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逢瀬の記録 その1 乳首で逝かされ、身体を踏まれます
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一昨日は、月一回のご主人様との逢瀬の日でした。わたしたち二人ともレギュラーで それなりの立場の仕事についており、日程調整が大変なのです。なにせ、私たちの逢瀬は、朝の10時から夕方5時前までというロングなので…
いつものように10時前にターミナル駅近くの地下にある交番の前で待ち合わせして、地下街のスーパーマーケットでお茶類やお菓子とデザート、ビールなどを買います。お昼ご飯は、ホテルに無料サービスがあるのでそれを利用するので必要ありません。
そしてもう一店舗必ず寄るお店があります。婦人物のお洋服やさんです。このお店、新品のお洋服がなぜか1,000円以下で買えるんです。まぁ若い娘向けは少なく、どちらかといえばミセス・シルバー向けのお洋服が多いのですが。わたしたちは、ワンピースしか購入しませんが、デザインや柄はどうでも良く、素材が重要なのです。棉・麻、ポリエステル・レーヨンやそれらの混紡を選びます。ニット系は絶対に選びません。理由はおいおいお話ししますね。
買い物が済ませ、地下街をもう少し歩き 地上に上がり、商店街を抜けて 路地に入ればラブホテル街が現れます。行きつけのホテルは、わたしたちのような7時間の滞在でもサービスタイム内で収まるところです。
お部屋に入ると、ご主人様はドリンク類を冷蔵庫にしまわれ、持参の大きなバックを持ってソファに座られます。その間にわたしは、洗面所でストッキングを脱ぎ、備え付けのゴムの髪留めを探し、ロングの黒髪を束ねます。
わたしが部屋に戻り、ソファに近づくと、ご主人様は立ち上がり、わたしを抱きしめます。舌と舌を絡め合う濃厚なキスを繰り返します。これが、1ヶ月ぶりの逢瀬のスタートの合図になります。
わたしはいつのまにかファスナーを降ろされ、腕から袖を抜くのを手伝って下着姿にさせられます。それも束の間、背中のホックにご主人様の手が伸び外されてブラジャーも外され、1m近くあるEカップのオッパイが露わになります。
その左右の大きめのふくらみをご主人様は、両手に思い切り力を込め、指を立てて掴みます。爪痕が残りますが、その手荒な可逆性のある愛撫をわたしが喜んでいることをご存知なのです。その後には、乳首を親指と人差指で挟んで 緩急をつけて摘んだり、回したりします。さらに、口での乳首への攻撃が始まります。はじめは上の歯と下唇で、次に歯と歯で甘噛みしてきます。時おり一瞬ですが、噛み切られるのではないかと思うほど力を入れられることもあります。でも、甘噛みされながら乳首の先端を舌でコロコロ上下に舐められるのは、頭の中が真っ白になるので、大好きな行為です。
このように乳首を思い切り潰されたり、ねじられたり、強く歯を当てられると、流石に一旦息を飲み すぐに「やめてぇ~」と悲鳴をあげてしまいます。でも、それだけで逝ってしまうこともあるほど、わたしにとっては気持ちよく 嬉しい愛撫なのです。このように、オッパイへの愛撫だけで、一般のホテルならば、隣室のお客様からフロントへ「悲鳴が聞こえる!大丈夫でしょうかね…」との電話が入るような気持ち良い状態になるまで、部屋に入ってから10分も経っていないことがざらにあります。そういう時には、唯一わたしの身体に残っている布切れに大きなシミができてるようです。恥ずかしながら、一昨日もそうでした。
実は、わたしがこのような “乳首逝き” 常習犯になったのは、この一年ぐらい前からです。「ご主人様に乳首を飼育されたから…」と思われたかもしれませんが、そうではないのです。わたし自信、オッパイ&乳首が弱いことは、自分の身体ですから男の方と大人のお付き合いするようになって、すぐにわかりました。自分で言うのは生意気なのですが、わたし 巨乳で美乳 ですから、多くの男たちがこのオッパイ 目的で遊びにきましたから…
