72 / 144
第72話 魔族の瘴気を取り除いて受精させる魔法
しおりを挟む
「あへぇ~」
「にょほぉ~」
二人共アソコがぽっかり開いた状態でヒクヒク痙攣しながら意識を失っていた。
ヤマトは町長室に在ったティッシュを使いセクスカリバーを綺麗にして自分のそこを見詰める。
「試してみるか・・・」
ヤマトは全裸のまま新しく覚えた新魔法を使用する!
『ホーリーエロス!』
それは様々なエロイ物に聖属性のエンチャントを付ける魔法であった!
ヤマトの場合素手ならセクスカリバーが、バイブなどを持っていればそれが聖属性の武器となり瘴気を払う効果が現われるのだ!
「おぉぉぉおおお!!おれのチンコがチン光に?!」
やはりヤマトはアホであった。
そして、ヤマトは再びアデルの元へ向かう。
覚えたてのこの魔法を使えばアデルを孕ませられる!
ヤマトは全裸で股間が光に包まれたまま街中を駈ける!
現代日本なら「おさわりまんこのひとです!」と通報される事だろう。
ヤマトはそのままアデルの店の準備中の看板を無視して中へ入った。
「あっすみませんまだ・・・ってあれ?」
「アデル待たせたね!」
ヤマトはそのままアデルに抱きつく!
全裸でアソコが光ってるヤマトに抱き疲れた瞬間アデルの体から瘴気が薄らいでいくのを理解した。
「う・・・そ・・・」
自身の体から消えていく瘴気、それはアデルにとっても今まで感じた事のない開放感であった。
真夏に全裸の上にコートを着込んでムレムレになった体を異性の前で開いて解放するような喜びにも似たその感覚にアデルは何もしてないのに絶頂し始めた!
「ひぁあああうそぉおお!?なにこれぇえええ!?!?」
一瞬にして下着がグチョグチョになったアデルはその場にペタンと座ってしまう。
先程ヤマトにイカされまくったのを体が覚えているのも在るのだがそれよりも体から瘴気が消え去った事のほうが大きかった。
子宮がヤマトの精液を自ら求めているのを感じたアデルはヤマトの体に摑まり立ち上がろうとする。
生まれたての小鹿の様に膝がガクガク震えているその様をヤマトはニヤニヤと見詰め立ち上がったアデルの両脇に手を入れてそのまま持ち上げる。
「へぇあ?!そ・・・そんな・・・」
アデルのアソコはヤマトのセクスカリバーの直ぐ上に配置され先端がゆっくりと穴へと飲み込まれていく・・・
だがヤマトはそこで止めた。
「わ・・・わたしのお○んこがこれの味を覚えている・・・だ、だめ・・・早く・・・早く入れてぇえええ!」
一瞬にしてもう当初のお店の看板娘なアデルは何処にも居らずヤマトのセクスカリバーを求める一人の女となっていた。
そして、ヤマトの両手がアデルの脇から外れアデルの体は一気に沈む・・・
「ぐぁっはぁあああんほぉおおおおお!!!」
奇声を思わず上げるアデル。
それはそうであろう、一気に奥まで入ったと思ったら先程よりもヤマトのセクスカリバーは長くなっており子宮内にまで一気に突入していたのだ!
目を開いて全身に電気ショックのように駆け巡る快感に打ち震えたアデルだったがヤマトはそんなアデルを気にする事無くそのまま彼女の体を上下に動かす!
「はぁきゅぅうううう!!おぎぎぃぃぃいいい!!!」
アデル自身もヤマトも気付いていなかったが魔族の体に聖属性は天敵で通常の2倍の感覚を与えていたのだ。
それによりアデルの脳内では快楽の渦がまるで濁流の様に激しく波打ち彼女の精神を蝕んでいく・・・
「だぁだめぇぇぇえええ!!もぅらめ・・・らめぇぇぇ!!!イ逝く!逝くぅぅうううう!!!」
既にアデルは今なにをしているのか分からなくなっていた。
快楽の濁流は彼女の脳内から思考を取り除きただ快楽を貪るだけの肉塊と変化させつつあった。
だがその狂うほどの快楽の中、その一言だけは聞き逃さなかった。
「で・・・出る・・・」
それはヤマトの子種が自分の中へ入ってくるという合図。
今なら確実に孕めると言う何の根拠もない不思議な確信がアデルの中に生まれる。
早く欲しい・・・中へ注いで欲しい!
