仕事をどうしてもしたくない人でも小説を読むだけの仕事で常に365日12000円アルバイトができるファンタジー小説を出版し、実際に日本に作ろう

さよなら。TOYBEE

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ゲームするのを仕事にできないか?

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SSSクラス冒険者の独裁者として、さらに僕は動いた。

仕事中、ゲームする世田谷の若者を観て、僕は思った。

何か、世の中つまんないよな? だから仕事もしたくない。当然だ!!!!

仕事中、ゲームが悪いというなら、だったら、仕事中にゲームをする仕事を作ったらどうだろうか?

僕は大声で若者に言いたい。

「おい!!!!! お前ら!!!! 真剣に!!!! 仕事でゲームする仕事作れないか? ただのテストゲーマーとか!!!! そういうスケールのちっちゃなものじゃなくて!!!! もっと!!!! 世の中全体で!!!! 遊びながら暮らせる!!!! ほんとに世の中の機能になる!!!! 経済の機能になる!!!! 仕事中にゲームするゲームを作れないか? 僕らは遊びながら!!!! 生きられるってことを!!!! 誰かアイディアを集めて!!!! 世の中のために作ってみないか?」

仕事中、ゲームすることに関して本当に思ったんだ。

世の中、本当に最悪の仕事ばかりで、ほんとに夢中になって、仕事することってできないじゃないか?

みんな、反吐を吐きながら仕事してるけど、本当にゲームのように仕事を作ってもいいじゃないか?

僕はプランとして、仕事ゲーム化プロジェクトを走らせることにした。

でも、そのためには、常に12000円・小説を読むだけアルバイト機構って大切なんだ。

嫌な仕事を無理矢理させられている状態だと、人が仕事をゲームにして遊んでると、みんな、嫌になるからね。

ただ、仕事ゲーム化プロジェクトはそこから始まったんだ。
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