33 / 47
『ワイルドなおじさまと』はこちらからどうぞ
自重
しおりを挟む
「葉月ちょっと疲れてない?」
「レポートの提出日が重なってて、ちょっと忙しいからかな。でも元気だから、心配しないでね」
うーん、葉月とのセックスが気持ちいいからって、やり過ぎかなー。
少し自重した方がいいかな?
しばらく土曜日だけにしてみるかな。
日曜日。
「明日学校でしょ。今日はもう寝ようか」
月曜日。
「レポートの提出日明日か。無理しないでね」
火曜日。
「勉強?明日の授業の準備か、大変だな」
水曜日。
「葉月、そうか明日もレポート出さなきゃいけないのか、頑張って」
木曜日。
「禁断症状が、、、今週は忙しそうだね」
金曜日。
「今日はびっしり授業だったのか。じゃあ疲れてるね」
土曜日。
「え、、、出掛けるの?友達と約束、そうか、行ってらっしゃい」
疲れはて、昼過ぎにやっと起きてきた葉月は出掛けてしまった。
一週間葉月の勉強を邪魔しないようにと我慢して、今日はたっぷり葉月を堪能しようと思ったのに。
しょうがない一発出しとくか、葉月にがっつくとこ見せたくない、、、いつもがっついてるか?
ベッドに横たわる。
「葉月の匂いがする、、、」
葉月も俺の匂いがするって言ってたな。
目を閉じると葉月が傍にいるような気になる。
「葉月、、、」
「直さん、、、」
幻聴が聞こえる、ふと目を開けると葉月が!
「なに一人でしてるんですか。またチョコ食べた?」
「いや、葉月が出掛けてしまったから、、、」
「ドタキャンですよ。彼氏が離してくれなくてって言ってました」
「葉月、俺の葉月、俺も離さない」
ベッドに座り、目の前の葉月を抱き締める。
服を脱がし乳首に吸い付く、舐める、甘噛みする。
濡れているのを指で確かめ、葉月を抱き上げペニスで貫く。
「葉月、脚を俺の腰にまわして落ちないでね」
葉月を抱き抱えたまま立ち上がり、キスしながら窓まで歩く。
歩く振動に合わせて葉月が喘ぐ。
「ほら、夜景が綺麗、、、誰か見てたらどうする?」
刹那、葉月の中がぎゅうっと締まる。
「見られてるかもって感じちゃった?」
一度離れ、葉月を降ろし窓に身体を向かせて、後ろから挿入する。
「葉月見て。部屋なのに外でしてるみたい」
「や、、、誰かにみられちゃう、、、」
「葉月凄く興奮してるでしょ、すごい締めつけてくる」
「葉月の乱れてるとこ、俺のペニスでよがってるとこ、みんなに見てもらおう」
「あん、、、ダメ、もうイク」
「凄い締めつけてくる、俺もイキそう、、、葉月、一緒に、、、んっ、くっ、、、」
結局、直さんの自重は一週間が限界でした。
~~~~~~~~~~
タワマンじゃないから、誰かに見られてるかも、、、。前回はお風呂で、今回は寝室。外では拒否られてるので、仕返しか?
一応周りは5階建てくらいまで、と思って書いてます。
「レポートの提出日が重なってて、ちょっと忙しいからかな。でも元気だから、心配しないでね」
うーん、葉月とのセックスが気持ちいいからって、やり過ぎかなー。
少し自重した方がいいかな?
しばらく土曜日だけにしてみるかな。
日曜日。
「明日学校でしょ。今日はもう寝ようか」
月曜日。
「レポートの提出日明日か。無理しないでね」
火曜日。
「勉強?明日の授業の準備か、大変だな」
水曜日。
「葉月、そうか明日もレポート出さなきゃいけないのか、頑張って」
木曜日。
「禁断症状が、、、今週は忙しそうだね」
金曜日。
「今日はびっしり授業だったのか。じゃあ疲れてるね」
土曜日。
「え、、、出掛けるの?友達と約束、そうか、行ってらっしゃい」
疲れはて、昼過ぎにやっと起きてきた葉月は出掛けてしまった。
一週間葉月の勉強を邪魔しないようにと我慢して、今日はたっぷり葉月を堪能しようと思ったのに。
しょうがない一発出しとくか、葉月にがっつくとこ見せたくない、、、いつもがっついてるか?
ベッドに横たわる。
「葉月の匂いがする、、、」
葉月も俺の匂いがするって言ってたな。
目を閉じると葉月が傍にいるような気になる。
「葉月、、、」
「直さん、、、」
幻聴が聞こえる、ふと目を開けると葉月が!
「なに一人でしてるんですか。またチョコ食べた?」
「いや、葉月が出掛けてしまったから、、、」
「ドタキャンですよ。彼氏が離してくれなくてって言ってました」
「葉月、俺の葉月、俺も離さない」
ベッドに座り、目の前の葉月を抱き締める。
服を脱がし乳首に吸い付く、舐める、甘噛みする。
濡れているのを指で確かめ、葉月を抱き上げペニスで貫く。
「葉月、脚を俺の腰にまわして落ちないでね」
葉月を抱き抱えたまま立ち上がり、キスしながら窓まで歩く。
歩く振動に合わせて葉月が喘ぐ。
「ほら、夜景が綺麗、、、誰か見てたらどうする?」
刹那、葉月の中がぎゅうっと締まる。
「見られてるかもって感じちゃった?」
一度離れ、葉月を降ろし窓に身体を向かせて、後ろから挿入する。
「葉月見て。部屋なのに外でしてるみたい」
「や、、、誰かにみられちゃう、、、」
「葉月凄く興奮してるでしょ、すごい締めつけてくる」
「葉月の乱れてるとこ、俺のペニスでよがってるとこ、みんなに見てもらおう」
「あん、、、ダメ、もうイク」
「凄い締めつけてくる、俺もイキそう、、、葉月、一緒に、、、んっ、くっ、、、」
結局、直さんの自重は一週間が限界でした。
~~~~~~~~~~
タワマンじゃないから、誰かに見られてるかも、、、。前回はお風呂で、今回は寝室。外では拒否られてるので、仕返しか?
