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二人の真剣な目・・・そして、少し恐ろしいほどの笑顔で聞いてくる。頭が回らないが「何が、先なのかな?」と今聞いとかないと駄目な気がする。
二人が、凄い笑顔だ。その笑顔が怖いので、後ろにゆっくり下がっていく・・・・すると、テオバルト様がベッドにのり、後ろに下がってる私をゆっくり追いかけてくる。いつの間にか、後ろにリーンハルト様が回り込んできていた。
私の後ろを取った、リーンハルト様が聞いてきた。「どちらが、先が良い?」と顎に手をかけ上を向かせられた。
リーンハルト様に目を向けていたら、急に足首をがっしり捕まれていた。驚いてそちらを向こうとすると、リーンハルト様に胸を揉みしだかれた。
「んん・・や・」と抵抗しようにも、足をテオバルト様、後ろにリーンハルト様で抵抗何て出来なかった。
しかもがっしり 両足を広げられた。これにはあまりの恥ずかしさに、「嫌。みちゃだ・・・」最後まで言えずにすぐさま、リーンハルト様の舌が口に入ってきた。舌を吸われ、口の中をリーンハルト様の舌が動き回る。苦しくなってきて、涙目になるとやっと口づけから解放された。
すると体にしびれが、走った。テオバルト様が、私の下半身に顔を埋めている。
驚き目を見張るが、すぐに甘い声になる。「んん・・・や・・・なに・・」と声が出る。
リーンハルト様が「時間切れだよ。」と言い。そのまま、胸をいじりだし、片方の手を秘豆に伸ばした。
そこを執拗にいじられると、トロリトロリ蜜が溢れ始める。
「んん・・は・・・」と甘い声が出始める。それに気をよくしたのか、テオバルト様も、長い指を埋めてきた。
体がはねるが、男二人の押さえられてるので、自分の動ける範囲は決まっている。
「いや・・・イッッチャ・・ヤダ・・イク・・・んんんんん・・・・」と体を後ろにそらす。
リーンハルト様が「スズネ。まだまだだよ。これからだ。」と言い。胸の頂をいじりだした。
テオバルト様が「スズネ。ルトばかりでは無く、我もいるのだよ。」と口づけをされ。そのまま、足の間に顔を埋めてきた。テオバルト様を止めさせようと、頭を押すが、ビクともしない。
リーンハルト様が「俺のこともおろそかになってる。」と言い。
後ろからの胸の愛撫に、身をよじれせたら、ちょうどテオバルト様に下半身を押しつける形になり、おねだりしてるような格好になった。
リーンハルト様が「テオに、おねだりかい?」と話す。するとその会話を合図に、秘豆に吸い付かれた。
ジュルジュルルルルと、音がする。頭が真白になり「ンンン・・・・・イチャ・・・・ハアアアアンン」と腰を浮かせていた。
リーンハルト様が「良いみたいだ。先ほどから腰を浮かせてる。」と耳を舐めてきた。
テオバルト様が「スズネ。いれるよ。」と聞いてきた。「だめ・・・まだ・・・・だ・・達して・・る・・」と反してるのに。
足をこれ以上無いくらい開かされ、蜜口に熱い塊が入ってくる。
「まって・・・いま・・いって・・るから・・・・」と言うが、腰をつかまれ奥まで挿しこまれ、圧迫感に悲鳴が上がる。
「ヤーーーーーー・・・ンン・・・・・」からだを仰け反り痙攣する。入れられただけで、達してしまった。
限界まで背をしならせて、痙攣したあと、二人に攻められて、経験したことがないくらいの絶頂に、身体中が震えた。
その時に、リーンハルト様に優しく頬をなで、重ねるだけの口づけをされる。
するとテオバルト様が「動くぞ」と話し。腰を打ち付けてきた。
「んんん・・・本当に・・・まって・・まだ・・・やーーーーー。」とまた体を痙攣させた。
リーンハルト様が「達しぱなしかい?」と頬をなでる。其れも快楽になり、首を縦に振る。だが、そんな状況なのに、リーンハルト様は胸に手を伸ばしてくる。
「んん・・・・だ・・・めええええええええええええええ。」と体をしならせ、達してしまった。
テオバルト様が腰をつかみ、一気に引き抜き根っこギリギリのところでまた入れだした。
その音がジュブジュブと、部屋中に響き渡る。体に力が入らない、達し放しの体には、この快楽は過ぎてる。
「しんじゃ・・・う・・・・・んんんんん・・・・・」と何度目か分からない絶頂を迎えるも、テオバルト様は腰を打ち付けてくる。
するとある一点に当たると「そこ・・・・だめえええええええ・・・」とまた達してしまった。
テオバルト様が「良い子だ。良い場所なら、もっとしてやろう。」と同じ場所を何度も突き上げてくる。
ガツガツと突き上げられる度に、甘い声が上がる。「はああああんんんん」と一層高い声が出たとき、奥にいるテオバルト様も「ッッツ」と言い。私の腰をグッと押さえ、中に熱い液が流れる。
そして、そのまま私は意識を手放した。
二人が、凄い笑顔だ。その笑顔が怖いので、後ろにゆっくり下がっていく・・・・すると、テオバルト様がベッドにのり、後ろに下がってる私をゆっくり追いかけてくる。いつの間にか、後ろにリーンハルト様が回り込んできていた。
私の後ろを取った、リーンハルト様が聞いてきた。「どちらが、先が良い?」と顎に手をかけ上を向かせられた。
リーンハルト様に目を向けていたら、急に足首をがっしり捕まれていた。驚いてそちらを向こうとすると、リーンハルト様に胸を揉みしだかれた。
「んん・・や・」と抵抗しようにも、足をテオバルト様、後ろにリーンハルト様で抵抗何て出来なかった。
しかもがっしり 両足を広げられた。これにはあまりの恥ずかしさに、「嫌。みちゃだ・・・」最後まで言えずにすぐさま、リーンハルト様の舌が口に入ってきた。舌を吸われ、口の中をリーンハルト様の舌が動き回る。苦しくなってきて、涙目になるとやっと口づけから解放された。
すると体にしびれが、走った。テオバルト様が、私の下半身に顔を埋めている。
驚き目を見張るが、すぐに甘い声になる。「んん・・・や・・・なに・・」と声が出る。
リーンハルト様が「時間切れだよ。」と言い。そのまま、胸をいじりだし、片方の手を秘豆に伸ばした。
そこを執拗にいじられると、トロリトロリ蜜が溢れ始める。
「んん・・は・・・」と甘い声が出始める。それに気をよくしたのか、テオバルト様も、長い指を埋めてきた。
体がはねるが、男二人の押さえられてるので、自分の動ける範囲は決まっている。
「いや・・・イッッチャ・・ヤダ・・イク・・・んんんんん・・・・」と体を後ろにそらす。
リーンハルト様が「スズネ。まだまだだよ。これからだ。」と言い。胸の頂をいじりだした。
テオバルト様が「スズネ。ルトばかりでは無く、我もいるのだよ。」と口づけをされ。そのまま、足の間に顔を埋めてきた。テオバルト様を止めさせようと、頭を押すが、ビクともしない。
リーンハルト様が「俺のこともおろそかになってる。」と言い。
後ろからの胸の愛撫に、身をよじれせたら、ちょうどテオバルト様に下半身を押しつける形になり、おねだりしてるような格好になった。
リーンハルト様が「テオに、おねだりかい?」と話す。するとその会話を合図に、秘豆に吸い付かれた。
ジュルジュルルルルと、音がする。頭が真白になり「ンンン・・・・・イチャ・・・・ハアアアアンン」と腰を浮かせていた。
リーンハルト様が「良いみたいだ。先ほどから腰を浮かせてる。」と耳を舐めてきた。
テオバルト様が「スズネ。いれるよ。」と聞いてきた。「だめ・・・まだ・・・・だ・・達して・・る・・」と反してるのに。
足をこれ以上無いくらい開かされ、蜜口に熱い塊が入ってくる。
「まって・・・いま・・いって・・るから・・・・」と言うが、腰をつかまれ奥まで挿しこまれ、圧迫感に悲鳴が上がる。
「ヤーーーーーー・・・ンン・・・・・」からだを仰け反り痙攣する。入れられただけで、達してしまった。
限界まで背をしならせて、痙攣したあと、二人に攻められて、経験したことがないくらいの絶頂に、身体中が震えた。
その時に、リーンハルト様に優しく頬をなで、重ねるだけの口づけをされる。
するとテオバルト様が「動くぞ」と話し。腰を打ち付けてきた。
「んんん・・・本当に・・・まって・・まだ・・・やーーーーー。」とまた体を痙攣させた。
リーンハルト様が「達しぱなしかい?」と頬をなでる。其れも快楽になり、首を縦に振る。だが、そんな状況なのに、リーンハルト様は胸に手を伸ばしてくる。
「んん・・・・だ・・・めええええええええええええええ。」と体をしならせ、達してしまった。
テオバルト様が腰をつかみ、一気に引き抜き根っこギリギリのところでまた入れだした。
その音がジュブジュブと、部屋中に響き渡る。体に力が入らない、達し放しの体には、この快楽は過ぎてる。
「しんじゃ・・・う・・・・・んんんんん・・・・・」と何度目か分からない絶頂を迎えるも、テオバルト様は腰を打ち付けてくる。
するとある一点に当たると「そこ・・・・だめえええええええ・・・」とまた達してしまった。
テオバルト様が「良い子だ。良い場所なら、もっとしてやろう。」と同じ場所を何度も突き上げてくる。
ガツガツと突き上げられる度に、甘い声が上がる。「はああああんんんん」と一層高い声が出たとき、奥にいるテオバルト様も「ッッツ」と言い。私の腰をグッと押さえ、中に熱い液が流れる。
そして、そのまま私は意識を手放した。
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