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お風呂に入るにも、1つの試練が待っていた。もちろん一緒に入るつもりの、リーンハルト様と私の話しあいが、始まった。番だからお風呂のお世話もしたいと、笑顔で話されたがお断りだ。
明るい場所で、何故洗われないとダメなのでしょうか?絶対イヤです。先ほどから譲れないリーンハルト様に提案したのは、明かりを薄暗くする。なら、影しかわからないから大丈夫かな?と思ったが・・・リーンハルト様の笑顔が、何か裏がある様に感じる。私が先に入り後からリーンハルト様に入って貰うも追加した。うなずいてくれたので、先にお風呂に行く。
(スズネは、俺が暗闇では見えないと思ってるのだろう。竜人に関わらず、暗闇が駄目な種族は、いないだろうな。人族は見えにくいようだ・・ならば、これからは、夜目が効かない振りをするか)
お風呂に入り、全身を洗う。早くしないと、入ってきそうな勢いだったから・・・なぜ、リラックスするお風呂でと思うが、仕方ない。2年が凄い不安だったみたいだ。体と頭を洗い終わったが、ドアが開いたので慌てて湯船に入る。「リーンハルト様。まだ 駄目。」と話すが、「時間が長いので、心配だった。」と言われたら・・・
光魔法を消して、月明かりだけになった。
お風呂場は、足下も手探りじゃ無いと分からないぐらい、真っ暗だ。「リーンハルト様?足下気をつけてくださいね。」「ああ。見えにくいな?何処に何があるか分からない?」と話すと、優しいスズネのことだ、すぐに湯船から説明しに駆けつけてきた。(これは、当分仕えそうだ)
「これが、体を洗う石鹸で、これが頭のシャンプーとリンスです。」入れ物の名前も 目の前に近づけないほど見にくいんで、読みながら渡す。「スズネ?先ほどから、リーンハルト様と呼んでいるね。」すると 驚いた顔のスズネが見える。か細い声で・・・「ルト」と呼ばれた。これは口角が上がる。支配したい 欲で汚したい欲求が驚くほどわいてくる。手をつかみお願いする「頭を洗ってくれないかい?目をつむってるからね。」と話すと。おずおずと洗ってくれる。「頭にお湯をかけますね。」と一生懸命洗ってくれる。胸が背中に当たってるが、スズネは頭を洗うのに集中してるのだろう、気がついていない。
頭を洗い終わり、タオルで優しく拭き取ってくれる。抱き締めキスをすると、恥ずかしいのか体を隠す仕草をする。「こう、暗くてはスズネの顔もうっすらしか見れない。残念だ。」明らかにホッとした顔をするのがよく見える。
(顔どころか、かわいい胸 丸みを帯びた尻がよく見える。胸の頂きは、ピンク色に色付き。触れたら、驚くほど良くはねる)スズネを抱っこして、湯船につかる。先ほどから、外にいたのだ、体が冷え切ってしまった。
湯船に入りスズネを俺の上に跨がせると、降りようと必死になってるスズネが、ピタッと動きを止めた。まー。そうなるな。顔を真っ赤にさせ、どうしたら良いのか分からないのか、視線を先ほどから合わせないようにしている。
俺の肩に手を置き、一生懸命膝立ちをしている。膝立ちしてるが、胸がちょうど俺の顔の前なのだがな?そっと 胸の頂を舐めてやる。
「ヒャッ・・・」と慌てて離れようとしたので、腰をつかみ。胸の頂を舐め 口に含み吸ってあげると、可愛い声で鳴き始めた。「や・・んん・・・フッンン・リーンハルト様、離して」と可愛い声で嫌々と首を振ってる。その仕草を見ると 支配欲におぼれた。頂を舐め 口に含み 先を噛んでみると、体をけいれんさせ始めた。
「ああっ・・はっあぁ・・・んんっ・・んぁ・・・やだ・・もう」と反対の胸も優しくいじると、体が震えだした。片方の手を下の割れ目にそっと添えると、手を払いのけようとする仕草をしてきたので、スズネを無理矢理立たせ、そのまま秘豆を吸ってやる。
「だめ。そこは・・汚いから・・いっ・・イヤっ・・・・ダメ・・あああっ」とすぐに達してしまった。達したスズネを支え、風呂から出る。体の水滴を風魔法で吹き飛ばし、気をやってるスズネをベットに横たえる。
寝室の明かりも薄暗くする。ぐったりしてるスズネを見て、舌なめずりをする。スズネに口移しで、水を飲ます。もっと欲しいと首に手を回して来たので、水を満足するまであたえる。満足したのか、やっと自分の状況に理解をし出した、スズネを組み伏せる。
こめかみに口づけをし、耳 首 鎖骨と所有印を刻んでいく。スズネの肌に、赤く咲く花を見ると、もっと咲かせたくなる。
