仕事をどうしてもしたくない人でも小説を読むだけの仕事で常に365日12000円アルバイトができるファンタジー小説を出版し、実際に日本に作ろう

さよなら。TOYBEE

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博多にまた出張

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今日は博多にまた出張することになった。

土日で、七月先生が休みだから、車での出張となる。

休みを取って博多に行くと、博多の市役所がヤクザに襲われている。

「仕事ぉお。寄越せいうとるばいっ。なんで、よこさんとぉ。おまえら、おれらなめとうばい!!!」

ヤクザが仕事を求めて、市役所に来たときに、木刀を持ってやって来たヤクザに出入りを制限したら、この騒ぎになった。

市役所のおっさんが言う。

「警察ば、10人で市役所に張っとるといっとったのに、それを無視してヤクザが乗り込んだきたとです。そしたら、警察が応援を呼ぶとか言って、そのまま逃げだしたとです」

それは困った。

僕は市役所に乗り込んで、ヤクザをバルタザルソードで、切り殺した。

斬っ、

バサッ

僕は博多の市役所で、ヤクザの血にまみれたバルタザルソードを持って叫んだ。

「暴力を持って、市役所に立ち寄るのは、法令で禁止されてるだろうがっ!!! 金を求めてお前らが好き放題やるなら、人数集めて、警察を動かすぞ!!! 警察署長もクビになって、露頭に迷うって言ったら、警察総動員して、市役所守るだろうが!!! 大体、ヤクザが一人で木刀で乗り込んで来たくらいで、まともに10人が逃げ出す警察官が警察やるんじゃねえ!!!!」

ヤクザが襲って来て、警察が動かなかったら、警察署長と名前と、警察が無視して、ヤクザが逃げ出した様子を、動画で捕えて、ネットにアップすればいい。

それを、「警察正常機能監視版」と言って、アホな日本じゃなければ、作られてしかるべき、普通の治安機構だ。

なんとか、ネットを動かして、その警察機構監視版を作りたい。

警察は秘匿情報とか言って、警察機構を守ろうとするが、治安維持をまったくしない警察機構はそうやって動かさないと、まったく治安機構として機能しない。

ふぅ。

なんとかヤクザは抑えた。

七月先生が言った。

「治安機構の作りってとても大事なことだと思うわ。普通の市役所って、暴力行為をまともに防げる機構にはなってないし。誰だって暴力から自分自身を守ろうとするものだから」

・・・とはいえ、政治機構にも問題があり、政治機構に、暴力から守る機構を作ったりすると、

好き放題に政治機構が遊んで、乱交セックスを繰り返すのが、日本の常識だ。

・・・痛い問題だ。ただ、とにかく、常に12000円・小説を読むだけアルバイト機構を作って行こう。
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