22 / 32
いいねのお礼です!3水着を着てステージに立とう
俺は恥ずかしかったが何とか着終わり今度は乳首に取りかかられた。
「ここにいるのは俺の友達だ。だから恥ずかしがることはない」
「そ、そんなこと言われたって…」
「ほら、乳首もたたせてあげるからな」
「や、やぁ゛」
「何だ?恥ずかしいのか?」
「恥ずかしいに決まって!」
「しょうがないなあ」
「おい、智」
「ん?何?」
取り巻きの1人がやってきた。ご主人様のお友達らしい。
「お前犬飼ってたよな?」
「ああ、うん。この子よりは大きいけどね」
何の話をしているのだろう?
「乳首いじってやってくれないか」
「ふーん、そういうことね。いいよ、乳首たたせてあげたらいいってことだよな」
「うん、そういうこと」
「おっけー」
「君、名前は?」
「…」
「こたつだ。こいつはちょっと人見知りだから許してやって欲しい」
ご主人様が俺の代わりに謝る。
「こたつです…」
別にこいつのためじゃない。でも…
「よろしくお願いします…」
こいつの従者としてしっかりしなければ、と思ったのだ。
「いい子じゃん。俺こういう子欲しいなー」
「だめだ。こいつは俺のもんだ」
「別にあんたのじゃ…」
「ほら、こう言ってるしさ」
「はぁ、素直じゃないな、相変わらず」
「う…」
「まぁいい。とりあえず乳首いじってやってくれ。ローターとかあるから適当に使ってくれ」
「ここにいるのは俺の友達だ。だから恥ずかしがることはない」
「そ、そんなこと言われたって…」
「ほら、乳首もたたせてあげるからな」
「や、やぁ゛」
「何だ?恥ずかしいのか?」
「恥ずかしいに決まって!」
「しょうがないなあ」
「おい、智」
「ん?何?」
取り巻きの1人がやってきた。ご主人様のお友達らしい。
「お前犬飼ってたよな?」
「ああ、うん。この子よりは大きいけどね」
何の話をしているのだろう?
「乳首いじってやってくれないか」
「ふーん、そういうことね。いいよ、乳首たたせてあげたらいいってことだよな」
「うん、そういうこと」
「おっけー」
「君、名前は?」
「…」
「こたつだ。こいつはちょっと人見知りだから許してやって欲しい」
ご主人様が俺の代わりに謝る。
「こたつです…」
別にこいつのためじゃない。でも…
「よろしくお願いします…」
こいつの従者としてしっかりしなければ、と思ったのだ。
「いい子じゃん。俺こういう子欲しいなー」
「だめだ。こいつは俺のもんだ」
「別にあんたのじゃ…」
「ほら、こう言ってるしさ」
「はぁ、素直じゃないな、相変わらず」
「う…」
「まぁいい。とりあえず乳首いじってやってくれ。ローターとかあるから適当に使ってくれ」
あなたにおすすめの小説
邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ
零
BL
世間に秘された名門男子校・平坂学園体育科
空手の名選手であった高尾雄一は、新任教師として赴任する
高潔な人格と鋼のように鍛えられた肉体
それは、学園にとって最高の生贄の候補に他ならなかった
至高の筋肉を持つ、精神を削られ意志をなくした青年を太古の神に捧げるため、“水”、“風”、“土”の信奉者達が暗躍する
意志をなくし筋肉の操り人形と化した“デク”
消える教師
山奥の男子校で繰り広げられるダークファンタジー
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
過保護な父の歪んだ愛着。旅立ちを控えた俺の身体は、夜ごとに父の形で塗り潰される
中山(ほ)
BL
「パックの中、僕の形になっちゃったね」
夢か現か。耳元で囁かれる甘い声と、内側を執拗に掻き回す熱。翌朝、自室で目覚めたパックに、昨夜の記憶はない。ただ、疼くような下腹部の熱だけが残っていた。
相談しようと向かった相手こそが、自分を侵食している張本人だとも知らずに、パックは父の部屋の扉を開く。
このお話はムーンライトでも投稿してます〜