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バンティア男爵家(リン実家)編
リンの躾け直し ♡
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俺の言葉を聞いたリンはごくりと唾を飲み込む。
そしてスカートの端をつまんで持ち上げた。そして覚悟と淫欲を秘めた目で俺を見つめながら言う。
「あ、あたしはお兄ちゃんの”ツンデレ妹剣聖オナホ妻”だったのに逃げようとしてごめんなさい。これからはもうそういうことがしないように、リンをきちんとした”ツンデレ妹剣聖オナホ妻”に躾け直してください!」
言い終えたリンのびしょびしょのパンツからは一筋の愛液がつーっと太ももをつたう。元の自分であれば絶対に言わないようなことを自分から口にしたことに対する羞恥と興奮、そしてこれからされることへの期待によるものだろう。
そしてその言葉を言い終えると、もはや完全に開き直ったように続ける。
「それに、さっきからずっと気持ちいいとこ責められてて……我慢してたけどもう限界……体が切なくて仕方ないよぉ……」
本来なら何度もイっていたところを皆の前だから懸命に我慢したということもあって、リンの全身からは「イきたい」「イきたい」というオーラがにじみ出ているかのようだ。
「じゃあたまにはリンの方からご奉仕してくれ」
「う、うん」
そう言ってリンは緊張しながらも俺のズボンを下ろす。
もっとも、ずっとリンにいたずらしていたから俺のチンポもすでにかなり大きくなっていたが。
「す、すごい……はむっ」
リンは少し驚いていたが一思いにそれを口に含む。これまでティアやミリアにしてもらうことはあったが、リンにしてもらうのは初めてかもしれない。
リンの舌がたどたどしく俺のチンポを舐めていく。それはそれで悪くはないが、俺はリンの頭を掴むと問答無用でチンポを喉に押し込む。
「うっ……げほっ、ごほっ!」
たまらずリンはせき込むが、俺はリンの喉に向かってチンポを出し入れする。呼吸が苦しいだろうが、それでもリンは懸命に舌を動かし続けていた。
そんなリンの健気な姿に、すぐに俺のチンポは射精寸前になる。
「顔に出すぞっ!」
俺はリンの喉マンコからチンポを抜くと、彼女の顔に向かってどぴゅっと精液を射出する。
「ひゃっ!?」
思わずリンは声をあげ、次の瞬間には彼女の髪と顔は白い液体まみれになっていた。
「す、すごい量……」
「よく似合ってるぞ」
「そ、それはどういう意味!?」
「もちろんリンみたいな淫乱で変態な娘にはぴったりって意味だ」
「そ、それは……」
リンは恥ずかしそうに目を伏せる。
やはりリンは恥ずかしがっている時が一番かわいい。
「きゃあっ」
そこで俺はリンのスカートをまくる。
すると中にはさらにびしょびしょになったパンツが見えた。
「待ちきれないって感じだな。大丈夫だ、こっちにもたっぷり出してやる」
「~~~っ! お、お願い……」
その言葉にもリンは従順に頷き、自分でスカートをまくったまま抑える。
俺はそんなリンを近くのソファに押し倒し、チンポを突っ込む。
すでにびしょぬれのマンコにはにゅるにゅるとチンポが入っていく。
「はあああああんっ♡」
「いつにもまして気持ちよさそうだな」
「そ、そうかな……あんっ♡ だとしたら、あたしがっ、んっ、もう、お兄ちゃんを受け入れたからかも♡」
「いいように言っているが、セックスの快楽に負けただけなんじゃないか?」
そう言って俺は腰を動かす。
「はぁっ、はぁっ、ああんっ♡ そ、そういう訳じゃ、あんっ、ないっ♡」
「何がそういう訳じゃない、だ! こんなに喘いでてまだ気持ちよくないとか言うつもりか?」
「そ、そうじゃなくて……あんっ♡ 快楽には、ずっと前から負けてたから……ああんっ♡」
「そうか、それは一本とられたな」
「口では色々言ってたし、実際あんたのことが嫌いだったけど、犯されるのはどんどん嫌じゃなくなってきたから……んんっ♡」
それはリンの反応を見れば分かっていたが、そんなことを本人の口から聞けるとは思わなかった。
「でも今はっ、本当にお兄ちゃんを受け入れたいって思ったからっ♡ 今までよりももっと気持ちいいっ♡」
「じゃあこれで本当にとどめだな」
そう言って俺は腰の動きを早くする。
「うんっ、はあんっ♡ お兄ちゃんの熱いのぴゅっぴゅされて、あたしは本当の”ツンデレ妹剣聖オナホ妻”にされちゃうっ!」
「そうだ、出すぞ、リン! 今度こそ本当に”ツンデレ妹剣聖オナホ妻”になるんだ!」
「はぁん、もうだめっ♡ これ以上されたらもうだめっ♡ これで出されたらリンは完全に”ツンデレ妹剣聖オナホ妻”になっちゃうっ、お兄ちゃんのこと本当に大好きになっちゃうっ♡ ああっ♡ イくっ、イくっ、ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああんっ♡」
どぴゅっ、びゅるるるるるるるるっ
先ほどの盛大な顔射をさらに上回る勢いで俺はリンの膣内に向かってザーメンを噴き出し、リンはこれまでで一番大きく声をあげて果てた。
しゃ~っ
それと同時にリンの尿穴から温かい液体があふれ出す。どうやら今回は頭を撫でていないのに失禁してしまったらしい。頭を撫でると安心して漏らしてしまう、みたいなことを言っていたが、今回は完堕ちしてもう抗わなくていい、という安心感を得たのかもしれない。
それと同時にリンのおマンコに入りきらなかったザーメンがどろりと彼女の膣内からあふれ出し、リンの下半身は精液と愛液と尿でぐちゃぐちゃになってしまう。もっとも、上半身も汗と唾液とザーメンで淫靡に汚れていたが。
「はぁ、はぁ、はぁ……」
「膣内出しされただけでおしっこを漏らすなんて随分変態になったな」
俺は話しかけてからリンの反応をうかがう。
今回、催眠が強くかかった感触はあったが、どうなったのだろうか。リンはしばらく荒い息をしていたが、やがて少しだけツンとした、しかし恍惚とした目でこちらを見る。
「も、もう、セックスしてお漏らししちゃうなんて、あたしがこんな変態になったのはお兄ちゃんのせいなんだからねっ?」
「お、おう……」
これまでのリンとは少し違う雰囲気に俺は驚く
「服もぐしょぐしょになっちゃったし最悪……」
そう言ってリンは体を起こすと、ゆっくりと俺のチンポを手で包み込む。その表情はまだまだ物足りないと言いたげだった。
「そんなこと言いつつ、ちゃっかり二回戦の準備をしているんだな」
「そ、それは……どうせ服汚れちゃったんだから何回かヤっておかないと損かなって思っただけなんだからねっ!?」
なるほど、催眠で好感度を上げたままツンデレにするとこうなるのか。
貪欲に俺のチンポを求めながらもそのことに羞恥を感じてよく分からない言葉を言っているというのもそれはそれでいい。
「何回って……複数回ヤることは確定なんだな」
「わ、悪いっ!?」
そう言ってリンは俺のチンポを咥える。
こうしてその日はそれからあと5回ほど行為に及んだのだった。
そしてスカートの端をつまんで持ち上げた。そして覚悟と淫欲を秘めた目で俺を見つめながら言う。
「あ、あたしはお兄ちゃんの”ツンデレ妹剣聖オナホ妻”だったのに逃げようとしてごめんなさい。これからはもうそういうことがしないように、リンをきちんとした”ツンデレ妹剣聖オナホ妻”に躾け直してください!」
言い終えたリンのびしょびしょのパンツからは一筋の愛液がつーっと太ももをつたう。元の自分であれば絶対に言わないようなことを自分から口にしたことに対する羞恥と興奮、そしてこれからされることへの期待によるものだろう。
そしてその言葉を言い終えると、もはや完全に開き直ったように続ける。
「それに、さっきからずっと気持ちいいとこ責められてて……我慢してたけどもう限界……体が切なくて仕方ないよぉ……」
本来なら何度もイっていたところを皆の前だから懸命に我慢したということもあって、リンの全身からは「イきたい」「イきたい」というオーラがにじみ出ているかのようだ。
「じゃあたまにはリンの方からご奉仕してくれ」
「う、うん」
そう言ってリンは緊張しながらも俺のズボンを下ろす。
もっとも、ずっとリンにいたずらしていたから俺のチンポもすでにかなり大きくなっていたが。
「す、すごい……はむっ」
リンは少し驚いていたが一思いにそれを口に含む。これまでティアやミリアにしてもらうことはあったが、リンにしてもらうのは初めてかもしれない。
リンの舌がたどたどしく俺のチンポを舐めていく。それはそれで悪くはないが、俺はリンの頭を掴むと問答無用でチンポを喉に押し込む。
「うっ……げほっ、ごほっ!」
たまらずリンはせき込むが、俺はリンの喉に向かってチンポを出し入れする。呼吸が苦しいだろうが、それでもリンは懸命に舌を動かし続けていた。
そんなリンの健気な姿に、すぐに俺のチンポは射精寸前になる。
「顔に出すぞっ!」
俺はリンの喉マンコからチンポを抜くと、彼女の顔に向かってどぴゅっと精液を射出する。
「ひゃっ!?」
思わずリンは声をあげ、次の瞬間には彼女の髪と顔は白い液体まみれになっていた。
