元で真由美が問いかける。
「嫌いじゃないかも」
「なら、これからも私と付き合ってくださいね。亜美」
あははは、私の周りには、同性愛者がどうしてこんなに集うのかなぁ。
ねぇ、どうして…………?
「でも、もう、あ、あ、」
「こんなにヒクヒクいっている。ほら、<ピー>のここ刺激すると<ピー>したくなるでしょ。しちゃってください」
真由美の舌が私の<ピー>をなめる。
「もぉぉ、だめぇ」
チョロッ、もう、抑えきれないよ。
真由美の歯が軽く私の<!自主規制♡>をかんだとき、一気に抑えていたものが勢いよく放たれた。
「きゃっ!」
真由美の顔めがけて出て行く。もう止めることは出来ない。
真由美はそれを飲み込んでいく。
口からあふれ出しながら、ごくごくと飲み込んでいった。
「はぁ、はぁ、はぁ……」
もう体に力が入らない。
真由美を見とまるでシャワーを浴びたように、ぐっしょりと濡れていた。
「真由美大丈夫?」
「はい大丈夫です」
とにっこり幸せそうに微笑んだ。
その真由美の顔をなめた。
私の<ピー>の味がする。
もうシーツもタオルケットもぐしょぐしょだ。
「ねぇ、お風呂場いこう」
こくり真由美はうなずいた。
汚れたシーツとタオルケット。それにダイニングに脱ぎっぱなしの私と真由美の着ていたものを回収して、脱衣所の洗濯かごに。
さすがにみんな一緒という訳にはいかないか、らとりあえずシーツとタオルケットを洗濯機に放り込んだ。
シャワーのお湯で真由美の髪を洗い流す。
「あ、っ、」
「どうしたの?」
「亜美の香りが逃げていくようで」
「馬鹿、何言ってんの」
「だって愛している亜美の<ピー>のにおい、私からとれちゃうから」
おいおい、お前は……。
「私もし亜美が精子出せるんだったら、このお腹の中に入れてもらいたい。亜美の子供このお腹の中に宿したい」
お―い真由美、残念ながら私にはその機能は備わっていない。
「無理なこと言わないで」
そこまで言われるとなんか、照れ臭い。
真由美にキスをした。全身から私の<ピー♡>のにおいが立ち込める。
「でも亜美いっぱい出したね。お腹ぱんぱんになっちゃった」
はぁ、思っていた以上に出たんだ。
「亜美も<ピー>飲んだりするの?」
「……、み美代ねぇのは……」
「亜希子さんのは……?」
「亜希子とはないなぁ」
「そうでしたか」
にやぁとする真由美のその顔見て、この子エッチに対しては性格変わるのか?
普段はおとなしく物凄く控えめな性格なんだけど、こうしてどんどん真由美の本心が見えてきたような。いやもしかするとこれが真由美の本当の姿なのかもしれない。
物凄くエッチな子。それが神宮寺真由美の本当の姿。
それならそれでいいんじゃないのかなぁ。
私だって、表向きは普通にしているけど、特異的な同性愛者。普通の人たちよりも異質な愛の中にいるんだから。
「私は亜希子さんより亜美と濃厚になれたんですね」
「濃厚って……。変な言い方」
「いいんですよ。私今、物凄く幸せなんですから。美代さんには私、勝とうなんて思いません。美代さんの次でいいんです。私を亜美が愛してくれるのなら」
美代ねぇの次? 真由美一時の迷いじゃないのか? こんな私のどこがいいんだ。裏を返せば私もただのやりまんじゃないのか。そんな私で本当にいいのか。
……な、悩むところだ。
「とりあえず体洗っちゃう」
「ええ、私このままがいい。体洗っちゃうと、もう終わっちゃうような気がしちゃうんだけど。そんなことありませんよね」
返事に困る。
とりあえずボディソープを手のひらにとって泡立て、真由美の体に撫でるように泡を広げた。
肩から腕に、そして大きくて柔らかい胸を手で包み込むように優しく泡を広げる。
「あ、」
時折真由美は声を漏らす。
「これもなんか気持ちいいです」
「そうでしょ、こうして私の手で泡が真由美の体を包み込んでいくの」
「亜美の言う事って、とてもみんなエッチに聞こえます」
別に意識して言っている訳じゃないんだけどなぁ。
胸からお腹へ手が伸びる。そして、私の手のひらは真由美の背中全体を泡で包み込んだ。
あとはあそこから、足の方。
わざとあそこを飛ばして真由美の太もものあたりへ。
手はふくらはぎへ行き、足の指先一本一本丁寧に泡で触れた。
そして、あの濃い<ピー>の所にボディーソープをそのまま垂らす。
固めのざらざらとした毛が、泡立ちをよくさせた。
<自主規制だよ♡>に沿いながら手をずっと奥に入れ、<ピー>の部分を指がぬるぬるとさする。
さすればさするほど、何かを我慢しているような状態が分かるような。真由美の表情に変化が出てきた。
「どうしたの?」
「気持ちいいんです。それと……で、そうなんです」
「<ピー>出そうなの?」
「……」言葉なく頷いた。
「いいよ出して。そのまま出していいよ」
「私のわがまま聞いてくれますか?」
「なに真由美」
「私のも飲んでくれますか。無理にとは言いません。亜美がよければです」
真由美のだったら飲んでもいいかなぁ。……。
ここで断っておくけど、誰でも、いい訳じゃない。唯一私が全てを許しているのは美代ねぇだけだ。
それでもなぜか真由美には惹かれてしまう。
真由美には得体のしれない、何かがとりついているようだ。
いけないのかもしれない。でも、飲んでみたいそんな欲望がどこからともなく湧いてくる。
人の事は言っていられないな。私もかなりの変態なんだ。
シャワーで真由美をまとった泡を洗い流し、私はマット上に仰向けに寝た。
「おいで真由美」
その声につられるように真由美は、私の顔に自分の<ピー自主規制中!>を近づけた。
その<ピー>をペロリと舐める。
「あああ、もっと舐めてください」
ヒクヒクとあそこがいっている。もうじき出そうだ。
「ああ、もうダメぇ。出ちゃいます」
ピュッ、と始め出たかと思うと一気にすごい量が出始めた。
私の顔は真由美の<ピー>で、ぐちゃぐちゃに髪まで濡れた。
勢いよくでる真由美の<ピー>を、口いっぱいに溢れさせながらごくごくと飲み込んだ。
ああこの感じ、鼻に抜けるこの<ピー>のにおい。美代ねぇとは違う味がした。
真由美の<ピー>からは、どこまでも勢いよく出てくる。
もう胃が膨れている。これ以上は飲めない、でもまだ出ている。
真由美に<ピー>をかけられて、私は何か落ちそうになっていく。
もうにおいも何も感じられなくなった。
私の体は真由美の<ピー>でまみれた体になった。
「あうっ、ああああ、いい。気持ちいい」
<ピー>をしながら真由美はいってしまったようだ。体をがくがくとさせて震わせていた。
そしてすぐに私にキスをした。
私の口の何ある自分の<ピー>を吸い出すように私の唾液を、口の中に残っている真由美の出した<ピー>を自分で飲み込んだ。
「ありがとうございます。こんなに解放感があって気持ちいいものだなんて知りませんでした」
もう真由美はこの関係にどっぷりはまってしまったようだ。
そして気が付く。
真由美に対しては私、タチの気分になっていくような気がしてたけど、やっぱり私は真由美相手でもネコなんだ。
この子がこんなにも積極的になるとは想定外だ。
今度は真由美が私の体を洗ってくれた。
優しく泡たっぷりに私の体が包まれた。
シャワーで泡を全部流し切って真由美に強く抱かれた。
「こんな私は亜美は嫌いですか?」
耳元で真由美が問いかける。
「嫌いじゃないかも」
「なら、これからも私と付き合ってくださいね。亜美」
あははは、私の周りには、同性愛者がどうしてこんなに集うのかなぁ。
ねぇ、どうして…………?
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