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お仕事
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夏休みに入り直さんがほぼ家にいる。
「直さん、会社役員て会社に行かなくていいの?」
「あー、そうだなー、うちの社員は優秀なのが多いから」
「???うちの社員???」
「そうか、まだ言ってなかったな」
直さんの仕事について教えてくれた。
三社経営してること。一社顧問をしてること。今住んでるマンションのオーナーで、他に三つ持ちマンションがあること。
「ふー、頭の許容範囲越えてます。だから最上階のペントハウスなんですか」
この部屋は最上階まるまる一軒で使っており、専用の鍵を差し込まないとエレベーターも止まらないようになっている。
「言うタイミング逃してました。テヘッ」
「テヘッ、じゃないですよ。かなり重要なことですよ」
「仕事は書斎のパソコンで出来るし、どうしても行かなきゃいけない時だけ、会社に行ってるよ」
「そういえば、時々書斎に籠ってますね」
「夏休みいいね~、葉月にたくさん触れる、幸せ~」
「またおじさんぽい」
「おじさん嫌い?」
「直さんは大好き、、、ってもうパターン化してません?この後キスして、そのままセックスするの」
「バレたか。では遠慮なく、、、」
キスをされ、そのまま抱き上げられベッドへ。
「まだ朝なのに、、、」
「9時は朝じゃないでしょ」
部屋着のパーカーに手が入ってくる。
「葉月、、、ブラしてない、俺を誘ってるの?」
「違うし、、、着替えの時に着けようと思ってたの」
パーカーに頭を突っ込み、乳首を強く吸ってきた。見えないことで、いつもより感度が上がる。直さんは両方の乳首を貪り続ける。
やがて乳首だけで達してしまい、ようやく服を脱がされる。
「葉月、、、なんか凄く感じてなかった?」
「直さんが見えないから、次なにされるのかと思ったら、、、」
「ちょっと待ってて」
洗面所からタオルを持ってきた。
「目を瞑って」
タオルが巻かれて視界を塞がれる。
「直さん、、、なんか怖い、、、」
「俺しかいないよ」
脚を持たれ、大きく開かされる。太股を舐められ付け根付近でやめられ、もっとしてと身を捩る。お臍の周りを舐められ、乳輪の周りを舐められると、物足りなさに切ない声が出てしまう。
見えなくされ、散々焦らされ、直さんの舌がクリトリスに触れただけでイッてしまった。
今イッたばかりのソコを舐められ、イカされ続ける。
「もうダメ、、、中に欲しいの」
「なにが?」
「直のペニス、、、私の中に、、、」
「葉月エロい、、、エロい葉月大好き」
「う、ん、、、早、く、、、」
「わかった、今入れるよ」
素早く挿入すると、奥を突きまくりめちゃくちゃに乱れる二人でした。
「今日ハウスキーパーさん来る日じゃなかった?」
「あっ、そうだ。ヤバいそろそろ時間だ」
「直さん、会社役員て会社に行かなくていいの?」
「あー、そうだなー、うちの社員は優秀なのが多いから」
「???うちの社員???」
「そうか、まだ言ってなかったな」
直さんの仕事について教えてくれた。
三社経営してること。一社顧問をしてること。今住んでるマンションのオーナーで、他に三つ持ちマンションがあること。
「ふー、頭の許容範囲越えてます。だから最上階のペントハウスなんですか」
この部屋は最上階まるまる一軒で使っており、専用の鍵を差し込まないとエレベーターも止まらないようになっている。
「言うタイミング逃してました。テヘッ」
「テヘッ、じゃないですよ。かなり重要なことですよ」
「仕事は書斎のパソコンで出来るし、どうしても行かなきゃいけない時だけ、会社に行ってるよ」
「そういえば、時々書斎に籠ってますね」
「夏休みいいね~、葉月にたくさん触れる、幸せ~」
「またおじさんぽい」
「おじさん嫌い?」
「直さんは大好き、、、ってもうパターン化してません?この後キスして、そのままセックスするの」
「バレたか。では遠慮なく、、、」
キスをされ、そのまま抱き上げられベッドへ。
「まだ朝なのに、、、」
「9時は朝じゃないでしょ」
部屋着のパーカーに手が入ってくる。
「葉月、、、ブラしてない、俺を誘ってるの?」
「違うし、、、着替えの時に着けようと思ってたの」
パーカーに頭を突っ込み、乳首を強く吸ってきた。見えないことで、いつもより感度が上がる。直さんは両方の乳首を貪り続ける。
やがて乳首だけで達してしまい、ようやく服を脱がされる。
「葉月、、、なんか凄く感じてなかった?」
「直さんが見えないから、次なにされるのかと思ったら、、、」
「ちょっと待ってて」
洗面所からタオルを持ってきた。
「目を瞑って」
タオルが巻かれて視界を塞がれる。
「直さん、、、なんか怖い、、、」
「俺しかいないよ」
脚を持たれ、大きく開かされる。太股を舐められ付け根付近でやめられ、もっとしてと身を捩る。お臍の周りを舐められ、乳輪の周りを舐められると、物足りなさに切ない声が出てしまう。
見えなくされ、散々焦らされ、直さんの舌がクリトリスに触れただけでイッてしまった。
今イッたばかりのソコを舐められ、イカされ続ける。
「もうダメ、、、中に欲しいの」
「なにが?」
「直のペニス、、、私の中に、、、」
「葉月エロい、、、エロい葉月大好き」
「う、ん、、、早、く、、、」
「わかった、今入れるよ」
素早く挿入すると、奥を突きまくりめちゃくちゃに乱れる二人でした。
「今日ハウスキーパーさん来る日じゃなかった?」
「あっ、そうだ。ヤバいそろそろ時間だ」
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