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公開セックス3
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「乳首に、ですか?」
「そうだ」
おじさんたちが見てる…!俺の濡れ濡れのパンツを…!
「早くしろ」
「はい…」
ロウには昔から逆らえないんだよなあ。
「えっと、乳首にと…」
「付けたな。じゃあスイッチオンと」
いきなり音を出しながら動く。
「ぁ、ぁあ゛!」
「気持ちいいのか?こんなにみられてる中やるなんて本当に変態だな」
「ご、ごめんなさい」
「謝ればいいと思っているのか?」
「そ、それは…」
謝る以外何があるんだ?
「おじさま方、誰かこのメス豚に罰を与えてはくれませんか?」
「おう、わしが」
「いや、わたくしが」
あちらこちらで沸く声援。
「じゃああなたにお願いしましょうか」
「羞恥をあおる罰とかどうでしょうか」
「いいですね、お任せします」
「では、パンツの上から匂いをかがせていただきます」
「え、まっで、ぎだないからぁぁあ゛!」
パンツの上から吸い尽くされる。
「や、やだ、なんがぎもぢいいぃ゛!」
「いってしまえ」
「ぁ、ぁあ゛!」
パンツの中がさらに汚れる。
「ではこのパンツをせりにかけたいと思います」
「10万から」
せりが始まりながら俺は息を切らしていた。
「もう、もういぎだくないぃ゛!」
「じゃあ俺のを入れてやろう」
ぐじゅぐじゅになったおまんこに入ってくる。
「ぁ、ぁあ゛!ぎもぢいい、ロウ、ぎもぢいいよぉおお゛!」
「今は、ご主人様だろうが、このメス豚!」
「ぁ、ぁ、なんか奥来る、おくきちゃやだぁあ゛!」
泣きながら拒否をするが
「だめだ。奥に入れる。ほらよっ!」
「やぁあああ゛!」
そしてまたいった。
この話は終わりです。次に続きません。この後家に帰ってラブラブエッチしました。
次の話思いつかないので今日は終わりで。明日更新しますー。
「そうだ」
おじさんたちが見てる…!俺の濡れ濡れのパンツを…!
「早くしろ」
「はい…」
ロウには昔から逆らえないんだよなあ。
「えっと、乳首にと…」
「付けたな。じゃあスイッチオンと」
いきなり音を出しながら動く。
「ぁ、ぁあ゛!」
「気持ちいいのか?こんなにみられてる中やるなんて本当に変態だな」
「ご、ごめんなさい」
「謝ればいいと思っているのか?」
「そ、それは…」
謝る以外何があるんだ?
「おじさま方、誰かこのメス豚に罰を与えてはくれませんか?」
「おう、わしが」
「いや、わたくしが」
あちらこちらで沸く声援。
「じゃああなたにお願いしましょうか」
「羞恥をあおる罰とかどうでしょうか」
「いいですね、お任せします」
「では、パンツの上から匂いをかがせていただきます」
「え、まっで、ぎだないからぁぁあ゛!」
パンツの上から吸い尽くされる。
「や、やだ、なんがぎもぢいいぃ゛!」
「いってしまえ」
「ぁ、ぁあ゛!」
パンツの中がさらに汚れる。
「ではこのパンツをせりにかけたいと思います」
「10万から」
せりが始まりながら俺は息を切らしていた。
「もう、もういぎだくないぃ゛!」
「じゃあ俺のを入れてやろう」
ぐじゅぐじゅになったおまんこに入ってくる。
「ぁ、ぁあ゛!ぎもぢいい、ロウ、ぎもぢいいよぉおお゛!」
「今は、ご主人様だろうが、このメス豚!」
「ぁ、ぁ、なんか奥来る、おくきちゃやだぁあ゛!」
泣きながら拒否をするが
「だめだ。奥に入れる。ほらよっ!」
「やぁあああ゛!」
そしてまたいった。
この話は終わりです。次に続きません。この後家に帰ってラブラブエッチしました。
次の話思いつかないので今日は終わりで。明日更新しますー。
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