ワイルドなおじさまと

Hazuki

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捻挫

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「あっ」
「葉月どうした?」
「なんか、グキッてなった。足首捻ったみたい」
「大変だ!早く病院に」
「大丈夫だよ~、捻っただけだし。湿布貼っておけば。大袈裟だよ」
「葉月の脚だよ、心配だよ」
「湿布あったっけー?」
「無い!買ってくる」 

「これでよしっ」
「ありがとう、直さん」
「無理はダメだよ」
「はーい」

「直さんが無理はダメだよって言ったよね?」
「なんか、ちょっと、動けない葉月に欲情しちゃって、、、」
なぜか裸にされベッドにいる。
「大丈夫、脚持ってるから。葉月身体柔らかいね、脚持ったままでキスできる」
唇を重ねて、舌を絡ませる。
首筋にキスを落としながら、乳首にもキス。舌先で転がしながら舐める。
「いつもより感じてない?」
「だって、、、ずっと脚開かされてるから」
「そうだね、こっちも舐めないと。空気に触れっぱなしで乾いちゃうね」
クリトリスを舐め始めると
「あん、あっ、いい、、、あっ、あっ」
「ここは乾くどころか、どんどん濡れてきてるよ」
膣口から溢れる愛液を啜り、指を入れてゆく。
「最初から二本入っちゃった、今日の葉月エロい」
指を動かしながら、クリトリスを舐めるとイッてしまった。
「入れるよ」
「イッたばっかりなのにぃ、、、」
両足を抱えてペニスを挿入していく、ゆっくり、深く、奥まで、、、。
「あ、、、んっ、、、あぁ、、、」
「この体勢、奥まで届きやすいからいいよね」
ゆっくり抜いて、ゆっくり入れる、、、。
焦れったいと、葉月の腰が揺れる。
「どうして欲しいの?」
「もっと激しく突いて欲しいの、奥まで」
「ん、わかった、いくよ」
激しく入り口から奥まで抽挿を繰り返し、葉月の子宮に精子をたっぷり注ぎ込んだ。
まだ硬さを保っている。
葉月を抱え膝立ちの状態で、葉月を上下させるとベッドのスプリングもあって、奥まで突き刺さる。
「あん、あっ、あっ、深い、なおのペニス奥まで刺さってる」
「葉月いいの?奥、気持ちいい?」
「いいの、すごく、あっ、そんなに突いたらイッちゃう、、、」
「葉月イッて、一緒にいこう、葉月の中にまた出すよ、あっイク、いく、出る」

「繋がったままバスルームにいくよ」
「あん、ダメ、またイッちゃうから」


~~~~~~~~~~

朝、何故か足首が痛くて、、、。
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