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身体
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「颯真すっごく身体格好いいな、腹筋スゴいし、何かやってんの?」
「空手と合気道」
「俺助けなくても良かったんじゃ、、、」
「手を出すのは嫌だったから助かったよ、それで来翔と知り合えたし」
「くっ、、、」
また赤くなってる、可愛い。
「子供の時、誘拐されそうになって、それから護身のために始めたんだ」
「お坊っちゃまも大変なんだな」
「お坊っちゃまはやめてよー」
「来翔、、、キスして」
「あ、うん」
壁ドンからの、顎クイ、見つめあったままキス、、、って、お姉ちゃんの本!まんま。
「らいと、、、んっ、、、」
突っ込もうと思ったら、舌突っ込まれました。
僕がしたのと同じように、舌を絡めたら、、、勃つし、気持ちいいもん、硬くなるよ。
来翔も同じ気持ちだったようで、今度は二人のペニス、あわせて持って扱いてます。
さっきのも、良かったけど、これも気持ちいいな~なんて思ってたら、一緒に出しちゃいました。
その後は身体を洗って出ましたけどね。
パンツ一枚でソファーに座り、薄い本を読んでいる。
「気に入ったの持ってっていいよ」
「あ、いや、ここで読んでく、うちで見つかったら妹が煩いかも」
「妹さん?」
「中学生で、、、腐女子、だな、たぶん」
「たぶん?」
「なんか、コミケとか行ってるし、薄い本チラッと見かけたことある」
「あ、BL好きな男子は、腐男子って言うんだって」
「颯真、、、腐男子?」
「僕はお姉ちゃんに付き合ってるだけだから、でも、、、読んでて良かったかも、来翔と付き合うのに役立つかな~」
「え、え、えっ、こういうのするの?」
「来翔が嫌じゃなけれは、そうなってもいいと思ってるよ、僕は」
「俺も、今すぐは無理だけど、付き合ってくうちに自然とそうなったら、、、いいかな」
「僕たちはゆっくり進もうね」
「急がなくても時間はいっぱいあるしな」
「空手と合気道」
「俺助けなくても良かったんじゃ、、、」
「手を出すのは嫌だったから助かったよ、それで来翔と知り合えたし」
「くっ、、、」
また赤くなってる、可愛い。
「子供の時、誘拐されそうになって、それから護身のために始めたんだ」
「お坊っちゃまも大変なんだな」
「お坊っちゃまはやめてよー」
「来翔、、、キスして」
「あ、うん」
壁ドンからの、顎クイ、見つめあったままキス、、、って、お姉ちゃんの本!まんま。
「らいと、、、んっ、、、」
突っ込もうと思ったら、舌突っ込まれました。
僕がしたのと同じように、舌を絡めたら、、、勃つし、気持ちいいもん、硬くなるよ。
来翔も同じ気持ちだったようで、今度は二人のペニス、あわせて持って扱いてます。
さっきのも、良かったけど、これも気持ちいいな~なんて思ってたら、一緒に出しちゃいました。
その後は身体を洗って出ましたけどね。
パンツ一枚でソファーに座り、薄い本を読んでいる。
「気に入ったの持ってっていいよ」
「あ、いや、ここで読んでく、うちで見つかったら妹が煩いかも」
「妹さん?」
「中学生で、、、腐女子、だな、たぶん」
「たぶん?」
「なんか、コミケとか行ってるし、薄い本チラッと見かけたことある」
「あ、BL好きな男子は、腐男子って言うんだって」
「颯真、、、腐男子?」
「僕はお姉ちゃんに付き合ってるだけだから、でも、、、読んでて良かったかも、来翔と付き合うのに役立つかな~」
「え、え、えっ、こういうのするの?」
「来翔が嫌じゃなけれは、そうなってもいいと思ってるよ、僕は」
「俺も、今すぐは無理だけど、付き合ってくうちに自然とそうなったら、、、いいかな」
「僕たちはゆっくり進もうね」
「急がなくても時間はいっぱいあるしな」
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