俺の犬

雫@不定期更新

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性癖全開 ピアス ギャグボール 赤ちゃんプレイ ローター リング

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「ほーら、こっちむいてねーワンちゃん」
俺は今犬と戯れ中だ。赤ちゃんプレイ中だが。口にはボールギャグを咥えさせて足と手は拘束しているからまともな返事はできないだろうが。それに根元にはリングをつけ尻穴にはローターを入れている。
「んんん…!ごひゅじんしゃま…!こえはじゅしてくぁさい…!しゃべりにぃくぃでしゅ」
「俺に命令してんじゃねーよ!」
パンと音をたてて犬の尻を叩く。
「んぁぁああ…!いちゃいでしゅ!ごひゅじんしゃま…!」
ボールギャグをつけているからかまともな言葉をしゃべれず赤ちゃんのようになって可愛い。
「ばいびゅ…!にゅい」
パン
「ああぁ゛あぁ…!」
「あーあーいっちゃったねぇ。でも赤ちゃんだもんねー、お漏らしはしょうがないよね!」
バン
「んぁあ゛あぁ…!ごめんにゃしゃい…!ごめんにゃしゃい…!たたかにゃいでくやさい…!」
「今日はねー出生祝いにこれ、つけてあげるからねー」
ピアスを見た瞬間に犬は震えあがった。
「むいむいでしゅ…!こあい…!」
「大丈夫だよーわんちゃーん、痛いのは一瞬だからねー。じゃあ右の乳首からやろっか」
ガタガタ震える犬を無視して右の乳首にニードルを構えた。
「んん…たしゅけて…!」
誰も助けになんかこねーよ?震えて可愛いなぁ。痛いの好きなくせに。
プス
「あああぁあ゛ぁぁ…!いちゃい…!いちゃい…!」
「あーあー泣いちゃって。でも赤ちゃんは泣くのがいいんだよなぁ。よしよし。でもお漏らししちゃだめって俺言わなかったっけ?痛いって言いながら射精、してるのは何でなのかなー?」
「赤ちゃんやからわかいま…」
俺は開いた穴にピアスを通してそのまま思いっきり自分の方向へ引っ張った。
「あああぁあ゛…!ひっぱっちゃ…!」
「んー何?もっと?しょうがないなぁ」
グイ
「いちゃぁあああ゛…」
「泣いちゃってかわいそうに。しょうがないなー。もう片方は今度にしてあげる。ありがとうのお返事は?」
泣きながらも
「んん…あり…がちょう…ごじゃいま…しゅ…」
「はい、よくできました。じゃあ俺は仕事してくるからね。赤ちゃんはおねんねしててねー」
ギャグボールだけ外してやった。泣き叫ぶ声が聞きたくて。
SMって難しいですよね。もうちょっと喘ぎ声上手く書けたらなぁ。ちょっと鬼畜ですかね。赤ちゃんプレイ萌えませんか?ピアスもいいですね。赤ちゃん好き。読み返す気にならないので誤字ってたらすみません(痛いの書くのは好きだけど読むのはあまり好きじゃないです)感想いただけたら書きなぐります。1日中書いて投稿します。休学中なので時間はあります。性癖に刺さっている方がいたらいいなと思います。感想本当に待ってます。リクエストも待ってます。よろしくお願いします。
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