『男は、わたしのオッパイで遊びたがる。わたしは、オッパイ&乳首がウィークポイントである。ほんとうの“ラブ パートナー”以外には、オッパイ&乳首で私は逝かせて欲しくない』ということから、わたし オッパイを触らせない対策をしました。乳首に「ボディ ピアス」を入れたのです。わたしが “マゾ娘” である証だと言っていましたが、ほんとうの理由違うところにあったのです。「乳首が痛くなるから、オッパイは禁足地」と言える状況を作ったのです。なぜ、こんなことが必要だったかは、またゆっくり話させていただきますね。
そうそう、話がだいぶ横道にそれましたので、元に戻しますね。頭の中が真っ白になり、パンティに大きなシミをつけてしまったところまででしたね。
オッパイ&乳首への虐めで被虐体質が疼き出したわたしは、ご主人様に「次はアレをお願いします。踏ん付けてくださいませ…」とおねだりしていました。
このとき、わたしは 濡れた薄布一枚の姿になっていますが、ご主人様はまだ部屋に入ったままのお姿です。「わかったよ!」と仰ると、ソファの背面の上に腰を下ろし、座面に横たわるわたしを足指から順番に踏み始めるのです。靴下も履いたままです。ご主人様は、逢瀬のときはいつもナイロン製ではなく、木綿製の網目が荒いゴツゴツとした感じのものを履いて来られます。滑らかなナイロンんではなく、木綿製は柔肌には心地よい感触を与えてくれます。ご主人様は、お尻の位置を移動させながら、足首→ふくらはぎ→膝→太腿と踏む場所を上げて来られます。ただ、「靴下が濡れるから」と一箇所飛ばしてお腹を踏み始めました。足首を伸ばして、親指をおへその中に入れてこられます。さっきイカされたオッパイは、片方に両足乗せてペッチャンコにしたり、左右の足の間で器用に乳首を挟んだりしてくれます。喉も踏んでいただけますが、苦しくなってタップするとすぐに外してくれます。「顔は最後のご褒美」と頭に移り、まず おでこを踏まれます。足で器用に横を向かされ、耳辺りから側頭部を左右順番に踏ん付けて遊ばれます。最後に顔を弄ばれます。目隠しをするような形で、1分以上眼球に圧力がかかり、鼻を両足で挟んだり・豚鼻にして遊ばれます。その後 口を責められます。先ほど濡れるとアスコは飛ばされたのに、口の中に容赦なく靴下のまま足指先を突っ込んできます。苦しいので、口を少し閉じると「噛んだな!」ともう片足でおっぱいを蹴ったり、首を踏んだりされます。最後は、靴下の先っぽを噛んで、首を振って靴下を脱がさなくてはなりません。わたし苦労していると、ご主人様は「脱ぎやすいところまで手を使って良いよと優しく言ってくれます。片足が終われば、裸足になった足を舐めさせていただきます。もう片足が終われば、今度はその靴下をわたしの口の中に詰め込まれ、素足の踵をあごに置かれ、口・鼻・目頭を踏まれ遊ばれます。ご主人様様は背もたれから降りられ、わたしをソファに座らせ、靴下を口から引っ張り出し、「今日もよく頑張ったね」といってくれます。でも、わたしの薄布を指差し、「替え は持ってきているんだろうな?」と訪ねながら、それを剥ぎ取ります。
わたしはもちろん、ご主人様も準備完了の状況みたいなので、早く合体したいので「ベットへ連れっていってください」とおねだりします。ソファからベットまで1mもないのですが、自力で行ける自信がありません…
ご主人様はソファから立ち上がり、自分で衣服を脱ぎ、洗面所からバスタオルを二枚抱えて戻ってきて、上布団をベットの向こうサイドに引きずり落とし、バスタオルを二枚重ねで引きた後、フラフラのわたしをソファからベットに運んでくれます。その後冷蔵庫からお茶を取り出し、口移しでわたしに飲ませてくれます。
準備万端 ご主人様はわたしの上に重なり、わたしをマゾ娘ではなく、オンナとしてのの喜びを与えてくれます。。
