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番外編
誠さんとのハッピーエンド
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僕は担任に合格を伝えた後、理事長室に向かった。
コンコン。
「どうぞ」
「お邪魔します」
「秋人か、どうだった?」
「合格しました」
「おめでとう、今夜はお祝いしよう、うちに来るだろ」
「はい、、、怜くんは?」
「今日は寮だな、泊まっていってもいいぞ」
「考えておきます、六時くらいでいいですか?」
「ん、待ってる」
同室の一年生が帰る前に、色々準備して五時半過ぎくらいに寮を出た。
呼び鈴を押すと、誠さんが迎えてくれた。
「いらっしゃい、どうぞ」
「お邪魔します」
屋敷が静かだ、、、そういえばお手伝いさんは?
「今日は俺一人だ、、、まあ、部屋に行こう」
誠さんの部屋にはお祝いの料理が並んでいた。
「うわぁ~、すごい、、、」
「二人で祝いたかったから、家の者は従業員用の部屋に帰って貰ったんだ」
「だから出迎えも誠さんだったんですね」
「そうだな、、、食べようか」
「はいっ」
二人で料理を食べ、大学や受験の話をしていたら、だいぶ時間が経っていたらしい。
「秋人、、、今日は」
「泊まります、替えの下着とか持ってきましたよ」
「持ってこなくてもいいのに、俺の選んだ下着着けてくれる?」
「は、は、はいっ」
「じゃ、まず風呂入るか」
二人で風呂に入り、僕は頭から足先まで洗われた。
「これ、履いて」
渡された下着は、、、大事なとこは隠れるけど、ウエストと脚の付け根は細いベルトで、お尻は丸出しなんですけど!?
それにバスローブを羽織って、腰を抱かれながらベッドまで誘われる。
バスローブを脱がされ、優しくベッドに押し倒される。
僕に跨がった誠さんもバスローブを脱ぎ捨てると、筋肉の付いた綺麗な裸体が現われた。
濡れた髪に、風呂上がりの火照った身体と、少し潤んだ瞳、、、僕は身体の中、お腹の奥が熱くなるのを感じた。
「秋人、、、好きだよ、俺のモノになってくれる?」
「誠さん、ううん、誠、好きです、僕の全部をあげるから、、、」
「ん、優しくする、秋人、、、」
誠の唇が、僕の唇に重なる、、、何度も、何度も、、、三年分の想いが唇から伝わる。
僅かに開いた隙間から舌が入り、上顎、歯列、下顎、舌の裏側まで蹂躙する。
息をするのも忘れるほど蕩けさせられ、僕の口から離れた舌は耳の縁をなぞっている。
耳の中、、、穴の中に入った舌が舐める音で耳まで犯され、背すじがゾクッとするほど感じている。
首にも沢山キスされ、舐められ、だんだん鎖骨、胸へと移って、紅い印を付けられる。
チリッとした痛みの後、乳首も舐められ、僕は甘い声を漏らした。
右は指で捏ねられ、摘ままれ、潰されたりと弄られ、左は甘く噛まれたり、舐められたり、吸われたり、、、僕は乳首だけでイッてしまった。
「秋人、乳首だけでイッたの?誰に触られてたのかな、俺には触らせてくれなかったのにな」
「誠に触られたら、、、止まんなくなりそうだったから、、、大学決まるまでは最後まではしないって決めてたから、、、」
「くっ、、、煽らないでください、初めてのセックスだから、じっくり、優しく、蕩けさせてから、俺のモノに、、、」
「僕は誠のモノだよ、今もこれからも、、、」
「も、、、だめだ、、、」
僕の脚を持って、お尻が誠の目の前に来るまで持ち上げられた。
「秋人、、、愛してる、、、」
「やっ、そんなとこ、舐めちゃだめ、、、」
誠の舌が、、、僕の孔を舐めている。
「秋人、見てて、、、」
僕の中に誠の指が入ってく、、、。
たっぷり舐められ柔らかくなった皮膚は痛むことなく指を飲み込んでゆく。
何かを探すように中で指が動く、、、。
「あっ、あっ」
「ここだね」
感じる場所、前立腺を指で擦られ声をあげてしまうと、そこを集中して擦られ、僕はまた達してしまった。
中にローションを注がれ、指が増えていく。
三本飲み込み、中を拡げられ、抜かれれば惜しむようにパクパクと孔が動く。
またローションを入れられ、誠のペニスが孔にあてがわれる。
「秋人の俺が入るとこ見て」
脚を持ち見えるように広げ、上からペニスを挿入する。
ゆっくり、焦らず、、、。
「秋人、全部入ったよ、見えた?」
「んっ、ふっ、、、」
「ちょっと苦しいか、腰下ろすか」
正常位に戻し、秋人にキスをおとす。
「苦しくない?痛いのは?大丈夫?」
「うん、誠と一つになれて嬉しい」
「くっ、、、秋人は初めてだから無理させないようにと思っているのに、煽るようなことを」
「誠?僕、誠になら酷いことされてもいいよ」
「そういうことを言わないでくれ、止まれなくなる」
「愛してる」
首に腕を廻し、誠の唇に自分の唇を重ねる。
ほぼ同時に、中で誠のモノが動き、奥を突く。
僕の喘ぎは誠の口の中へ消えていく。
何度か突かれ、僕の身体はガクガクっと震え、イッていた。
「秋人、奥を突かれて達したのか、可愛い、もっと俺ので気持ちよくなってイッてくれ」
その後、奥にペニスを打ち付けられてはイキ、何度繰り返したか、、、僕の意識はとんでしまったみたいで、、、。
気付いたらベッドに寝かされてて、横に誠がいて僕を見てた。
僕の出した精液まみれだった身体は綺麗だし。
「すまん、無理させてしまった」
「ううん、すっごく気持ち良かった、誠の、ペ、ペニスで奥突かれて、、、あんなに気持ちいいのは初めてで、、、」
「秋人、また抱きたくなるから、そのくらいで止めてくれ」
「僕は大丈夫、、、うっ」
起き上がろうとしたら、腰が、、、。
誠に抱き上げられ、脚の上に横抱きされ、腰をさすられる。
「だから、無理させてしまったから、、、一日横になってて、腰を休めて」
「はい、、、」
腰をさすられながら、キスをされ、、、したくなっちゃうじゃん。
~~~~~~~~~~
お読みいただき、ありがとうございます。
年上の、大人でちょいワルな感じに惹かれた秋人くんでした。
過去の誠さんも書いてみたいと思ってます。
コンコン。
「どうぞ」
「お邪魔します」
「秋人か、どうだった?」
「合格しました」
「おめでとう、今夜はお祝いしよう、うちに来るだろ」
「はい、、、怜くんは?」
「今日は寮だな、泊まっていってもいいぞ」
「考えておきます、六時くらいでいいですか?」
「ん、待ってる」
同室の一年生が帰る前に、色々準備して五時半過ぎくらいに寮を出た。
呼び鈴を押すと、誠さんが迎えてくれた。
「いらっしゃい、どうぞ」
「お邪魔します」
屋敷が静かだ、、、そういえばお手伝いさんは?
「今日は俺一人だ、、、まあ、部屋に行こう」
誠さんの部屋にはお祝いの料理が並んでいた。
「うわぁ~、すごい、、、」
「二人で祝いたかったから、家の者は従業員用の部屋に帰って貰ったんだ」
「だから出迎えも誠さんだったんですね」
「そうだな、、、食べようか」
「はいっ」
二人で料理を食べ、大学や受験の話をしていたら、だいぶ時間が経っていたらしい。
「秋人、、、今日は」
「泊まります、替えの下着とか持ってきましたよ」
「持ってこなくてもいいのに、俺の選んだ下着着けてくれる?」
「は、は、はいっ」
「じゃ、まず風呂入るか」
二人で風呂に入り、僕は頭から足先まで洗われた。
「これ、履いて」
渡された下着は、、、大事なとこは隠れるけど、ウエストと脚の付け根は細いベルトで、お尻は丸出しなんですけど!?