胸を揉みしだき頂きを口に含むと、可愛らし声が上がる。「ん・・ふ・・んん・・」先ほど触った割れ目に手を伸ばすそして秘豆を剥きゆっくり上下に触ってやる。すると「だめ・・そこ・・やだ・・さわっちゃだめ・」と俺の肩を一生懸命押し上げてきた。これぐらいの力で、引きはがせると考えているのか、弱者種族で女の力だ弱すぎる。胸から顔を上げ、口内に舌を割り入れてやる。下の刺激も休まず続けると、ニュチャニュチャと水音が響いてくる。蜜壺に指をゆっくり入れてやると、さらに蜜をあふれさせた。「んんーやだ・・・もう・許して・・」とお願いしているが、秘豆をギュウッとつかむと「っは・・・・ああ・・・い・・ん・・やあああ・・・・」と達したようだ。さらに蜜壺にゆっくり指の抜き差しをさせていると、涙声のスズネに「おねがい・・・もう・・ゆるして・・そこやだ・・・んん・・ふあ・・・」と自分の手で声を押し殺し始めた。
可愛いので指の抜き差しをしながら、秘所を舌で舐め。指を1本2本と増やしていく、その痛みとも言えない快感に押し殺していた声が聞こえ始める。「っは・・触っちゃ・・・め・・なの・・・き・・ちゃな・・・んん・」言葉にろれつが回らなくなってきている。
すると肉壁のざらついた場所で一層はねた場所がある。そこを重点的に攻め。秘豆に吸い付くと「そこ駄目・・・やだ・・・いっちゃ・・・うの・・あっ・・・やだ・・・はん・・・んん・・」と達してしまった。
体をガクガクさせて、腕がだらんとしている。スズネからゆっくり顔を上げ、後ろから足の間に自身の剛直を挟ませる。スズネも抱え込み、後ろからゆっくり抜き差しをしていく挟まれてる場所から、スズネの秘豆を刺激してるのだろう。甘い声がずっとしている。「ああっ・・お・・おっき・・・ん・・や・・当たってるの・・また・・いっちゃ・・・うの・・あああっ・・イっく・・はああん」と背中を反らせてまた達した。「スズネ。俺もそろそろイキそうだっ・・・はっ・・っぐっ・・」とがつがつと後ろから突き上げ、スズネの股の間に欲望の塊をはき出す。スズネは達したようで、ぐったりとし後ろの俺にもたれ掛かってきた。その体を洗浄魔法で綺麗にし、抱きしめ一緒に眠る。明日は、お小言が待っていそうだな。今は、ゆっくりスズネと眠りにつく・・・
明るい場所で、何故洗われないとダメなのでしょうか?絶対イヤです。先ほどから譲れないリーンハルト様に提案したのは、明かりを薄暗くする。なら、影しかわからないから大丈夫かな?と思ったが・・・リーンハルト様の笑顔が、何か裏がある様に感じる。私が先に入り後からリーンハルト様に入って貰うも追加した。うなずいてくれたので、先にお風呂に行く。
(スズネは、俺が暗闇では見えないと思ってるのだろう。竜人に関わらず、暗闇が駄目な種族は、いないだろうな。人族は見えにくいようだ・・ならば、これからは、夜目が効かない振りをするか)
お風呂に入り、全身を洗う。早くしないと、入ってきそうな勢いだったから・・・なぜ、リラックスするお風呂でと思うが、仕方ない。2年が凄い不安だったみたいだ。体と頭を洗い終わったが、ドアが開いたので慌てて湯船に入る。「リーンハルト様。まだ 駄目。」と話すが、「時間が長いので、心配だった。」と言われたら・・・
光魔法を消して、月明かりだけになった。
お風呂場は、足下も手探りじゃ無いと分からないぐらい、真っ暗だ。「リーンハルト様?足下気をつけてくださいね。」「ああ。見えにくいな?何処に何があるか分からない?」と話すと、優しいスズネのことだ、すぐに湯船から説明しに駆けつけてきた。(これは、当分仕えそうだ)
「これが、体を洗う石鹸で、これが頭のシャンプーとリンスです。」入れ物の名前も 目の前に近づけないほど見にくいんで、読みながら渡す。「スズネ?先ほどから、リーンハルト様と呼んでいるね。」すると 驚いた顔のスズネが見える。か細い声で・・・「ルト」と呼ばれた。これは口角が上がる。支配したい 欲で汚したい欲求が驚くほどわいてくる。手をつかみお願いする「頭を洗ってくれないかい?目をつむってるからね。」と話すと。おずおずと洗ってくれる。「頭にお湯をかけますね。」と一生懸命洗ってくれる。胸が背中に当たってるが、スズネは頭を洗うのに集中してるのだろう、気がついていない。
頭を洗い終わり、タオルで優しく拭き取ってくれる。抱き締めキスをすると、恥ずかしいのか体を隠す仕草をする。「こう、暗くてはスズネの顔もうっすらしか見れない。残念だ。」明らかにホッとした顔をするのがよく見える。
