30 / 55
第三十話 ヌメる桃源郷!凛子と志津の淫らな口唇奉仕 ~志津の無理難題と幸介の当惑~
しおりを挟む「ウフフッ、イヤだわ、幸介さんったらぁ・・・もう少し勃起し始めているじゃない?もしかして今夜の「交尾」・・・期待していたのぉ?」
「・・・ああっ、お、お母様っ?コレっ・・・張り型と形が違うわ・・・」
凛子も幸介のペ〇スに興味をそそられ、身を乗り出して彼の股間に顔を寄せる。
「ええ・・・ずっと勃起したままじゃ男の人も困るでしょう?だから、普通の時はこんなふうに萎んでいるのよ・・・女を犯すときだけ、交尾をするときだけこんなふうにカチカチに硬くなって反り返るの!面白いでしょう?ほらっ、お前も触ってごらんなさい・・・」
「・・・はっ、はい・・・」
凛子の右手の指先が、既にボッテリと腫れたように体積を増している幸介のペ〇スをつまみ、クニクニと弄び始める。
「ああっ・・凛子さんっ・・・ダメですっ・・・」
・・・グウウンッ!・・・
凛子の指先の新鮮な刺激を受けて、幸介のオスが頭をもたげ始める!
ビクンッ!・・・大きく武者震いをしたペニスに急速に芯が入りムクムクと膨らみ、天井を向き始めると、凛子は瞬きも忘れ、初めて目にする男性の神秘的な肉体の変化・・・「勃起」に魅入る。
「・・・あっ、ああ!お母様っ、コレっ、大きくなってきたっ・・・」
「ええ、蓮子の指に欲情しているのよっ・・・ほら、もっと指でしごいてあげなさいっ!この私達を悦ばせてくれるオスの宝物をっ!」
凛子は自分の指の中でムクムクと成長してゆく男の勃起を興味深そうに凝視しながら、シュッ、シュッ・・・と牛の乳搾りの要領で幸介の性器に指奉仕を始める。
「・・・あっ・・・あっ、凛子さんっ・・・」
・・・ムクッ、ムクッ・・・ビックン!ビックン!・・・ビックン!
凛子の指の中でついに完全に交尾の準備を整えた幸介のペ〇ス!その先端がヌルリ・・・という感じで露出すると、スモモのような肉色の亀頭が顔を見せる。
「ああっ、お母様っ・・・先っぽが・・・ヘンよっ!気持ち悪いっ・・・」
「凛子・・・そこをギュッと押し下げてみなさい?」
凛子が幸介の仮性包茎のカリの部分を押さえ強く引っ張ると包皮はクルリと剥け、大きく張り出した見事なカリが露出する・・・。
「ウフフッ、ほらっ・・・張り型とおんなじ形になったでしょう?男のチ〇ポの先はこうして剥けるのよ・・・」
「・・・不思議ねぇ・・・でもっ・・硬くて、温かくて、ピクピク動いてるっ!なんか可愛いのね!」
「・・・これが男のチ〇ポっ・・・女を極楽に誘ってくれる逞しい肉の錫杖なのよ・・・」
「幸介さんっ・・・気持ちいいのっ?こんなにチ〇ポがカチカチに硬くなって・・・怖いくらいよ・・・」
「ハアッ、ハアッ、り、凛子さんっ・・・気持ちいいっ・・・もっと・・・してくださいっ・・・」
十八歳の少女の可憐な指先に弄ばれ、すっかり硬直してしまったペニスは、節操なくメスの甘美な交尾孔を求め始める。
「・・・凛子?オスをその気にさせて交尾に誘うには、女の奉仕がとっても大事なのっ・・・見ていなさいっ、こうするのよ、凛子っ!」
娘の見ている前で、幸介の股間から杭のように突き立った肉柱を、形の良い赤い真っ赤な唇でパックリと咥える志津・・・。
「ンハハハハ~ッ、し、志津さんっ・・・ああっ、す、スゴいっ、スゴいいっ!」
幸介は上ずった声をあげて突き上げるように腰をくねらせ、志津の真っ白な尻に手を伸ばすと、ネットリと撫でまわす。
彼も熟れ切った志津のカラダを求め始めてしまったのである。
・・・チュパッ、ムチュウッ、チュウッ・・・プチュッ・・・
凛子に見せつけるように、ウットリと幸介のペ〇スにむしゃぶりつく志津!
