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destroyer 福岡 II
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はあああああああ
福岡に 旅をした話を
ノンフィクションで書いていた
いや、 書いてる途中だ
全てがどうでもいい感覚
もう何もしたくない感覚
なんで生きてんだ って感覚
なあ、いや、 いいや、
なんで小説を書いてるんだろうか
いや 書くよ、 書く、
書く、
俺は 東京に住んでる女の子が
振り込んでくれた 1万円を
ちょびちょび使った
天神にあるネカフェで
1時間 300円
ドリンク飲み放題
アイスクリーム 食べ放題
カレー 炊き込みご飯
食べ放題 という
コスパ最強の ネカフェを見つけて
生き延びた
風呂は 天神にある 湯の華に通った
といっても 直ぐに その時は もう ギリギリしか
マネーは無かったから 尽きるのも 時間の問題だった
まあ、 このことは 言わなくてもいいか、
甘い話に乗ろうとした、
その 東京に住んでる女の子が
一緒に来ないか と言われて
HPが ほんとに やばかったから
乗ろうとした
だが、 結果的に言うと
無理だった、
まあ、 そこは カットで、
なんか、 疲れてて
あんまり 思い出せないな、
それに 福岡に行った時の写真が
全然ない、
福岡で 金をほとんど使い果たした時の
旅路の 写真がない、
まあ、 いいや、 この小説で
埋め合わせをする、
それから俺は 寮ありの 仕事があることを知った
もう、 一気に 物語を話すが
行けた、 北九州にある
工場 俺は ここで 働いた
実は 一人暮らしは したことが無い
みたいな事を書いたが
19の時に ちゃっかり
北海道でしている
稚内の 近くにある
村みたいな場所で
その時のことは また後日 話すとするか
そう、 この 寮付きの 仕事を 見つけたことによって
俺は生存したのだ
それから俺は 北九州に移動した
正直言う、 俺はこの時に、また、
女性に感謝をした
その 寮付きの 仕事を 提案してくれる
仕事紹介会社 みたいな場所で
従業員の方が 北九州まで 俺を
車で運んでくれただけではなく、
ホテルの 宿泊代を くれたのだ、
3000円を 俺に渡してくれた
ありがとう、
天神の パルコ 地下街に噴水がある、
九州の人間の喋り方が好きだ
中洲の人通りが好きだ
もっと 深くまで 俺は 彼ら 彼女らと
関わっていきたい
そう思いながら ホテルで眠った
スイパラ 行きてえなあ
ていうか、 北九州って前 どんな場所か
知らないから 1回 行ったよな
行橋市 ここには 行ってないが
まあ、 行くしかないよな、
俺は 次の日の朝
女性に運転してもらい
北九州に行った
行橋市 山と川と海がある
自然豊かな場所だが、
街のインフラもよく、
近くにコンビニやスーパーもあり
不自由しなかった
そこで
2週間しか過ごせなかった
簡単に言うと 仕事が 素人がやるやつじゃなかった
早すぎる 経験者じゃないと出来ない奴だった
2週間 行橋市の色んな場所に行った、
マクドナルドのツイスターソフトクリーム
これ 九州しかないんかなって
ずっと思ってた
バカでかい ソフトクリームが 150円ぐらいで
楽しめる
いやあ、 あの時の工場勤務は
やっぱキツすぎたなあ
思い出したくない 笑
結果的に まあ 学ぶべきことは
色々学べたし 経験もできたと思う、
俺の為に 助けになってくれた人
見知らぬ人に こんな優しくするなんて
日本じゃ 稀だと思う、
ありがとう、
いちよ、
工場について行けなくて
スピードに
会社で 雇って貰えなくなった
だが、 北九州で
俺の為に 家とか用意してくれた人に
ここで終わるんですか?
あなたの夢は?
みたいなことを言われた
情が熱いって まさにその通りだな
色んな人と会話して ここまで来た、
だけど 出来ないのは しょうが無かった、
この時 本社にある 岡山県 に
来るか? と提案される
俺は 福岡に 固執する必要は無いと思い
岡山に行くことにした
この選択は 正解だと思った
そう、 この小説は もう、
福岡県が舞台じゃなくなるのだ、
え?いやいや、 おかしいでしょう?
だって、? 3000文字程度の文で
福岡の物語は
お前の 物語は 岡山に 変化するのかって?
同じ岡だから いいじゃないかだって?
いや、 それは俺が思ったことか
思ってないけど
そう、 俺は 岡山に行くことにした
もうひとつの夢は 日本 47都道府県 全てに行くこと、
だから 行ったことがない 岡山に行ったのだ
だが、
ここからは ノンフィクションでは無く、
フィクションで行く、
俺が 福岡県に 残る選択をしなかったから
もし、 福岡県に 残った場合
俺は どうなるのか?
仮説を立てて 小説を制作する
destroyer 福岡
今ある 福岡CITYの 固定概念を破壊して
新しいモノを構築する
破壊と構築
では、 destroyer 福岡 III
で 、
福岡に 旅をした話を
ノンフィクションで書いていた
いや、 書いてる途中だ
全てがどうでもいい感覚
もう何もしたくない感覚
なんで生きてんだ って感覚
なあ、いや、 いいや、
なんで小説を書いてるんだろうか
いや 書くよ、 書く、
書く、
俺は 東京に住んでる女の子が
振り込んでくれた 1万円を
ちょびちょび使った
天神にあるネカフェで
1時間 300円
ドリンク飲み放題
アイスクリーム 食べ放題
カレー 炊き込みご飯
食べ放題 という
コスパ最強の ネカフェを見つけて
生き延びた
風呂は 天神にある 湯の華に通った
といっても 直ぐに その時は もう ギリギリしか
マネーは無かったから 尽きるのも 時間の問題だった
まあ、 このことは 言わなくてもいいか、
甘い話に乗ろうとした、
その 東京に住んでる女の子が
一緒に来ないか と言われて
HPが ほんとに やばかったから
乗ろうとした
だが、 結果的に言うと
無理だった、
まあ、 そこは カットで、
なんか、 疲れてて
あんまり 思い出せないな、
それに 福岡に行った時の写真が
全然ない、
福岡で 金をほとんど使い果たした時の
旅路の 写真がない、
まあ、 いいや、 この小説で
埋め合わせをする、
それから俺は 寮ありの 仕事があることを知った
もう、 一気に 物語を話すが
行けた、 北九州にある
工場 俺は ここで 働いた
実は 一人暮らしは したことが無い
みたいな事を書いたが
19の時に ちゃっかり
北海道でしている
稚内の 近くにある
村みたいな場所で
その時のことは また後日 話すとするか
そう、 この 寮付きの 仕事を 見つけたことによって
俺は生存したのだ
それから俺は 北九州に移動した
正直言う、 俺はこの時に、また、
女性に感謝をした
その 寮付きの 仕事を 提案してくれる
仕事紹介会社 みたいな場所で
従業員の方が 北九州まで 俺を
車で運んでくれただけではなく、
ホテルの 宿泊代を くれたのだ、
3000円を 俺に渡してくれた
ありがとう、
天神の パルコ 地下街に噴水がある、
九州の人間の喋り方が好きだ
中洲の人通りが好きだ
もっと 深くまで 俺は 彼ら 彼女らと
関わっていきたい
そう思いながら ホテルで眠った
スイパラ 行きてえなあ
ていうか、 北九州って前 どんな場所か
知らないから 1回 行ったよな
行橋市 ここには 行ってないが
まあ、 行くしかないよな、
俺は 次の日の朝
女性に運転してもらい
北九州に行った
行橋市 山と川と海がある
自然豊かな場所だが、
街のインフラもよく、
近くにコンビニやスーパーもあり
不自由しなかった
そこで
2週間しか過ごせなかった
簡単に言うと 仕事が 素人がやるやつじゃなかった
早すぎる 経験者じゃないと出来ない奴だった
2週間 行橋市の色んな場所に行った、
マクドナルドのツイスターソフトクリーム
これ 九州しかないんかなって
ずっと思ってた
バカでかい ソフトクリームが 150円ぐらいで
楽しめる
いやあ、 あの時の工場勤務は
やっぱキツすぎたなあ
思い出したくない 笑
結果的に まあ 学ぶべきことは
色々学べたし 経験もできたと思う、
俺の為に 助けになってくれた人
見知らぬ人に こんな優しくするなんて
日本じゃ 稀だと思う、
ありがとう、
いちよ、
工場について行けなくて
スピードに
会社で 雇って貰えなくなった
だが、 北九州で
俺の為に 家とか用意してくれた人に
ここで終わるんですか?
あなたの夢は?
みたいなことを言われた
情が熱いって まさにその通りだな
色んな人と会話して ここまで来た、
だけど 出来ないのは しょうが無かった、
この時 本社にある 岡山県 に
来るか? と提案される
俺は 福岡に 固執する必要は無いと思い
岡山に行くことにした
この選択は 正解だと思った
そう、 この小説は もう、
福岡県が舞台じゃなくなるのだ、
え?いやいや、 おかしいでしょう?
だって、? 3000文字程度の文で
福岡の物語は
お前の 物語は 岡山に 変化するのかって?
同じ岡だから いいじゃないかだって?
いや、 それは俺が思ったことか
思ってないけど
そう、 俺は 岡山に行くことにした
もうひとつの夢は 日本 47都道府県 全てに行くこと、
だから 行ったことがない 岡山に行ったのだ
だが、
ここからは ノンフィクションでは無く、
フィクションで行く、
俺が 福岡県に 残る選択をしなかったから
もし、 福岡県に 残った場合
俺は どうなるのか?
仮説を立てて 小説を制作する
destroyer 福岡
今ある 福岡CITYの 固定概念を破壊して
新しいモノを構築する
破壊と構築
では、 destroyer 福岡 III
で 、
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