【R18】入れ替わり農民の殿様ハーレム物語

県田 星

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第2章 藩主の務め

第19話 子の前で(H描写あり)

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「朝か…」

枕もとで人の動く気配がして善久よしひさが目を覚ます。
着物と髪を整えたふじが待っていたかのように、三つ指ついて頭を下げた。

「朝湯の支度ができております」
「分かった」

善久は起き上がって「うーん」と伸びをする。
立ち上がった善久に藤が着物をきせる。

「下帯は湯殿に新しいものを用意してございます」
「そうか」

湯殿に入って善久が腰を降ろすと、昨夜と同じように藤が体を流していく。
肩、背中、手足、前に回って胸、腹と丁寧に洗っていく。
そして股間…

「そこは丁寧にな」
「はい」

藤が肉棒に手を振れていると、すぐに硬さを増してくる。

善久は着物越しに藤の乳房を揉んだ。
滲み出した乳が着物の前にしみを作る。

「もう一度、よいか?」
「……はい」

藤は着物を脱いで善久の前に立つ。

「いかがいたしましょうか?」

善久が藤の割れ目を探る。
昨夜の名残か、それなりに潤っている。

「ここに、このまま座ってくれ」
「はい」

そそり立つ肉棒を割れ目に当てた藤はゆっくり腰を降ろす。
割れ目と肉棒に快感を得た2人は、ほぼ同時に吐息をもらした。

善久は目の前の乳房を口に含む。乳首の先から乳が噴き出した。

「温かいな、それに美味くなったような気がする」
「ふふっ、ありがとうございます」

藤は善久の頭を優しくなでる。

ヌチュッ、プチュッ、クチュッ…

善久が藤の腰を抱えて上下に動かし始める。

「ああん、気持ちいい」

藤は善久に抱き着いて身を任せた。

しばらく小刻みな動きを繰り返していた善久だが、藤の腰を持ち上げて割れ目から肉棒を抜く。

「あう…」

2人して立ち上がると、藤に背を向けさせるとともに湯船の縁に手を付かせる。
善久は藤の尻たぶを広げると、割れ目に肉棒を当てた。

「ゆくぞ」
「はい」

一旦膝を曲げて腰を下げた後、思い切り腰を突き上げる。

「おほっ」

尻が浮くくらいに突き上げられた藤があえぎ声を出す。
善久は突き上げるばかりでなく、右に左に肉棒を動かした。
割れ目をかき回された藤は腰から生まれる快感が全身に伝わって身もだえする。

「ああん、はあん、あふう」

善久は存分に肉棒を振るいながら、割れ目のすぐ近くにある尻穴に目が移る。

尻をつかんだ手をそのままずらして、右手の親指を尻の穴に当てる。

「ああっ、そこは…」

親指の腹で藤の尻穴を撫でると、藤は必死に尻を振って逃れようとする。

しかし善久の手がそれを許さない。
がっちりと腰をつかみながら、次第に尻穴に親指をうずめて行った。

「ああ、お殿様、そこは汚れておりますので…」
「そうか?」

それでも善久は藤の尻穴をいじるのを止めない。

「こっちの穴を使ってはいかんか?」

藤は懸命に尻を振って拒絶する様子をみせつつも、口では「お殿様がお望みでしたら…」と受け入れた。

「うむ」

善久は肉棒を割れ目から抜くと尻穴に当てる。

「お殿様、なにとぞ、なにとぞ、ゆっくりと」
「そうだな」

善久は肉棒で藤の尻穴をこじ開けていく。

「ああ、苦しい」
「さすがに狭いか」

それでも福で尻穴を経験していた善久は、藤の呼吸に合わせて肉棒を押し込んでいく。
意外にすんなりと善久の肉棒が藤の尻穴に収まった。

「全て入ったぞ」
「まさか…」

あの肉棒が自らの尻穴に埋まったとは信じられなかった藤だったが、腰が割れるような痛みを感じていた。
顔を左右に回したり股間を覗き込んだりするものの、さすがに尻穴までは見えない。

善久は藤を後ろから抱えつつ再び腰かけに座る。

「しばらくはこのままで居よう」
「はい」

善久は肉棒への締め付けを味わいながら、割れ目に指を差し込んだり乳房を揉んだりして、藤の反応を楽しむ。
特に肉芽をこすった時に尻穴に力が入るようで、善久の肉棒が痛いほど締め上げられた。

