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ドライ三回目
「このバイブを私のちんこと一緒に入れてやろう」
「そんな入らないです!」
「入らないんじゃない、入れるんだ」
まずは指を3本入れられ、前立腺をコリコリッと刺激される。
「ぁあ゛…!ぎもぢいい…!」
「気持ちよさそうだねぇ。じゃああと2本いこうか」
「む゛り、むりです…!」
「無理じゃないよー、大丈夫、すぐ気持ちよくなれるよ」
「あ、ぁあ゛…!いだい、いだいのにぎもぢいいい…!」
「この5本の指で前立腺を刺激してあげると…」
「ひゃぁああ゛…!ぎもぢいい、ぎもぢいいです…!もっどしてくださいいいぃ…!」
「また今度ね。今日のメインは私のちんことこのバイブを入れることだからね」
「そんなでかいの、入らない…、凶暴過ぎるちんこ…」
「大丈夫、ほら、5本も指が入ってるよ」
「うう…」
「じゃあまずはバイブを入れようか」
「はいい゛…!」
一気にぐぽっと音がして入っていく。そして
「私のちんこ入れるから力を抜いていなさい」
「はいい゛…!ぁ、ああ、あやぁああ゛…!あ゛いてっくるぅ゛…!」
「ふう、全部入ったね。気持ちいいだろ?」
「気持ぢいいい゛…!もういぐ、いぎまずう゛…!」
「だめだ、今は調教中なんだぞ?」
「や、やぁあ゛…!」
「ほら、尿道のお口もパクパクしているぞ?ここに餌をやってやろう」
「ま、まっで、まっでくださいいいぃ…!」
「うるさいぞ!このメス豚が!」
ばしっとお尻を叩かれる。
「いげない、いげないですぅ…!」
「ドライならいけるだろ?」
「それはちょっと…」
「ごたごた言うな!」
ぱんぱんぱんと音がして腰をふられる。
一時間後
「もう、もういがぜてぇええ゛…!」
「いいぞ、全部ぶちまけろ!」
ぱんと音がしてお尻を叩かれたとき
ぷしゃーっと音がしてすべてが出された。
「よし、全部出したな。これで調教は終わりだ。お前は立派なメス豚になった。おめでとう」
「はいいい゛…!ありがどうございまずううう゛…!」
これで終わりにしようか迷ってます。続きが読みたい方がもしいらっしゃいましたらしおりを入れていただけると助かります。1人でもいたら書きます。ありがとうございました!
「そんな入らないです!」
「入らないんじゃない、入れるんだ」
まずは指を3本入れられ、前立腺をコリコリッと刺激される。
「ぁあ゛…!ぎもぢいい…!」
「気持ちよさそうだねぇ。じゃああと2本いこうか」
「む゛り、むりです…!」
「無理じゃないよー、大丈夫、すぐ気持ちよくなれるよ」
「あ、ぁあ゛…!いだい、いだいのにぎもぢいいい…!」
「この5本の指で前立腺を刺激してあげると…」
「ひゃぁああ゛…!ぎもぢいい、ぎもぢいいです…!もっどしてくださいいいぃ…!」
「また今度ね。今日のメインは私のちんことこのバイブを入れることだからね」
「そんなでかいの、入らない…、凶暴過ぎるちんこ…」
「大丈夫、ほら、5本も指が入ってるよ」
「うう…」
「じゃあまずはバイブを入れようか」
「はいい゛…!」
一気にぐぽっと音がして入っていく。そして
「私のちんこ入れるから力を抜いていなさい」
「はいい゛…!ぁ、ああ、あやぁああ゛…!あ゛いてっくるぅ゛…!」
「ふう、全部入ったね。気持ちいいだろ?」
「気持ぢいいい゛…!もういぐ、いぎまずう゛…!」
「だめだ、今は調教中なんだぞ?」
「や、やぁあ゛…!」
「ほら、尿道のお口もパクパクしているぞ?ここに餌をやってやろう」
「ま、まっで、まっでくださいいいぃ…!」
「うるさいぞ!このメス豚が!」
ばしっとお尻を叩かれる。
「いげない、いげないですぅ…!」
「ドライならいけるだろ?」
「それはちょっと…」
「ごたごた言うな!」
ぱんぱんぱんと音がして腰をふられる。
一時間後
「もう、もういがぜてぇええ゛…!」
「いいぞ、全部ぶちまけろ!」
ぱんと音がしてお尻を叩かれたとき
ぷしゃーっと音がしてすべてが出された。
「よし、全部出したな。これで調教は終わりだ。お前は立派なメス豚になった。おめでとう」
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