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トポロジーとのび太のあやとり
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ちょうど、07年NHKのやつを半分見て疲れたので休憩。
ああ、ドーナツのやつだ。
カップとドーナツは同じ形と見なすの。
「食えねぇもに、意味不明だ」の理論の私は食い物以外は鉱物あるいは食品と見なす理論派なので。土を食べて体内の不足分をおぎなう動物に会うまでの無知だったな。
で、トポロジー教授って言えば、スペースコブラだったのはあとから思い出したのですが、絡まりの紐という難問。
縫い物や編み物でよくほつれを修復するときに修復の糸が長すぎて癖がついたと思ったら縫う前に絡まって団子になって糸が通らなくなって
「長く糸を通しすぎだ!」なんて自分に予測不可能な怒りを上から怒られたり自分が腹が立ったり、糸のこよりの質感が悪い、糸のそのものの材料が悪い、メーカーが憎いとなるわけです。ま、怒ったところで縫い物そのものを投げ捨てる訳でもないんですが。
で、最初にフィールズ賞を蹴った男よりも、この紐って、
『のび太のあやとりじゃん。のび太よく、「やった、すごい編みかた見いだした」』と言ってたが誰も理解しない四次元ポケットを持つ青い猫型ロボすらガン無視っての。
あやとりって実は絡まっているが固く解けない紐じゃない。形も手のひらの中の次元ならどうとでもなる。
私も投網の補修をなぜかよくしていました。子供時代。投網は大抵がひし形であったりするのですが、破れの補修でいかに縫い糸を絡ませるかがあります。コナンくんの犯罪以外にも使われる伸びの強い糸は変にねじれ蝋燭の炎型、シャンデリア型になると大抵がそこで団子になって硬くほどけにくい絡まりを見せるのです。いらぁあああってなるのを兄弟に捨てられたのをまず、自分の短い手で解れを修復するときになにも考えていないのが私のばか正直たるゆえんでしょう。
のび太はいつもポケットにあやとり紐を持っていた。その紐を取り出すとき絡まったことはない。ああ、のび太ってそういえば、トポロジー最先端時期に連載が始まったんだ。すごいなF先生。
てなことです。
ああ、ドーナツのやつだ。
カップとドーナツは同じ形と見なすの。
「食えねぇもに、意味不明だ」の理論の私は食い物以外は鉱物あるいは食品と見なす理論派なので。土を食べて体内の不足分をおぎなう動物に会うまでの無知だったな。
で、トポロジー教授って言えば、スペースコブラだったのはあとから思い出したのですが、絡まりの紐という難問。
縫い物や編み物でよくほつれを修復するときに修復の糸が長すぎて癖がついたと思ったら縫う前に絡まって団子になって糸が通らなくなって
「長く糸を通しすぎだ!」なんて自分に予測不可能な怒りを上から怒られたり自分が腹が立ったり、糸のこよりの質感が悪い、糸のそのものの材料が悪い、メーカーが憎いとなるわけです。ま、怒ったところで縫い物そのものを投げ捨てる訳でもないんですが。
で、最初にフィールズ賞を蹴った男よりも、この紐って、
『のび太のあやとりじゃん。のび太よく、「やった、すごい編みかた見いだした」』と言ってたが誰も理解しない四次元ポケットを持つ青い猫型ロボすらガン無視っての。
あやとりって実は絡まっているが固く解けない紐じゃない。形も手のひらの中の次元ならどうとでもなる。
私も投網の補修をなぜかよくしていました。子供時代。投網は大抵がひし形であったりするのですが、破れの補修でいかに縫い糸を絡ませるかがあります。コナンくんの犯罪以外にも使われる伸びの強い糸は変にねじれ蝋燭の炎型、シャンデリア型になると大抵がそこで団子になって硬くほどけにくい絡まりを見せるのです。いらぁあああってなるのを兄弟に捨てられたのをまず、自分の短い手で解れを修復するときになにも考えていないのが私のばか正直たるゆえんでしょう。
のび太はいつもポケットにあやとり紐を持っていた。その紐を取り出すとき絡まったことはない。ああ、のび太ってそういえば、トポロジー最先端時期に連載が始まったんだ。すごいなF先生。
てなことです。
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