とりあえずの“性欲”を満たしたわたしは、吸水シートの役割を充分務めたバスタオルのおかげで、同じベットで“睡眠欲”を満たすことになりました。ただ、部屋に入ってからまだ1時間も経っていないので、まだまだ“食欲”や“性欲”を楽しみ 満たすことは大丈夫でしょう♪♪
いつものように10時前にターミナル駅近くの地下にある交番の前で待ち合わせして、地下街のスーパーマーケットでお茶類やお菓子とデザート、ビールなどを買います。お昼ご飯は、ホテルに無料サービスがあるのでそれを利用するので必要ありません。
そしてもう一店舗必ず寄るお店があります。婦人物のお洋服やさんです。このお店、新品のお洋服がなぜか1,000円以下で買えるんです。まぁ若い娘向けは少なく、どちらかといえばミセス・シルバー向けのお洋服が多いのですが。わたしたちは、ワンピースしか購入しませんが、デザインや柄はどうでも良く、素材が重要なのです。棉・麻、ポリエステル・レーヨンやそれらの混紡を選びます。ニット系は絶対に選びません。理由はおいおいお話ししますね。
買い物が済ませ、地下街をもう少し歩き 地上に上がり、商店街を抜けて 路地に入ればラブホテル街が現れます。行きつけのホテルは、わたしたちのような7時間の滞在でもサービスタイム内で収まるところです。
お部屋に入ると、ご主人様はドリンク類を冷蔵庫にしまわれ、持参の大きなバックを持ってソファに座られます。その間にわたしは、洗面所でストッキングを脱ぎ、備え付けのゴムの髪留めを探し、ロングの黒髪を束ねます。
わたしが部屋に戻り、ソファに近づくと、ご主人様は立ち上がり、わたしを抱きしめます。舌と舌を絡め合う濃厚なキスを繰り返します。これが、1ヶ月ぶりの逢瀬のスタートの合図になります。
わたしはいつのまにかファスナーを降ろされ、腕から袖を抜くのを手伝って下着姿にさせられます。それも束の間、背中のホックにご主人様の手が伸び外されてブラジャーも外され、1m近くあるEカップのオッパイが露わになります。
その左右の大きめのふくらみをご主人様は、両手に思い切り力を込め、指を立てて掴みます。爪痕が残りますが、その手荒な可逆性のある愛撫をわたしが喜んでいることをご存知なのです。その後には、乳首を親指と人差指で挟んで 緩急をつけて摘んだり、回したりします。さらに、口での乳首への攻撃が始まります。はじめは上の歯と下唇で、次に歯と歯で甘噛みしてきます。時おり一瞬ですが、噛み切られるのではないかと思うほど力を入れられることもあります。でも、甘噛みされながら乳首の先端を舌でコロコロ上下に舐められるのは、頭の中が真っ白になるので、大好きな行為です。
このように乳首を思い切り潰されたり、ねじられたり、強く歯を当てられると、流石に一旦息を飲み すぐに「やめてぇ~」と悲鳴をあげてしまいます。でも、それだけで逝ってしまうこともあるほど、わたしにとっては気持ちよく 嬉しい愛撫なのです。このように、オッパイへの愛撫だけで、一般のホテルならば、隣室のお客様からフロントへ「悲鳴が聞こえる!大丈夫でしょうかね…」との電話が入るような気持ち良い状態になるまで、部屋に入ってから10分も経っていないことがざらにあります。そういう時には、唯一わたしの身体に残っている布切れに大きなシミができてるようです。恥ずかしながら、一昨日もそうでした。
実は、わたしがこのような “乳首逝き” 常習犯になったのは、この一年ぐらい前からです。「ご主人様に乳首を飼育されたから…」と思われたかもしれませんが、そうではないのです。わたし自信、オッパイ&乳首が弱いことは、自分の身体ですから男の方と大人のお付き合いするようになって、すぐにわかりました。自分で言うのは生意気なのですが、わたし 巨乳で美乳 ですから、多くの男たちがこのオッパイ 目的で遊びにきましたから…
『男は、わたしのオッパイで遊びたがる。わたしは、オッパイ&乳首がウィークポイントである。ほんとうの“ラブ パートナー”以外には、オッパイ&乳首で私は逝かせて欲しくない』ということから、わたし オッパイを触らせない対策をしました。乳首に「ボディ ピアス」を入れたのです。わたしが “マゾ娘” である証だと言っていましたが、ほんとうの理由違うところにあったのです。「乳首が痛くなるから、オッパイは禁足地」と言える状況を作ったのです。なぜ、こんなことが必要だったかは、またゆっくり話させていただきますね。
そうそう、話がだいぶ横道にそれましたので、元に戻しますね。頭の中が真っ白になり、パンティに大きなシミをつけてしまったところまででしたね。
オッパイ&乳首への虐めで被虐体質が疼き出したわたしは、ご主人様に「次はアレをお願いします。踏ん付けてくださいませ…」とおねだりしていました。
このとき、わたしは 濡れた薄布一枚の姿になっていますが、ご主人様はまだ部屋に入ったままのお姿です。「わかったよ!」と仰ると、ソファの背面の上に腰を下ろし、座面に横たわるわたしを足指から順番に踏み始めるのです。靴下も履いたままです。ご主人様は、逢瀬のときはいつもナイロン製ではなく、木綿製の網目が荒いゴツゴツとした感じのものを履いて来られます。滑らかなナイロンんではなく、木綿製は柔肌には心地よい感触を与えてくれます。ご主人様は、お尻の位置を移動させながら、足首→ふくらはぎ→膝→太腿と踏む場所を上げて来られます。ただ、「靴下が濡れるから」と一箇所飛ばしてお腹を踏み始めました。足首を伸ばして、親指をおへその中に入れてこられます。さっきイカされたオッパイは、片方に両足乗せてペッチャンコにしたり、左右の足の間で器用に乳首を挟んだりしてくれます。喉も踏んでいただけますが、苦しくなってタップするとすぐに外してくれます。「顔は最後のご褒美」と頭に移り、まず おでこを踏まれます。足で器用に横を向かされ、耳辺りから側頭部を左右順番に踏ん付けて遊ばれます。最後に顔を弄ばれます。目隠しをするような形で、1分以上眼球に圧力がかかり、鼻を両足で挟んだり・豚鼻にして遊ばれます。その後 口を責められます。先ほど濡れるとアスコは飛ばされたのに、口の中に容赦なく靴下のまま足指先を突っ込んできます。苦しいので、口を少し閉じると「噛んだな!」ともう片足でおっぱいを蹴ったり、首を踏んだりされます。最後は、靴下の先っぽを噛んで、首を振って靴下を脱がさなくてはなりません。わたし苦労していると、ご主人様は「脱ぎやすいところまで手を使って良いよと優しく言ってくれます。片足が終われば、裸足になった足を舐めさせていただきます。もう片足が終われば、今度はその靴下をわたしの口の中に詰め込まれ、素足の踵をあごに置かれ、口・鼻・目頭を踏まれ遊ばれます。ご主人様様は背もたれから降りられ、わたしをソファに座らせ、靴下を口から引っ張り出し、「今日もよく頑張ったね」といってくれます。でも、わたしの薄布を指差し、「替え は持ってきているんだろうな?」と訪ねながら、それを剥ぎ取ります。
わたしはもちろん、ご主人様も準備完了の状況みたいなので、早く合体したいので「ベットへ連れっていってください」とおねだりします。ソファからベットまで1mもないのですが、自力で行ける自信がありません…
ご主人様はソファから立ち上がり、自分で衣服を脱ぎ、洗面所からバスタオルを二枚抱えて戻ってきて、上布団をベットの向こうサイドに引きずり落とし、バスタオルを二枚重ねで引きた後、フラフラのわたしをソファからベットに運んでくれます。その後冷蔵庫からお茶を取り出し、口移しでわたしに飲ませてくれます。
準備万端 ご主人様はわたしの上に重なり、わたしをマゾ娘ではなく、オンナとしてのの喜びを与えてくれます。。
とりあえずの“性欲”を満たしたわたしは、吸水シートの役割を充分務めたバスタオルのおかげで、同じベットで“睡眠欲”を満たすことになりました。ただ、部屋に入ってからまだ1時間も経っていないので、まだまだ“食欲”や“性欲”を楽しみ 満たすことは大丈夫でしょう♪♪
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