なぜか友人がやけに近付いてくるんですが...

おしがま・限界放尿大好き♡

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おまけ

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「ふぅ...っ、くぅぅぅ...っ」
「どうした、森田、トイレか?」
「ん、そう...っ」
「お前も人のこと言えんじゃんっ」
そわっ
「っ、うっせ。」
「朝礼早く終わってくれっ...!」
そう、今は朝礼中だ。
こんな時に限って校長の話はいつもより断然長い。
「ふぅ...トイレ...トイレっ...」
「あれ、森田先輩...?」
同時に左からも
「あれ、須谷先輩...!」
「犹守っ...と、田井螺くん...っ!」
「森田先輩"が"そんなトイレ我慢してるの珍しい。」
「あー、森田先輩のことだからあれでしょ?あのー、朝トイレ行くの忘れてた、とかでしょ?それで須谷先輩は、いつもの、水飲みすぎたんでしょ?」
俺と須谷は同時に
「うっ...せ、せぇかい...、」
「こーちょーせんせー!」
「なんだ?」
「森田先輩と須谷先輩、体調悪そうなので連れて行きまーす!」
「わかった。森田、須谷、お大事にな。」
「校長もチョロッ...」
「いつもなら笑ってるけど、今は笑ったら出るっ...」
「須谷先輩は何でこうも...まだ森田先輩の方がまし...」
「だってのど乾くんだもんっ」
「のど乾いたっ...水飲みたい、トイレ行きたいっ」
「はいはい、ちょーっとだけまっちぇくだちゃいねー」
「っ~~~~~!///」
「煽られてんじゃん。それも赤ちゃん言葉で。」
「うっせぇっ...それより漏れそう...」
ブルッ
「寒いし、トイレしたい」
「じゃあ、たいらおにーしゃんが温めて上げまちゅねー♡」
「や、いいっ!今暖められたら漏れる...!」
「んっ、それはそう...」
「森田先輩もそろそろきついんじゃないんですか?」
「なるべく早く連れて行きましょ!」
「っ、漏れそうまではないけど...結構やばいっ...!」
「トイレぇっトイレトイレトイレ!」
ブルルッ
「須谷っ...!おま、トイレ連呼すんなっ...!体が反応するからっ...!」
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