ワイルドなおじさまと

Hazuki

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コロン

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「今日街で直さんと同じコロンの香りがして、直さん思い出しちゃった」
「そんな歌もあったな」
「前に電車でも同じことがあって、その時は長かったから色々思い出して、恥ずかしかった」
「何を思い出したのか、聞きたいな~」
隣の葉月を抱き上げ、向かい合うように膝の上に降ろす。
思い出しているのか、恥ずかしそうにしている。
意を決して俺の首に抱きつき、耳許で囁くように話しだした。

直さんの優しいキスとか、舌を絡める激しいキスとか、
胸を揉まれたり、乳首を舐められたり、吸われたり、
クリトリスも舐められて、弄られて、
指が入って気持ちいいとこトントンされたり、舌を入れられて舐めると感じちゃうこととか、
直さんのペニスの形とか、入ってくる感触とか、
激しく突かれると、汗とコロンが混じってまた違う直さんの匂いになるの。

「直さん、、、硬くなってる」
俺の上で葉月が腰を前後に動かしている。
「葉月、、、そんなことされたら、、、」
「話してたらしたくなっちゃった、、、」
「俺のペニス出して、葉月が自分で入れて」
ズボンと下着をずらされ、ペニスが現れる。
俺の上から動きたくないのか、パンティをずらしてゆっくり腰を降ろす。
「ん、、、全部入った。中、直さんでいっぱい、奥の方も直さん感じてる」
奥の子宮の入り口を何度も軽く突いてみる。
葉月の腰が前後に左右に妖しく動く。
その妖艶さにペニスがさらに大きくなった。

「もう、駄目だ」
一旦葉月から抜き、パンティを脱がす。
ソファーに寝かせ、再び挿入。
激しく抽挿を繰り返し、繰り返し、、、。
唇を奪い、舌を絡めながら、葉月の子宮に精を射ち放った。


~~~~~~~~~~

コロンの香りで思い出す、鉄板。
実体験でもあります。
私はブルガリのプールオムが好きで、たま~に付けてました。
直さんの香りもこれがいいなぁ~。

~~~~~~~~~~

ストックが無くなりましたので、定期更新は「コロン」で終了します。
以降、不定期更新とさせていただきます。
直さん好きなので色々して貰いたいこと、考えてみます。
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