すっかりむき出しになった亀頭をパックリと口に含み、熟練のテクニックでオトコの「弱点」・・・裏筋を舌でレロレロと刺激すると、幸介の情けない喘ぎ声が一段と高くなる。
「はああ~っ、し、志津さんっ・・・そこっ、ああっ、ソコはダメですっ・・・ああっ!イ、イキそうになるからっ・・・」
・・・プチュッ、チュプッ・・・
「ほらっ、凛子っ・・・お前もしてごらんなさいっ?男のチ〇ポへのご奉仕っ!幸介さんもすっごく悦んでいるでしょう?」
「・・・は、はい・・・お母様っ・・・」
幸介の肉茎を咥え込んでいた志津の唇が亀頭を吐き出し、チロチロと胴の部分を舐め始めると、十八歳の凛子の花のように可憐な唇もためらいがちに幸介の亀頭の先端にチユッ!・・と甘いキスをする。
「はあああ~っ、凛子っ・・・母と一緒にっ・・・」
逞しくそそり立つ肉の塔の両側から母娘の熱い舌がネットリと絡みつく!
二人の唾液がタップリとペニスに塗りつけられ、再び母子の口内にジュルジュルと飲み干される。
「ああっ!・・・美味しいっ・・・」
「男のチ〇ポって・・・温もりがあるのね、お母様・・・」
・・・母子共演の淫らな口唇奉仕・・・
幸介からは、志津と凛子が自分の股間にしがみついて、同時にペニスをしゃぶっているとびきり淫猥な光景が映し出される!
男にとっての天国!まさにヌメった肉の桃源郷に思わず恍惚の表情を浮かべる「オス蜂」幸介。
「・・・ハアッ、アハッ、りっ、凛子さんっ、志津さんっ・・・そんなにされたらっ・・・ああっ!」
幸介の切羽詰まった喘ぎ声を聞き、志津が慌てて凛子を制して口唇奉仕を止めさせる。
「幸介さんっ、ダメよっ!・・・暴発なんて絶対許さないわよっ!今夜はこの凛子のお腹の奥に一杯精液をご馳走してちょうだいっ!・・・いいことっ?絶対にこの娘を孕ませるのよっ?」
「ハアッ、ハアッ・・・し、志津さんっ、そんなっ・・・」
「いいえ、幸介さん!この村で一番最初に女の子を産むのは、この凛子なの!・・・そしてその子が次の女泣村の・・・蜂ヶ谷家の当主となって村を率いてゆくのよ!他の女が生んだ娘なんて、絶対にこの家に入れるものですかっ!蜂ヶ谷の家はずっと私の血筋で続いてゆくのよ・・・」
「・・・そ、それはっ・・・」
・・・志津の無理難題に当惑する幸介。
0
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
ママと中学生の僕
キムラエス
大衆娯楽
「ママと僕」は、中学生編、高校生編、大学生編の3部作で、本編は中学生編になります。ママは子供の時に両親を事故で亡くしており、結婚後に夫を病気で失い、身内として残された僕に精神的に依存をするようになる。幼少期の「僕」はそのママの依存が嬉しく、素敵なママに甘える閉鎖的な生活を当たり前のことと考える。成長し、性に目覚め始めた中学生の「僕」は自分の性もママとの日常の中で処理すべきものと疑わず、ママも戸惑いながらもママに甘える「僕」に満足する。ママも僕もそうした行為が少なからず社会規範に反していることは理解しているが、ママとの甘美な繋がりは解消できずに戸惑いながらも続く「ママと中学生の僕」の営みを描いてみました。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
17歳男子高生と32歳主婦の境界線
MisakiNonagase
恋愛
32歳主婦のカレンはインスタグラムで20歳大学生の晴人と知り合う。親密な関係となった3度目のデートのときに、晴人が実は17歳の高校2年生だと知る。
カレンと晴人はその後、どうなる?
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる