ワイルドなおじさまと

Hazuki

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逆襲〈午後からの翌朝?〉

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その後は、本当に一日中触らせてくれなかった。22時くらいになると禁断症状が。
「葉月~もう半日も触ってない、俺死んじゃうよ~」
「もう男のロマンとか言わない?」
「まだ山程あるけど」
「時間まで頑張って」
直さんにとって地獄の二時間が過ぎ、、、
「もういいだろ、抱かせて、触らせて、揉ませて、舐めさせて、入れさせて」
「ではお願い終了で」
すぐさまソファーに押し倒し、トップスを剥ぎ取る。
「ブラ着けてない、、、まさか下も?」
「時間になって、なおさんがすぐ触れるように」
恥ずかしそうに葉月が言う。
「たくさん我慢した分、いっぱい触ってくれる?」
「そんなに可愛くてエロい顔でおねだりされたら、朝まで寝かせられないよ」

そのままソファーで、スカートを履いたまま後ろから犯し、対面座位でイカせた後ベッドへ。
「葉月、、、また咥えてくれる?」
「ん、、、直さん気持ちよくなって、、、」
まだ愛液が光っているペニスを、舌を絡ませながら口に含む。
先端を強く吸って、裏スジを根元から丁寧にゆっくりと舐めてゆく。
先端から溢れる精を舐めとり、根元を扱きながら頭を上下に動かして、口にペニスを出し入れすると
「んっ、、、いい、、、ああっ出る」
口の中いっぱいに精を吐き出されゴクリと飲み込む。それでもまだでてくるそれを舌で舐めとる。

「今度は葉月が気持ちよくなって、、、」
今精を出されたばかりの口にキスされ、舌が絡まる。キスは耳、首と落とされ、首筋を舐められると、かかる吐息をより一層感じた。
「柔らかくて触り心地も最高」
胸を揉まれ、乳首を指先で弄られ、摘ままれ、甘噛みされると喘ぎ声が掠れてゆく。
胸を強く吸われると、朱い跡が残る、
「葉月は俺のものだから、どこにも行かないで
、ずっと傍にいてくれ」

直さんに脚を開かされ、クリトリスを舌先で啄かれ、転がされ、舐められ、、、何度イカされたか判らない。
「なおさん、、、なおが欲しい、入れて、私の中に入ってきて」
「くっ、、、どんだけ煽るんだ。もう余裕ないから優しくできないぞ」
「激しくして、たくさん欲しいの、もう直しかいらない、ずっと一緒にいて」
「だから、、、余計に煽らない、止まらないぞ」
いつもより大きくなった気がするペニスを挿入し、子宮の入り口に押し付け精を吐き出しても、硬いままで、葉月の中に何度も何度も注がれた。


~~~~~~~~~~

長くなったので、午前と午後に分けてみました。
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