「す、すごい量……」
「よく似合ってるぞ」
「そ、それはどういう意味!?」
「もちろんリンみたいな淫乱で変態な娘にはぴったりって意味だ」
「そ、それは……」
リンは恥ずかしそうに目を伏せる。
やはりリンは恥ずかしがっている時が一番かわいい。
「きゃあっ」
そこで俺はリンのスカートをまくる。
すると中にはさらにびしょびしょになったパンツが見えた。
「待ちきれないって感じだな。大丈夫だ、こっちにもたっぷり出してやる」
「~~~っ! お、お願い……」
その言葉にもリンは従順に頷き、自分でスカートをまくったまま抑える。
俺はそんなリンを近くのソファに押し倒し、チンポを突っ込む。
すでにびしょぬれのマンコにはにゅるにゅるとチンポが入っていく。
「はあああああんっ♡」
「いつにもまして気持ちよさそうだな」
「そ、そうかな……あんっ♡ だとしたら、あたしがっ、んっ、もう、お兄ちゃんを受け入れたからかも♡」
「いいように言っているが、セックスの快楽に負けただけなんじゃないか?」
そう言って俺は腰を動かす。
「はぁっ、はぁっ、ああんっ♡ そ、そういう訳じゃ、あんっ、ないっ♡」
「何がそういう訳じゃない、だ! こんなに喘いでてまだ気持ちよくないとか言うつもりか?」
「そ、そうじゃなくて……あんっ♡ 快楽には、ずっと前から負けてたから……ああんっ♡」
「そうか、それは一本とられたな」
「口では色々言ってたし、実際あんたのことが嫌いだったけど、犯されるのはどんどん嫌じゃなくなってきたから……んんっ♡」
それはリンの反応を見れば分かっていたが、そんなことを本人の口から聞けるとは思わなかった。
「でも今はっ、本当にお兄ちゃんを受け入れたいって思ったからっ♡ 今までよりももっと気持ちいいっ♡」
「じゃあこれで本当にとどめだな」
そう言って俺は腰の動きを早くする。
「うんっ、はあんっ♡ お兄ちゃんの熱いのぴゅっぴゅされて、あたしは本当の”ツンデレ妹剣聖オナホ妻”にされちゃうっ!」
「そうだ、出すぞ、リン! 今度こそ本当に”ツンデレ妹剣聖オナホ妻”になるんだ!」
「はぁん、もうだめっ♡ これ以上されたらもうだめっ♡ これで出されたらリンは完全に”ツンデレ妹剣聖オナホ妻”になっちゃうっ、お兄ちゃんのこと本当に大好きになっちゃうっ♡ ああっ♡ イくっ、イくっ、ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああんっ♡」
どぴゅっ、びゅるるるるるるるるっ
先ほどの盛大な顔射をさらに上回る勢いで俺はリンの膣内に向かってザーメンを噴き出し、リンはこれまでで一番大きく声をあげて果てた。
しゃ~っ
それと同時にリンの尿穴から温かい液体があふれ出す。どうやら今回は頭を撫でていないのに失禁してしまったらしい。頭を撫でると安心して漏らしてしまう、みたいなことを言っていたが、今回は完堕ちしてもう抗わなくていい、という安心感を得たのかもしれない。
それと同時にリンのおマンコに入りきらなかったザーメンがどろりと彼女の膣内からあふれ出し、リンの下半身は精液と愛液と尿でぐちゃぐちゃになってしまう。もっとも、上半身も汗と唾液とザーメンで淫靡に汚れていたが。
「はぁ、はぁ、はぁ……」
「膣内出しされただけでおしっこを漏らすなんて随分変態になったな」
俺は話しかけてからリンの反応をうかがう。
今回、催眠が強くかかった感触はあったが、どうなったのだろうか。リンはしばらく荒い息をしていたが、やがて少しだけツンとした、しかし恍惚とした目でこちらを見る。
「も、もう、セックスしてお漏らししちゃうなんて、あたしがこんな変態になったのはお兄ちゃんのせいなんだからねっ?」
「お、おう……」
これまでのリンとは少し違う雰囲気に俺は驚く
「服もぐしょぐしょになっちゃったし最悪……」
そう言ってリンは体を起こすと、ゆっくりと俺のチンポを手で包み込む。その表情はまだまだ物足りないと言いたげだった。
「そんなこと言いつつ、ちゃっかり二回戦の準備をしているんだな」
「そ、それは……どうせ服汚れちゃったんだから何回かヤっておかないと損かなって思っただけなんだからねっ!?」
なるほど、催眠で好感度を上げたままツンデレにするとこうなるのか。
貪欲に俺のチンポを求めながらもそのことに羞恥を感じてよく分からない言葉を言っているというのもそれはそれでいい。
「何回って……複数回ヤることは確定なんだな」
「わ、悪いっ!?」
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