両方の乳房を揉むと、乳首から乳が噴き出る。
それを手のひらで受けて善久は口へと運ぶ。

「うむ、美味い」
「ありがとうございます」

乳が少しでも出やすいように藤は胸を張った。

善久は藤に大きく足を開かせて割れ目と肉芽を両手で刺激する。
刺激に反応して藤が腰に力を入れると、調子よく肉棒を締めていった。

それを何度も繰り返していたところ、藤が「ああ、お殿様、少しおめください」と願った。

「すまん、痛かったか?」
「いえ、痛くは…、むしろ気持ちがよいのですが…」
「ならばよかろう」
「で、ですが…」

善久が両手で刺激を続けていると、藤が立ち上がってまで逃れようとする。
しかし善久が手を動かしていることで、藤は足腰に力が入らない。

「お、お殿様っ!」

藤が叫んだ時だった。
善久がいじる割れ目から黄色い液体が流れ出た。

「ああっ!見ないでくださいませっ!」
「おおっ!」

しかし「見ないで」と言われるほどに見てしまうのが世の常。
藤の割れ目から先出る小水に善久は見惚れた。

チョボ、チョボ、チョボ…

細く長い小水が湯殿の床に流れ落ちる。

「ふむ」

割れ目から両手を放した善久は、藤の乳房を揉んだ。
やはり乳首の先から真っ白な乳が噴き出してくる。
小水と合わせて、3本のしぶきが藤の体から飛び出していた。

「これはこれは、珍なる絶景だな」
「ああっ、お…との…さ…ま、ああ、そんなむごい…」

そう言いながらも、藤は足を大きく広げるとともに胸を張って3本のしぶきをあらわにしていた。

小水が止まると善久は藤の腰をつかんで立ち上がる。

「ゆっくりと動くぞ、よいか」

抵抗できない藤は小さくうなずく。
善久が腰を動かした時だった…

「おっかあ」

湯殿の扉を隔てた向こうから子供の声が聞こえた。

「す、杉作すぎさくなの?」

藤と夫の多作たさく間にできた下の子、杉作だった。

「あいっ、おとのさまのおしょくじができましたので、いつでもどうぞっておじいが」
「そ、そう、分かったわ。湯から上がったら向かうと伝えて」
「あいっ」

伝えて立ち去ろうとした杉作を善久が呼び止める。

「杉作よ」
「あいっ」

善久は藤の尻穴で交わったままゆっくりと扉の前まで歩く。
扉を少し開けると、顔だけ出して杉作を見た。

あどけない顔で杉作が善久を見上げる。

「今、そなたのおっかあに体を洗って貰っておったのだ」

そう言いながら、腰を動かし両手で乳房や割れ目を刺激する。
藤は両手で口を押えて、あえぎ声をもらさないようこらえている。

「杉作、おっかあは好きか?」
「あいっ」
「どんなところが好きだ?」
「やさしいところ」
「ふむ、ではおっとぅは好きか?」
「ちょっときびしいけどおっとぅもすき」

杉作の答えを聞いて善久は微笑む。
もちろん両手も腰も止まっていない。

「おっとぅとおっかあは仲がよいか?」
「あいっ、とってもなかよしです」
「そうか、それは何よりだ」
「あいっ」

善久は藤の顔も扉の外に出させた。

「あっ、おっかあ」
「だ、だめよ」

藤は駆け寄ろうとした杉作を止める。

「ほら、濡れてしまうから、そこにいなさい」
「あいっ!」

杉作は素直に立ち止まる。
そこでまたも善久が杉作に話しかける。

「杉作、おっとぅとおっかあに親孝行をせねばならんぞ」
「おや、こう、こう?」

杉作は“親孝行”の言葉が分からず、首をひねる。

「そうだな、おっとぅやおっかあが疲れた時には肩や腰を揉んでやれ」
「あいっ」

そんなやり取りをしながら、善久は両手や腰を存分に動かした。

藤はあえぎ声を必死で辛抱するばかりとなり、杉作をまともに見ることもできなくなっている。
その場に立っていることすらきつかった。

「おやこうこうすると、おとうとやいもうとができますか?」
「うむ?杉作は弟や妹が欲しいのか?」
「あいっ!」
「ふーむ、では弟と妹、どちらが欲しい」
「えーっと…」

杉作は考え込む。

善久は「そろそろいくぞ」と藤に耳打ちする。
藤は「そんな…殺生せっしょうな…」と首を振ったが、善久は腰を強く藤の尻に打ち付けた。

肉棒を通して精液が藤の尻穴に飛び込んでいく。

「おほおおっ」

熱い精液が尻穴に満ちていくのを感じた藤は我慢しきなくなって、口からあえぎ声がもれる。
膝の力が抜けてしまい、その場にへたり込みそうになるが、善久が腰や胸を抱えて支える。