その思いがアデルの頭の中を支配した時にそれは来た!
「んびひぃいいいいい!!!!!」
子宮内に入ったセクスカリバーの先端から発射された精子は子宮の奥を打ち抜くような勢いで発射されアデルを更なる絶頂へと誘った。
しかも快感が属性効果で2倍になっているのでその快楽は計り知れないレベルに達していた。
「あっがっあアあアアアあアあああアアアあああああアアアあアア!!!!!」
中へと注がれた精子の与えた快楽にアデルは涙も涎も鼻水も垂れ流しになり白目を剥いて気絶した。
そして、ヤマトの脳内にレベルアップの音が鳴り響くのであった。
「にょほぉ~」
二人共アソコがぽっかり開いた状態でヒクヒク痙攣しながら意識を失っていた。
ヤマトは町長室に在ったティッシュを使いセクスカリバーを綺麗にして自分のそこを見詰める。
「試してみるか・・・」
ヤマトは全裸のまま新しく覚えた新魔法を使用する!
『ホーリーエロス!』
それは様々なエロイ物に聖属性のエンチャントを付ける魔法であった!
ヤマトの場合素手ならセクスカリバーが、バイブなどを持っていればそれが聖属性の武器となり瘴気を払う効果が現われるのだ!
「おぉぉぉおおお!!おれのチンコがチン光に?!」
やはりヤマトはアホであった。
そして、ヤマトは再びアデルの元へ向かう。
覚えたてのこの魔法を使えばアデルを孕ませられる!
ヤマトは全裸で股間が光に包まれたまま街中を駈ける!
現代日本なら「おさわりまんこのひとです!」と通報される事だろう。
ヤマトはそのままアデルの店の準備中の看板を無視して中へ入った。
「あっすみませんまだ・・・ってあれ?」
「アデル待たせたね!」
ヤマトはそのままアデルに抱きつく!
全裸でアソコが光ってるヤマトに抱き疲れた瞬間アデルの体から瘴気が薄らいでいくのを理解した。
「う・・・そ・・・」
自身の体から消えていく瘴気、それはアデルにとっても今まで感じた事のない開放感であった。
真夏に全裸の上にコートを着込んでムレムレになった体を異性の前で開いて解放するような喜びにも似たその感覚にアデルは何もしてないのに絶頂し始めた!
「ひぁあああうそぉおお!?なにこれぇえええ!?!?」
一瞬にして下着がグチョグチョになったアデルはその場にペタンと座ってしまう。
先程ヤマトにイカされまくったのを体が覚えているのも在るのだがそれよりも体から瘴気が消え去った事のほうが大きかった。
子宮がヤマトの精液を自ら求めているのを感じたアデルはヤマトの体に摑まり立ち上がろうとする。
生まれたての小鹿の様に膝がガクガク震えているその様をヤマトはニヤニヤと見詰め立ち上がったアデルの両脇に手を入れてそのまま持ち上げる。
「へぇあ?!そ・・・そんな・・・」
アデルのアソコはヤマトのセクスカリバーの直ぐ上に配置され先端がゆっくりと穴へと飲み込まれていく・・・
だがヤマトはそこで止めた。
「わ・・・わたしのお○んこがこれの味を覚えている・・・だ、だめ・・・早く・・・早く入れてぇえええ!」
一瞬にしてもう当初のお店の看板娘なアデルは何処にも居らずヤマトのセクスカリバーを求める一人の女となっていた。
そして、ヤマトの両手がアデルの脇から外れアデルの体は一気に沈む・・・
「ぐぁっはぁあああんほぉおおおおお!!!」
奇声を思わず上げるアデル。
それはそうであろう、一気に奥まで入ったと思ったら先程よりもヤマトのセクスカリバーは長くなっており子宮内にまで一気に突入していたのだ!
目を開いて全身に電気ショックのように駆け巡る快感に打ち震えたアデルだったがヤマトはそんなアデルを気にする事無くそのまま彼女の体を上下に動かす!
「はぁきゅぅうううう!!おぎぎぃぃぃいいい!!!」
アデル自身もヤマトも気付いていなかったが魔族の体に聖属性は天敵で通常の2倍の感覚を与えていたのだ。
それによりアデルの脳内では快楽の渦がまるで濁流の様に激しく波打ち彼女の精神を蝕んでいく・・・
「だぁだめぇぇぇえええ!!もぅらめ・・・らめぇぇぇ!!!イ逝く!逝くぅぅうううう!!!」
既にアデルは今なにをしているのか分からなくなっていた。
快楽の濁流は彼女の脳内から思考を取り除きただ快楽を貪るだけの肉塊と変化させつつあった。
だがその狂うほどの快楽の中、その一言だけは聞き逃さなかった。
「で・・・出る・・・」
それはヤマトの子種が自分の中へ入ってくるという合図。
今なら確実に孕めると言う何の根拠もない不思議な確信がアデルの中に生まれる。
早く欲しい・・・中へ注いで欲しい!
その思いがアデルの頭の中を支配した時にそれは来た!
「んびひぃいいいいい!!!!!」
子宮内に入ったセクスカリバーの先端から発射された精子は子宮の奥を打ち抜くような勢いで発射されアデルを更なる絶頂へと誘った。
しかも快感が属性効果で2倍になっているのでその快楽は計り知れないレベルに達していた。
「あっがっあアあアアアあアあああアアアあああああアアアあアア!!!!!」
中へと注がれた精子の与えた快楽にアデルは涙も涎も鼻水も垂れ流しになり白目を剥いて気絶した。
そして、ヤマトの脳内にレベルアップの音が鳴り響くのであった。
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
【完結】異世界に転移しましたら、四人の夫に溺愛されることになりました(笑)
かのん
恋愛
気が付けば、喧騒など全く聞こえない、鳥のさえずりが穏やかに聞こえる森にいました。
わぁ、こんな静かなところ初めて~なんて、のんびりしていたら、目の前に麗しの美形達が現れて・・・
これは、女性が少ない世界に転移した二十九歳独身女性が、あれよあれよという間に精霊の愛し子として囲われ、いつのまにか四人の男性と結婚し、あれよあれよという間に溺愛される物語。
あっさりめのお話です。それでもよろしければどうぞ!
本日だけ、二話更新。毎日朝10時に更新します。
完結しておりますので、安心してお読みください。
魔王を倒した手柄を横取りされたけど、俺を処刑するのは無理じゃないかな
七辻ゆゆ
ファンタジー
「では罪人よ。おまえはあくまで自分が勇者であり、魔王を倒したと言うのだな?」
「そうそう」
茶番にも飽きてきた。処刑できるというのなら、ぜひやってみてほしい。
無理だと思うけど。
友人(勇者)に恋人も幼馴染も取られたけど悔しくない。 だって俺は転生者だから。
石のやっさん
ファンタジー
パーティでお荷物扱いされていた魔法戦士のセレスは、とうとう勇者でありパーティーリーダーのリヒトにクビを宣告されてしまう。幼馴染も恋人も全部リヒトの物で、居場所がどこにもない状態だった。
だが、此の状態は彼にとっては『本当の幸せ』を掴む事に必要だった
何故なら、彼は『転生者』だから…
今度は違う切り口からのアプローチ。
追放の話しの一話は、前作とかなり似ていますが2話からは、かなり変わります。
こうご期待。
セクスカリバーをヌキました!
桂
ファンタジー
とある世界の森の奥地に真の勇者だけに抜けると言い伝えられている聖剣「セクスカリバー」が岩に刺さって存在していた。
国一番の剣士の少女ステラはセクスカリバーを抜くことに成功するが、セクスカリバーはステラの膣を鞘代わりにして収まってしまう。
ステラはセクスカリバーを抜けないまま武闘会に出場して……
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる