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おはよう
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目が覚めたら、来翔を抱き締めてた。
あー、あそこが硬くなって、、、来翔に気付かれないように、、、。
「颯真」
「な、なに?」
「お尻に当たってる」
「な、なにが?」
「朝勃ち?」
「、、、」
「俺もだけど、、、友達の家で、恥ずかしいな」
「いや、生理現象だし」
「ごめん、トイレ貸して、出してくる」
「それなら、シャワーブースあるから、嫌じゃなかったら、あの、い、いっ、一緒に」
「ん?あの本みたいに?興味あるの?」
「あ、うん、ちょっとだけ、、、」
僕たちは部屋にあるシャワーブースに入る。
二人で入っても余裕がある。
来翔の首に手を廻して、キス、、、。
唇の間から舌を差し込み、中に入りたいと歯を押してみる。
少し開けてくれた隙間から、舌を滑り込ませ、口腔を舐め舌を絡める。
抱き合う腰の辺りでは、お互いのペニスが擦れあい、気持ちいい。
「お互いの、触ろう」
ペニスを扱きあうと、二人ともあっという間に射精してしまった。
「「早っ」」
「ふふっ、気持ち良すぎてすぐ出ちゃった」
「自分でするより気持ちいい、、、」
「もう一回してみない?」
「うん、したい、、、颯真、好き、、、」
「えっ?」
「あ、ごめん、男から言われても嫌だよね」
「違う、僕も同じ気持ち、、、好きだよ」
「嬉しい、、、」
「来翔、真っ赤だよ、可愛い、大好き」
「颯真のほうが可愛いだろ」
あー、あそこが硬くなって、、、来翔に気付かれないように、、、。
「颯真」
「な、なに?」
「お尻に当たってる」
「な、なにが?」
「朝勃ち?」
「、、、」
「俺もだけど、、、友達の家で、恥ずかしいな」
「いや、生理現象だし」
「ごめん、トイレ貸して、出してくる」
「それなら、シャワーブースあるから、嫌じゃなかったら、あの、い、いっ、一緒に」
「ん?あの本みたいに?興味あるの?」
「あ、うん、ちょっとだけ、、、」
僕たちは部屋にあるシャワーブースに入る。
二人で入っても余裕がある。
来翔の首に手を廻して、キス、、、。
唇の間から舌を差し込み、中に入りたいと歯を押してみる。
少し開けてくれた隙間から、舌を滑り込ませ、口腔を舐め舌を絡める。
抱き合う腰の辺りでは、お互いのペニスが擦れあい、気持ちいい。
「お互いの、触ろう」
ペニスを扱きあうと、二人ともあっという間に射精してしまった。
「「早っ」」
「ふふっ、気持ち良すぎてすぐ出ちゃった」
「自分でするより気持ちいい、、、」
「もう一回してみない?」
「うん、したい、、、颯真、好き、、、」
「えっ?」
「あ、ごめん、男から言われても嫌だよね」
「違う、僕も同じ気持ち、、、好きだよ」
「嬉しい、、、」
「来翔、真っ赤だよ、可愛い、大好き」
「颯真のほうが可愛いだろ」
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