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推しを勃たせてしまいました ※
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「……ふ」
「!」
エースくんの喘ぎ声だ。初めて聞いた。きゅううぅん、と由羽の胸が締め付けられる。
かわいい。エースくんのおなにーしてるところ聞いてるんだ、今。
「由羽、好きな体位は」
「っと……正常位」
エースくんの突然の質問に慌てて答えてしまった。
「っぽそう。俺も好き。やっぱ顔見て出したいし、恥ずかしがってる顔見ながらイくのが1番興奮する」
「そ、そうなんだ……」
由羽はどきどきと胸を高鳴らせる。エースくん、もしかして俺のこと想像してシてるの? だとしたらすごく嬉しい。
「っあーやば。由羽の想像したらすぐ出そう」
「……出して」
「っ」
エースくんが息を詰める音が聞こえた。
「俺の中に出して」
頭の中が興奮して本音が出てしまう。気づいたときにはもう遅かった。由羽も自分のものに手をかけ動かす。
「えろすぎ。由羽の中に出すわ」
「っうん」
「はっ、はっ、はっ」と息をあげるエースくんの声を聴きながら由羽も上り詰めていく。背中がしなるように胸を突き出してしまう。
「出すぞ」
「うん。いっぱい注いで。俺の中、エースくんのでいっぱいにして」
「……っく」
エースくんの吐き出した声とともに、由羽も吐精していた。2回目なのに、濃い。手をしとどに濡らしている。はあはあと肩で息をして呼吸を整える。
「死ぬほど出た」
「……良かった」
エースくんは「はは」と空笑いしながら、息を吐いている。
「ここ最近の中で1番気持ちよかった。またシよ」
「うん。俺でよければ」
「じゃ、おやすみ」
「うん。おやすみなさい」
由羽もティッシュで白露を拭うと布団に入る。
やばい。すっごい気持ちよかった。満たされる。明日からも仕事頑張れそう。
そんなことを思いながら眠りについた。
「!」
エースくんの喘ぎ声だ。初めて聞いた。きゅううぅん、と由羽の胸が締め付けられる。
かわいい。エースくんのおなにーしてるところ聞いてるんだ、今。
「由羽、好きな体位は」
「っと……正常位」
エースくんの突然の質問に慌てて答えてしまった。
「っぽそう。俺も好き。やっぱ顔見て出したいし、恥ずかしがってる顔見ながらイくのが1番興奮する」
「そ、そうなんだ……」
由羽はどきどきと胸を高鳴らせる。エースくん、もしかして俺のこと想像してシてるの? だとしたらすごく嬉しい。
「っあーやば。由羽の想像したらすぐ出そう」
「……出して」
「っ」
エースくんが息を詰める音が聞こえた。
「俺の中に出して」
頭の中が興奮して本音が出てしまう。気づいたときにはもう遅かった。由羽も自分のものに手をかけ動かす。
「えろすぎ。由羽の中に出すわ」
「っうん」
「はっ、はっ、はっ」と息をあげるエースくんの声を聴きながら由羽も上り詰めていく。背中がしなるように胸を突き出してしまう。
「出すぞ」
「うん。いっぱい注いで。俺の中、エースくんのでいっぱいにして」
「……っく」
エースくんの吐き出した声とともに、由羽も吐精していた。2回目なのに、濃い。手をしとどに濡らしている。はあはあと肩で息をして呼吸を整える。
「死ぬほど出た」
「……良かった」
エースくんは「はは」と空笑いしながら、息を吐いている。
「ここ最近の中で1番気持ちよかった。またシよ」
「うん。俺でよければ」
「じゃ、おやすみ」
「うん。おやすみなさい」
由羽もティッシュで白露を拭うと布団に入る。
やばい。すっごい気持ちよかった。満たされる。明日からも仕事頑張れそう。
そんなことを思いながら眠りについた。
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