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第143話 ヤバイオナニーハザード編 最終膜
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「な・・・なんだと・・・」
白衣を着た女性の両足を開いて股を見るとそこには膣が無かった。
正確にはあるのだが※ラントの精液がヤマトがニンフの精液を掻き出していたのを理解してセクスカリバーが挿入できなくしたのだ。
しかし、ヤマトにはこの魔法があった。
「これならどうだ!ミニマラ!」
御存知、セクスカリバーを小さくする魔法である!
これによりマンマンに挿入する事が可能になったセクスカリバーをあてがって腰をゆっくりと落としていくヤマト。
だがその時であった。
「ぐ・・・ぐぁあああああ!!!」
突如セクスカリバーの先端に激痛を感じたヤマト。
そう、※ラントの精液がヤマトの尿道に進入を試みたのだ!
その激痛は恐ろしほど強力でヤマトは一瞬にして意識が飛びそうになる!
だがその意識を留めたのは何の因果か白衣の女性の喘ぎ声であった。
「ふぅん・・・んんっ・・・・」
レベルの高すぎるヤマトのセクスカリバーが膣穴と丁度良い大きさで挿入された事による快楽は確実に彼女に齎されていたのだ。
そして、それにより膣が締まりセクスカリバーは動きを封じられた!
この瞬間ヤマトの敗北は確実となっていた。
動く事が出来ないセクスカリバーの内部へ侵入しヤマトの睾丸へ辿り着いてヤマトを不能にする。
それが※ラントの最後の意志であった。
精液という物は空気に触れるとその瞬間から死滅していく。
膣を閉める事に力を使ってしまった※ラントの精子は最後の力を振り絞ってヤマトの睾丸へ向かって進入を開始したのだ!
辿り着かれればヤマトは色んな意味で死ぬ。
助けとなる2人の女神はヤマトの手により既に意識が無い。
まさに万事休すであった。
「ぎ・・・ぎぎぎい・・・・・」
激痛に顔を歪めるヤマトの脳裏に浮かび上がるたった一つの呪文。
それは先程新しく覚えたが使用する機会は無いだろうと考えていた魔法。
ヤマトは悩んだ・・・
(エロプンテに全てを賭けて使用するかこの魔法を使用するか・・・)
エロプンテは使用すれば一体何が起こるのか不明な魔法。
それこそ今までの戦いが無かった事になるかもしれない。
それを考えるとヤマトはもう一つの魔法に全てを賭ける事にした。
※ラントの精液が死ぬのが先か魔法の効果が切れるのか先か・・・
「※ラントの精液!これが最後の魔法だ!『アソコロン』!」
アソコロン:体を鋼鉄に一定時間変える魔法。効果時間はランダムで鋼鉄になっている間はいかなる攻撃も受け付けなくなる。
まさに最強の防御魔法、だが解除するタイミングもランダムで決まる諸刃の魔法である。
呪文を唱えると同時にヤマトのセクスカリバーが一瞬で鋼色に変化し腰、腹、胸、肩と全身が鋼鉄に変化していく・・・
だが首まで鋼鉄に変化したところでその効果は停止した。
ヤマトは首から上のみ元のまま鋼鉄に変化したのだ。
そして、セクスカリバー内では尿道が鋼鉄になり広がらなくなった為先へ進むことが出来なくなった※ラントの精液が暴れまわっていた。
果たして※ラントの精液とヤマトの魔法、どちらが先に力尽きるのか・・・
2分・・・3分・・・
時が流れると共にヤマトの顔色が悪くなる・・・
それはそうだろう、首から上のみ元通りと言う事は呼吸も脈も鋼鉄に阻まれ非常に弱くなっていたのだ。
幸いな事に臓器は弱々しく稼動しているのだがその苦しさにヤマトの顔色も悪くなっていた。
しかし、この時に予想もしない出来事が起こるのであった。
「な・・・なに?!なにしてるのよ?!」
鋼鉄の体となったヤマトのセクスカリバーが自らに挿入されている事に気付いた白衣の女であった。
慌てて腰を引こうとするのだが膣内が少しでも擦れただけで物凄い快楽が彼女に襲い掛かる!
