あなたにおすすめの小説

落ち込んでいたら綺麗なお姉さんにナンパされてお持ち帰りされた話 表紙

落ち込んでいたら綺麗なお姉さんにナンパされてお持ち帰りされた話

実家の花屋で働く璃子。落ち込んでいたら綺麗なお姉さんに花束をプレゼントされ……? 恋の始まりの話。
恋愛 完結 短編 R15
文字数 5,340
小さくなって寝ている先輩にキスをしようとしたら、バレて逆にキスをされてしまった話 表紙

小さくなって寝ている先輩にキスをしようとしたら、バレて逆にキスをされてしまった話

ある日の放課後、部室に入ったわたしは、普段しっかりとした先輩が無防備な姿で眠っているのに気がついた。ひっそりと片思いを抱いている先輩にキスがしたくて縮小薬を飲んで100分の1サイズで近づくのだが、途中で気づかれてしまったわたしは、逆に先輩に弄ばれてしまい……。
恋愛 完結 短編
文字数 3,049
元カノの妹と同棲することになりまして。 表紙

元カノの妹と同棲することになりまして。

21歳の秋。 俺は、当時付き合っていた榊原美麗にフラれた。 決して長い付き合いではなかった。 それでも、その別れによって途切れてしまった縁がある。 あれから7年。 28歳になった俺の前に、忘れかけていた過去が再び姿を現す。 元カノの妹――榊原栞との、偶然の再会によって。 「恭佐さんのこと、もっと知りたいです」 7年前とは違う彼女に戸惑いながらも、俺たちは少しずつ、途切れた時間を埋めていく。 ……はずだったのだが。 「おにぃ!! 玉ねぎ剥いてたら無くなっちゃった!!」 兄を振り回すことが生きがいの実妹・雛乃まで現れて、静かだった俺の日常は一気に騒がしくなっていく。 これは、元カノの妹と始める、少し不器用で賑やかな同棲生活の物語。 カクヨム、なろうにて先行連載中。
恋愛 連載中 長編 R15
文字数 158,677
久しぶりに帰省したら私のことが大好きな従妹と姫はじめしちゃった件 表紙

久しぶりに帰省したら私のことが大好きな従妹と姫はじめしちゃった件

久しぶりに帰省したら私のことが大好きな従妹と姫はじめしちゃうし、なんなら恋人にもなるし、果てには彼女のために職場まで変える。まぁ、愛の力って偉大だよね。 ※この物語はフィクションであり実在の地名は登場しますが、人物・団体とは関係ありません。
恋愛 完結 ショートショート R18
文字数 7,107
巨乳すぎる新入社員が社内で〇〇されちゃった件 表紙

巨乳すぎる新入社員が社内で〇〇されちゃった件

中高生の時から巨乳すぎることがコンプレックスで悩んでいる、相模S子。新入社員として入った会社でS子を待ち受ける運命とは....。
恋愛 連載中 短編 R18
文字数 44,521
とある高校の淫らで背徳的な日常 表紙

とある高校の淫らで背徳的な日常

とある高校に在籍する少女の話。 クラスメイトに手を出し、教師に手を出し、あちこちで好き放題している彼女の日常。 後輩も先輩も、教師も彼女の前では一匹の雌に過ぎなかった。 ノクターンとかにもある お気に入りをしてくれると喜ぶ。 感想を貰ったら踊り狂って喜ぶ。 してくれたら次の投稿が早くなるかも、しれない。
恋愛 完結 長編 R18
文字数 61,462
重なる秘密〜母と娘と彼の三角関係 表紙

重なる秘密〜母と娘と彼の三角関係

## 『重なる秘密~母と娘と彼の三角関係』 一人の青年を愛した、母と娘。 それは、誰にも知られてはいけない秘密だった。 22歳の陽菜には、付き合い始めて3か月になる恋人・陸也がいた。 穏やかで優しい彼と過ごす時間。 そして、いつも自分を気遣ってくれる母・真由との暮らし。 陽菜にとって、それは当たり前で、かけがえのない日常だった。 しかし、母と恋人が顔を合わせたことをきっかけに、その日常は少しずつ形を変えていく。 母と娘。恋人と母親。 越えてはいけない一線を越えたとき、三人の関係は取り返しのつかないものへと変わっていった。 裏切られた娘の怒り。娘を傷つけた母の罪悪感。 そして、二人を求めながら、どちらも失いたくなかった青年の後悔。 愛していたはずなのに、傷つけてしまう。許したいのに、忘れることができない。 壊れてしまった母娘の絆は、もう一度つながることができるのか。 そして、三人がそれぞれの人生を歩み始めた先に、どんな答えが待っているのか。 これは、秘密の恋がもたらした裏切りと後悔、そして時間をかけて向き合う母と娘の物語。 あの恋は、誰も幸せにはしなかった。 それでも、確かに存在した。
恋愛 連載中 短編 R15
文字数 16,720
土曜の夜の秘密のカンケイ 表紙

土曜の夜の秘密のカンケイ

 26歳のOL麻衣にはあるルーティンがあった。土曜の夜中、ひっそり自分を慰めること。  ところがある土曜日、同期の香織と宅飲みをしていたところ、電車の運転見合わせのせいで香織が一泊していくことに。  パブロフの犬さながら、土曜日の夜というだけで欲求が高まっていく麻衣は、香織が眠った隙にさっさと済まそうと愛用の玩具を取り出し、もう少しで達せそうだというその瞬間、行為を香織に見つかってしまい――  二人のOLのガールズラブストーリー
恋愛 完結 短編 R18
文字数 17,503