「うーん、いもうと…、おとうと…」

しかし考え込む杉作は母親の呆けた顔に気づいていない。
善久は一旦藤の顔を引っ込めた。

「えーっと、えーっと、いもうとがほしいです」
「そうか、では、やはり、おっとぅやおっかあの肩や腰を揉んでやれ」
「あいっ!」

杉作は元気に答える。

そこで藤がまた顔を出す。
口の端からよだれが流れ、どこか視点の定まらない目で杉作の方を見る。

「す、す、杉作、もう、ここは…よいから、向こうに行って、お手伝い…なさい。ねっ」

杉作は「あいっ」と返事をして駆け出して行った。

善久は湯殿の扉を閉めて尻穴で交わったまま歩いて戻る。

「元気な息子だな」

微笑む善久とは対照的に藤は眉をひそめている。
善久は藤の体をしっかと抱きしめた。

「お殿様、あまりに、あまりに無茶が過ぎまする」
「はははっ、つい、いたずらしたくなってな。しかし、なかなか締まっておったぞ」
「そ、それは…」

善久が割れ目をまさぐると、またも尻穴が締まって藤がたまらず吐息をもらす。

「よっと」

善久は藤の腰を持ち上げて尻穴から肉棒を抜く。
ぽっかりと開いた尻穴から白く泡立った粘液がこぼれ落ちた。

「尻に力を入れてみるのだ」
「はい」

ヒクヒクと動いた尻穴がすぼまってくると、さらに白い液体が流れて来る。

「こちらはどうだ?」
「ああっ!」

割れ目や肉芽をこすると、残っていた小水がひと筋、ふた筋と流れ出た。

「初めてとのことだったが、実に具合がよかったぞ」

藤も「はーっ」と息を吐いてうなずく。

「私めも心地よい思いをさせていただきました」

藤は桶に湯を汲んで善久の肉棒をきれいにする。
尻穴を激しく出入りした肉棒には、幸いなことに糞便ふんべんのたぐいはついていなかった。

その後、2人でゆっくりと湯船につかる。

ここでも膝の上に藤を抱えた善久は乳首を吸って乳を味わった。
言うまでもなく、善久の肉棒は藤の割れ目に埋まっている。

「お殿様は大きな赤子あかごのようでございますね」
「そうだな、男はいつになっても乳を吸っていたいものかもしれん」

そこで善久は「そうだ!」と声をあげる。

「いかがなさいましたか?」
多作たさくにも乳を飲ませてみたらどうだ?早く治るかもしれんぞ」
「ええっ」
「そうすれば、杉作の願いがかなうかもしれんな」
「まあ、うふふふっ」
「…おうっ」

藤が笑ったのに合わせて割れ目が締まり、善久の肉棒が精液を打ち出した。

善久が藤を抱えたまま湯船から出る。
割れ目から肉棒を抜くと、多量の精液が流れ出た。

「こんなに…」
「うむ、藤の具合がよかったのでな。それと…」
「?」
「杉作の願いをかなえる手伝いだな」

湯殿に2人の笑い声が響いた。


藤は善久に着物を着せた後、自らも着ているものを整えた。

「それではご案内いたします」
「うむ」

善久は藤の跡をついて歩く。
いくらかふらついて歩きにくそうな藤の腰が揺れる。

善久はポンと藤の尻に触れた。
藤は「きゃっ」と小さく叫んでしまう。

「少し激しくし過ぎたか?それとも回数が多かったか?」
「お殿様…」

藤が善久を恨めしそうに睨む。
しかし口元には笑みが浮かんでいた。


多吉たきち、善久様が世話になった」
「ははっ」

家老の岡岳権兵衛が大松村の名主である多吉に声をかける。

「そなたの息子の多作たさくを含めて、けがをした者には改めて藩の方から見舞金を送る」

多吉が深々と頭を下げた。

「ありがたく頂戴します」
「多作もだが、無理せず養生するように伝えよ」
「ははあーっ」

多吉のすぐ後ろには嫁である藤、そして孫にあたる松吉まつきち杉作すぎさくも見送りに出ていた。

その藤に向かって善久が小さくうなずくと、藤が微笑みつつ頭を下げる。
松吉と杉作も母に習ってチョコンと頭を下げた。

「…っ!」

頭を上げたところで、藤は一歩よろけてしまう。しかし何とかその場で踏みとどまる。
善久には藤はまだまだ足腰がおぼつかない様に見えた。

「ふふっ」

善久が笑みを浮かべると、藤は苦笑しながら唇を尖らせた。

そんな藤が何気なく下腹を手でさする。
体の奥にある2つの穴には、昨夜と今朝に善久が流し込んだ精液が残っているに違いない。

「皆のもの、ゆくぞ」
「ははっ!」

権兵衛の合図で、検分の一行は大松村を出立する。
善久と権兵衛もゆるゆると馬を歩かせた。

「殿、昨夜は無事に済まされたようでございますな」
「うむ、ああした歓待があるとは思わなかったが、十分に満足できた」
「それはよろしゅうございました」
「…ところで権兵衛、そなたはどうであった?」

善久に聞かれた権兵衛の目が泳ぐ。

「はあっ?どう…とは?一体、何のことで…?」
「とぼけるのか?近習はともかく、家老のそなたに何もない、とはならぬだろう」
「いえ、その…それは…」
「どうだ?」

善久が見透かしたように、岡岳権兵衛おかたけ ごんべえの寝所にも、藤には及ばないものの器量きりょうよしで若い娘が送り込まれていた。

「まあ、その、それなりに、その…はい」
「あはは、権兵衛もまだまだ現役か」
「殿!」

善久と権兵衛は城に向かってゆるゆると馬を進めて行った。
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次回は善久と福を中心とした日常話です。
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