「んああああああっ!!!あっあぁああああああああ!!!!」
一瞬で今まで感じたことの無いレベルの快楽が連続して襲い掛かる!
それは既に※ラントとのSEXを遥かに超えた快楽であった。
それもそうだろう、ヤマトのレベルは既に女神すらも失神する程である。
「あっ・・・がっ・・・」
意識を再び絶頂により失った白衣の女は僅かに後ろに体をずらす事に成功した。
そして、その直後ヤマトのアソコロンの効果が切れる!
一瞬で体が鋼鉄から元の肉体に戻ったヤマトの尿道で再び※ラントの精液が動き出す!
ヤマトは呼吸が楽になった安心感でそれに気づくのが一瞬遅れたのだ!
「ぐぎぃい!!!」
猛烈な痛みに腰を浮かび上がらせたヤマト。
この瞬間睾丸へ※ラントの精液は到達していたのだ!
そして、精巣を破壊されるまさにその瞬間であった。
「だめえええええええ!!!!」
ニンフがヤマトに後ろから抱きついたのだ!
女神のニンフには数秒先にヤマトが死ぬのが見えたのだろう。
その両手はヤマトの睾丸を掴んでいた!
そして・・・
「ラメミ!」
ニンフの手から直接ヤマトの睾丸に絶頂魔法のラメミが放たれる!
ラメ身は絶頂魔法、ラメの強化版で当たった相手に10秒持続する絶頂を与える!
この瞬間ヤマトは※ラントの精液を自らの精液で押し出し一気に射精を行なう!
そして、女神の魔力で放たれた魔法の効果は凄まじく、まさに収納魔法で巨大な物を出現させるかのようにミニマラで小さくなっているヤマトのセクスカリバーの先端から猛烈な勢いで大量の精液が放出される!
そして、それは目の前に倒れていた白衣の女の全身を精液でドロドロにしながらも次々と降り注ぐ!
流石に驚いて飛び起きた白衣の女であったがその射精の量が凄まじく顔を背けながらむせ返る事しか出来ない、いや・・・ヤマトの精液の効果により発情し身動きが取れなくなっていたのだ。
ブシャアアアア!!!ブボボボボボボボボ!!!!
約10秒間続くヤマトの射精は見る見る正面を白濁液まみれにして白衣の女は完全に牛乳風呂に入った様な状態となっていた。
だが射精が収まって、彼女のとった行動はその精液に一切の嫌悪感を見せる事無くその精液を舐め取る事であった。
その光景に固まるヤマトとニンフ。
そして、そのまま四つん這いで近付いてヤマトのセクスカリバーに手を伸ばす白衣の女。
この時既に彼女の瞳の中はハートマークになっていたのであった・・・
こうしてこの世界のウイルスは全て完全に消去された。
翌日、ヤマトの腕に抱きつくニンフとガイア・・・
そしてヤマトの背中にぴったりと身を寄せる白衣の女。
いよいよ別れの時がやってきたのだ。
「行ってしまうのね」
「あぁ、俺はこの世界の人間じゃないからな」
「そう・・・また・・・会えるかな・・・」
白衣の女とヤマトの会話にヤマトは渡さないと両腕に抱きつく二人の女神。
さり気なく2人に爪を立てられてるのを悟られないようにヤマトは後ろを見ながら笑みを浮かべる。
昨晩全身に自分が女だと言うものだと完全に認識させられた白衣の女はヤマトと共に別の世界へ行きたいと願った。
だがそれは女神2人の力を持ってしても不可能だと告げられたのである。
「分かったわ、私は科学者!きっと世界を渡る方法を見つけ出して自力で会いに行くわ!」
そう言ってヤマトの頬に口付けをして白衣の女は走り去っていく・・・
ヤマトは何も言わず2人の女神が出現させた世界を渡る扉を潜るのであった・・・
白衣を着た女性の両足を開いて股を見るとそこには膣が無かった。
正確にはあるのだが※ラントの精液がヤマトがニンフの精液を掻き出していたのを理解してセクスカリバーが挿入できなくしたのだ。
しかし、ヤマトにはこの魔法があった。
「これならどうだ!ミニマラ!」
御存知、セクスカリバーを小さくする魔法である!
これによりマンマンに挿入する事が可能になったセクスカリバーをあてがって腰をゆっくりと落としていくヤマト。
だがその時であった。
「ぐ・・・ぐぁあああああ!!!」
突如セクスカリバーの先端に激痛を感じたヤマト。
そう、※ラントの精液がヤマトの尿道に進入を試みたのだ!
その激痛は恐ろしほど強力でヤマトは一瞬にして意識が飛びそうになる!
だがその意識を留めたのは何の因果か白衣の女性の喘ぎ声であった。
「ふぅん・・・んんっ・・・・」
レベルの高すぎるヤマトのセクスカリバーが膣穴と丁度良い大きさで挿入された事による快楽は確実に彼女に齎されていたのだ。
そして、それにより膣が締まりセクスカリバーは動きを封じられた!
この瞬間ヤマトの敗北は確実となっていた。
動く事が出来ないセクスカリバーの内部へ侵入しヤマトの睾丸へ辿り着いてヤマトを不能にする。
それが※ラントの最後の意志であった。
精液という物は空気に触れるとその瞬間から死滅していく。
膣を閉める事に力を使ってしまった※ラントの精子は最後の力を振り絞ってヤマトの睾丸へ向かって進入を開始したのだ!
辿り着かれればヤマトは色んな意味で死ぬ。
助けとなる2人の女神はヤマトの手により既に意識が無い。
まさに万事休すであった。
「ぎ・・・ぎぎぎい・・・・・」
激痛に顔を歪めるヤマトの脳裏に浮かび上がるたった一つの呪文。
それは先程新しく覚えたが使用する機会は無いだろうと考えていた魔法。
ヤマトは悩んだ・・・
(エロプンテに全てを賭けて使用するかこの魔法を使用するか・・・)
エロプンテは使用すれば一体何が起こるのか不明な魔法。
それこそ今までの戦いが無かった事になるかもしれない。
それを考えるとヤマトはもう一つの魔法に全てを賭ける事にした。
※ラントの精液が死ぬのが先か魔法の効果が切れるのか先か・・・
「※ラントの精液!これが最後の魔法だ!『アソコロン』!」
アソコロン:体を鋼鉄に一定時間変える魔法。効果時間はランダムで鋼鉄になっている間はいかなる攻撃も受け付けなくなる。
まさに最強の防御魔法、だが解除するタイミングもランダムで決まる諸刃の魔法である。
呪文を唱えると同時にヤマトのセクスカリバーが一瞬で鋼色に変化し腰、腹、胸、肩と全身が鋼鉄に変化していく・・・
だが首まで鋼鉄に変化したところでその効果は停止した。
ヤマトは首から上のみ元のまま鋼鉄に変化したのだ。
そして、セクスカリバー内では尿道が鋼鉄になり広がらなくなった為先へ進むことが出来なくなった※ラントの精液が暴れまわっていた。
果たして※ラントの精液とヤマトの魔法、どちらが先に力尽きるのか・・・
2分・・・3分・・・
時が流れると共にヤマトの顔色が悪くなる・・・
それはそうだろう、首から上のみ元通りと言う事は呼吸も脈も鋼鉄に阻まれ非常に弱くなっていたのだ。
幸いな事に臓器は弱々しく稼動しているのだがその苦しさにヤマトの顔色も悪くなっていた。
しかし、この時に予想もしない出来事が起こるのであった。
「な・・・なに?!なにしてるのよ?!」
鋼鉄の体となったヤマトのセクスカリバーが自らに挿入されている事に気付いた白衣の女であった。
慌てて腰を引こうとするのだが膣内が少しでも擦れただけで物凄い快楽が彼女に襲い掛かる!
「んああああああっ!!!あっあぁああああああああ!!!!」
一瞬で今まで感じたことの無いレベルの快楽が連続して襲い掛かる!
それは既に※ラントとのSEXを遥かに超えた快楽であった。
それもそうだろう、ヤマトのレベルは既に女神すらも失神する程である。
「あっ・・・がっ・・・」
意識を再び絶頂により失った白衣の女は僅かに後ろに体をずらす事に成功した。
そして、その直後ヤマトのアソコロンの効果が切れる!
一瞬で体が鋼鉄から元の肉体に戻ったヤマトの尿道で再び※ラントの精液が動き出す!
ヤマトは呼吸が楽になった安心感でそれに気づくのが一瞬遅れたのだ!
「ぐぎぃい!!!」
猛烈な痛みに腰を浮かび上がらせたヤマト。
この瞬間睾丸へ※ラントの精液は到達していたのだ!
そして、精巣を破壊されるまさにその瞬間であった。
「だめえええええええ!!!!」
ニンフがヤマトに後ろから抱きついたのだ!
女神のニンフには数秒先にヤマトが死ぬのが見えたのだろう。
その両手はヤマトの睾丸を掴んでいた!
そして・・・
「ラメミ!」
ニンフの手から直接ヤマトの睾丸に絶頂魔法のラメミが放たれる!
ラメ身は絶頂魔法、ラメの強化版で当たった相手に10秒持続する絶頂を与える!
この瞬間ヤマトは※ラントの精液を自らの精液で押し出し一気に射精を行なう!
そして、女神の魔力で放たれた魔法の効果は凄まじく、まさに収納魔法で巨大な物を出現させるかのようにミニマラで小さくなっているヤマトのセクスカリバーの先端から猛烈な勢いで大量の精液が放出される!
そして、それは目の前に倒れていた白衣の女の全身を精液でドロドロにしながらも次々と降り注ぐ!
流石に驚いて飛び起きた白衣の女であったがその射精の量が凄まじく顔を背けながらむせ返る事しか出来ない、いや・・・ヤマトの精液の効果により発情し身動きが取れなくなっていたのだ。
ブシャアアアア!!!ブボボボボボボボボ!!!!
約10秒間続くヤマトの射精は見る見る正面を白濁液まみれにして白衣の女は完全に牛乳風呂に入った様な状態となっていた。
だが射精が収まって、彼女のとった行動はその精液に一切の嫌悪感を見せる事無くその精液を舐め取る事であった。
その光景に固まるヤマトとニンフ。
そして、そのまま四つん這いで近付いてヤマトのセクスカリバーに手を伸ばす白衣の女。
この時既に彼女の瞳の中はハートマークになっていたのであった・・・
こうしてこの世界のウイルスは全て完全に消去された。
翌日、ヤマトの腕に抱きつくニンフとガイア・・・
そしてヤマトの背中にぴったりと身を寄せる白衣の女。
いよいよ別れの時がやってきたのだ。
「行ってしまうのね」
「あぁ、俺はこの世界の人間じゃないからな」
「そう・・・また・・・会えるかな・・・」
白衣の女とヤマトの会話にヤマトは渡さないと両腕に抱きつく二人の女神。
さり気なく2人に爪を立てられてるのを悟られないようにヤマトは後ろを見ながら笑みを浮かべる。
昨晩全身に自分が女だと言うものだと完全に認識させられた白衣の女はヤマトと共に別の世界へ行きたいと願った。
だがそれは女神2人の力を持ってしても不可能だと告げられたのである。
「分かったわ、私は科学者!きっと世界を渡る方法を見つけ出して自力で会いに行くわ!」
そう言ってヤマトの頬に口付けをして白衣の女は走り去っていく・・・
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