13 / 16
クリスマス side晴
しおりを挟む
「「メリークリスマス」」
ヤスが揃えてくれた料理を食べ、一緒に風呂に入った。
俺は先に出て寝室でヤスを待つ。
「晴、これがおいてあったんだけど、、、」
「ちゃんと着れた?あぁ、、、可愛い」
上はスケスケのサンタ風の服に、下はお尻丸出しの赤い下着、白のモコモコ靴下にサンタの帽子。
「恥ずかしいよ、、、あれ?晴はトナカイなの?」
「そうだよ、サンタにはトナカイでしょ」
ベッドに座る俺に跨がらせ、ヤスの唇を奪う。
「やっちゃん、舌出して」
舌先をつつき、唇で挟み強く吸う。
ヤスの口の中に入って絡めあい、舌の裏や歯列を舐め、また舌を絡め、、、。
「やっちゃん、乳首たってる、、、どうして欲しい?」
「指でグリグリして」
「それだけでいいの?」
「舐めて、咬んで、いっぱいして」
「おっけー」
ヤスの乳首をさんざん弄り
「晴、こっちも、欲しい、、、」
「何が欲しいの?」
「晴のペニスで掻き回して」
「やっちゃん、自分で入れて、サンタはトナカイに乗るんでしょ」
「トナカイの引く橇でしょ」
「、、、じゃ、止める?」
「やだ、、、」
トナカイのズボンを下ろすと俺のペニスがポロッと出てくる。
ヤスの蕩けてる顔や身体で、もう完勃ちしてる。
ペニスにローションを塗り自分の孔にあて、ゆっくり入れていく。
「んっ、おっきい、、、入った」
「やっちゃんの中、うねってるよ、気持ちいい、、、やっちゃんは?」
「晴の奥まできてる、、、あんっ動かないで」
「やだ、いっぱい奥突きたい」
ヤスの腰を掴み、下から突き上げる。
「あ、あっ、いい、いく、いっちゃうよぉ」
「いいよ、やっちゃん、いって」
「あ、も、イク、、、あんあん、イッたからぁ」
「何回でもいってよ、俺のペニスでいっぱい突くから」
俺はヤスを四つん這いにさせ、後ろから挿入した。
「今度はトナカイがサンタを犯してやるから」
ヤスの肩に手を置き、バックでガンガン突いてやる。
「あっあっあっ、いいっ、気持ちいいっ」
「もっと俺に狂って、酔って、、、」
ヤスの尻を軽く叩くと、中がキュッと締まる。
俺はまた奥を激しく突きまくった。
「やっちゃん、やっちゃん、好き、大好き、愛してる、、、あ、もう、出そう、あ、いくいく、イク、、、」
後ろからヤスを抱きしめると、ヤスが後ろを向きキスをしてきた。
「僕も、愛してる、ずっとずっと、、、」
「やっちゃん、もっとしよう」
朝までしたのは言うまでも無いでしょうか。
腰が痛くなった泰隆を甲斐甲斐しく世話をする晴だったとか。
ヤスが揃えてくれた料理を食べ、一緒に風呂に入った。
俺は先に出て寝室でヤスを待つ。
「晴、これがおいてあったんだけど、、、」
「ちゃんと着れた?あぁ、、、可愛い」
上はスケスケのサンタ風の服に、下はお尻丸出しの赤い下着、白のモコモコ靴下にサンタの帽子。
「恥ずかしいよ、、、あれ?晴はトナカイなの?」
「そうだよ、サンタにはトナカイでしょ」
ベッドに座る俺に跨がらせ、ヤスの唇を奪う。
「やっちゃん、舌出して」
舌先をつつき、唇で挟み強く吸う。
ヤスの口の中に入って絡めあい、舌の裏や歯列を舐め、また舌を絡め、、、。
「やっちゃん、乳首たってる、、、どうして欲しい?」
「指でグリグリして」
「それだけでいいの?」
「舐めて、咬んで、いっぱいして」
「おっけー」
ヤスの乳首をさんざん弄り
「晴、こっちも、欲しい、、、」
「何が欲しいの?」
「晴のペニスで掻き回して」
「やっちゃん、自分で入れて、サンタはトナカイに乗るんでしょ」
「トナカイの引く橇でしょ」
「、、、じゃ、止める?」
「やだ、、、」
トナカイのズボンを下ろすと俺のペニスがポロッと出てくる。
ヤスの蕩けてる顔や身体で、もう完勃ちしてる。
ペニスにローションを塗り自分の孔にあて、ゆっくり入れていく。
「んっ、おっきい、、、入った」
「やっちゃんの中、うねってるよ、気持ちいい、、、やっちゃんは?」
「晴の奥まできてる、、、あんっ動かないで」
「やだ、いっぱい奥突きたい」
ヤスの腰を掴み、下から突き上げる。
「あ、あっ、いい、いく、いっちゃうよぉ」
「いいよ、やっちゃん、いって」
「あ、も、イク、、、あんあん、イッたからぁ」
「何回でもいってよ、俺のペニスでいっぱい突くから」
俺はヤスを四つん這いにさせ、後ろから挿入した。
「今度はトナカイがサンタを犯してやるから」
ヤスの肩に手を置き、バックでガンガン突いてやる。
「あっあっあっ、いいっ、気持ちいいっ」
「もっと俺に狂って、酔って、、、」
ヤスの尻を軽く叩くと、中がキュッと締まる。
俺はまた奥を激しく突きまくった。
「やっちゃん、やっちゃん、好き、大好き、愛してる、、、あ、もう、出そう、あ、いくいく、イク、、、」
後ろからヤスを抱きしめると、ヤスが後ろを向きキスをしてきた。
「僕も、愛してる、ずっとずっと、、、」
「やっちゃん、もっとしよう」
朝までしたのは言うまでも無いでしょうか。
腰が痛くなった泰隆を甲斐甲斐しく世話をする晴だったとか。
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
従者は知らない間に外堀を埋められていた
SEKISUI
BL
新作ゲーム胸にルンルン気分で家に帰る途中事故にあってそのゲームの中転生してしまったOL
転生先は悪役令息の従者でした
でも内容は宣伝で流れたプロモーション程度しか知りません
だから知らんけど精神で人生歩みます
転移したらなぜかコワモテ騎士団長に俺だけ子供扱いされてる
塩チーズ
BL
平々凡々が似合うちょっと中性的で童顔なだけの成人男性。転移して拾ってもらった家の息子がコワモテ騎士団長だった!
特に何も無く平凡な日常を過ごすが、騎士団長の妙な噂を耳にしてある悩みが出来てしまう。
俺以外美形なバンドメンバー、なぜか全員俺のことが好き
toki
BL
美形揃いのバンドメンバーの中で唯一平凡な主人公・神崎。しかし突然メンバー全員から告白されてしまった!
※美形×平凡、総受けものです。激重美形バンドマン3人に平凡くんが愛されまくるお話。
pixiv/ムーンライトノベルズでも同タイトルで投稿しています。
もしよろしければ感想などいただけましたら大変励みになります✿
感想(匿名)➡ https://odaibako.net/u/toki_doki_
Twitter➡ https://twitter.com/toki_doki109
素敵な表紙お借りしました!
https://www.pixiv.net/artworks/100148872
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる