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近衛騎士の娘カトリナ編
絶対服従おチンポ騎士カトリナ ♡
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「あ、あの……」
ティアが満足そうに精子を飲み込むと、それを見ていたカトリナが恥ずかしそうに口を開く。
「どうした?」
「そ、その……」
顔を赤らめてもじもじしているカトリナ。
今のティアのドスケベセックスを見て発情したが、彼女には催眠をかけてないから羞恥心が捨てきれていないのだろう。
「カトリナもこれが欲しくなったのか?」
そう言って俺はティアの口から抜いたばかりのチンポを彼女に近づける。
カトリナは一瞬顔をそらそうとしたが、目はくぎ付けになっていた。
「べ、別にそんなんでは……ただ騎士として、殿下がご奉仕した相手には私もご奉仕した方がいいのではないかと思っただけで……」
発情と羞恥が合わさってよく分からないことを言い出すカトリナ。
「本当はただチンポが欲しいだけだろ」と言ってもいいが、せっかくだから彼女の言葉に乗っかってもいいかもしれない。
「そうか。それならこれからは俺の騎士としてきちんと忠誠を誓ってもらわないとな」
「は、はい……」
カトリナは俺の意図が分からないためか、戸惑いながら頷く。
「じゃあカトリナが騎士になった時の儀式と同じように誓いを立ててくれ。ただし相手は俺ではなく、これだ」
「っ」
そう言って俺はチンポを彼女の顔になすりつける。
これまで散々自身も主君も辱められた上、さらには騎士としての誇りまで辱めに利用される。ここまで酷い辱めもそうそうないだろう。
カトリナはさすがに一瞬ためらったが、ティアが彼女に小声でささやく。
「誓いを立てたらさっきの私みたいにあの立派なおチンポ、おマンコに突っ込んでもらえるよ」
「っ♡」
それを聞いてカトリナの目が淫靡に染まった。
そして心が決まったのか、俺の前で片膝を突く。
始まる、と思ったところで俺は催眠をかける。カトリナは何かを察したようだが、それでも言葉を続けた。
「私、カトリナ・ルーベントは、アレン様の……お、おチンポ様にお仕えし、どのような外敵からもお守りし……し、生涯、騎士として忠誠を尽くすことを誓います……///」
カトリナはたどたどしく誓いの言葉を述べる。
おそらくその言葉は、全部が全部本心から出たものではなかっただろう。
しかし催眠により彼女が口にした言葉は全てが本心になっていく。
そして。
言い終えるころには心から俺のおチンポ騎士となったカトリナは、チンポに唇を近づける。
本来は主人の手の甲とかにキスをする儀式なのだろうが、今の彼女にためらいはなかった。
ちゅっ
彼女の柔らかい唇が触れた瞬間、彼女の目が完全に淫欲に染まり、催眠が完了した感触があった。
「では騎士として最初の仕事を果たしてもらおうか」
「はい……失礼します、はむっ」
ちゅぱっ、じゅるっ、れろっ……
カトリナはつたない舌遣いで俺のチンポに懸命に奉仕する。
ティアやミリアの熟練したフェラに慣れてしまった今では少し物足りなく感じるが、逆にそれでも必死にご奉仕しているところがそそる。
「んっ、ちゅっ、じゅぱっ、じゅるるっ……♡」
が、最初はどうにか俺に尽くそうと真面目に奉仕していた彼女の表情は次第に悦びに染まり、舌使いも荒くなっていく。
「じゅるっ、じゅるるるるっ、じゅるっ♡」
奉仕のフェラだったはずが、今ではカトリナの方から俺のチンポを貪るような勢いになっていた。恐らく、忠誠を誓ったことで彼女の体は俺のチンポに征服されることに悦びを感じるようになったのだろう。
ならば……
「おいおい、奉仕なのに自分だけ気持ちよくなろうとするのは良くないな」
「はっ、ごめんなさ……んふーっ!?♡」
俺は彼女の頭を掴むと、乱暴に頭をおチンポに押し付ける。
そして俺の亀頭にカトリナの柔らかな喉マンコが触れた。
「ん、ふごぉっ、じゅるっ、んふぅっ♡」
窒息しそうになりながらも忠誠を誓ったばかりのおチンポの快楽に表情を染め、カトリナは懸命に舌を動かし続ける。
それを見て俺のチンポはどんどん大きくなっていくのだから、彼女はさらに苦しくなっていくだろう。
「ふがっ、ふごぉっ! んちゅっ、じゅるっ、じゅるるるっ♡」
満足に呼吸も出来ない中一心不乱にフェラ……というよりはイマラチオを続けるカトリナ。
少し前までプライドの高い騎士だった彼女にここまでされている。
その事実に俺もどんどん興奮していく。
「おい、そろそろ出すぞ!」
「んふぅーっ♡」
言葉がしゃべれないため、鼻息で肯定するカトリナ。
俺はそんな彼女の頭を抑えつけ、そして……
「出るぞ!」
どぴゅっ、びゅるるるるるるるるるるるるっ!