(顔どころか、かわいい胸 丸みを帯びた尻がよく見える。胸の頂きは、ピンク色に色付き。触れたら、驚くほど良くはねる)スズネを抱っこして、湯船につかる。先ほどから、外にいたのだ、体が冷え切ってしまった。
湯船に入りスズネを俺の上に跨がせると、降りようと必死になってるスズネが、ピタッと動きを止めた。まー。そうなるな。顔を真っ赤にさせ、どうしたら良いのか分からないのか、視線を先ほどから合わせないようにしている。
俺の肩に手を置き、一生懸命膝立ちをしている。膝立ちしてるが、胸がちょうど俺の顔の前なのだがな?そっと 胸の頂を舐めてやる。
「ヒャッ・・・」と慌てて離れようとしたので、腰をつかみ。胸の頂を舐め 口に含み吸ってあげると、可愛い声で鳴き始めた。「や・・んん・・・フッンン・リーンハルト様、離して」と可愛い声で嫌々と首を振ってる。その仕草を見ると 支配欲におぼれた。頂を舐め 口に含み 先を噛んでみると、体をけいれんさせ始めた。
「ああっ・・はっあぁ・・・んんっ・・んぁ・・・やだ・・もう」と反対の胸も優しくいじると、体が震えだした。片方の手を下の割れ目にそっと添えると、手を払いのけようとする仕草をしてきたので、スズネを無理矢理立たせ、そのまま秘豆を吸ってやる。
「だめ。そこは・・汚いから・・いっ・・イヤっ・・・・ダメ・・あああっ」とすぐに達してしまった。達したスズネを支え、風呂から出る。体の水滴を風魔法で吹き飛ばし、気をやってるスズネをベットに横たえる。
寝室の明かりも薄暗くする。ぐったりしてるスズネを見て、舌なめずりをする。スズネに口移しで、水を飲ます。もっと欲しいと首に手を回して来たので、水を満足するまであたえる。満足したのか、やっと自分の状況に理解をし出した、スズネを組み伏せる。
こめかみに口づけをし、耳 首 鎖骨と所有印を刻んでいく。スズネの肌に、赤く咲く花を見ると、もっと咲かせたくなる。
胸を揉みしだき頂きを口に含むと、可愛らし声が上がる。「ん・・ふ・・んん・・」先ほど触った割れ目に手を伸ばすそして秘豆を剥きゆっくり上下に触ってやる。すると「だめ・・そこ・・やだ・・さわっちゃだめ・」と俺の肩を一生懸命押し上げてきた。これぐらいの力で、引きはがせると考えているのか、弱者種族で女の力だ弱すぎる。胸から顔を上げ、口内に舌を割り入れてやる。下の刺激も休まず続けると、ニュチャニュチャと水音が響いてくる。蜜壺に指をゆっくり入れてやると、さらに蜜をあふれさせた。「んんーやだ・・・もう・許して・・」とお願いしているが、秘豆をギュウッとつかむと「っは・・・・ああ・・・い・・ん・・やあああ・・・・」と達したようだ。さらに蜜壺にゆっくり指の抜き差しをさせていると、涙声のスズネに「おねがい・・・もう・・ゆるして・・そこやだ・・・んん・・ふあ・・・」と自分の手で声を押し殺し始めた。
可愛いので指の抜き差しをしながら、秘所を舌で舐め。指を1本2本と増やしていく、その痛みとも言えない快感に押し殺していた声が聞こえ始める。「っは・・触っちゃ・・・め・・なの・・・き・・ちゃな・・・んん・」言葉にろれつが回らなくなってきている。
すると肉壁のざらついた場所で一層はねた場所がある。そこを重点的に攻め。秘豆に吸い付くと「そこ駄目・・・やだ・・・いっちゃ・・・うの・・あっ・・・やだ・・・はん・・・んん・・」と達してしまった。
体をガクガクさせて、腕がだらんとしている。スズネからゆっくり顔を上げ、後ろから足の間に自身の剛直を挟ませる。スズネも抱え込み、後ろからゆっくり抜き差しをしていく挟まれてる場所から、スズネの秘豆を刺激してるのだろう。甘い声がずっとしている。「ああっ・・お・・おっき・・・ん・・や・・当たってるの・・また・・いっちゃ・・・うの・・あああっ・・イっく・・はああん」と背中を反らせてまた達した。「スズネ。俺もそろそろイキそうだっ・・・はっ・・っぐっ・・」とがつがつと後ろから突き上げ、スズネの股の間に欲望の塊をはき出す。スズネは達したようで、ぐったりとし後ろの俺にもたれ掛かってきた。その体を洗浄魔法で綺麗にし、抱きしめ一緒に眠る。明日は、お小言が待っていそうだな。今は、ゆっくりスズネと眠りにつく・・・
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