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第3章 生活も、性活も、慣れが大事。
Part21 朝食、そして新たな1日。
そして四人が出揃い、朝ごはんの時間がきた。
ピーンポーン
広樹「は~い!」
ドアを開けると、そこにはすっかり顔なじみのシェフがいた。
シェフ「おはようございま~す。本日の朝ごはん四人前~」
広樹「いつもありがとうございます~。では、ありがたくいただきますね!」
シェフ「こちらこそ。そう言っていただけるのが仕事のやりがいです。」
広樹「は~い。ではでは~」
ガチャン。
本日のメニューは食パン、目玉焼きにベーコンである。
バターを食パンに塗り、半熟の目玉焼きの黄身がとろけるように食パンに染み込む。
駿太「おお~!めっちゃ洋食だ~!」
大希「たまにはこんなご飯もいいよね~」
日向「こんな料理…久々に食べたなぁ…」
と、みんなは美味しそうに朝食を完食した。
時刻は9時半をもうすぐで回るところである。
広樹「じゃ、朝ごはんも食べ終わったし、今日の場所を見てこっか」
大希「ドキドキする…」
日向「え、場所ってどういうことですか?」
駿太「この施設では、研究の対象にされたり、精液を採取されたりなど、1ヶ月の間、研究員どもにこき使われるんだ~。」
日向「ええっ!?それ普通に怖いって」
大希「でも、もうみんな慣れてるようなもんだから…」
日向「もう慣れたんですか…」
広樹「まあオレはまだまだ違和感あるんだけど、こいつらバリバリ研究員の奴らと仲良くなってるんよw」
日向「ええええ…でも、そういうのって犯罪じゃないんですか?」
広樹「何言ってんのw。ここ政府が運営してるところだから、法律も何もないよw」
日向「なんか広樹さんの話聞いてたらめっちゃ怖くなってきました…」
そして四人同時に朝食とともに届いた手紙を開封する。
大希「僕はA-3だね」
広樹「オレはB-4」
駿太「僕はB-1です」
日向「えっ、僕もB-1だ」
駿太「じゃあひーくん一緒だね!」
日向「う、うん…」
大希「ひろちゃん離れちゃうね…」
広樹「大希も無理すんなよ?なんかあったらなんでもあいつらにいったれ。出たら訴えてやる。」
と、全員で場所の確認をした直後にアナウンスが鳴った。
アナウンス「みなさん。もうすぐ研究の時間になります。朝食で配られた紙を持って、決められた場所へ向かってください。よろしくお願いいたします。」
広樹「じゃ…行くか」
駿太「はいっ!」
すると広樹、大希、駿太の二人はパジャマを脱ぎ始めた
日向「ちょっ、今から服脱ぐんですか!?」
広樹「そうだよ~。研究の前は服脱いで研究室に来いとかいってやがんの。マジでうざいよなぁ…」
駿太「ひーくんの脱がしてあげよっか~?」
日向「ちょっ、駿太お前全裸じゃねえかっ///」
駿太「どうしたの~?僕のちんちん見て興奮しちゃった~?」
日向「ちょっ、そんなんじゃっ!あっ!」
大希「駿太くんすっかり元気になったね~」
広樹「やっぱり恋人っていいなぁ…」
大希「何いってんの~?僕とひろちゃんも恋人同士でしょ?」
広樹「う、うん///」
広樹「じゃ、お前らも気をつけてな~!」
駿太「もっちろん!自分の安全最優先で行ってきます!」
大希「じゃあ、ひろちゃんまたあとでね~!」
広樹「おう!じゃあな!」
そしてまた新しい1日が始まる。
果たして四人にどんな快楽が与えられるのだろうか。
=天の声=
やっぱこの4人かわいいいっ!!!
書いててめっちゃ楽しくなります!
そういえば皆様、主の近況ボードは確認していただけてますでしょうか???
こちらのシリーズでのネタを随時募集しております!
残り3週間の間、ショタたちをいじめるネタが思いついた方は是非感想として書いていってください!
