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第4章 ココまで来たなら、もう引けない。
Part1-2 思わぬハプニング
研究員W「おお~。出た出た~よかった~!!データは取れたけど…こっからは乳首だけで何回イけるかチャレンジしてみよ~!」
すると奥から何やら丸いボールのようなものが棒の先端についているのが二つ並んだ機械が運ばれてきた。
大希は何やら察した様子でその機械をじっと見ている。
研究員W「さて、こちらの特製乳首刺激マシーンで」大希くんには気持ちよくなってもらおう!!!」
助手たちは機械を大希の前まで運び、コードをコンセントにつなげたり、微調整をしたりする。
そして先端のボールの部分を大希の膨らんだ乳首につけると
大希「ひゃっ」
と大希が言う。
そして助手たちはリモコンを研究員Wにわたし、去っていった。
大希「これ…もしかして振動…するやつ…」
研究員W「さあどうかな~?やってからのお楽しみ~!」
そう言うと、研究員Wはリモコンの1のボタンを押した。
ヴヴヴ…
すると大希の乳首についている二つの丸いボールは細かな振動を始めた。
大希「ひぁ…振動がおっぱいにぃ…弱いけど…じわじわくるぅ…」
いくら弱い振動でも、大希の巨大化した乳首はそれを感じ取り快感として脳に信号を送るのである。
すると
研究員W「お、ちょっと物足りないかなぁ…じゃあ一気に5まであげちゃえ!」
ポチッ
研究員Wはリモコンの5のボタンを勢いよく押した。
すると機械の振動はどんどん強くなり、それが大希の大きくなった突起物に振動する。
大希「あ”あ”あ”あ”ん”ん”ん”っっっっ!」
振動が強すぎて体にも振動が伝わってしまい、大希はうまくしゃべることができなくなってしまった。
大希「ジン”ドウ”ギデル”ウ”ウ”うううっ!!!お”bbbっあいぎでる”う”うううう!!」
研究員w「おお~!やっぱ乳首も気持いいよね~!じゃあ大希くんそのままイっちゃって!」
大希「あっ、ああんぁっ、あっっ!!!」
ピュー~ー!!ピューっ!
大希の性器から白い精液が噴出した。なお、性器への直接的な刺激がない状態での射精である。
研究員W「おおっ!出たでた~!やっぱり男の子でも電マで乳首イキできるんだね!感激だわぁ~!」
大希「あ”あ”あ”っ!!まだぎでる”っ!んぁぁああああっ!!」
研究員W「いやぁ...ショタの乳首イキなんて滅多に見られないな。この仕事やっててよかったって思える瞬間だなあ…。ん? なんか下にもう一個ボタンがついてる…なんだこれ?」
大希「あ”あ”あ”あ”あ”!!!またでるるるぅぅっ!」
ピュルルルっっっっ!
研究員W「あ、またイってるw。じゃあ、なんかわからんけどすごそうだからこのボタン押してみよう!」
ポチッ
ヴヴヴうヴヴヴヴヴヴ!!!!!
グチュっ!
大希「わっ!?なにこれぇ!?なんか先っぽのボールからネバネバしたのがぁっ!」
研究員W「おっ?」
グイイイイイイイイイン!!!!
大希「えっ!?ちょっ!嘘でしょぉっ!!」
棒の先端についていた振動するボールは、先端から潤滑液(ローション)を放出し、そのままぐるぐると高速で回り始めたのである。
振動はそのまま。ボールからはちさなイボが出現し、それが高速で回り始め乳首をさらに刺激する。
大希「あぁああんっ!つぶつぶがまわっっでっ!おっぱいに当たってるぅぅっ!」
研究員W「おお!!1まさかこんな機能が備わっているとは。」
助手「あっ!?Wさん!それはまだ研究中の機能ですよ!押さないでって書いてあるじゃないですかぁ!!!」
研究員W「えっ?」
研究員Wは慌てて手元のリモコンを見ると、確かにリモコンのボタンの下には”研究中 押すな”と言う注意書きがされている。
研究員W「あっ…本当だ…え…えーと…どうやってとめんの?」
助手「研究中なので止める方法がないんです!何してくれてるんですか!?」
研究員W「あ…もしかしてやらかしちゃった感じ…?」
大希「ああああっ!またでちゃううううっ!!!」
ピューーーーっっ!ピュルっ!ピュルルルっ!
大希はまた性器から大量の精液を放出した。本日4回目である。
普通なら精液は薄く少なくなるが、乳首巨大化の影響で、精力も増加してしまったようだ。
大希「あっ!んぁああっ!ああっ!いつまで回るのぉおおおっ!!!」
ピュー~ーっっ!!!
そしてすぐに5回目の射精をしてしまう大希。
解決策もないまま、イボ付きの回転マシーンはなお回り続けている。
=天の声=
はいどんどん!
オレです。
まあとにかく、お楽しみに~!
すると奥から何やら丸いボールのようなものが棒の先端についているのが二つ並んだ機械が運ばれてきた。
大希は何やら察した様子でその機械をじっと見ている。
研究員W「さて、こちらの特製乳首刺激マシーンで」大希くんには気持ちよくなってもらおう!!!」
助手たちは機械を大希の前まで運び、コードをコンセントにつなげたり、微調整をしたりする。
そして先端のボールの部分を大希の膨らんだ乳首につけると
大希「ひゃっ」
と大希が言う。
そして助手たちはリモコンを研究員Wにわたし、去っていった。
大希「これ…もしかして振動…するやつ…」
研究員W「さあどうかな~?やってからのお楽しみ~!」
そう言うと、研究員Wはリモコンの1のボタンを押した。
ヴヴヴ…
すると大希の乳首についている二つの丸いボールは細かな振動を始めた。
大希「ひぁ…振動がおっぱいにぃ…弱いけど…じわじわくるぅ…」
いくら弱い振動でも、大希の巨大化した乳首はそれを感じ取り快感として脳に信号を送るのである。
すると
研究員W「お、ちょっと物足りないかなぁ…じゃあ一気に5まであげちゃえ!」
ポチッ
研究員Wはリモコンの5のボタンを勢いよく押した。
すると機械の振動はどんどん強くなり、それが大希の大きくなった突起物に振動する。
大希「あ”あ”あ”あ”ん”ん”ん”っっっっ!」
振動が強すぎて体にも振動が伝わってしまい、大希はうまくしゃべることができなくなってしまった。
大希「ジン”ドウ”ギデル”ウ”ウ”うううっ!!!お”bbbっあいぎでる”う”うううう!!」
研究員w「おお~!やっぱ乳首も気持いいよね~!じゃあ大希くんそのままイっちゃって!」
大希「あっ、ああんぁっ、あっっ!!!」
ピュー~ー!!ピューっ!
大希の性器から白い精液が噴出した。なお、性器への直接的な刺激がない状態での射精である。
研究員W「おおっ!出たでた~!やっぱり男の子でも電マで乳首イキできるんだね!感激だわぁ~!」
大希「あ”あ”あ”っ!!まだぎでる”っ!んぁぁああああっ!!」
研究員W「いやぁ...ショタの乳首イキなんて滅多に見られないな。この仕事やっててよかったって思える瞬間だなあ…。ん? なんか下にもう一個ボタンがついてる…なんだこれ?」
大希「あ”あ”あ”あ”あ”!!!またでるるるぅぅっ!」
ピュルルルっっっっ!
研究員W「あ、またイってるw。じゃあ、なんかわからんけどすごそうだからこのボタン押してみよう!」
ポチッ
ヴヴヴうヴヴヴヴヴヴ!!!!!
グチュっ!
大希「わっ!?なにこれぇ!?なんか先っぽのボールからネバネバしたのがぁっ!」
研究員W「おっ?」
グイイイイイイイイイン!!!!
大希「えっ!?ちょっ!嘘でしょぉっ!!」
棒の先端についていた振動するボールは、先端から潤滑液(ローション)を放出し、そのままぐるぐると高速で回り始めたのである。
振動はそのまま。ボールからはちさなイボが出現し、それが高速で回り始め乳首をさらに刺激する。
大希「あぁああんっ!つぶつぶがまわっっでっ!おっぱいに当たってるぅぅっ!」
研究員W「おお!!1まさかこんな機能が備わっているとは。」
助手「あっ!?Wさん!それはまだ研究中の機能ですよ!押さないでって書いてあるじゃないですかぁ!!!」
研究員W「えっ?」
研究員Wは慌てて手元のリモコンを見ると、確かにリモコンのボタンの下には”研究中 押すな”と言う注意書きがされている。
研究員W「あっ…本当だ…え…えーと…どうやってとめんの?」
助手「研究中なので止める方法がないんです!何してくれてるんですか!?」
研究員W「あ…もしかしてやらかしちゃった感じ…?」
大希「ああああっ!またでちゃううううっ!!!」
ピューーーーっっ!ピュルっ!ピュルルルっ!
大希はまた性器から大量の精液を放出した。本日4回目である。
普通なら精液は薄く少なくなるが、乳首巨大化の影響で、精力も増加してしまったようだ。
大希「あっ!んぁああっ!ああっ!いつまで回るのぉおおおっ!!!」
ピュー~ーっっ!!!
そしてすぐに5回目の射精をしてしまう大希。
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