それにバスローブを羽織って、腰を抱かれながらベッドまで誘われる。
バスローブを脱がされ、優しくベッドに押し倒される。
僕に跨がった誠さんもバスローブを脱ぎ捨てると、筋肉の付いた綺麗な裸体が現われた。
濡れた髪に、風呂上がりの火照った身体と、少し潤んだ瞳、、、僕は身体の中、お腹の奥が熱くなるのを感じた。
「秋人、、、好きだよ、俺のモノになってくれる?」
「誠さん、ううん、誠、好きです、僕の全部をあげるから、、、」
「ん、優しくする、秋人、、、」
誠の唇が、僕の唇に重なる、、、何度も、何度も、、、三年分の想いが唇から伝わる。
僅かに開いた隙間から舌が入り、上顎、歯列、下顎、舌の裏側まで蹂躙する。
息をするのも忘れるほど蕩けさせられ、僕の口から離れた舌は耳の縁をなぞっている。
耳の中、、、穴の中に入った舌が舐める音で耳まで犯され、背すじがゾクッとするほど感じている。
首にも沢山キスされ、舐められ、だんだん鎖骨、胸へと移って、紅い印を付けられる。
チリッとした痛みの後、乳首も舐められ、僕は甘い声を漏らした。
右は指で捏ねられ、摘ままれ、潰されたりと弄られ、左は甘く噛まれたり、舐められたり、吸われたり、、、僕は乳首だけでイッてしまった。
「秋人、乳首だけでイッたの?誰に触られてたのかな、俺には触らせてくれなかったのにな」
「誠に触られたら、、、止まんなくなりそうだったから、、、大学決まるまでは最後まではしないって決めてたから、、、」
「くっ、、、煽らないでください、初めてのセックスだから、じっくり、優しく、蕩けさせてから、俺のモノに、、、」
「僕は誠のモノだよ、今もこれからも、、、」
「も、、、だめだ、、、」
僕の脚を持って、お尻が誠の目の前に来るまで持ち上げられた。
「秋人、、、愛してる、、、」
「やっ、そんなとこ、舐めちゃだめ、、、」
誠の舌が、、、僕の孔を舐めている。
「秋人、見てて、、、」
僕の中に誠の指が入ってく、、、。
たっぷり舐められ柔らかくなった皮膚は痛むことなく指を飲み込んでゆく。
何かを探すように中で指が動く、、、。
「あっ、あっ」
「ここだね」
感じる場所、前立腺を指で擦られ声をあげてしまうと、そこを集中して擦られ、僕はまた達してしまった。
中にローションを注がれ、指が増えていく。
三本飲み込み、中を拡げられ、抜かれれば惜しむようにパクパクと孔が動く。
またローションを入れられ、誠のペニスが孔にあてがわれる。
「秋人の俺が入るとこ見て」
脚を持ち見えるように広げ、上からペニスを挿入する。
ゆっくり、焦らず、、、。
「秋人、全部入ったよ、見えた?」
「んっ、ふっ、、、」
「ちょっと苦しいか、腰下ろすか」
正常位に戻し、秋人にキスをおとす。
「苦しくない?痛いのは?大丈夫?」
「うん、誠と一つになれて嬉しい」
「くっ、、、秋人は初めてだから無理させないようにと思っているのに、煽るようなことを」
「誠?僕、誠になら酷いことされてもいいよ」
「そういうことを言わないでくれ、止まれなくなる」
「愛してる」
首に腕を廻し、誠の唇に自分の唇を重ねる。
ほぼ同時に、中で誠のモノが動き、奥を突く。
僕の喘ぎは誠の口の中へ消えていく。
何度か突かれ、僕の身体はガクガクっと震え、イッていた。
「秋人、奥を突かれて達したのか、可愛い、もっと俺ので気持ちよくなってイッてくれ」
その後、奥にペニスを打ち付けられてはイキ、何度繰り返したか、、、僕の意識はとんでしまったみたいで、、、。
気付いたらベッドに寝かされてて、横に誠がいて僕を見てた。
僕の出した精液まみれだった身体は綺麗だし。
「すまん、無理させてしまった」
「ううん、すっごく気持ち良かった、誠の、ペ、ペニスで奥突かれて、、、あんなに気持ちいいのは初めてで、、、」
「秋人、また抱きたくなるから、そのくらいで止めてくれ」
「僕は大丈夫、、、うっ」
起き上がろうとしたら、腰が、、、。
誠に抱き上げられ、脚の上に横抱きされ、腰をさすられる。
「だから、無理させてしまったから、、、一日横になってて、腰を休めて」
「はい、、、」
腰をさすられながら、キスをされ、、、したくなっちゃうじゃん。
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お読みいただき、ありがとうございます。
年上の、大人でちょいワルな感じに惹かれた秋人くんでした。
過去の誠さんも書いてみたいと思ってます。
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