もちろんこちらのシリーズの感想に書き込むことも大歓迎です!
では、また次回お会いしましょう~
ピーンポーン
広樹「は~い!」
ドアを開けると、そこにはすっかり顔なじみのシェフがいた。
シェフ「おはようございま~す。本日の朝ごはん四人前~」
広樹「いつもありがとうございます~。では、ありがたくいただきますね!」
シェフ「こちらこそ。そう言っていただけるのが仕事のやりがいです。」
広樹「は~い。ではでは~」
ガチャン。
本日のメニューは食パン、目玉焼きにベーコンである。
バターを食パンに塗り、半熟の目玉焼きの黄身がとろけるように食パンに染み込む。
駿太「おお~!めっちゃ洋食だ~!」
大希「たまにはこんなご飯もいいよね~」
日向「こんな料理…久々に食べたなぁ…」
と、みんなは美味しそうに朝食を完食した。
時刻は9時半をもうすぐで回るところである。
広樹「じゃ、朝ごはんも食べ終わったし、今日の場所を見てこっか」
大希「ドキドキする…」
日向「え、場所ってどういうことですか?」
駿太「この施設では、研究の対象にされたり、精液を採取されたりなど、1ヶ月の間、研究員どもにこき使われるんだ~。」
日向「ええっ!?それ普通に怖いって」
大希「でも、もうみんな慣れてるようなもんだから…」
日向「もう慣れたんですか…」
広樹「まあオレはまだまだ違和感あるんだけど、こいつらバリバリ研究員の奴らと仲良くなってるんよw」
日向「ええええ…でも、そういうのって犯罪じゃないんですか?」
広樹「何言ってんのw。ここ政府が運営してるところだから、法律も何もないよw」
日向「なんか広樹さんの話聞いてたらめっちゃ怖くなってきました…」
そして四人同時に朝食とともに届いた手紙を開封する。
大希「僕はA-3だね」
広樹「オレはB-4」
駿太「僕はB-1です」
日向「えっ、僕もB-1だ」
駿太「じゃあひーくん一緒だね!」
日向「う、うん…」
大希「ひろちゃん離れちゃうね…」
広樹「大希も無理すんなよ?なんかあったらなんでもあいつらにいったれ。出たら訴えてやる。」
と、全員で場所の確認をした直後にアナウンスが鳴った。
アナウンス「みなさん。もうすぐ研究の時間になります。朝食で配られた紙を持って、決められた場所へ向かってください。よろしくお願いいたします。」
広樹「じゃ…行くか」
駿太「はいっ!」
すると広樹、大希、駿太の二人はパジャマを脱ぎ始めた
日向「ちょっ、今から服脱ぐんですか!?」
広樹「そうだよ~。研究の前は服脱いで研究室に来いとかいってやがんの。マジでうざいよなぁ…」
駿太「ひーくんの脱がしてあげよっか~?」
日向「ちょっ、駿太お前全裸じゃねえかっ///」
駿太「どうしたの~?僕のちんちん見て興奮しちゃった~?」
日向「ちょっ、そんなんじゃっ!あっ!」
大希「駿太くんすっかり元気になったね~」
広樹「やっぱり恋人っていいなぁ…」
大希「何いってんの~?僕とひろちゃんも恋人同士でしょ?」
広樹「う、うん///」
広樹「じゃ、お前らも気をつけてな~!」
駿太「もっちろん!自分の安全最優先で行ってきます!」
大希「じゃあ、ひろちゃんまたあとでね~!」
広樹「おう!じゃあな!」
そしてまた新しい1日が始まる。
果たして四人にどんな快楽が与えられるのだろうか。
=天の声=
やっぱこの4人かわいいいっ!!!
書いててめっちゃ楽しくなります!
そういえば皆様、主の近況ボードは確認していただけてますでしょうか???
こちらのシリーズでのネタを随時募集しております!
残り3週間の間、ショタたちをいじめるネタが思いついた方は是非感想として書いていってください!
もちろんこちらのシリーズの感想に書き込むことも大歓迎です!
では、また次回お会いしましょう~
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