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浣腸
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「浣腸するから少し動くなよ」
動けるわけねーだろ、手錠されてんだから。俺は静かに浣腸をうけた。
「あのさ、そろそろお腹痛いんだけどトイレどこ?」
「トイレ?ここだけど」
「変な冗談かましてんじゃねえよ」
殴ろうとしたら手錠がついていたままなのに気が付いた。
「おい、手錠外せ」
「やだ」
「は」
俺はキレそうになるがそれよりお腹の調子が悪い。
「頼む、トイレに行かせてくれ!」
「だからここがトイレだって言ってんだろ?物わかりわりいなあ」
「んぅぐ…?」
キス、されてるのか?舌が口の中に入ってきて気持ちいい…。気が抜けたのか音をたてて尻から落ちていく。
「ん、よくできました」
「何が良くできましただ!」
シャワーで流している未来にぶち切れながら言う。
「俺は帰る!もう解放しろ!」
「奏人君だっけ。言葉遣いに気をつけろよ?」
ドンっと音がして壁ドンをされてキスをされる。その間にシャワーをアナルに近づけられて水が出される。
「んん…?」
「何?」
腰をつかまれて逃げられない状態にされて未来は言う。もうこれは最後まで我慢するしかないなと思い何回かの洗浄を我慢した。
「終わっただろ?もう、綺麗になったんだから俺のこと解放してくれ」
「これからが楽しいんじゃん。もしこれで喘ぎ声を一切出さなかったら君には素質がないって判断して帰してあげる。それでいいでしょ?」
「ああ、のってやるぜ」
俺は当然問題なんてないと思ってた。この時は。
「じゃあおちんちんしゃぶってあげるからね」
「やってみろや」
5分後
「ぁあ゛…!そこ、そこやぁ…!ぎもちいいがらもういぎたい…!」
「勝手ひいくあ。ぁあん、いひたひゃ、ここでバイトすると言え」
そんなこと言えるわけ…でもこんな気持ちがいい子と毎日できてお金も稼げるなら…それにいきたいし?別にここでバイトしたいわけじゃない、いきたいだけだから。
「する、するからいかせて…!」
「いいひょ、いひぇ」
「ぁあ、あ。ああぁああ゛…!」
俺は手錠をかけられたまま持ち上げられてオーナーのもとへと連れていかれた。
次はオーナーが鑑賞しながらセックスか3pです。
動けるわけねーだろ、手錠されてんだから。俺は静かに浣腸をうけた。
「あのさ、そろそろお腹痛いんだけどトイレどこ?」
「トイレ?ここだけど」
「変な冗談かましてんじゃねえよ」
殴ろうとしたら手錠がついていたままなのに気が付いた。
「おい、手錠外せ」
「やだ」
「は」
俺はキレそうになるがそれよりお腹の調子が悪い。
「頼む、トイレに行かせてくれ!」
「だからここがトイレだって言ってんだろ?物わかりわりいなあ」
「んぅぐ…?」
キス、されてるのか?舌が口の中に入ってきて気持ちいい…。気が抜けたのか音をたてて尻から落ちていく。
「ん、よくできました」
「何が良くできましただ!」
シャワーで流している未来にぶち切れながら言う。
「俺は帰る!もう解放しろ!」
「奏人君だっけ。言葉遣いに気をつけろよ?」
ドンっと音がして壁ドンをされてキスをされる。その間にシャワーをアナルに近づけられて水が出される。
「んん…?」
「何?」
腰をつかまれて逃げられない状態にされて未来は言う。もうこれは最後まで我慢するしかないなと思い何回かの洗浄を我慢した。
「終わっただろ?もう、綺麗になったんだから俺のこと解放してくれ」
「これからが楽しいんじゃん。もしこれで喘ぎ声を一切出さなかったら君には素質がないって判断して帰してあげる。それでいいでしょ?」
「ああ、のってやるぜ」
俺は当然問題なんてないと思ってた。この時は。
「じゃあおちんちんしゃぶってあげるからね」
「やってみろや」
5分後
「ぁあ゛…!そこ、そこやぁ…!ぎもちいいがらもういぎたい…!」
「勝手ひいくあ。ぁあん、いひたひゃ、ここでバイトすると言え」
そんなこと言えるわけ…でもこんな気持ちがいい子と毎日できてお金も稼げるなら…それにいきたいし?別にここでバイトしたいわけじゃない、いきたいだけだから。
「する、するからいかせて…!」
「いいひょ、いひぇ」
「ぁあ、あ。ああぁああ゛…!」
俺は手錠をかけられたまま持ち上げられてオーナーのもとへと連れていかれた。
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