一応周りは5階建てくらいまで、と思って書いてます。
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
極上イケメン先生が秘密の溺愛教育に熱心です
朝陽七彩
恋愛
私は。
「夕鶴、こっちにおいで」
現役の高校生だけど。
「ずっと夕鶴とこうしていたい」
担任の先生と。
「夕鶴を誰にも渡したくない」
付き合っています。
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
神城夕鶴(かみしろ ゆづる)
軽音楽部の絶対的エース
飛鷹隼理(ひだか しゅんり)
アイドル的存在の超イケメン先生
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
彼の名前は飛鷹隼理くん。
隼理くんは。
「夕鶴にこうしていいのは俺だけ」
そう言って……。
「そんなにも可愛い声を出されたら……俺、止められないよ」
そして隼理くんは……。
……‼
しゅっ……隼理くん……っ。
そんなことをされたら……。
隼理くんと過ごす日々はドキドキとわくわくの連続。
……だけど……。
え……。
誰……?
誰なの……?
その人はいったい誰なの、隼理くん。
ドキドキとわくわくの連続だった私に突如現れた隼理くんへの疑惑。
その疑惑は次第に大きくなり、私の心の中を不安でいっぱいにさせる。
でも。
でも訊けない。
隼理くんに直接訊くことなんて。
私にはできない。
私は。
私は、これから先、一体どうすればいいの……?
【完結】退職を伝えたら、無愛想な上司に囲われました〜逃げられると思ったのが間違いでした〜
来栖れいな
恋愛
逃げたかったのは、
疲れきった日々と、叶うはずのない憧れ――のはずだった。
無愛想で冷静な上司・東條崇雅。
その背中に、ただ静かに憧れを抱きながら、
仕事の重圧と、自分の想いの行き場に限界を感じて、私は退職を申し出た。
けれど――
そこから、彼の態度は変わり始めた。
苦手な仕事から外され、
負担を減らされ、
静かに、けれど確実に囲い込まれていく私。
「辞めるのは認めない」
そんな言葉すらないのに、
無言の圧力と、不器用な優しさが、私を縛りつけていく。
これは愛?
それともただの執着?
じれじれと、甘く、不器用に。
二人の距離は、静かに、でも確かに近づいていく――。
無愛想な上司に、心ごと囲い込まれる、じれじれ溺愛・執着オフィスラブ。
※この物語はフィクションです。
登場する人物・団体・名称・出来事などはすべて架空であり、実在のものとは一切関係ありません。
【完結】異世界に転移しましたら、四人の夫に溺愛されることになりました(笑)
かのん
恋愛
気が付けば、喧騒など全く聞こえない、鳥のさえずりが穏やかに聞こえる森にいました。
わぁ、こんな静かなところ初めて~なんて、のんびりしていたら、目の前に麗しの美形達が現れて・・・
これは、女性が少ない世界に転移した二十九歳独身女性が、あれよあれよという間に精霊の愛し子として囲われ、いつのまにか四人の男性と結婚し、あれよあれよという間に溺愛される物語。
あっさりめのお話です。それでもよろしければどうぞ!
本日だけ、二話更新。毎日朝10時に更新します。
完結しておりますので、安心してお読みください。
イケメン彼氏は年上消防士!鍛え上げられた体は、夜の体力まで別物!?
すずなり。
恋愛
私が働く食堂にやってくる消防士さんたち。
翔馬「俺、チャーハン。」
宏斗「俺もー。」
航平「俺、から揚げつけてー。」
優弥「俺はスープ付き。」
みんなガタイがよく、男前。
ひなた「はーいっ。ちょっと待ってくださいねーっ。」
慌ただしい昼時を過ぎると、私の仕事は終わる。
終わった後、私は行かなきゃいけないところがある。
ひなた「すみませーん、子供のお迎えにきましたー。」
保育園に迎えに行かなきゃいけない子、『太陽』。
私は子供と一緒に・・・暮らしてる。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
翔馬「おいおい嘘だろ?」
宏斗「子供・・・いたんだ・・。」
航平「いくつん時の子だよ・・・・。」
優弥「マジか・・・。」
消防署で開かれたお祭りに連れて行った太陽。
太陽の存在を知った一人の消防士さんが・・・私に言った。
「俺は太陽がいてもいい。・・・太陽の『パパ』になる。」
「俺はひなたが好きだ。・・・絶対振り向かせるから覚悟しとけよ?」
※お話に出てくる内容は、全て想像の世界です。現実世界とは何ら関係ありません。
※感想やコメントは受け付けることができません。
メンタルが薄氷なもので・・・すみません。
言葉も足りませんが読んでいただけたら幸いです。
楽しんでいただけたら嬉しく思います。
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる