推しDom配信者↓18は合法になったら忠犬Sub↑20を抱く

子犬一 はぁて

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推しを勃たせてしまいました ※

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「……ふ」

「!」

 エースくんの喘ぎ声だ。初めて聞いた。きゅううぅん、と由羽の胸が締め付けられる。

 かわいい。エースくんのおなにーしてるところ聞いてるんだ、今。

「由羽、好きな体位は」

「っと……正常位」

 エースくんの突然の質問に慌てて答えてしまった。

「っぽそう。俺も好き。やっぱ顔見て出したいし、恥ずかしがってる顔見ながらイくのが1番興奮する」

「そ、そうなんだ……」

 由羽はどきどきと胸を高鳴らせる。エースくん、もしかして俺のこと想像してシてるの? だとしたらすごく嬉しい。

「っあーやば。由羽の想像したらすぐ出そう」

「……出して」

「っ」

 エースくんが息を詰める音が聞こえた。

「俺の中に出して」

 頭の中が興奮して本音が出てしまう。気づいたときにはもう遅かった。由羽も自分のものに手をかけ動かす。

「えろすぎ。由羽の中に出すわ」

「っうん」

 「はっ、はっ、はっ」と息をあげるエースくんの声を聴きながら由羽も上り詰めていく。背中がしなるように胸を突き出してしまう。

「出すぞ」

「うん。いっぱい注いで。俺の中、エースくんのでいっぱいにして」

「……っく」

 エースくんの吐き出した声とともに、由羽も吐精していた。2回目なのに、濃い。手をしとどに濡らしている。はあはあと肩で息をして呼吸を整える。

「死ぬほど出た」

「……良かった」

 エースくんは「はは」と空笑いしながら、息を吐いている。

「ここ最近の中で1番気持ちよかった。またシよ」

「うん。俺でよければ」

「じゃ、おやすみ」

「うん。おやすみなさい」

 由羽もティッシュで白露を拭うと布団に入る。

 やばい。すっごい気持ちよかった。満たされる。明日からも仕事頑張れそう。

 そんなことを思いながら眠りについた。
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