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お詫び申し上げます
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ただいま体調不良で更新を休止させていただいておりますことを心からお詫び申し上げます
もうちょっとで新年が始まりますね!
一昨日はクリスマスでした。
ということで番外編を少しだけかかせていただきます。
↓↓↓
「クリスマス」春菜
徹「春菜!」
今日は待ちに待ったクリスマス!
ただいま夜の8時。
徹くんが私の名前を呼ぶ。
今日、私達は2人でイルミネーションを見に行く。
春菜「徹くんっ!」
徹「はぁはぁ‥‥ごめんっ遅れた」
春菜「私も遅れて今来たの!」
楽しみすぎて二時間前に来たなんて言えないと苦笑い
徹くんは冬やのに汗びっしょり
きっと走ってきてくれたんだ
と嬉しくなる。
春菜「徹くん!早く見に行こ!」と歩くと
パシッ
え?
徹「はぐれるぞ」
と走った暑さで少し頬が赤くなった徹くんが私の腕をつかんだ。
走った暑さで頬が赤いの?それとも‥‥照れてる?
少し歩いてくとイルミネーションが見えてきた。
徹「綺麗だな春菜」
私は徹と言えない‥‥恥ずかしいから
それに年上だし簡単に言えない
けど徹くんは春菜って言ってくれる‥‥
春菜「と…」
ドンッ
女「きゃははっ!でさー」
春菜「きゃっ」
女「あっごめんなさい」
と彼氏さんと言ってしまった‥‥
言えそうだったのに
徹「春菜?なんか言おうとしてた?」
春菜「とお…」
徹「ついたぞ」
春菜「え?」
私は恥ずかしくて下を向いていた顔をあげた。
そしたら
春菜「きれい‥‥」
みんながひかるなにかをあげていた。
春菜「これはなに?」
徹「この袋の中にライトを入れて袋にお互いの名前を書いて飛ばすとそのカップルは一生一緒なんだって」
春菜「すごーい‥‥書こうよ」
徹「そうだな」
私達は袋にお互いの名前を書き
フワッと袋をとばした。
徹「春菜、好きだ」
春菜「っ…」
涙がこぼれそうな目をふく。
そして
春菜「徹…大好き」
番外編でしたがどうでしたでしょうか?
みなさんはどんなクリスマスを過ごしましたか?
彼氏さんとデートに行きましたか?
お母さん、お父さんとケーキを食べましたか?
友達とパーティーをしましたか?
それとも1人でのんびりしましたか?
クリスマスは1年に1度しかない特別な日です!
クリスマスを迎えられたことに感謝して毎日を楽しみましょうね!
来年からはどんどん更新していきますので来年もよろしくお願いします!
魔乱
もうちょっとで新年が始まりますね!
一昨日はクリスマスでした。
ということで番外編を少しだけかかせていただきます。
↓↓↓
「クリスマス」春菜
徹「春菜!」
今日は待ちに待ったクリスマス!
ただいま夜の8時。
徹くんが私の名前を呼ぶ。
今日、私達は2人でイルミネーションを見に行く。
春菜「徹くんっ!」
徹「はぁはぁ‥‥ごめんっ遅れた」
春菜「私も遅れて今来たの!」
楽しみすぎて二時間前に来たなんて言えないと苦笑い
徹くんは冬やのに汗びっしょり
きっと走ってきてくれたんだ
と嬉しくなる。
春菜「徹くん!早く見に行こ!」と歩くと
パシッ
え?
徹「はぐれるぞ」
と走った暑さで少し頬が赤くなった徹くんが私の腕をつかんだ。
走った暑さで頬が赤いの?それとも‥‥照れてる?
少し歩いてくとイルミネーションが見えてきた。
徹「綺麗だな春菜」
私は徹と言えない‥‥恥ずかしいから
それに年上だし簡単に言えない
けど徹くんは春菜って言ってくれる‥‥
春菜「と…」
ドンッ
女「きゃははっ!でさー」
春菜「きゃっ」
女「あっごめんなさい」
と彼氏さんと言ってしまった‥‥
言えそうだったのに
徹「春菜?なんか言おうとしてた?」
春菜「とお…」
徹「ついたぞ」
春菜「え?」
私は恥ずかしくて下を向いていた顔をあげた。
そしたら
春菜「きれい‥‥」
みんながひかるなにかをあげていた。
春菜「これはなに?」
徹「この袋の中にライトを入れて袋にお互いの名前を書いて飛ばすとそのカップルは一生一緒なんだって」
春菜「すごーい‥‥書こうよ」
徹「そうだな」
私達は袋にお互いの名前を書き
フワッと袋をとばした。
徹「春菜、好きだ」
春菜「っ…」
涙がこぼれそうな目をふく。
そして
春菜「徹…大好き」
番外編でしたがどうでしたでしょうか?
みなさんはどんなクリスマスを過ごしましたか?
彼氏さんとデートに行きましたか?
お母さん、お父さんとケーキを食べましたか?
友達とパーティーをしましたか?
それとも1人でのんびりしましたか?
クリスマスは1年に1度しかない特別な日です!
クリスマスを迎えられたことに感謝して毎日を楽しみましょうね!
来年からはどんどん更新していきますので来年もよろしくお願いします!
魔乱
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