「お“ぇ”っ“」
大量の精液が彼女の喉に直接流し込まれ、せき込もうとするがそれすら出来ず、カトリナは悶え苦しむ。その間も精子は彼女の口の中に満たされていき、ようやく出し終えると俺は彼女の口からチンポを抜く。
「お“お”っ“」
悶えながらも、カトリナは懸命に自分の口を手で抑え、精子を吐き出さないように我慢している。
心の底からおチンポ騎士になってしまったカトリナにとって、おチンポ様から出たものを吐き出すことなど出来ないのだろう。
「お“ぉ”っ“、ごくっ」
俺が何も命令せずとも、苦しそうにうめきながらもどうにかすべての精子を飲み込んだ。
そして。
「げほっ、げほっ……」
飲み終えた彼女は激しくむせた。
ちらっと覗く口の中は白い粘液で糸を引いている。
「ちゃんと全部飲めたみたいだな。ご褒美をあげよう」
「ご、ご褒美ですか?」
苦しそうだったカトリナの表情が期待に染まっていく。
「そうだ、お前の大好きなチンポを今度はマンコに挿れてやるよ」
「よ、よろしくお願いします……ひゃっ♡」
俺は彼女をその場に押し倒す。
先ほどからいろいろしていたため、すでに彼女の立派な軍服は汗や精液、それに愛液でぐちゃぐちゃだった。
そんな彼女の軍服のスカートをまくると、そこは先ほどまでのセックスの時と違い、しっかり濡れている。
「随分興奮していたみたいだな」
「すみません、ご奉仕中に騎士である私まで気持ちよくなってしまって……」
興奮しているのは催眠のせいなのに、申し訳なさそうに謝るカトリナ。
「まあこれからは気を付けるんだな。じゃあ挿れるぞ」
「は、はいっ……ん“ん”ん“ん”っ♡」
じゅぷっ
すっかり湿ったカトリナのマンコにチンポを沈めていき、彼女は苦しさと快感が混ざったような声をあげる。
先ほど挿れた時とは湿り方が全然違うので、チンポはあっさり入っていく。
「ん“ん”っ“、すごいですっ、おチンポ様がこんな奥まで……んんっ♡」
「さっきと違ってすごく挿れやすくなってるぞ」
「さ、先ほどは……んっ♡ お、おチンポ様に失礼な態度をとってしまいっ、あんっ♡ も、申し訳ございませんでしたっ♡ んんっ♡」
今のカトリナにとって先ほどまでの自分の態度はとても許せるものではないのだろう、しきりに申し訳なさそうにしている。
しかし謝りながらも、俺が少し腰を動かすたびに気持ち良さそうな声をあげる。
そして彼女のマンコも俺のチンポを歓迎するように、入った後はぎゅうぎゅうと締め付けてくる。
そんなカトリナの痴態に、先ほど出したばかりのチンポはすぐに大きくなった。
「分かればいいんだ。代わりにこれからはおチンポに絶対服従してもらうぞ?」
「ひゃいっ♡ カトリナは、絶対服従おチンポ騎士になりましゅっ♡ んんっ♡ あっ、こんな立派なおチンポ様がっ♡ 入ってるだけでも幸せなのにっ、うっ、動いたらぁ……」
じゅぷっ、じゅぷっ……
俺はゆっくりとカトリナの上で腰の動きを速めていく。
「あっ♡ あっ♡ そんなに強く動かしたらっ♡ 逞しいおチンポ様がっ、私の敏感なところに当たってっ♡ もうだめですっ♡」
「俺も出すぞ!」
「あっ、はいっ、お願いしますっ、あっ、熱いのいっぱい……はああああああああああああんっ♡♡♡」
びゅるるるるるるるっ!
先ほどフェラで出したばかりだとは思えないほどの勢いで精液が噴き出す。
同時に、カトリナのマンコがきゅっと締まって、激しく愛液が流れてきた。
「はぁ、はぁ……良かったぞ、カトリナ」
「ありがとうございます……♡ 喜んでいただいて光栄ですっ♡」
ティアが満足そうに精子を飲み込むと、それを見ていたカトリナが恥ずかしそうに口を開く。
「どうした?」
「そ、その……」
顔を赤らめてもじもじしているカトリナ。
今のティアのドスケベセックスを見て発情したが、彼女には催眠をかけてないから羞恥心が捨てきれていないのだろう。
「カトリナもこれが欲しくなったのか?」
そう言って俺はティアの口から抜いたばかりのチンポを彼女に近づける。
カトリナは一瞬顔をそらそうとしたが、目はくぎ付けになっていた。
「べ、別にそんなんでは……ただ騎士として、殿下がご奉仕した相手には私もご奉仕した方がいいのではないかと思っただけで……」
発情と羞恥が合わさってよく分からないことを言い出すカトリナ。
「本当はただチンポが欲しいだけだろ」と言ってもいいが、せっかくだから彼女の言葉に乗っかってもいいかもしれない。
「そうか。それならこれからは俺の騎士としてきちんと忠誠を誓ってもらわないとな」
「は、はい……」
カトリナは俺の意図が分からないためか、戸惑いながら頷く。
「じゃあカトリナが騎士になった時の儀式と同じように誓いを立ててくれ。ただし相手は俺ではなく、これだ」
「っ」
そう言って俺はチンポを彼女の顔になすりつける。
これまで散々自身も主君も辱められた上、さらには騎士としての誇りまで辱めに利用される。ここまで酷い辱めもそうそうないだろう。
カトリナはさすがに一瞬ためらったが、ティアが彼女に小声でささやく。
「誓いを立てたらさっきの私みたいにあの立派なおチンポ、おマンコに突っ込んでもらえるよ」
「っ♡」
それを聞いてカトリナの目が淫靡に染まった。
そして心が決まったのか、俺の前で片膝を突く。
始まる、と思ったところで俺は催眠をかける。カトリナは何かを察したようだが、それでも言葉を続けた。
「私、カトリナ・ルーベントは、アレン様の……お、おチンポ様にお仕えし、どのような外敵からもお守りし……し、生涯、騎士として忠誠を尽くすことを誓います……///」
カトリナはたどたどしく誓いの言葉を述べる。
おそらくその言葉は、全部が全部本心から出たものではなかっただろう。
しかし催眠により彼女が口にした言葉は全てが本心になっていく。
そして。
言い終えるころには心から俺のおチンポ騎士となったカトリナは、チンポに唇を近づける。
本来は主人の手の甲とかにキスをする儀式なのだろうが、今の彼女にためらいはなかった。
ちゅっ
彼女の柔らかい唇が触れた瞬間、彼女の目が完全に淫欲に染まり、催眠が完了した感触があった。
「では騎士として最初の仕事を果たしてもらおうか」
「はい……失礼します、はむっ」
ちゅぱっ、じゅるっ、れろっ……
カトリナはつたない舌遣いで俺のチンポに懸命に奉仕する。
ティアやミリアの熟練したフェラに慣れてしまった今では少し物足りなく感じるが、逆にそれでも必死にご奉仕しているところがそそる。
「んっ、ちゅっ、じゅぱっ、じゅるるっ……♡」
が、最初はどうにか俺に尽くそうと真面目に奉仕していた彼女の表情は次第に悦びに染まり、舌使いも荒くなっていく。
「じゅるっ、じゅるるるるっ、じゅるっ♡」
奉仕のフェラだったはずが、今ではカトリナの方から俺のチンポを貪るような勢いになっていた。恐らく、忠誠を誓ったことで彼女の体は俺のチンポに征服されることに悦びを感じるようになったのだろう。
ならば……
「おいおい、奉仕なのに自分だけ気持ちよくなろうとするのは良くないな」
「はっ、ごめんなさ……んふーっ!?♡」
俺は彼女の頭を掴むと、乱暴に頭をおチンポに押し付ける。
そして俺の亀頭にカトリナの柔らかな喉マンコが触れた。
「ん、ふごぉっ、じゅるっ、んふぅっ♡」
窒息しそうになりながらも忠誠を誓ったばかりのおチンポの快楽に表情を染め、カトリナは懸命に舌を動かし続ける。
それを見て俺のチンポはどんどん大きくなっていくのだから、彼女はさらに苦しくなっていくだろう。
「ふがっ、ふごぉっ! んちゅっ、じゅるっ、じゅるるるっ♡」
満足に呼吸も出来ない中一心不乱にフェラ……というよりはイマラチオを続けるカトリナ。
少し前までプライドの高い騎士だった彼女にここまでされている。
その事実に俺もどんどん興奮していく。
「おい、そろそろ出すぞ!」
「んふぅーっ♡」
言葉がしゃべれないため、鼻息で肯定するカトリナ。
俺はそんな彼女の頭を抑えつけ、そして……
「出るぞ!」
どぴゅっ、びゅるるるるるるるるるるるるっ!
「お“ぇ”っ“」
大量の精液が彼女の喉に直接流し込まれ、せき込もうとするがそれすら出来ず、カトリナは悶え苦しむ。その間も精子は彼女の口の中に満たされていき、ようやく出し終えると俺は彼女の口からチンポを抜く。
「お“お”っ“」
悶えながらも、カトリナは懸命に自分の口を手で抑え、精子を吐き出さないように我慢している。
心の底からおチンポ騎士になってしまったカトリナにとって、おチンポ様から出たものを吐き出すことなど出来ないのだろう。
「お“ぉ”っ“、ごくっ」
俺が何も命令せずとも、苦しそうにうめきながらもどうにかすべての精子を飲み込んだ。
そして。
「げほっ、げほっ……」
飲み終えた彼女は激しくむせた。
ちらっと覗く口の中は白い粘液で糸を引いている。
「ちゃんと全部飲めたみたいだな。ご褒美をあげよう」
「ご、ご褒美ですか?」
苦しそうだったカトリナの表情が期待に染まっていく。
「そうだ、お前の大好きなチンポを今度はマンコに挿れてやるよ」
「よ、よろしくお願いします……ひゃっ♡」
俺は彼女をその場に押し倒す。
先ほどからいろいろしていたため、すでに彼女の立派な軍服は汗や精液、それに愛液でぐちゃぐちゃだった。
そんな彼女の軍服のスカートをまくると、そこは先ほどまでのセックスの時と違い、しっかり濡れている。
「随分興奮していたみたいだな」
「すみません、ご奉仕中に騎士である私まで気持ちよくなってしまって……」
興奮しているのは催眠のせいなのに、申し訳なさそうに謝るカトリナ。
「まあこれからは気を付けるんだな。じゃあ挿れるぞ」
「は、はいっ……ん“ん”ん“ん”っ♡」
じゅぷっ
すっかり湿ったカトリナのマンコにチンポを沈めていき、彼女は苦しさと快感が混ざったような声をあげる。
先ほど挿れた時とは湿り方が全然違うので、チンポはあっさり入っていく。
「ん“ん”っ“、すごいですっ、おチンポ様がこんな奥まで……んんっ♡」
「さっきと違ってすごく挿れやすくなってるぞ」
「さ、先ほどは……んっ♡ お、おチンポ様に失礼な態度をとってしまいっ、あんっ♡ も、申し訳ございませんでしたっ♡ んんっ♡」
今のカトリナにとって先ほどまでの自分の態度はとても許せるものではないのだろう、しきりに申し訳なさそうにしている。
しかし謝りながらも、俺が少し腰を動かすたびに気持ち良さそうな声をあげる。
そして彼女のマンコも俺のチンポを歓迎するように、入った後はぎゅうぎゅうと締め付けてくる。
そんなカトリナの痴態に、先ほど出したばかりのチンポはすぐに大きくなった。
「分かればいいんだ。代わりにこれからはおチンポに絶対服従してもらうぞ?」
「ひゃいっ♡ カトリナは、絶対服従おチンポ騎士になりましゅっ♡ んんっ♡ あっ、こんな立派なおチンポ様がっ♡ 入ってるだけでも幸せなのにっ、うっ、動いたらぁ……」
じゅぷっ、じゅぷっ……
俺はゆっくりとカトリナの上で腰の動きを速めていく。
「あっ♡ あっ♡ そんなに強く動かしたらっ♡ 逞しいおチンポ様がっ、私の敏感なところに当たってっ♡ もうだめですっ♡」
「俺も出すぞ!」
「あっ、はいっ、お願いしますっ、あっ、熱いのいっぱい……はああああああああああああんっ♡♡♡」
びゅるるるるるるるっ!
先ほどフェラで出したばかりだとは思えないほどの勢いで精液が噴き出す。
同時に、カトリナのマンコがきゅっと締まって、激しく愛液が流れてきた。
「はぁ、はぁ……良かったぞ、カトリナ」
「ありがとうございます……♡ 喜んでいただいて光栄ですっ♡」
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